私の知人所有のしょぼいプロレスマスクコレクション等です。 どうぞ、お暇なら見て笑ってやって下さい。とほほ…

マスカラスのマスクが欲しくテレビ局へ応募
タイガーマスクの四次元殺法に狂喜
休刊した週刊ファイトの元愛読者の彼

【売却済】 四代目タイガーマスク 本人使用

2017年09月18日 20時11分00秒 | マスクコレクション

YN製 本人使用済みです。

横一文字タイプ。

平成24年(2012年)年6月1日 新日プロ 和歌山・岩出市立市民総合体育館 NJPW 40th anniversary Tour BEST OF THE SUPER Jr. XIX 〜The door to the glory〜  四代目タイガーマスク対佐々木大輔(DDTプロレスリング)戦で本人使用

タグ、直筆サイン入り。

タイガーマスク (4代目)

タイガーマスク1970年10月20日 - )は、日本の男性覆面レスラータイガーマスクの4代目であり、現行のタイガーマスクである。通称は「黄金の虎4代目」。

人物

2代目(三沢光晴)、3代目(金本浩二)と違い、純粋な初代(佐山聡)の弟子であり、歴代の中では、唯一デビュー時から2016年現在までタイガーマスクを名乗っており、タイガーとしての活動期間は歴代で最も長い。また、歴代のタイガーの中では最も小柄である。立ち位置としてはベビーフェイスだが、反則攻撃を繰り返してくるヒールには、非常に過激な技で制裁を加えることから「黄色い悪魔」と称されることもある。

経歴

みちのくプロレス

佐山聡が創設したスーパータイガージムでトレーニングを積み、佐山の勧めで虎のマスクを被ることを決意する。1995年7月15日、後楽園ホール大会のザ・グレート・サスケ戦にてデビューを飾り、数々の虎殺法を披露した。敗北を喫したものの、試合後にサスケに対してみちのくプロレス(以後みちプロ)入団を志願し、サスケとこの日観戦に来ていた佐山がこれを了承した。8月12日にみちプロの巡業に帯同し、9月14日に同団体でデビュー戦を飾った。

新日本プロレス

2002年 - 2007年

2002年1月4日、新日本プロレス主催のWRESTLING WORLD 2002に初参戦。獣神サンダー・ライガー、サスケと組み邪道&外道&ディック東郷組と対戦し勝利する。この年はみちプロに所属していながら、ほぼ1年を通して新日本の巡業に帯同し、9月22日には金本浩二が保持するIWGPジュニアヘビー級王座に初挑戦を果たしている。同年12月にみちプロと契約満了に伴い、同月16日付で新日本へ正式に移籍した。

2003年4月23日、金本の保持するIWGPジュニア王座に挑戦。勝利を収め、第44代王者となった。2004年6月13日、BEST OF THE SUPER Jr.(BOSJ)に出場し決勝に進出。決勝戦で金本と対戦し、ピンフォール勝ちを収め優勝した。2005年6月19日、BOSJに出場し決勝に進出。決勝戦で外道と対戦し勝利。大会二連覇という史上初の偉業を成し遂げた。

Wikipediaより

 

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