うなぎなう

あなたが笑ってくれると、オレはとても嬉しいです。
じっくり読んで、笑いましょう。

ゆくマンガ、来るアルバム。

2016年09月22日 | 作品
あ”ー…ちきしょう…筆が全然進まねぇ…。
…なんかねぇ、ブログ止めようかという迷いもあって、「ライターズハイ」に浸りきれてなかったんよぉ。
察しがいいこの”うなぎなう”の固定ファンのみなさんは、「そろそろ次あたりが、マンガの感想記事になるんじゃないか」と、思っていることでしょう。
若者の心を掴むためにも、センスの若作りに必死なこのオレは、「妖怪ウォッチ」などを追いかけて、発想を若々しくしているわけだが、なんとなく脳みそを、薄い布で何重にも覆われている気がしてくるんだ。

突然ですが、「妖怪ウォッチ」は集めるのを止めます。
他のに、お金を回します。
話の中で、「妖怪ウォッチ」に触れることがあるかもしれませんが、ここでオレはおります(おもしろいという噂も聞いていますが…)。
「停止」というより「一旦停止」ではありますが、そうします。

マンガ『ジョジョの奇妙な冒険』の方は、Part1~Part6を買って読み直すつもりです。

それから、先日、カラオケに行って楽しかったので、いろいろと散財したんだ。
オレが大学生のころから定評のあるー好き嫌いは分かれるだろうがー、「ドリカム」のベストアルバム『私のドリカム』なんか買って、ここでも謙虚に、女心の理解に居惜(いそ)しんでいるのであります。

お金って、常識的な範囲で、いくらあっても足りません。

あんまり、オレにばかり頼らないで、みんなも、自分流の景気経済回復活動をしよう!!

マンガ家「浦沢直樹」という人物は、おもしろそうな人だと思うよ。
『YAWARA』は昔、読んだけど、かなり感動したっけ。
オリンピック終わっちゃったけど、テニスマンガ「HAPPY」よりは、柔道マンガ「YAWARA」の方がおもしろかったです。

注釈:「ロリ」と言うより、自分は、童顔(ベビーフェース)が好きなようです。

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ケータイ大喜利 Vol.4

2016年09月02日 | 大喜利
では、始めます。
今日参考とするNHK「ケータイ大喜利」は、2016.6.5付けの放送分です。
この番組、12年間も続いているんだって。
ほんで、お題は320コ出してるんだって。
すごいね。
司会の3人も、そろそろ飽きてきたんじゃないか。

番組で出題されたのは、「5人組のヒーロー戦隊が子どもたちからブーイング。その理由とは?」
番組で紹介された答えには、次のようなものがあった。
それから()内は、オレが考えた補足説明。あるいはツッコミとも言う。

「原作が北方謙三」(ハードボイルドの代表格の作家だ。舞台は北国かもしれん)
「暗い顔で「昔は6人いた」という話を何度もする」(そのうちもう1人減って、4人組のヒーロー戦隊になってからメジャーデビュー。昔、君たち2人がいたことを、ボクたちは、決して忘れはすまい)
「手荷物が多い」(ほとんど巡業扱いで地方の土産をたくさん買い込むんだ)
「基本敬語」(上下関係が厳しいのか。敬語に萌える体育会系ヒーロー伝)
「クロロホルムで静かに倒していく」(倒れた敵を足下に寝かせ「悪いが今夜はここで寝てくれ。オレは隣部屋にいる」と伝言メモを残し、したり顔で立ち去る)

次からは全部オレが考えた答えです。
「マゾヒストだった」(殴られっぱなしで戦っている)
「本部が〈みのりフーズ〉」(少し前の時事ネタ。分かるかな? まかない食はやっぱりCoCo壱番屋「カツカレー」)
「足が速くないと、爆風に巻き込まれる」(オリンピックで男子100メートル走の10秒の壁は厚かった)
「アクションシーンで現実逃避」(怖くない。怖くない。だってボクは、パパとママの子)

大体こんな感じです。
大喜利も、慣れればコツがあります。

個人的には、「笑点」より「ケータイ大喜利」を支持しますが、「ケータイ大喜利」は、いずれスマホの台頭により、「スマホ大喜利」と、名前を変えてしまうかもしれませんね。

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