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MLBにおけるトレードに関する謎

2017年05月11日 00時06分47秒 | スポーツ

 今年のWBCがキッカケで少しMLBに興味を持ち始めてて、特に移籍市場が活発なMLBなので、その状況をチェックするのが最近の日課になっている。参照しているのは、MLB公式サイト内のTransactionのページ。

 「Major League Baseball Transactions
 ※Transactionは直訳すると「処理」とか「処置」のような意味。野球用語だと「公示」に近いイメージ。

 いろいろ勉強して、一通り理解できるようになったが、どうしても分からないのがトレード関連。基本的にはメジャー契約の選手がトレードされたらトレード先でもメジャー契約で、マイナー契約の選手の場合はマイナー契約のままということだと思うのだが、詳しく見ていくとそのケースに当てはまらず、マイナー契約だった選手がトレード先では、何のアナウンスも無くRoster入りしていることもある。これはどういうことなのだろう。

 もうちょっと研究して、頑張って理解できるようになりたいと思う。

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