【必死なだ】がむばれNダ先生【八王子の×い人】

映像研究者・那田尚史さん観察ブログです。攻撃する意図はありません。言葉はきつくても叱咤激励のつもりですにゃ。

ひさびさ更新

2011-09-13 23:17:22 | 日々の突っ込み
コメントが99になったので記事更新いたします。
7か月も記事更新しなかったわけですが、理由は「病人に突っ込み入れるのは痛々し過ぎてはばかれる」ということです。これまでに何回も書きましたが、なだっちの言動が奇矯でおもしろかったからウォッチして、突っ込み書き込みしていたわけで、ほかにネット上でおもしろい人はなだっち以外に何人もいるわけですから。
あたくしのブログが気になるようでしたら、どうぞ、どうぞ、コメント欄に書き込みしてくれればいいのに、と思います。どれだけ小心者なのかにゃ。
誰にも相手にされなくてさびしいのは、このブログをウォッチする人はみなさんわかっていますので、何か燃料投入してください。よろくぴ。
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とりあえず更新

2011-02-18 00:34:24 | 日々の突っ込み
だいぶ放置してしまいました。ごめんニャさい。
このところのできごとをまとめると…。
鈴木(ハッカイ)さん離脱。きっかけは中井天山氏のなだっちへの接近らしいのですが、掲示板カキコからは「相手するの疲れた」とのこと。
阿佐ヶ谷ロフトAでのトークイベントは代打で牧野さんが登場するも、観客は3人。さむぅ。
ロフトのあと、山崎さんもロータスから離脱したご様子です。
気がつくとmixiのロータスのコミュ、なだっちと中井天山氏の2人だけ。
さむぅ。
掲示板以外のところからいただいた情報では、いよいよ第一那田ビルは競売にかけられる危機に瀕しているようです。ということは、中井天山氏の「弟子」が302号室に転がり込んでいるようですが、それって「占有」ってやつなんでしょうか。
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来年は不定期更新にしますにゃ

2010-12-28 21:58:06 | 日々の突っ込み
毎週火曜に記事更新していましたが、来年からは随時というか不定期更新にいたします。
理由は、なだっちがつまらなくなっているから。でも半年くらい前からこんなだったのかもしれません。タナビッチや桐野さんが燃料を投入してくれていたので、なんとか週イチ記事になっていたようにも思います。
だめ男としてはいまいちでしたね。まだ終わったわけではないけれど。
なにかこう、無残だったり、徹底的に八方ふさがりになったりして、やけくそ気味に花開くような「だめ男の美学」みたいなものを期待して観察し続けたのですが、なだっちには無理なのかもしれません。
そもそも、掲示板や2ちゃんねるにしきりに書き込むような男は「だめ男の美学」とは縁がないような気がします。おしゃべりな男に美しさは生まれません。ごく個人的な見解ですけど。
器の小ささだけが目立ちます。これは笑えるかもしれないけれど、見苦しい。
そんなわけで、新たな何かが起きたとか、なだっち関連の掲示板にはないけれどみなさんに伝える価値のある情報が入ったとかした場合に更新することにします。
コメント欄は従来のように開放しておきます。
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ますます混迷深まるなだっち

2010-12-21 22:43:25 | 日々の突っ込み
どなたか創価中学校の一期生の知り合いはいませんか? いたらなだっちが退学した理由がわかるかも、なんて。
なだっちの脳内では「池田大作を批判して退学した」ということになっているようですが、たぶんちがうでしょうね。それほど切実に知りたいわけではないですが、わかる人がいるなら知りたいです。
きっと、桜井誠(仮名)の生い立ちを知って「ああ、なるほどねぇ」と感じるような気持ちになるんだろうと思います。
逃げてばかりの人生のはじまりの理由がそこにあるのかも。
自分はぜったいに悪くない。
悪いのはぜんぶまわりだ、という思考回路。
でも悲惨な気持ちになります。あまりおもしろがれません。
管理人でないながら、teacup掲示板の「不具合」についても調べられることは調べてみましたが、まったく正常ですよ。
ミスってるのはなだっちでしょう。酔っぱらって管理者パスワード変更したりして、それを翌日きれいさっぱり忘れているとか。おそらくそんなことでしょう。
完璧にはできない自分。ミスしてばかりの自分。ヘタレな自分。ボンクラな自分。それらをすべて認めて、肯定することから「悟り」は始まるんじゃないかにゃあ。どうでしょうハッカイさん。
そう、ハッカイさんの存在も謎です。
もしかしたら、ハッカイさんも、あたくしとおなじ「観察者」ではないかと思うこともあります。
仏教の修行のひとつで、そこらへんで行き倒れて死んでいる人がいたら、そのそばで坐禅を組み、腐って膨張し、ドロドロに溶けていくさまを観察するというのがあるそうです。
そんなふうに、高慢さを捨てられずにじたばたと醜悪な生き様をさらしているなだっちを観察して、おのれの修行の糧にしているのかも、なんて思うんですけど。
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必死さ痛さの旬は過ぎたのかも

2010-12-14 22:37:19 | 日々の突っ込み
なんだかなだっちウォッチも飽きてきてしまったにゃあ。でも、気まぐれでブログ閉鎖はいたしません。コメント書き込んでいただいている人もいるわけですから、あたくしが何も書くことなくてもアリバイ更新は続けます。
なだっちのおもしろさとは「必死さ全開、痛さ満開」と何回も書きました。全開だった必死さは、すでによくて半開(半壊?)ぐらいでしょう。痛さについては、ウォッチする側の「慣れ」みたいなものもあって、すでに限界にきているというか、よくこれだけ持ったというか。これも、要所要所で燃料を投入していただいたタナビッチさんと桐野さんのおかげかもしれないにゃ。
ほら、界隈の人々を例にすると、生い立ちが暴かれてしまった桜井誠さん。こうなってしまうと「痛さ」がそっくり「痛々しさ」に変わってしまうでしょ。
あるいは、ウオッチして楽しい「痛さ」が、ウォッチするに耐えられない「痛さ」へと変化してしまったクロダイさん。
痛さを変わらず咲き誇らせているせと弘幸さんはさすが半農民ですよね。長く咲かせるコツを知っていらっしゃるのかもしれません。
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