風の気まぐれ

風の旅人が綴る平凡かつ気ままな日常

泣き笑い

2006年02月15日 12時47分56秒 | Poem
あなたはいつか
わたしのために
泣いてくれた
笑ってくれた

わたしの心が救われた


   風の旅人
ジャンル:
ポエム
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2 コメント

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経験の中身は違うかもしれませんが (s/yumic.)
2006-02-18 20:28:19
ずっと推敲をしていた、拙作と、

何かが響く気がしてしまいました。

トラックバックさせてくださいね。
作用 (風の旅人)
2006-02-18 22:43:32
s/yumic.さん



お世話になっています。

さっそく「春待ち月。」拝読しました。



僭越ながら経験の作用が似てるような

そんな感覚があります。

効果といったほうが近いかも。





こちらからもTBさせていただきました。



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「春待ち月。」 (風を泳ぐ)
昔から 寝つきの良くない性質で。 思春期の頃には 昼夜逆転を覚えてしまった。 あっという間に 学生時代は過ぎ去って 「オトナ」になっていた。 まがりなりにも仕事に就いて 10年弱が過ぎた頃だったか。 自分を信じる力というものを すっかり失ってしまった。 弱りに弱って

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