塚田盛彦のつれづれなるままにサッカー

世界中で親しまれているサッカー。このサッカーをフィルターとして、人間社会の構造に迫っていきたいと思います。

ブランドにみるホームページの在り方について

2016-12-31 13:43:18 | 日記
 僕はサッカー・ブランドの公式ホームページをしばしば閲覧します。

 そこで感じたことを率直に書き出してみます。

 1・ディアドラ

 情報更新のペースは比較的遅いのですが、フェイスブック、ツイッターでの情報更新はこまめに行っています。

 特にブラジルを復刻した際、職人たちにスポットライトを浴びせた動画は良いできだと感じますが、一方でスポンサーにある南秀仁のプロフィールが2016年が未掲載となっています。

 彼は来季山形に籍を置きますが、ディアドラはその点を踏まえて加える意思はあるのでしょうか

 2・ミズノ

 フロンターレの中村がJ1MVPになり、モレリアを愛用することでミズノはホームページ上で彼を祝福するかと想像していました。

 しかし今日現在、その兆候はありません。

 中村が遠慮したのかもしれませんが、何だか寂しい印象を受けます。

 3・アンブロ
 
 パルセイロファンからすれば、明神の所属先をグランパスエイトから、早くパルセイロに書き直してほしいと思うところです。

 ただアンブロに限らず、正月休暇の時期を考えれば難しいのでしょうね。

 アンブロと言えば遠藤
 遠藤と言えばアンブロ

 という連想ゲームが成立しますが、この大黒柱に次ぐ契約選手がFC東京の高橋なのか、アントラーズの遠藤いなるのか、彼らとしては悩ましいところ、なのかもしれません。
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