それなり

息子二人を育てあげ、後は夫と二人でそれなりに仲良く過ごせたら幸せ~♪ 
っと、思っていた2014年。で、今は?

ブログを毎日続けること

2017-03-07 17:23:20 | 家族
ブログを毎日続けるって大変

まじ毎日更新してる人って凄いわぁ~尊敬しちゃう


なんて、ことを言ってる間に続きをとっと更新しなくっちゃね(´ー`A;)

長男夫婦ことの続きね!

詳しく説明すると長くなるので簡潔に

2014年の夏頃に、息子夫婦から不妊治療を打ち明けられました。

でも、なかなか妊娠せず諦めてかけていた2016年1月に懐妊の報告があり

思わずお嫁さんの手を握り涙ぐんでしまいました。

嫁子(お嫁さんのことは今後、嫁子にします。)さんの母親(私より8歳上)が身体が弱く産後のお世話、孫の世話などはできない産後は実家に帰らずに自宅で過ごすと言うので、嫌でなければ私にさせて欲しいとお願いして産後と孫のお世話をすることになりました。


長男から、産後二か月したら仕事に復帰するから保育所に預けようと思っていると言われ

私は、それなら私が預かりたいと言ったところ。

長男は私の性格を熟知しており私自ら孫の子守を願い出ると確信していたらしく

嫁子の顔をみて「ねっ!言ったとおりでしょ!」
「お母さんなら絶対そう言うってわかってたよ!」と言われてしまった^^;

お産のお世話も孫の世話も嫁子が嫌ならできないこと

長男に後で二人で相談して決めて、断れられても気分を害することは決してないからと言うと

長男と嫁子から「願ったりかなったり!お母さんが嫌でなければお願いします!」と言われました。

と言っても、出産したらホルモンバランスが乱れ母親の感情、動物的本能から姑に嫌悪を感じることもあるから

その時は、赤ちゃんの為にも母親が穏やかに過ごせることが大事だから嫁子の気持ちを優先しようね^^v

私はどんな結果でも受け入れることができるから心配しないで嫌な時は言ってねと言いました。

私は、姑と同居経験があるから嫁の気持ちがわかるつもりでいます。

嫁子は、寒い冬の間、悪阻もあったのに一度も仕事を休みことなく行っていました。根性のある嫁子です。

お腹の子は順調に成長し予定日を10日遅れ、3600gの立派な男の子を出産することがでました。

出産の為の入院時には私が病院に付き添って行き、ほんと実の母親のように陣痛時もずっと付添いました。

よく出産時は、なるべく姑遠慮してほしいと思うお嫁さんが多いと聞きますが、私もかなり遠慮気味に接していたのですが

嫁子の方から付き添っていて欲しいと言われて

娘のいない私は普通はできないような経験ができ感動しました。

こんなに嫁子に慕われすっごく幸せな姑で~す♪

嫁子は、ちょう~安産だったのですが出産後に~~~~~~!!!

続く (まだ続くんかい!どこが簡潔・・・?(笑))
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