回胴回廊

彼はレバーというレバーをたたけば、そのうちのひとつはBIGへとつながっていると思っているのさ

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次回、『バレエ・メカニック』←まだ見れてない

2013-12-31 17:41:35 | エウレカセブン2

つまるところ。

設定とはなんなのだ昨今……てぇ話ですよ。

所詮ギャンブルと言ってしまえばその通りで、単に全てはヒキの問題。席に座って突っ込んだタネ銭が増えて戻れば勝った勝ったで、ケツの毛まで抜かれればそれでお終い。

――そりゃ確かにそうなのかも知れませんが、6段 階の「設定」が存在し、お店はその「設定」の配分を調整することで「勝者」と「敗者」を作り出し、技術や知識があれば「勝者」の側に入る可能性を上げるこ とが出来るのがパチスロであり。故に目押し技術の向上やら設定推測やらに心血注いできたのが我々スロッターなんじゃなかろうかと。

筐体単価の高騰、筐体寿命の短命化、そもそもエンドユー ザー人口の減少と相まって、ホールは少ないパイからむしり取るしか無く、おちおち高設定なんか投入していられないというしょっぱい業界事情なのかも知れま せんが、このままベタピン営業の事故期待みたいな状況が続けばこりゃあ本当にそのうち業界ごと消滅、「昔はパチスロっちうギャンブルがあってのぉ」とぼく が語る日が来ることもそう遠くないですよ?

 

かく言うぼくも、長らく高設定探しってのを忘れててね。

勝つも負けるも所詮運次第ということで荒々しい大立ち回りを演じた挙げ句にここ最近立て続けの痛手を被っていた訳ですが。

久々に高設定を触る楽しみというやつを思い出させていただきました。

午前中の用事を片付けてホールに着いたのが14時付近。

基本的には朝イチから打てない限り中々腰を据える気になれないのがぼくの気質な訳ですが、ホール内をウロウロしてみたらボーナス10回、ART9回という『エウレカ2』が落っこちてましてね。「あれ? なんでこんなん捨てられてるの?」とか思いながらデータチェックするも、さして悪い要素も見つからず、とりあえず座って打ち出した訳です。

『エウレカ2』はリリース時点から割と成績良くて。

こんなん(the ENDモード)引けたり、

こんなんの打率が良かったり(エアリアルラッシュでの7コンボ)、5000枚オーバーを意識する側面はほとんど無いものの、3000枚クラスであれば比較的容易に手が届くんじゃなかろうかという手応えを感じている次第で。まぁ初代のスペックを考えればある程度納得の出方であり、好きではあったけれどほとんど勝った記憶のない初代と比べると十分に勝機を感じられている訳です。

 

話は戻って。

 

投資100枚、前任者と合わせて300G程のところで当てたノーマルビッグ中にMSバトルを射止め、これがC-MODEをゲットという理想的な展開で800枚ほどのコインを獲得。名称こそ前作を継承しながらも、生まれ変わったC-MODEの純増2.5枚は伊達じゃなく、このくらいの出玉はあっさり作れてしまうのが『エウレカ2』の魅力かなと。

 

ここからがしばし修行状態で。

と言っても「減らない」ではなく「増えない」ってだけで。持ち玉を使って浅い当たりが頻発するという状況を繰り返していたんですけどね。しかもその状況がやたらC-MODEに当選するという有様で。それも今まで打った経験では確実にボーナスが告知される状況で「BETC-MODE」が出てくると言うね、違和感バリバリの状況。何度も「あれ?」「あれ? またコーラリアン!?」って首を傾げたくなる状況で。

打っていた時点で詳細な解析は出てなかったんでとりあえず「他機種と同様にAT初当たりがたくさん引けるようなら設定的に悪くあるまい」という根拠で続行をかけたんですが……これが微妙に当たり。『エウレカ2』ですが、いわゆる「当たり」時に「ノーマルボーナス」「ハイパーボーナス」「AT」「ノーマル+AT」「ハイパー+AT」の五種類に振り分けられるらしく。高設定になればなるほど「AT」への振り分けが多くなるって言うじゃない。つまるところぼくの感じた「あれ? またコーラリアン?」っていう感覚は、まさしく高設定の証であったと。そういうことが言えそうなんですよね。

とは言え、いくら初当たりが軽くても、一ノ太刀の後に二ノ太刀、三ノ太刀を重ねて当てられなければゴミみてぇな出玉しか得ることが出来ないのが昨今のAT機であり、またそこへ向かって果敢な投資を強いられるのも昨今のAT機。

結局800枚の出玉を全飲まれして「負け」の二文字が頭をよぎるも、せめてもうひと当たりまではと続行をかければなんとか追加100枚で射止めたC-MODE中のA-RUSH7コンボ達成。ボーナス中の上乗せも含めて300G程に膨れたと思いきや、

中段チェリーの乱舞も相まって一撃でなんとか3000枚オーバーにてフィニッシュと相成りました。

推定ではありますが、高設定を触った感覚としては、ともかくも初当たりが軽く、それがATへと振り分けられるので楽しいなぁと。上乗せゲーム数の上限自体は低い物の、ボーナスリンクというシステムをはじめ、ゲーム性はさすがに面白くできてますからねぇ。久々に「高設定を求めるって何だ」ということを思い出させてもらえました。

とりあえずは「セブンスウェル」を一度引くまではなんとか遊ばせていただきたい。

ただ。

勝ちパターンとしてはA-RUSHにて7コンボを達成するのが一番の近道なのかなぁと感じますけどね。

ああそれから。

やっとバーチェリー引いたんですが、「上乗せ100G+ボーナスリンク成功+A-RUSH一発」ってのは……1/16384の特典としては……ちょい微妙なところだなぁ。

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悲願

2013-12-23 21:12:11 | 吉宗

初代『秘宝伝』でボーナス連チャンによる3000枚ってのを経験して。

初代『初代番長』で一ゲーム連と天国ループによる4000枚ってのを経験して。

停滞しきった5号機に一条の光を当ててくれたのは初代『忍魂』であり。

あれだけ微妙だった『押忍!操』は9011枚をたたき出し、長らくぼくの最高獲得枚数ホルダーだった機種であり。

『番長2』『秘宝伝 太陽』はいずれも6000枚クラスまでしか経験無いものの。

ボーナス+ARTは微妙という評価になってしまった『忍魂 弐』は9148枚獲得にてそれでも『押忍!操』の記録を塗り替え。

大勝利はいつも大都技研と共にあったわけで。

そして。

悲願、叶う。

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これすなわち――忍魂!

2013-07-26 10:23:28 | 忍魂

久々に更新してみたんですけれどね。

ここはね、パチスロに関してこう何ていうか内部で起こっていることを想像するだけでニヤニヤ出来るある意味変質的なあたくしがですね、どうでも良いようなことをある種真剣に考察する場であった訳で。

勝った負けたに関してうだうだ言う場ではない訳で。

してみれば昨今の純増3枚近いAT機のおよそ内部なんて想像しているうちにタネ銭が尽きるか、気がつきゃ大勝ちしているかって言うなんていうかワビもサビもないシステムには正直食傷もいいところな訳で。

結果沈黙だったのですが。

ここへ来て「ボーナス+ART」の機種に復興の波が起こりつつあるに至って期待をしていたところ『アクエリオンⅡ』がややコケて。『忍魂弐』も世間的にはコケ気味の評価だって言うじゃない。後は『新生緑ドン』に期待を託すのみだって言うじゃない。

ちょっと待てと。

お前ら本当にそれで良いのかと。

ってか例えば『北斗の拳 転生』は本当におもしろいのかと。

問いたい訳ですよ。

あんなうだうだうだうだと辞め時もないままただただあべしをエサに引っ張られ続ける機種が本当におもしろいのかと。みんながみんなの死肉を探し続けるというハイエナ全盛のホールの状況が本当に良いのかと。

思う訳ですよ。

まぁ単純にぼくが「ARTバコーン! レア役ドーンで上乗せばきゃーん! そしてさらにボーナスドカーン!」っていう上乗せ型ART+ボーナスっていう機種が好きっていうだけなのかも知れないですけれどね。

でもだから言ってやる訳ですよ。

そんなAT機打ってるよりも、『忍魂弐』断然おもしろいですよって。

てか勝てますよって。

具体的に言うなら、4回打っただけで差枚で19000枚ほど勝てますよって。

えーと、本題はそこでした。

初打ちはね、5.5枚交換のホール。

旧ビッグイベントの日だったのか、100人近い列が出来る有様。そして引いた番号が60番台ということで『忍魂』はほぼアウトだろうという状況。一瞬すべてを諦めて旅に出ようかと思った訳ですがまぁいいや他のもん打とうかいと気分を変えて入店すればわずか4台設置の『忍魂』が空いているじゃない、と。

「いいのかな」と思いながらの初打ち。

皆様どこに走られたのかと確認してみれば、前の方にいた常連さんたちはなぜかみんな『旧北斗』へ。何この店。

んで。

問題の『忍魂』はと言えば、朝イチから高確の可能性有りと言われる「演舞台」ステージに移行。当然これが何を意味しているのかこのときのぼくには分からない訳ですが、今までの台の傾向を考えるのであれば「高設定」もしくは「設定変更後」の挙動と読めます。おまけにボーナスも軽く、通常時からもART「月光ノ刻」に比較的ストレスフリーで突入する。

他の台を見てもそれほど好調の様子はないので「アルとすりゃおれの台!」とばかりに追加投資含みで打ち始めたところ、台が応えたのが14時過ぎ。総投資は600枚。

芳しくなかった上乗せが、

やっとでっかいゲーム数を射止めてから、

上乗せ上乗せ傑束上乗せボーナスそして烈闘!

という具合に止まらず。

ARTの残ゲーム数表示が大体常に300G以上を指し示しているという有様で。

21時過ぎに終わってみれば――

この有様。

なーんでなんでしょ。

ぼくなーんで万枚に届かないんでしょう。

かなりの時間(3000G以上)を月光ノ刻に滞在していたので、突入率こそ不明なものの、ボーナスの軽さ考えると「下の設定」っていう可能性は消していいのではないかと思われ。

であればここからの続行は万枚への一つの可能性かもとは思ったものの。

普通この時間からART機を打ち始めることは少ない訳で。まして瞬発力には残念ながら欠けてしまうボーナス+ARTのタイプで有ることを考えれば退きの一手。

結果9130枚にてフィニッシュ。総ゲーム数が7689Gってことなんでまぁよく回したよぼく。

当たり前ですけど嬉しい訳で。ぼくと『忍魂』との邂逅はこのように最高のスタートを切った訳です。

で、これを皮切りに――

・+5300枚(差枚+4250枚)
・+1260枚(差枚+500枚)
-1000枚
・+7400枚(差枚+7250枚)

って具合で絶好調でして…。


4300枚の時には初めて「傑束ノ刻 SUPER」を引いたし。

7400枚出たときには「忍之一字」フリーズが3回も出てきたしんでさすがにビックリな訳なんですが(何度でも言うけど考えた人は天才)。

つまり大体フルコース味わった訳ですが。

ぼくは好きだね!

そりゃ勝ったから当たり前ってのはありますが……「傑束」「烈闘」もアホほどハードル高い訳でなく、めったにバカほど乗せはしませんが……代わりに一撃での上乗せもあり、追加の上乗せもあり、ちょっとしたキッカケで500G以上の残ゲーム数を抱えることもままある訳でそうなると3000枚クラスは見えてくる。

コイン保ちはもう少し良い方が助かりますがやはりボーナス告知で7を揃えるのは楽しい。

低設定域での月光ノ刻突入率はかなり厳しそうですが(実際-1000枚を被ったときは辛かった)、逆に言うと設定推測は出来そう。高設定だろうが大事故狙いという昨今のゲーム性に比べればぼくにとってはマシな話だ。

純増3枚に慣れきるとコインの増加スピードは物足りないのかも知れませんが、ぼくはこの勝負形式を大いに応援したいところですね。大好きな大都技研との相性を再確認できたのも嬉しかった。

曲も毎度のことながら申し分ないのですが…演出には一言苦言を。

前作の方が作り込みが丁寧でドキドキ出来た気がします。つまるところちょっと雑。

まぁよっくみてったり、じっくり味わうと大都っぽいマニアックさが透けて見えてくる気もしますが。

後は音。

初代はもっとこう突き刺さるようなSEが多かった気がしますが今回マイルドですね。

まぁ前作は「うるせぇ!」っていう意見も多かったので配慮があったのかも知れませんね(苦笑)。

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ひさびさびさびさ

2013-05-29 10:05:21 | 北斗の拳~世紀末救世主伝説~

いやお久しぶりです皆さん。

阿川ですよ。

もうね、何の前触れもなくこうあっさり音信不通になったりすれば死亡説を疑われても致し方ないんじゃなかろうかなんてね、思ったりもする訳ですが。

なんとなく日々が忙しくなったせいでぜんっぜん更新が出来ていなかったというのが本当のところな訳で。

相変わらず打ってはいました。

まぁしかしあれですね。

寿命は短いんじゃないかと思うもののAT機の台頭はちょっと厳しかったですね。

おそらく『鉄拳デビル』が切り開いた瞬発力への道なんだと思いますが、どうしたって根底に5号機規定が存在している限りではその中で無理矢理に瞬発力を捻出しているに過ぎず、つまるところ歪みだらけで、通常時の吸い込みがハンパないというねじれた機種だらけになるのは自明の理と言ったところでまぁ正直しんどい。

ちょっときっついなぁというのが感想ですが、皆さんはいかがなもんでしょ。

とは言え、その待望を受けてボーナス+ARTの『アクエリオンⅡ』が出てきたところでみなさん「たるい」という感想をお持ちになる訳で……単に昔帰りすれば事が解決できる訳じゃ無いってのが世の中の難しいところですね。

ぼくとしては、ぼくの短くも長いパチスロ人生の中で1位の座に燦然と輝くあの名機の後継機が出るので期待はしているのですが……後継機が良かったという記憶がほとんど無いので(『北斗』『番長』はたいしたもんだったと思います)不安も半分。個人的に大都技研のファンでもあるんでコケないで欲しいなぁ。

さて。

そんなぼくはと言えば最近のメイン機種がなんと――


『北斗の拳』

今更なにやってんだって話ですがどうもですね、ホールでの設定状況が良いような気がするんですよ。

そして安定して人がいる気がするですよ。

まぁどこから打っても勝負になるし、分かりやすいという点で非常に優秀な機種ですし。

純増3枚近いAT機があふれた現状にあって、比較するとバランスの良さは際立ちますしね。

後継機が迫っている現状ということもあり……んー、困ったときの『北斗』頼みがもう少し続きますかね。

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年明け一発

2013-02-12 22:41:14 | 新台初打ち

更新が空きました。

この間ももちろん浮沈を繰り返していた訳で、まぁ一進一退だったわけですが、とりあえず一月の収支はなんとかプラスへと持ち直しました。

スタートがゴミみたいな展開だったことを考えると、まぁ良かったのかなぁというのが正直なところ。

前回の更新で、今年の初ジェットカウンターは屈辱の、負けを確定させるヤメだったという話をしたのですが、今年初の勝ち確ジェットカウンター(そんな言葉ありませんけど)に並んだ数字は「5030枚」。それ一発で年初から続いていた不振をぶっ飛ばす大勝ちだった訳ですが、その立役者はと言えば――

『戦国コレクション』

そもそものコンテンツの出どころもわからず、頼りの綱はせいぜいがとこKPEの台だって事くらい(『悪魔城Ⅲ』以来微妙な信頼感があるのです)。

投資は600枚。どうやら主人公の女の子が織田信長らしいってことを飲み込んだあたりで、「夢幻城ラッシュ」。そしてレア役引いたら「宴」の文字。

んーと、小冊子を見る限り「本機最大の上乗せゾーン」って書かれている訳なのですが……。

ベル引いただけであっさり3桁ゲーム乗せやがります。

最低保障の3G間で200Gの上乗せに成功。100G200Gを最低保障3Gなので、まぁ600G+αってとこまで見えてるゾーンとするとちょっと物足りない気はしますが、ともかくこれで小波を捕まえて(KPEの台だけに←KPEの台を打つたびにこう言ってますけど死ねばいいと思ってますよ? 大丈夫ですよ?)、

 

7も揃えて(「挟んでテンパイ=確定」。これがある台は良い台だ)。


都合で
7セットまで行ったので「あ、グランドスラム完走できるか?」と思ったのですがここであえなく終了。

まぁとっくにご存知なんだろ、と思う訳ですが要はこの台『モンキーターン』でしてね。8セット継続すれば次回は超天国にて32G以内のART引き戻しが確定すると、まぁそういうわけでね。

それでも天国には移行したのか128G以内に引き戻すと、今度はこれが「裏夢幻城ラッシュ」に突入。ここで引いた7揃いストックもあってか、こいつがロング継続のち――


あっさり完走。

その後はもちろん32G以内に引き戻す訳ですが、


こんなラッキー(+7
G

からの+200G告知。

まで含めて、ここでも完走。

気が気がつけば大勝ということになっておりました。

モンキー』のゲーム性が好きな方には、かなりの爆発力もあるので楽しいのではなかろうかと。

継続期待度を小役時のセリフで示しているようなので 「チェストー!」頻発でよしよしという気分になり「頭が高い!」で一安心みたいなドキドキは楽しいかと思いました。「超抜チャレンジ」であるところの「本 能寺チャンス」でちっとも城門が開かないことに関してはめっちゃイライラしましたが(チャンス目でも開かないんだもん)。

1月はこいつを皮切りに好調の波にシフトチェンジ。

まぁ、言っても店の状態が多少変わったということだとは思うのですが。

『バイオ5』での3750枚、

何故か今更『北斗』での4300枚。

見間違いでなければTURBO中のSIN成立時に紫色の七星ランプをストック→+200Gにてロング継続からの北斗揃いで連継続っていう流れ。

残念ながら『ピエロ』が流れた付近で終了だったので、うむむ、昇天って難しいなぁと思う訳で。現状、よっぽどのことがない限りもう打てないと思うので、そう考えるとさすがにお目にかかれないのかぁと残念な気分になります。

トータルではかなり勝たせてくれたのでなおさら悔しい。

この2回の快勝で余裕のプラスまでいったんですけどね。

なんつーかな。

ダメ屋で打った『ゴルゴ13』とか、十字架揃いで期待度25%とか絶対嘘だろと思う『十字架2』で被害を被って結局終わってみればしょぼ勝ち。

まぁあのどうしようもないスタートをまくったって考えれば十分御の字ではあるのですが。

なんとか2月につなげていきたいもんです。

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