「日本文学の革命」の日々

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電子同人雑誌の可能性 74

2016-10-12 04:51:26 | 日本文学の革命
今しがた新約聖書の『ヨハネ黙示録』を読み終わった。この本は僕が大学生だった頃ギデオン協会の人たちが街で配っていたのを思わず受け取ってしまい、ろくに読まずに今までとっていたものだが、これから「本の復興」を書く箇所で「使える」と思い、読んだのだ。なんともすさまじい「ハルマゲドン」の光景が描かれている。アニメの『エヴァンゲリオン』にもこの影響があるのだろう。

ところでこれからの投稿には今書いているような断片的なものも多くなるかと思う。今までは主に週末に集中的に書いてきたのだが(先日の3日間の休みは何も書かなかった。集中的に「考えて」いたのである)、これからは土日も最低一回は働かねばならず、集中的な時間がとれなくなりそうだからだ。国民すべてを苦しめている政府の重税が僕にも重くのしかかり、市役所からの強制徴収が毎月3万円、社会保険料が毎月2万5千円となり、合計5万5千円も月16、17万の収入しかない貧民の僕から強制的に取り立てられるようになったのだ。このままでは生活が破綻するのは目に見えているから、休日も日雇い派遣に出かけて働かなければならない。そうなるとこれまでのように集中的に書く時間がとれなくなるのである。

まったく、キチガイじみた重税である。これで僕の健康のため、将来の保険のため、将来の年金生活のため(絶対に貰える訳がない)だと言うんだから、笑わせる。今でも昼飯はおにぎり一個だとか、夕食は毎日納豆キムチ(納豆の上にキムチをかけてごはんを食うのである)で過ごしているというのに、さらに働かせようというのである。

政府の失政の壮大な尻拭いを国民はさせらているのだが(このキチガイじみた重税を思うと近い将来本当に財政破綻するのではないかと思えてくる)、ともかく頑張らねばならない。
ということで断片的な投稿も増えるとは思うが、なんとしても書き上げるつもりである。
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