カンボジア日記  ゆめきの日々

カンボジアの情報と、世俗・慣習・文化
等も少し入った文章にしようとしています

ご期待の下さい

2017年6月は、政権に抗弁するデモ隊と賃上げ街頭運動時に警察官が30人以上を射殺しています

2017-07-14 11:11:15 | カンボジア安全情報 ゆめき発
日本国内のヒアリ騒動

国営放送のNHKが、他の報道を置いてきぼりにする内容で報道を率先主導してまして、「致死性の猛毒を持つヒアリ」という見出しですから、何なんだよ????
視聴者が釘付けの状態で報道に耳を傾けますけど、全世界に生息する全てのヒアリが持つ能力を片っ端か自己中心的にくっつけてまして、話を編集させたトンチキ内容のインチキ報道ですから、BBC初の報道から頷ける虚偽タワケ話の作文です。
ヒアリですけど刺されても噛まれても痛いのですが、世界には多数のヒアリ種類が在りまして1種類の猛毒を持つヒアリなんぞはいませんので、民間も付随するインチキ報道では刺されたら生命に危険の有る可能性とか蜂の毒のようにショックの問題提起等をクッケテ煽る報道ですが、現実のヒアリには生命の危険性は皆無ですけど、報道は作文ですからナンデモカンデモくっ付けてトンチキ報道なので、動機が不純な報道世界と言う「信じられ変」物語です。
暖かい地方では、ヒアリはいますので別段特別な昆虫ではなく、居住する人々は多数いるので危険性は殆どないのですから、特段危険性に関する報道とかもありませんし、小さな蜘蛛で激痛毒を持つ「背赤後家毒蜘蛛」の時も致死性のある毒蜘蛛報道でしたけど、オーストラリアでは同蜘蛛で死亡する人は年間10人未満であり、加齢の人物とか身体に問題提起される持病の人と言われているので、普通に一般健康体の人と同一視する報道姿勢が問題ですね。

なお、人間には多くの種類の遺伝が在るはずなので、人によっては「ヒアリ」に刺されても重篤化する場合も有るはずですが、確率は交通事故死するよりも低いはずであり、隕石被害に遭遇する程度の確率なはずなので、気にしていたら道路も歩けないし生きていけませんので、報道の行過ぎた内容をデタラメと感じる編集報道に怒りを感じます。

デンゲ出血熱の報道も「映画」のような編集された報道ですから、車がアルプスを走り抜けて宇宙船が100隻程度地球に「こんにちは」ですが、ヒアリの猛毒では人は至難。(笑)
爆弾低気圧も同じですから、次回からは原爆低気圧と水爆低気圧程度の内容に変更します。(笑)


★何せ、館林市の暑さが関東で一番暑い?
温度計ですが、測定用温度計は小学校のビルに在り、風その他からの被害を皆無にし保守点検作業を省力化するために、設置する場所は空気の通りが阻まれたところを選抜して設置しまして、格別日当たりの良い場所に温度計です。
下は、日当たりの照り返しが凄いですから、周辺建物の輻射熱と周辺の建物からは熱が吐き出されまして温度計はたちまち40度超えですけど、地方団体が公表した音頭なので「お囃子にノッテ」報道します(笑)
対抗するには、温度計の在る下に黒いビニール袋を目いっぱい張り、恒温室を真似て左右に建物の壁から発せられる熱を受ける温室のような場所で、日差しが目いっぱい降り注ぐ場所に温度計を置いて話題をさらう方式で対抗するしかないけど、国営放送が乗りに乗る音頭を流すお囃子組みを作ってくれるか・・・それは任せ(笑)
なお、民間放送は、日差しの強い場所で地面に近い照り返しのある場所に大きな温度計を設置しまして現在の気温は40度と言いますから、テレビクルーの一人ぐらいは異議を申し立てすんのが当たり前では?
次回からは、下に黒いビニールを張り、周辺も黒いビニールで張り、直射日光の恩恵を十分に伝えられるようにアルミ箔で囲む温度計目標にして日光焦点とし、50度程度に上がる段取りでの編集にします。(笑)

マトモナ神経だと、毎日報道するネタがないと言う事ですね。


九州の大雨
原因
前事務次官の前川様の思想が原因ですから、天災と言うのは天才が考えた理屈です。
説明
日本の山は、広葉樹(落葉樹)と針葉樹の割合が適正なのが全ての被害を抑制する理屈なので、針葉樹に比較して広葉樹の割合が高いと山火事は起きないし大雨が降っても害は殆ど在りません。
これは、広葉樹が落葉して落葉葉が土に変化する長い年月の中で雨水を含む層が形成されるからで、2Mを超える落葉の層が在れば「山上山地」のブナ原生林から常時流れる水の豊富な山になると言うことであり、此処では大雨が降っても被害はありません。
すなわち、山が自然のダムになりまして、水は清らかに常に流れると言う自然のサイクルが出来上がるのですが、これでは官僚の活躍する仕事場がなくなるので大量首切りが始まります。
平たく言うと、官僚の規制は自己増殖の法律であり官僚の行政は国民の敵なのですけど、歪められているのは国民の利益なのに行政が歪められたと主張する人物の話だけが放送されていると言う事が問題なのです。
前川様には、国民が投票する選挙の意味と意義が不理解なずだが、口先は天才的に行政が歪められたという発言でテレビ向きですけど、行政は国民の税金で成立しているのを認めていないのだから、川向こうに捨ててしまえだね。
暴言と言うより国民を否定する発言に怒りが在るけど、テレビは「前川様」処遇なので、テレビは「面白お菓子」で話題づくり最高潮でんな。



練馬区への転入

都民ファーストの小池様は、元在日で現日本人の多くから20億円の政治資金を集めましたけど、200万円を集めた自民党の都議員会長様にかんしては黒い霧報道ですから、悪意のある編集で報道しています。
しかも、小池様の政治資金には「剝かんよ」姿勢ですから、電波を強制停止させて「テレビ局の価値」を零にする手法を採用しないと駄目だよ。
何でか?
年寄りの出演者の顔を見れば判るが、年老いた「秋刀魚」の顔も朝鮮人の遺伝子が見え隠れしますね。

都民ファーストが、国政に進出すると言うので在日が団体で練馬区への転入をしていまして、選挙に行かない日本人の気持ちを凌駕しようとしています。

※皆さん、選挙に行きましょう。

理由
在日の人口は、総人口に対して1割り程度と言われていますが、日本人の大多数が選挙に足を運ばないので投票総数の割合からは3割り程度に換算可能なので、在日の選挙投票如何で当落が決定してしまう内容となっているのですが、テレビは在日の道具ですから自己に不利な報道は皆無。
ともかく、選挙に行く事が大事です。




2018年に行われるカンボジアの選挙
election of voting rights 

カンボジアの安全情報から
私は、2018年の1年前2017年6月から選挙運動が激しくなると予測していまして、現在では相当激しい事前選挙運動が行われてまして、死者だけでも2017年6月だけで30名を越えていますから、安全情報を【レベル 2】に引き上げます。

選挙運動と連動する労働者の賃上げ闘争ですが、各地で相当激しいストライキが行われてまして、ストライキを主導する組合の人物を逮捕して牢獄にぶち込む無差別的な逮捕が横行しています。
この処置は、フンセン総理の主張する社会秩序の保護という単なるズル賢い話で政的を取り締まる話ですけど、現行の処置はフンセン総理が選挙で過半数を取得できなかったら
自身が逮捕される可能性を含んだ政策なので、政権崩壊時には中国に政治亡命する話が表面化してまして、噂ですが「中国は拒絶」するかもしれないという話でまとまりつつあるようです。
ですから、ベトナム人の優位性政策が末期的になり、現場では此処の警察官が考える方向だけに警察官の思考がありまして、既にベトナム人の露天商が退去勧告を受け入れなかったのでクマエ警察官に「半殺し」にされた事例もありますから、現場では「給与の遅配」が横行している可能性も有ります。
(確認不可能なので、諸般を検討した結果の記述です)

安全レベル2の定義
プノンペン市内で、銃器を所持している何人もの警察官がデモ隊に向けて拳銃とアソートライフルを発砲しているので、待場では相当の危険が在る可能性が高いと言う事ですから、昨年までのプノンペン市内での発砲規制についての意識が失われたと言う解釈です。
平たく説明すると、アソートライフルの弾丸は人間の身体を貫通し、弾丸の進行方向が急激に変化する可能性が在りまして、一般論では15度以内の確度で弾丸は変化すると言う事です。
これは、身体内部の骨に弾丸が当たると進行方向が変わると言うことであり、運動エネルギーが衰退するまでは他の人々にも弾丸が命中すると言う事を示しており、運動エネルギーが失われまでは弾丸の飛ぶ方向では相当の危険が在ると言う事です。
一石二鳥の格言が有る通りですが、アソートライフルの弾丸は3人程度までに致死性の運動エネルギーが在ると言われているので、水平射撃の弾丸では飛ぶ方向が変化した場合には危険が在ると言う事です。
ですから、高位置回数のビルで窓際に立つことも危険が在るし、窓から弾丸が飛び跳ねてくる可能性も有ると言う事ですから、自己の座る位置が窓から直接視界に入る場所の場合には机と椅子の移動をすべきです。

1,身辺整理を行い、子供と妻は事前に日本国内に退避させる行動を実行する段階と思う。
2,2017年の秋までに、長期事業資金を短期事業資金に変換させ、直ちに瞬間移動出来る洋にすべきと思う。
3,カンボジアで発行されているクマエ語新聞を購入し、絵柄から何かを感じる人間になってほしい。
4,既に、危険性との兼ね合いから日本語学校に通わせる事の意義は無いと思う。

ニニョムと言う危険なベトナム人門閥と親しくする事は、自己の状態を彼らに通報しているも同様なので、自己に誘拐も含む危険が在る事を認識すべし。
なお、カンボジアでは誘拐の報道やその他の犯罪に関する報道が有る場合と無い場合が在るので、報道がないので安全と言う内容で無いことに留意すべし。


現在の状況ですと、野党が必ず過半数以上を制します。
この点については、何の疑いもない事実と認識していまして、クマエ警察官がベトナム人露天商に対して撤去警告というか撤去勧告をした後に、直ちに編み上げ靴で蹴飛ばしたり踏みつけたりしただけでなく、警棒で頭を殴りますからやられたベトナム人は「半殺し」状態です。
殴打に加わったクマエ警察官の員数ですが、一人のベトナム人に対して左右から蹴飛ばし警棒での激しい殴打を5-7名程度の警察官で一斉攻撃でしたから、やられた方は道路にうずくまりまして頭を手で防御しましたが、其処に足がわき腹と腹を目掛けて攻撃しましたので、警棒攻撃も含めてタチマチ重症になったはずです。


内容の委細については後から記述説明しますけど、kem ley の名前はDr kem ley になって亡命した家族の声もカンボジア国内報道されてますので、選挙までには争いがあるはずです。
現状の形は、フンセン総理の門閥に連なる人々しか政策的には対処しないはずですから、選挙前に政権打倒又は崩壊の可能性も有りまして、日本政府はどのように政策を実行するのかに興味が在りますね。

すなわち、ベトナム人の門閥と連なる人々は「憎しみ」の対象者ですので、こんなのと付き合っていた連中を快く思うはずが無く、フンセン総理のクマエに対する態度で想像は可能だから、全ての日本人は「相手にされん」かったりするかな?
カンボジアでは、婚姻したベトナム人の妻が多数いるけど、日本人にはベトナム人情報を流さないので我が身は安泰と認識せよ。
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