mugifumi日誌

海外旅行の体験などのほか園芸、料理などの日常の生活雑感を掲載しています。

ルーマニア・サブンツアの「陽気な墓」の続き、と思ったらガスコンロの話

2016年10月12日 | 家事
 昨日に続き、ルーマニア・サブンツアの陽気な墓をレポートします。
 ところで、昨日の日誌で申し上げなかったのですが、昨日はプロパンガスの点検があり、また、かみさんはダスキンが来てモップの交換があったりして、慌ただしい一日でした。
 大したことはない?ガス漏れがないかの点検作業は、その通りなのですが、その時に渡されたビルトインガスコンロのリーフレットが気になって、点検が終わってガス会社が帰ってから、確認の電話をしたり、もう一度会社からわが家へ訪問があったりしたのです。
 何の事だかわからない?我が家のガスコンロは、古くなっていて、また、小生がコンロの上に何度か鍋を落としたりしたものですから、ガスバーナーの横の部分がひび割れていたのです。
 ガス会社の方が検査されたときには、ガス漏れなどの問題はないようでしたが、「8年から10年経過すると、コンロが痛んで、こういうことが起こる。」というような話をして、レーフレットをおいて行ったのです。
 小生も、ガスコンロの交換をしなければ!と考えていて、ホームセンターなどで展示品などを見て性能などの品定めをしていたのですが、気に入った機種の価格が高いので迷っていたのです。
 ところが、昨日のガス会社の社員の説明では、小生が欲しがっていたリンナイの機種(LiSSe)が工事費、消費税込みで10万円ジャストと聞こえたものですから、「リーフレットには12万5千円となっているが、これが10万円になるのか?」と確認の電話をしたということなのです。
 返事は、「イエス」だったものですから、それよりも性能が良いと思われる16万円という表示があった「DELICIA」という機種の価格を聞きましたら、工事費、消費税込みで13万円だという返事でした。
 二つの機種の性能がどう違うのかよく分からないところがありますが、「DELICIA」方は、オートメニューで料理ができ、さらに、「ココット」という油が庫内に飛び散らないグリル用のプレートがついているというのです。
 3万円の違いであれば、こちらの方がいいな!と思いましたので、早速、金色の台座の「DELICIA」を購入することにしました。
 この二つの機種がネット通販でいくらぐらいで販売されているのか気になりましたので、調べましたら、工事費がどうなってるのか分かりませんでしたが、小生が発注した価格の方が安くなっていてホットしました。(「LiSSeh」の品番は、RHS71W17G25R-STW、「DELICIA」は、RHS72W22E4RC―STWとなっています。)

 さて、長々とガスコンロのお話を申し上げてしまい、肝心なルーマニアのサブンツアの「陽気な墓」の話が飛んでしまいました。
 いささか疲れてきましてお腹もすいてきましたので、今日はこの辺で失礼したいと思います。
 申し訳ありませんが、陽気な墓の続きは後日、レポートいたします。
 巻頭写真は、サブンツアの陽気な墓です。
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