カンボジア日記  ゆめきの日々

カンボジアの情報と、世俗・慣習・文化
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japanise communety in cambodia (at phnom-penh)

2017-05-03 21:12:33 | 日本国内にはない記述
japanise communety in cambodia (at phnom-penh)

カンボジアは、首都プノンペンで「現在は大都市」ですが、国家の面積は狭いので「タイ側アランヤプラテート(カンボジア側ポイペト)~カンボジア側バベット(ベトナム側モクバイ)」まで、2016年の国道6号線と国道1号線の道路事情で10時間未満ですから、国家の土地が狭いと言うのが想像可能と思います。
最新の人口総数は、2013年度の選挙投票数が一番信頼が可能な数字なので、18才以上の選挙権人口が同数字からですと約1,200万弱で子供乳児を含む総人口は約1,400万強となっていまして、都市の順位別人口ではプノンペンが第1位,第2位シュムリアップ,第3位バッタン・ボン(日本語表記 バッタン・バン)です。
2015年の最新統計では1,445万人程度が公表されてますけど、フンセン独裁ベトナム人政権の発表なので「真実の度合いは無い」はずと予測してまして、ベトナム人の複数出生証明書数が現在でも100万通程度は予測可能ですから、人口統計の発表から誤差が±200万人ぐらいは有るはずと思います。

プノンペンに居住する人々ですが、住所登録に関していえば「タイの住所登録制度=通称 バビアンバーン」と同様の内容ですので、どちらかというと「中国本土の戸籍登録制度」を模倣した住所登録手法ですから、思想による決定制度は中国と欧米の届け出手法をタイに合うように改定された手法でカンボジアは同手法を模倣していますが、此処に動乱による問題を含んだ届け出を住民が行うので、賄賂が横行する「内容」なので全てが分からないが、写真と名前を信用する届け出手法を採用していました。
現在は、プラスチック板に写真を投射するIDカード手法で、有効期限が設定されているので更新の必要性が有りまして、国家がIDカードで「反政府分子=野党 CNRP」と区別する制度に利用していますので、同手法での選挙は無効と言う野党の発言が合ったのです。

※IDカードを反政府に分ける簡単な手法は、選挙時の投票箱を開封して地区別に投票した人物を特定可能ですから、「反政府」の人物と言う区別をIDカードで行いまして、同外人物を特定して「投票の為に必要な条件を厳格適用」しますから、抵触したら「投票権を剥奪する制度を利用」して投票権を奪うやり方であり、この点が野党は違法なので選挙が無効と主張して、この点がフンセン独裁政権と力説しています。
田舎では、投票時に複数ある投票箱を指定して投票させるやり方が横行していまして、反政府の投票箱と考えられる投票箱を持ち去る手法で「CPP投票用紙」を入れますから、大騒動になるはずなのですが、監視人が賄賂を貰い「見て見ぬ素振りの犯罪」なので、中立もへったくれも何も有りません。

しかも、現在100-300万票の有権者が同手法で投票を制限又は投票拒絶がされていると解釈されてまして同部分の改善が必要なのですが、政権がCPP地方組織からだけしか担当者を採用しないので投票の有効性に問題提起されてますが、現政権は一切問題ないと力説しています。

2018年の選挙では、CNRPが独自に対策を施すと公表していますから現政権側がどのように対策するのか腐心しているはずですが、どのように対策しても「強い正義」が働く段取りなので、ついつい弱気の「フンセン節」が出てしまいまして、クマエ人種根絶やしをしながら他方では「善悪」について私見を述べるという両極端な矛盾した内容を発表していまして、一度政権を失っても再度獲得できる素地の発言と思うが、CPPは組織がしっかりしていても「金がなくなる」ので活動が停滞して組織的行動はできません。
よって、政権崩壊による現政権維持の手段は「クーデター」しかないのですが、現在の状況ですと「無理だんべ」です。
理由は、佐竹の門閥行動と一緒ですから、政権交代時は99%の人間が中立的装いで「いざ鎌倉」判断で反旗を翻すのがカンボジアスタイルでから、我が軍勢が
オランダ× 
○消去

まだ、状況を逐一記述するには時が早いので、来年の状況で記述開始の予定です。
CPPの選挙対策ですけど、有効な選挙対策が出来ないはずと予測していまして、政権を失ってからはCNRPとCPPの連立(合力)政権をCPPは狙うはずですが、フンセン総理は中国に家族と共に出国するはずですけど、娘2人は旦那の門閥と主張する形で「暫く」留まるのではないのかと解釈していまして、ヘンサムルンがCNRPに働きかけてフンセンを安全に出国させる手はずと思います。
ですから、一時的にCPPをヘンサムルンが手中に収める形になりましてCNRPとの政権合議を予測していますが、サムレンシーは「拒絶」し運動家を一斉釈放するはずなので、暫く「弾丸がぶっ飛びベトナム人が多数殺害されまして」良い世の中になりませう。

★カンボジアの統計云々作文物語について
上記の文章と関連していまして、日本語情報では「世界銀行作文で統計とかIMFの統計作文」で勝手な話が捏造されてまして、貿易統計とか所得統計がお化けのように出ては引っ込むのですが、日本国内でテレビが勝手に「統計」を出すのと一緒です。
僅か、1500人の電話統計を日本国総意の統計のように漫才師がアナウンサーのようにピーチクしますけど、テレビでは勝手に統計という名前で我がまま砲台の話ですので、テレビの言い様に「話が炸裂」するのと同類です。
カンボジアでは、統計を採る全国のネットワーク構築に関する人員の配置と予算が無いはずですから、「全部トン基地古今作文物語」ですけど、日本人は知ったかぶりでベトナム人発ニニョム経由阿保物語を信じたがりまして、慌てて「ダボハゼ音頭」に乗り金をなくすと「私の記述」で原因を探る泡展望ですが、泡が潰れて金が無くなりってからでは、あんた達の思慮の程度が薄っぺらで「泡展望」だったと言う事です。
この手の記述は、過去に何度も優しく説明して有ったけど、此処まで丁寧に説明しないと理解できないのも日本人の金儲け性かもしれません。



japanise communety in cambodia

多民族国家では、服装や使う言語で自己の「社会生活」が保たれますので、民族の範囲で強い社会性が保護される傾向に有り、カンボジアはベトナム人の門閥が強い影響力が有りまして、カンボジア人官僚が日本人の地位ある人物に何度も連続戯言で説明しますから、日本人地位有る人物は「脳天から湯気を出しまくり」私にどんどん書いてくれと話をするのです。
平たく言うと、一般的には「戯言」禁止の話し合いがなされるはずの立場同士という事なのに、カンボジアの官僚が委細かまわず「戯言」を何度も説明したと言うことであり、これだけの話ではなくて「カンボジアの新聞に軍隊がプノンペンで発砲する」許可が出ているのに、日本側にカンボジア公務員は「デモに近づくな」程度の話しかしませんから作為を持って話を作った内容が伝えられているのですが、「顔色を変えずに虚偽説明」なので真実を知った地位有る人物が「どんどん書いてください」と脳天から湯気を出して、舐めてんじゃねーと言う雰囲気の話と思います。
カンボジアに居るベトナム人に、「東京大学卒業で第1種公務員試験と言う最難関を突破した俺を舐めやがって・・・くそったれー」と言いながら、報復の第一弾に指名された私はナニなんだよ。

だけど、私が過去のイオンについて記述した事で1ヶ月は大盛況で3ヶ月は説明し的中しましたけど、誰からも褒美もお褒めの言葉も無かったね。
更に、開店早々「牛乳」について何度も記述したけど、イオンが牛乳で相当苦労してベトナム人に「泣きつく」段取りした?
牛乳では苦労しても解決できなかったので、何で和紙の予測が的中したのか程度は考えた会?
バイクの駐車場は改善していたけど、何であんなに日時がかかるんだよ
せいぜい、1週間で改善処置するのが当たり前。
で、牛乳は改善できなかったろ
和紙は、最初から理由がわかっとんだよ
ベトナム人公務員でも対処出来ないというのが判ってたんだよ。
だから、イオンは牛乳で苦労するはずだから、最初から売るのを放棄するのも手段の選択と記述したんだが、「最初は阿保が何かいてやがる」程度の解釈だと思っていたはずだけど、2016年は牛乳が「殆ど」入荷するのが大変だったみたいで棚がガラガラの日が多かったし、牛乳の日付がバラバラなのに気が付いたと思うけど、何でなのかと和紙の記述を読み返したのかな?
和紙は牛乳の品質について記述したけど、この点の調査をした会?
日付がバラバラなので、品質も一定でなかったはずの話に「怒り心頭」したはずだが、改善出来なかったはずだけど原因は判んないし、あんたらの雇用したマネージャーでは対応できないんだよ。
だから、牛乳については必ず提起される事案なので何回も色々と記述したのです。
なお、3年でも4年でも5年でも改善できないはずなので、改善しようとするほうが無理だんべ。
理由は、日本人では和紙しか分からんのでまだまだ未掲載。
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