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プリキュアとプリパラについて熱く語る、千葉大学バドミントン部の一OBのブログ

キラキラ☆プリキュアアラモード 第10話感想

2017年04月10日 | キラキラ☆プリキュアアラモード
 「キラキラ☆プリキュアアラモード」第10話「ゆかりVSあきら! 嵐を呼ぶおつかい!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 前話冒頭とうって変わって、キラキラパティスリーは多くのお客さんで賑わっていました。
   
「出てる、出てる・・・。キラパティ、人気出てるよ!」
「みんな、ニコニコペコ!」
   
「それもこれも、美味しいスイーツと・・・、そして・・・、」
    
    
    
「そう! ひとえに、美しいゆかりさんと、カッコいいあきらさんの・・・、おかげです!」

    

 確かに。そして、際立ついちかの変顔。なかなか良いコントラストだと思います。(笑)
 っていうか、いちかのその体勢は何。「イナバウアー」ならぬ「いちバウアー」ってやつでしょうか。意外と身体が柔らかい事に驚きです。


 いちかとひまりは、この調子なら「スイーツフェスティバル」に参加できると言いました。
   
「解説します! 苺坂スイーツフェスティバル。スイーツを作りたい人も、スイーツを食べたい人も、スイーツ大好きな仲間が一緒になって盛り上がる、この街毎年恒例の一大イベントなんです!」
「楽しそうペコ!」
「逆さ、逆さ!」
    

 あおい、ナイスツッコミ。たぶん、これは、黄色プリキュア特有のあざと戦略ではないかと思う。(笑)

 いちかは、参加するのなら、新作を作ろうと考えます。ゆかりとあきらは、美しく華やかなものが良いんじゃないかと提案。
 それを聞いたいちかは、ゆかりの美しさと、あきらのカッコよさがてんこ盛りのスイーツを作ろうと思い付きました。直後、ひまりは、フルーツタルトはどうかと提案します。
   
 いちかは賛成します。そこで、いちかは、ゆかりとあきらに、タルトに乗せるフルーツを選んでほしいとお願いします。


 今回も、オープニングは劇場版告知バージョン。劇場版告知の提供もありました。今回も、キャプチャー画像、コメントは、最後に載せます。


~ Aパート ~
 その後、ゆかりとあきらは、フルーツを買いに街に出たものの、どこの店もほとんど売れてしまっていました。スイーツフェスティバルが近いゆえ、多くの参加者が買っていったためです。

 そんな中、いちか達3人は、タルトの生地を作っていました。
「しかしさ、何であの2人って、うちらと一緒にいるのかな?」
「え?」
「2人って、高校でも人気者なんでしょ? なのに、中学生のあたし達に付き合って、スイーツ作って、ここにいて、本当に楽しいのかな?」
   

 あおいがそんな疑問を抱いていると、何人かの女子学生がキッチンに入ってきました。
   
『私達は、美しく高貴なゆかり様をお慕いするファンの集い!』
   
『そして、私達は、優しくも凛々しいあきら様をお慕いするファンの集いです!』
   
 彼女達は、ゆかりとあきらをキラキラパティスリーに巻き込むなと忠告しました。
『ズバリこのお店は!』
『お2人にふさわしくありません!』
    
   
 そう言う君達も、この店にふさわしいと思えないけどな。違う意味で。ノックもせずにキッチンに入り込むのは、マナーがなってないと思うぞ?
 っていうか、いちか達も、ギャグ顔でショック受けんなよ。それじゃあ、上品な2人にこの店はふさわしくないと言われても仕方ないと思うよ?(笑)


「とにかく美しい琴爪ゆかり様。気品あふれるそのお姿は、まるでヴィーナス!」
    
   
『反論は?』
『ありません!』
   
 言ってる事には反論はないものの、やってる事には反論大アリです。そのアピールは、キッチンの外でやって下さい。(笑)

 
 ゆかりとあきらは、なかなかフルーツが買えないでいました。
 ゆかりは、帰ろうと言う一方、あきらは、何とかしようと諦めません。
「何とかって、何? 」
「それは、今から考え・・・、」
「無責任な優しさほど罪なものはないわ。」
    

 その直後、ゆかりは、アクセサリーショップを見つけ入店。

 一方、いちかは、この店はゆかりのように美しくはないとは認めるものの、嫌ならゆかりは来ないと反論します。
「ゆかり様が来られるのは、ただの気まぐれです!」
『そんなー!』
    
 だから、ギャグ顔でショック受けるのやめれ。ますます場違いだと思われるぞ。まあ、「いいぞ、もっとやれ」と思っている自分もいますが。(笑)


 その頃、自分に似合うアクセサリを吟味するゆかり。肝心のフルーツについては、美しいタルトのイメージを考えていると、やる気があるのかどうか分からない返事をします。
 そんな中、小さい女の子がアクセサリーを買おうとしますが、店員に、大人っぽくて合わないと言われてしまいました。
    女の子はこれを買いたいと思っていますが・・・、
    店員には、こういったのが良いと勧められます。
「そうね。少し大人っぽいかもしれないわ。でも、身に着けていれば、いずれ、これが似合う、素敵な女性になれるはずよ。」
    
   


「という訳で、続いては、いつも優しい剣城あきら様。爽やかでカッコいいそのお姿は、まるで王子様! この店にはもったいない!」
    
    
 しかし、いちかは、店はカッコよくなくても、ダンディーな店長がいると返します。
   
 まあ、身体が透けちゃってて、アドバイスくらいしかできないけどな。(笑)

「お優しいあきら様は、きっと同情で来て下さっているだけです!」
『そんなー!』
    
 ホント、ギャグ顔好きやのう。確かに、これじゃ、カッコ良さとは無縁で、あきらにはもったいないと言われてもしょうがないね。(笑)


 アクセサリーショップを出たゆかりとあきらは、1人のおばあさんを目にしました。
    
 あきらが彼女に声をかけると、彼女は、指輪の石が外れて落ちて探しているところだと明かしました。石は、緑色のエメラルド。
 また、公園で見た時は、あったとの事。しかし、おばあさん達がいる所から公園までは、かなりの距離があります。
 おばあさんは、きっと見つからないと諦めがちですが・・・、
「探してきます! ここで待っていて下さい!」
   
「ちょっと。あなた、簡単に見つかるとでも思っているの?」
「いや。でも、あんな悲しそうな顔、嫌なんだ。琴爪さんは、おばあさんと一緒にいてあげて。きっと、不安だろうから。」
    

 そして、あきらは、エメラルドを探しに走りました。

 一方、いちか達は、この店はゆかりとあきらにふさわしくなかろうと、来るか来ないかを決めるのは2人だと反論します。
 ですが、ファンの女学生達は、もうこの店には来ないようお願いすると言いました。
『酷いー!』
   
 そして、自重しないギャグ顔。もういっその事、この店の名前、「変顔パティスリー」でもいいんじゃないかな。(笑)
 
 あきらは、必死に石を探します。
    
 そんな中、互いに何も話さずに、あきらを待つゆかりとおばあさん。
    
   
 
 そんな中、タルトからキラキラルを奪っていくヤツがいました。
    本編内では明かされていませんでしたが、「タルトーン」という名前です。

 しばらくして、あきらは、指輪の石と思われるものを見つけました。その石は確かに、おばあさんの探していた石でした。
「ありがとう・・・。」
   
「良かった・・・。」
   
「あなたの彼氏、素敵ね。」
    
「ええ。」
   

 その直後、ゆかりとあきらのファン達がやって来て、もうキラキラパティスリーに行く必要はないと言って、強引にそれぞれを連れ去っていきました。
    

 その頃、いちか達は、タルト生地が完成するものの・・・、
   
 硬くなっており、失敗してしまいました。その無念さもあいまって、いちか達は、ゆかりとあきらはもう戻ってこないんじゃないかと不安になります。


~ Bパート ~
 少しして、あきらは、ファンの子達から、人が良過ぎると注意し、頼まれたからと言って渋々あの店に行く必要はない上、気まぐれなゆかりに付き合う必要もないと忠告します。
 そんな中、アクセサリーショップにいた女の子が近くにいました。もちろん、さっきのブローチを身に着けて。
 女の子は友達から、大人っぽくて良いと評価されます。
   
 そんな2人を見たあきらは、安心した表情を浮かべ、ファンの子達に、心配には及ばないと声をかけ、場を去りました。

 一方、ゆかりも、ファンの子達から、ゆかりはキラキラパティスリーにふさわしくないし、人の世話を焼く時に後先考えないあきらに付き合うのもムダだと言われました。
 そんな時、さっきのおばあさんの声が聞こえてきました。
「ええ、本当に助かったわ。わざわざ探してくれて、あんな素敵な男の子、なかなかいないわ。」
    
   
 そんなおばあさんを見たゆかりは、ファンの子達と別れました。

 いちかは、ゆかりとあきらが戻ってくるのを信じて、タルトの生地を作り続けます。
「きっと、ううん、絶対帰ってくるよ、ゆかりさんとあきらさん! 私、2人を信じる!」
   
    
「で、帰ってきた2人を驚かせようよ! すっごく美味しいタルト作ったねって!」
   
    

「そうだね! 別に、2人がもう来ないって言った訳じゃないもんね!」
「ですね!」
   
    
    
 そして、タルトの生地が完成しました。
   

 あとは、ゆかりとあきらがフルーツを買って戻ってくるのを待つだけですが、タルトーンが現れました。それも、キラキラルを吸い込んで大きくなっています。
   
 タルトーンは、いちか達の作ったタルト生地に込められたキラキラルを狙っています。そうはさせないと、いちか達は変身します。

 バトルスタート。ホイップ達は、タルトーンの強力な回転力に翻弄されてしまいます。
 しかし、すぐに、ゆかりとあきらがやって来ました。2人も変身します。

 マカロンとショコラは、息の合った連携攻撃で、タルトーンを追い詰め、たやすくタルトーンを撃退しました。
 ですが、フルーツはまだ買ってきていないために、すぐに、買い出しに向かいました。
「ちょっと、どうする気?」
「隣町を探す。とにかくできる事をやろうよ!」
    
    
「みんなが楽しみに待ってるものね、あきら。」
    
「ありがとう、ゆかり。」
   


 しばらくして、辺りは夕方になり・・・、
「スイーツフェスティバル・・・。街中にキラキラルがあふれる日・・・。」
    本編では明かされていませんでしたが、名は「ジュリオ」。

 一方、ゆかりとあきらも、フルーツを買って戻ってきました。
「美しい緑のマスカット。」
「こっちは、紫のブルーベリー。」
    
「そして!」
『苺!』
   
 その後は、いちかがデコレーション。出来上がったのは、「ハリネズミフルーツタルト」。
   
 その直後、再び、ゆかりとあきらのファンの子達がやって来ました。彼女達は、2人がどうしてこの店にやって来たのか疑問を感じますが、2人は、ファンの子達にこのタルトを食べるよう勧めます。
 すると・・・、
『エクセレント!』
『可愛くてデリシャス!』
『キラパティ最高!』
    
   
「これなら、スイーツフェスティバルもいけそうだね!」
「うん! だって、ゆかりさんとあきらさんが一緒だもん!」
   
「当然でしょ。」
「私達は、ここが好きなんだから。」
   
「やっぱり、ゆかりさんとあきらさん、素敵!」
   


 今回は、これで終了です。


次回:「決戦! プリキュアVSガミー集団!
 今日は、待ちに待ったスイーツフェスティバルの日です。いちか達も、皆で作ったフルーツタルトを出店します。
 そこへ、いちかの父・源一郎がやって来て・・・。


 今回も次回予告直後は、劇場版の宣伝がありましたが、既出シーンが多めでしたので、画像はキャプチャーしませんでした。


【まとめ】 ※今回は、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 街のイベント「スイーツフェスティバル」に向けて、いちか達は、「ハリネズミフルーツタルト」を作り上げ、出店の準備が整いました。

 さて、今回のポイントは「他者に対する見方の柔軟性」でしょうか。ゆかりとあきらのキャラを掘り下げつつ、相手を認める事の大切さが描かれた貴重な話だったと思います。
 まず、ゆかりは、何でも器用に物事をこなす子。特に、初変身回である5話や、キラキラルで沢山の物を作り上げた8話では、その事が濃く描かれていました。
 その一方で、気まぐれな性格も持ち併せています。気分次第で行動するところは、団体行動においては、和を乱しやすいでしょう。特に、8話では、店をやりたいと言った覚えはないと言っていた事もあり、この発言も場合によっては、集団から排除されてもおかしくないと思います。

 ですが、いくら気まぐれと言っても、何事にも無関心という訳ではなく、良いと思った事は良いと言い、悪いと思った事は悪いと言う。
 つまり、人並みの優しさは持ってるんですよね。それは、アクセサリーショップに来た女の子へのアドバイスと、Bパートで友達から、ゆかりが推したブローチが似合っていると褒められていた事から見受けられるでしょう。
 あきらにとっては、8話で、店をやりたいのは自分の意見かと突っかかれた事もあり、買い出しに行った時には、ゆかりに対して良い印象は持っていなかったと思われますが、あの女の子を通じて、印象が変わり、バトル直後では、自然にゆかりと手を繋いで、買い出しに出かけていたのは良かったと思いますね。

 続いて、あきらは、面倒見の良いところが長所。今話では、自分のやれる事を最大限やり切ろうとする必死さも見せ、その長所を一層際立たせたと思います。
 しかし、ゆかりのファンの女の子達が言っていたように、その行動には後先考えていないところもあります。おばあさんの件にしても、石が見つかったから良かったものの、もし見つかっていなければ、おばあさんをますます悲しませていたでしょう。「無責任な優しさほど罪なものはない」とゆかりが言うのも、もっともだと思います。

 それでも、やれる事だけの事をやり切って誰かが幸せになれば嬉しいものでしょう。その誰かの幸せが、自信に繋がり、自らの「可能性」を広げていくものです。
 ゆかりは器用ではあるけど、その活かしどころ、つまり、「可能性」を見出せていないから、退屈に感じやすいのでしょう。だけど、誰かのために必死に打ち込めば、やりがいが生まれ、自然と退屈を感じなくなっていくものです。
 バトル直後では、隣町にまで行ってフルーツを買おうというあきらの意見に賛成できたのは良かったと思います。多少面倒でも、誰かのために頑張るのは気持ちのいい事ですよね。 

 また、ゆかりとあきらのファンの子達も、反面教師的な存在として、「他者に対する見方の柔軟性」を考えさせてくれたと思います。っていうか、彼女達のあの目は何なんすか。少しばかり不気味に感じたんですが。(笑)
 ゆかりのファン達は、ゆかりの器用さと気品あふれる姿に魅せられて、あきらのファン達は、あきらの優しさと王子様のような見目麗しさに魅せられ、「様」付けするほどの尊敬っぷりです。人生において、誰かを敬うのは大切な事ですし、あそこまで慕われているゆかりとあきらは幸せな事でしょう。

 しかし、だからといって、他者を貶していい事にはなりません。
 まあ、彼女達にしても言い分はあるでしょう。尊敬している子に悪い虫がついて、長所が歪められたら、憧れが憧れでなくなるかもしれません。
 キラキラパティスリーの店員は、ゆかりとあきら以外は中学生。人生経験の差を考えれば、3人はゆかりとあきらに迷惑をかけていると考えるのは当然でしょうし、ファン達からすれば、3人を悪い虫と捉え、店にふさわしくないと感じるのも仕方ないと思います。
 それに、ゆかりのファン達はあきらを、あきらのファン達はゆかりを悪く見ていたと思うと、おそらく、このファン達同士も犬猿の仲だったでしょう。今回は、2人をキラキラパティスリーには行かせないという目的が一致していたからこそ、力を合わせられたと思いますが、もし、ファン達の作戦が成功していたら、彼女達はギスギスした雰囲気に逆戻りしていたかもしれません。

 そう思うと、ラストでフルーツタルトを一緒に食べ合ったのは良かったと思いますね。
 美味しいものを食べると、たいてい、悪い事は忘れて、自然に周りと笑顔を交わせちゃうもの。あの後、ファン達は、いちか達を見直した事でしょう。ファン達同士の良い関係も築けたかもしれません。
 やはり、他者を見る時は、多少悪いところが目についても、良いところを探して認める柔軟性が大事なんでしょうね。良い教訓になりました。

 さて、次回は、タイトルを見た感じでは、ストーリーの大きな山場を迎えそうですね。おそらくジュリオが現れて、これまでよりもバトルが激化するのでしょう。
 となれば、プリキュア達のパワーアップもありそうです。通常オープニングの時に出ていたあのロッドが出てくるかもしれませんね。
 もちろん、バトル以外の頑張りも見逃せないところ。次回は、これまでよりも、5人の行動に熱く注目していきたいと思います。



 本編の感想は、これで以上です。
 ここからは、後回しにした劇場版告知バージョンのオープニングについて語っていきます。

   
    
 圧倒的な戦闘力でプリキュアを追い詰める敵の名は「五月雨」。仮面の下の素顔は一体?

    
    
 物語終盤からのシーンです。プリキュアだけでなく、サクラとシズクも協力して、敵に立ち向かいます。
 特に、サクラが全力で走るシーンが印象に残りました。この作品は、次元を超えての移動が多いと思うと、こうやって全力で走るのは、女の子の等身大の頑張りを最大限表現しているように感じます。
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