思いつくまま

思いついたことを書いています。

名古屋グランパス対サンフレッチェ広島戦。

2009年11月21日 21時36分36秒 | サッカー
広島ビッグアーチでの名古屋グランパスサンフレッチェ広島戦。
結果のみ。
グランパスのスタメンは、FWがケネディ&ブルザノビッチ、MFが小川、中村、吉村、三都主、DFが吉田マヤ、増川、ケガから復帰のバキ、アベショー、GKが大ケガから3か月ぶりに復帰の守護神楢崎だった。DFは3バックだった。
玉ちゃんはケガでベンチ外。
前半は0対0、後半13分に三都主に代えてケガから復帰のマギヌン、23分に中村に代えて巻、37分にブルザノビッチに代えてスギーニョを投入したが、得点できず。
前半33分の広島のシュートはバー直撃、後半にも何度も危ないシーンがあったが楢崎がファインセーブで無得点に抑えた。
グランパスは後半、ケネディが右から抜け出しGKもかわして中へ折り返したシーンがあったが、ブルザノビッチのヘディングシュートは枠の左だった。
広島の後半44分の森崎和幸から森崎浩司へのツインズの交代には笑えた。
名古屋グランパスがサンフレッチェ広島と0対0で引き分けた。

鹿島が暫定で首位に立った。川崎フロンターレの試合は明日。

J1への昇格を賭けた残り1枠のJ2の3位争いは、湘南ベルマーレがヴァンフォーレ甲府にアウェイで3対2で勝利した。
イエローカードが両チーム併せて9枚(主審はSR西村)も出た激しい試合は、前半早々にベルマーレが2点取ったが、甲府も後半17分に追いつく展開、2対2の後半ロスタイムにベルマーレが何とか1点をもぎ取って勝利して、一歩J1昇格に近づいた。
反町監督、南アフリカまで行って解説なんかしていて大丈夫かいなぁと思っていたが、何とか勝利した。
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フィギュアスケートグランプリシリーズ2009(第1戦〜第6戦)

2009年11月21日 21時00分00秒 | フィギュアスケート
フィギュアスケートのグランプリシリーズ、結果などをかいつまんで記録。

第1戦 フランス大会
韓国のキム・ヨナさん、イタリアのカロリーナ・コストナー、アメリカのキャロライン・ジャンなど、日本からは、浅田真央ちゃん&中野友加里さんが出場。
いきなり浅田キムヨナが激突か。

SP、中野友加里さん、「オペラ座の怪人」、銀と黒の左右の衣装、ジャパンオープンで左肩を脱臼していたとは思えないほどの素晴らしい演技で2位。
浅田真央ちゃん、水色のヒラヒラの衣装で、昨シーズンのフリーの曲の「仮面舞踏会」、最初のトリプルアクセルが抜けてしまい1回転半に、あとは良かったと思ったけど3位。
キム・ヨナさん、黒にラメをちりばめたボンドガールの衣装で映画「007」、非常に素晴らしい演技で、最後はスピンからピストルでバキューン、1位。

フリー、キム・ヨナさん、ピアノ協奏曲へ長調、青紫の衣装で目力があって、演技も完璧に近くて(1つジャンプをスルー)、歴代最高となる210.03点で圧勝。
浅田真央ちゃん、赤と黒の衣装でラフマディノフの前奏曲「鐘」、最初のトリプルアクセルは飛べて良かったが、次のがひっかかり、中盤のダブルアクセルでも体勢が崩れて倒れて手を付いてしまって173.99点で、かなり離れた2位。
中野友加里さん、「火の鳥」そのもののインパクトのあるタイツ姿のコスチューム、スピードもあったがところどころミスもあり3位。
パールスピンのキャロライン・ジャンが4位、時計回りのカロリーナ・コストナーは6位。

特筆すべきは、男子で織田信成がSP2位から逆転で優勝。
安藤ミキティと同じくニコライ・モロゾフがコーチしてたんだ。

第2戦 ロシア大会
アメリカのアリッサ・シズニー&アシュリー・ワグナー、ハンガリーのユリア・シェベスチェンなど、日本からは浅田真央ちゃんと安藤ミキティの最強コンビが出場。

SP、アリッサ・シズニー、黒の衣装で映画「マスク・オブ・ゾロ」より、時計回りの演技、ビールマンスピンを含めたスピンが素晴らしく2位、ユリア・シェベスチェン、赤い衣装で「ソングス・フロム・ア・シークレット・ガーデン」、ジャンプが高く全体に素晴らしい演技で、最後はガッツポーズで1位。
安藤ミキティ、4日前になって夏の「ザ・アイス」で演じたプログラムに急きょ変更、青紫の火の鳥といった衣装でモーツァルトの「レクイエム」、最初のコンビネーションジャンプの2つ目で片手をついてしまったが、あとは無難にまとめて上位と僅差の3位。
浅田真央ちゃん、胸に大きな花のついた桜色の衣装で「仮面舞踏会」、最初のトリプルアクセルが跳べず、コンビネーションジャンプも無くなってしまい、時間もオーバーし減点1、笑顔なき6位。

フリー、安藤ミキティ、衣装がキラキラのクレオパトラ、「ROME ローマ」の音楽、序盤のコンビネーションの2つ目のジャンプで尻もちをついたが、あとはジャンプも勢いがあって高く、スピンやステップなども素晴らしく、会場からも手拍子が出て、結果は貫禄の優勝  
アシュリー・ワグナーが2位、ロシアのアリーナ・レオノワが3位。
アリッサ・シズニー??(ワグナーかも)、薄紫&グレーの衣装で映画「ドクトルジバゴ」より、時計回転のジャンプで転倒、全体に優雅な感じの演技だったが、減点も1あり4位にシズんだ。
浅田真央ちゃん、赤と黒の衣装でラフマディノフの前奏曲「鐘」、最初のトリプルアクセルで転倒、次のも跳べず、中盤の3回転・3回転の大技も全く跳べず、もうボロボロの信じられないような5位。
ファイナル進出が絶望的になった。
ユリア・シェベスチェン、紺に銀のラインの衣装で「ラウルディブラシオの楽曲」より、ジャンプがうまくいかずに6位。
エキシビションで、安藤ミキティは、赤いブラに黒のシースルーの衣装。

第3戦 中国大会
カナダのジョアニーロシェット、イタリアのカロリーナ・コストナー、アメリカの長洲未来とレイチェル・フラットなど、日本からは村主章枝さん&鈴木明子さんが出場。

SP、ジョアニー・ロシェット、ジャンプが跳べず、ミスも多くてまさかの7位。
村主章枝さん、思うように滑れず6位、鈴木明子さん、闘牛士のような上が黒で赤いスカート、「アンダルシア」、自己ベストの良い演技をしたと思ったが4位。

フリー、くりくりお目目の鈴木明子さん@豊橋、荒川静香さんがデザインした赤い衣装でスカートの裾が黄色、上には白いものを羽織った衣装で、「ウエストサイド・ストーリー」、コンビネーションジャンプ、ジャンプシークエンスが決まって波に乗り、スピードに乗ってジャンプを次々に決め、レベル4のスピン、思い切りの良いステップ、自己ベストの素晴らしい演技、大きな拍手で初優勝。  
フィンランドのキーラ・コルピが2位。
ジョアニー・ロシェット、水色のセパレートの(に見える)衣装で「サムソンとデリラ」、以前のような力強さを感じられず、ジャンプでも1回すってんころりんで3位。
レイチェル・フラットが4位、背が急激に伸びた赤い衣装・「カルメン」の長洲未来ちゃん、微妙な減点続きで転倒もあって、決して恥ずかしくはない5位。
村主章枝さん、黄色い衣装で頭にリングを巻いて「スパルタクス」、序盤にジャンプを集中させ、あとはスグリワールド全開か、と思ったら後半のジャンプが3つもうまくいかずに7位。

特筆すべきは、男子で織田信成が優勝、2つの大会で優勝して早々にGPファイナル進出決定。

第4戦 NHK杯 in 長野
アメリカのアシュリー・ワグナー、ロシアのアリーナ・レオノワ@世界ジュニアチャンピオン、フィンランドのラウラ・レピストなど、日本からは安藤ミキティ&中野友加里さんが出場。

SP、アシュリー・ワグナー、薄紫&グレーの衣装で映画「ワンス・ア・ポン・ア・タイム・イン・アメリカ」からの音楽、時計回転のジャンプ、普通のスピンからビールマンスピン、ステップなど全体に素晴らしく自己ベストの1位。
中野友加里さん、銀と黒の左右の衣装で「オペラ座の怪人」、最初のジャンプの回転不足でコンビネーションにも行けなかったのが痛すぎて、キャメルスピン、笑顔のスパイラル、ステップ、最後のスピンは良かったが、不満の残る3位。
紫の衣装でふらついた感じのラウラ・レピストが4位、ロシア民謡のかわいらしい&楽しい演技のレオノワがジャンプの転倒もあり5位。
安藤ミキティ、青紫の火の鳥の衣装でモーツァルトの「レクイエム」、2つ目のジャンプで転倒、あとは良かったと思うが、本人は気が入っていなかったようで唇を噛んだ2位。

フリー、安藤ミキティ、青にゴールドの衣装で「ローマ」のクレオパトラ、最初のジャンプがひっかかったのと、中盤のコンビネーションジャンプで強引に行って転倒したが、その後は会場からの手拍子も見方につけて、とてもしなやかな演技で、表彰台の真ん中に立ちたいと言っていた悲願のNHK杯初優勝。   
安藤は勝で、グランプリファイナル進出が決まった。
アリーナ・レオノワ、青紫の衣装でミュージカル「シカゴ」から、最初のコンビネーションジャンプでひっかかってしまったが、途中から会場の手拍子に非常に楽しそうに演技して、勢いがあって自己ベストで2位。
(武田奈也さんにもこういうのを期待したい。)
アシュリー・ワグナー、紫の衣装で「ダッタン人の踊り」、丁寧な演技でミスも少なくと思ったら、後半はジャンプで片手を付いて、その後もジャンプが回れないのがあったりして、3位
中野友加里さん、「火の鳥」のインパクトのあるタイツ姿のコスチューム、途中でトリプルルッツがダブルになり、後半には3連続ジャンプを入れたが、最後のジャンプでの転倒、その後も勢いが無くなり、無念の4位。
ラウラ・レピスト、赤に銀のラメの衣装で「アディオス・ノニーノ&フーガ・イ・ミステリオ」、落ち着いた感じの演技で5位。
男子のアボットに付いている佐藤有香コーチは相変わらず綺麗だなぁ。
エキシビション、ミキティもNHKということを意識してか赤いブラは無し、しかもきっちり3度もジャンプを決めてきた。それ以外の選手たちは、夏のザ・アイスで見た演技が多く懐かしかった。

第5戦 スケートアメリカ
韓国のキム・ヨナさん、アメリカのレイチェル・フラットなど、日本からは村主章枝さんが出場。

SP、村主章枝さん、上が青、下が黄色の衣装で管弦楽組曲第3番「アリア」、全体にまったりした感じで4位。
ハンガリーのユリア・セベスチェン、濃いピンクの衣装で「ソングス・フロム・ア・シークレット・ガーデン」、優雅な感じの演技で3位、レイチェル・フラット、ピンクの衣装で「Sing Sing Sing」、最初のコンビネーションの2つ目のジャンプで転倒したが、17歳の躍動感とスピード感があって2位。
キム・ヨナさん、黒を基調としたラメの衣装で映画「007」、表情も含めた演技がどれも素晴らしく、最後はバキューン カッコイイ、自己ベストで別次元の高得点の76.28点で1位。

フリー、キム・ヨナさん、青紫の衣装でピアノ協奏曲へ長調、序盤のジャンプでの転倒や後半のジャンプでうまく跳べないものもあったが、しなやかな演技で堂々の優勝。
レイチェル・フラット、赤い衣装でパガニーニの主題による狂詩曲、安定して勢いもあって、後半のジャンプもすべてしっかり跳んで回って、自己ベストでフリーだけなら首位の2位。
ユリア・セベスチェン、紺に銀のラインの衣装、後半のジャンプがうまく跳べずに3位。
村主章枝さん、パープルな衣装で頭にリングを巻いて「スパルタクス」、序盤のジャンプは無難にこなし、スグリワールドへ、途中で体力が尽きてしまってジャンプが回れず、それでもしっかりステップ踏んで、最後はいつもほどの勢いが無い高速スピンで4位。
キム・ヨナさんは勝で、グランプリファイナル進出が決まった。

第6戦 スケートカナダ
カナダのジョアニー・ロシェット、アメリカのアリッサ・シズニー&キャロライン・ジャン&長洲未来、フィンランドのラウラ・レピストなど、日本からは鈴木明子さんが出場。

SP、長洲未来ちゃん、黒を基調とした衣装で「パイレーツ・オブ・カリビアン」、イナバウアーからのジャンプやスピンなども勢いがあって、かなり良かったように思ったが、それでも3位。
アリッサ・シズニー、赤の入った黒の衣装で映画「マスク・オブ・ゾロ」より、時計回りの演技でジャンプも安定していて、ビールマンスピンも素晴らしく自己ベストで2位。
鈴木明子さん、闘牛士のような上が黒で赤いスカートで「アンダルシア」、緊張してしまい、最初のジャンプがうまくいかず、次のトリプルフリップでもステップアウト、前回のような勢いが無く、技の正確さに欠けたのか想像以上に低い順位の8位。
キャロライン・ジャン、赤と黒の衣装で「ツィゴイネルワイゼン」、スパイラルが素晴らしく、最後はレイバックスピンからパールスピン、そしてビールマンスピンへ、キス&クライで友達などへの感謝の言葉を次々に発したが、得点が伸びずに7位。
ラウラ・レピスト、紫の衣装で「幻想の海」、最初のコンビネーションジャンプに失敗して手をついたが、全体としてはしなやかで勢いもあって4位。
ジョアニー・ロシェット、黒を基調とした衣装でタンゴ「ラ・クンパルシータ」、次々にジャンプをこなし、ジャッジの前でしっかりアピールするスパイラルとステップ、自己ベスト、地元で貫禄の1位。

フリー、ジョアニーロシェット、
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岡村孝子インターネットラジオ「T’s GARDEN」(第6回)

2009年11月20日 23時50分50秒 | 岡村孝子
岡村孝子さんのインターネットラジオ、全世界で聴けるんだけどって、しつこいか。

第6回、2009年11月20日  
ソロライブも無事終わって、お母さん業、斬新なことにも挑戦している
ライブが終わった翌々日に娘さんが新型インフルエンザにかかったけど、孝子さんは大丈夫だった。
TV出演のお知らせ:NHK総合(名古屋製作・東海北陸ローカル)「金トク」11月27日(再放送11月29日)
「forever」
ソロライブの感想メール紹介
「微風」はテンポが速い、我がままを言った手拍子無しの「夢をあきらめないで」は今回限り、来年10月19日以降が厳密には25周年、いろいろなところへ出向いてライブしたい、「IDENTITY」の歌入れをし直した
「暁の空」
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サッカーアジアカップ予選、アウェイの日本対香港戦。

2009年11月18日 21時34分56秒 | サッカー
アジアカップ予選のアウェイでの日本香港戦。
10月には6対0と大勝した格下相手だが、日本代表は欧州組との連携を深めるため、現時点でのベストメンバーを組んできた。
日本のスタメンは、FWが岡崎&大久保、MFが中村俊、松井、遠藤、長谷部、DFが中澤、トゥーリオ、内田、駒野、GKが川島君だった。
オーストラリアの審判団だった。
試合は開始早々から意外にも香港が人数をかけて果敢に攻めてきて、日本が守備に回る時間が多かった。サイドチェンジなどを織り交ぜ、時々ヒヤッとさせられた。
それでも18分には大久保がシュート、GKが弾いたこぼれ球を岡崎から受けた大久保が再びシュート、DFがゴールライン上でかろうじてクリアした。
24分には駒野のクロスに香港GKとDFの味方同士が激突した。
32分、サイドチェンジを繰り返しながら、中央で長谷部が見事なロングシュート、ゴーーール  
長谷部は代表初ゴール。
香港選手が次々に倒れた。
41分には岡崎がペナで倒されたがノーファウル、立ち上がった岡崎が粘って、松井がGKのいないマウスにシュートしたが、DFがクリアした。
44分、前線に上がったトゥーリオのヘッドもGK&DFがかろうじて防いだ。
前半終わって1対0。
後半は、日本が左サイドから何度もチャンスを作ったが、シュートは枠に飛ばなかったり、GK正面だったり。
15分、大久保に代えて佐藤寿を投入。
徐々にまた香港に勢いが出てきた。失点したら大変だ。
27分に松井のシュートがネットを揺らしたが、オフサイド。
29分の右からの内田のシュートは左ポスト直撃、跳ね返りからの流れで遠藤が左からフワッ〜〜としたクロス、これを佐藤寿がヘディングシュート、ゴーーール
34分には、相手10番を引っ掛けたトゥーリオにイエロー。
39分には右45度で内田が倒されて得たFKを、中村俊が直接ニアに決めて、ゴーーール
直後に駒野に代えて徳永、41分には遠藤に代えて阿部ちゃんを投入。
44分には、流れるようにボールがゴール前まで運ばれ、最後にペナルティエリア内で岡崎が倒されPK、これを岡崎が決めて、ゴーーール
岡崎は、あの釜本さんの持つ代表歴代3位の年間15ゴールに並んだ。(上はキング・カズの1993年の16ゴールと1997年の19ゴール
日本が香港に4対0で勝った。
勝って当然のような試合で、結果的には4点取れたが、南アフリカからの長時間に渡る移動もあって、何とか勝ったという感じだった。
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サッカー天皇杯4回戦、名古屋グランパス対ジュビロ磐田戦。

2009年11月15日 17時00分00秒 | サッカー
瑞穂陸上競技場での名古屋グランパスジュビロ磐田戦。
映像を見てないので結果のみ。 観客は6千人。
グランパスのスタメンは、FWが巻&ブルザノビッチ、MFが小川、三都主、中村、吉村、DFが増川、吉田マヤ、アベショー、田中ハユマ、GKが西村だった。
代表の玉ちゃん、腰痛のケネディ、ケガのマギヌンと楢崎がいなかった。
来年のACLに再び参戦するためには、こんなところで負けるわけにはいかなかった。
一方のジュビロは、代表から外れた前田がいて、負ければゴン中山(ベンチには入らず)&鈴木ヒデトンチュウのラストゲームとなってしまうので、必死に食らいついてきた。
試合は、開始早々の5分にカレンに決められ、失点。
しかし19分、相手の金沢が一発レッド。
そして42分、左からアベショーがセンタリング、これをファーへ走り込んだ天皇杯男・吉村がヘディングシュート、ゴーーール
同点に追いつき前半終了。
後半7分には、小川の左CKから吉田マヤがヘディングシュート、ゴーーール
21分に中村に代えてスギーニョ、29分に三都主に代えて山口K、36分に巻に代えてバキを投入。
38分には、スギーニョが右足でまたまたE難度のシュート、ゴーーール
名古屋グランパスがジュビロ磐田に3対1で勝った。

ジュビロに勝ったのはいつ以来だろう。
ともかく次に進めて良かった。
次は12月12日(土)準々決勝、J1千葉を撃破したJ2FC岐阜との4度目の名岐ダービーか。会場が決まってない、どこでやるんだろう?近場なら今度こそ応援に行くぞ〜〜〜。
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サッカー日本対南アフリカ戦。

2009年11月15日 02時00分00秒 | サッカー
来年のサッカーワールドカップ南アフリカ大会が開かれる地でのホスト国との完全アウェイ、日本南アフリカ戦。
新ユニフォームの日本のスタメンは、FWが岡崎&大久保、MFが本田圭、遠藤、稲本、長谷部、DFが中澤、トゥーリオ、駒野、内田、GKが川島君だった。
南ア選手で知っているのはFWのマッカーシー、DFのモコエナくらいだった。
アンゴラの審判団だった。
スタンドは満員で、ブブゼラの音が大きかった。
試合は前半序盤は日本が攻めて、11分の長谷部のミドルシュートはGKがはじき出した。15分の左からの岡崎のシュートはわずかに枠の右に外れた。
その後は一進一退、決定的なチャンスは作れず、0対0で前半終了。
後半14分に本田圭に代えて中村俊、稲本に代えて松井、26分には大久保に代えてコオロキ、内田に代えて徳永を投入。
29分の右CKから中澤がボンバーヘッド、枠の上だった。
34分、徳永のクロスを受けた岡崎が振り向きざまにシュートを打ったが、GKが弾いて枠の上だった。
35分に駒野に代えて今野を投入。
ロスタイムに遠藤から松井にスルーパスが出たが、シュートが打てず。
ロスタイムの5分も何も起こらず、試合終了。
日本が南アフリカと0対0で引き分けた。
現地でホスト国と対戦できたのは良い経験になったと思うが、試合自体は少ない決定機を生かせず、FIFAランキングが相当低い相手に勝てなかった。

南アフリカ大会の出場権を懸けたアジア・オセアニア大陸間プレーオフは、ニュージーランドが第2戦にホームでバーレーンを1対0で下し、28年ぶり2度目の出場を決めた。
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つボイ楽耳王2009年11月の放送を聴いた。

2009年11月14日 18時02分30秒 | つボイノリオ
本当は11月6日(金)23時に生配信される予定だったが、たけぽんの家族が新型インフルエンザに感染したため、念のために日付を変更して、本日14日(土)の16時からの生配信となった。
いつの間にかつボイ楽耳王Twitterというのも表示されていた。またフォローしてみよう。
そういえば、だいぶ前に番組のステッカーが送られてきたなぁ。
番組では、いきなり自分の送った「11月3日、たつみん 歳の誕生日オメデトウ」メールが読まれた。
目を閉じれば弥生人みたいな市橋達也容疑者やのりピーや婚活詐欺女など時事ネタがいっぱいあった。
新語・流行語大賞へのノミネート、エコカー減税・小沢ガールズ・チェンジ・あぶり・飛翔体・歴女(たつみんはこれになれるかも)などいろいろあったなぁ。
事業仕分けのハスブネ(蓮舫)議員、スゴかったなぁ。
オリオン座流星群のように巨星落つという感じで、三遊亭円楽さん・南田洋子さん・森繁久弥さんなどがお亡くなりになったが、昭和は遠くになりにけりか。
神田ガムというペンネーム、ガムを噛んだだけか。
今月のお題の「新しすぎてわからないもの」、管理釣り場でイトーが釣れるとか、ウィンドウズウルトラってどうよ、VISTAってどんだけ〜、プログラミング言語もいっぱいありすぎちゃって。MP3もやっぱりわからんなぁって、適当に触っていれば何とかなるものさ。
今のモーニング娘。やAKB48のメンバーの名前なんてさっぱりわかんねぇ。
歴史に萌えぇろ、1万円で熊本城主か。つボイと回る名古屋城の旅は楽しそう、邪馬台国の場所は
たつみん読んでみん、牛の乳搾りだった。
インフルエンザには気をつけようね。
今回もおもしろうござった。
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勝間和代著『目立つ力 - インターネットで人生を変える方法』(小学館101新書)を読む。

2009年11月13日 23時50分50秒 | 読書
勝間和代、私はこの人は好きではないって食わず嫌いなだけだが。
でも、この本はものすごく面白かった。
Web log とか、 Twitter とか、 mixi などの SNS とかをやっている人とか、あるいは動画サイトに動画を投稿している人が読んだら、もう本当にウンウンと納得しながら、また、そんなことをイチイチ言われなくても もうやってるよぅ、などとツッコミを入れながら、あっという間に読めてしまうだろう。
やっていない人が読んだら、面白いのかどうかはわからないが。

自分のブログをこの本の内容で検証してみると、1日のアクセス数については、最近特定の記事に関しては時々1000人を超える時がある。1000人を超せば、「特定のファン層には食い込んでいるメディアで、専門誌並みの力がある」とのこと。 もっとも、普段は500人弱だから、これは「一部の人の興味を引きつつあるミニコミ誌並み」ということらしい。
それでも記事を更新しない・できない時でも、このブログの何かを楽しみにアクセスしてくれていることは非常にうれしいし、RSSリーダーを使って記事更新のたびに読んでくれているのもうれしいものである。

インターネットで「目立つ」戦略、平たく言えばアクセス数を増やす方法についてもあれこれ書かれていた。まぁ改めて言われなくても誰でもやっていることが次々と書かれていた。
ネットで人脈を広げるなどということは、一昔前では全く考えられなかったが、これは画期的な自分を表現する「立体名刺」でもあり、例えば趣味などの集まり・オフ会などで初めて会った人でも、それまでにブログの記事を読み続けていれば、共通の話題もできて何か昔からの友人に会ったような感じがするという効用もある。

ネタ切れにならない方法もいろいろ列挙してあった。
まぁ自分の場合は、スポーツ観戦記事を中心に、思いついたことを思いつくまま、そして時々、岡村孝子さんやつボイノリオや時事ネタなどを書いているわけだが、一番のモチベーションは、愛知万博の時のように、あとで読み返して楽しかった記憶が蘇るような記録として残している面が大きいかもしれない。

アフリエイトについても少し触れられていたが、このブログは全くのお遊びで、これでもってカネを稼ぐということは今のところ全く考えていない。

最後にこのブログ、アクセス数をどんどん増やして行って、いったいお前は何がしたいのかって尋ねられたら   ------- 、とりあえず来年の3月までは今までどおりな感じで進むことになるだろう。たぶんその頃には、無料版の容量も一杯になるし。先日、警告らしきものも出たので、過去のどうでも良い記事や画像をだいぶ削除した。
そしてこれが今の自分にとって一番悩ましいのだが、来年の3月下旬には間違いなく転勤の辞令が出る。 その時に、4月から不夜城で仕事漬けになって このブログを辞めるか、それとも窓際の暇なところに出されて、今までどおりの記事更新を続けていくのか、別の新しいブログに移るのか、あるいは、本名でもっと他の手段も交えて大大的に打って出るのか、改めて身の振り方を決めることになるだろう。

追伸:自分は勝間和代さんやカツマー(彼女の信奉者)のようにはなれない(ならない)し、アマノジャクなので、この勝間和代さんのブログやツイッターにアクセスすることはこれからもまず無いだろう。
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takakoclub Onlineより

2009年11月12日 21時30分00秒 | 岡村孝子
いつも岡村孝子を応援いただきありがとうございます。
岡村孝子最新情報をお届けいたします。

赤坂BLITZでのソロライブも無事終了し、現在は、来年発売予定のアルバムへ向け
てレコーディングに取り組んでいます。
先日はライブで初披露した新曲「IDENTITY(アイデンティティー)」の歌入れも
終わりました。
発売までもうしばらくお待ちくださいね。

【TVゲスト出演のお知らせ】
○NHK総合テレビ「金とく ウッチーのとことん!」
がんの終末期 〜最期の日々を安らかに過ごしたい〜(仮題)
http://www.nhk.or.jp/nagoya/kintoku/index.html
○キャスター:内多勝康アナウンサー
○放送日時 :11月27日(金)20:00〜20:43
○再放送日時:11月29日(日)10:05〜10:48
○放送エリア:中部地方7県(愛知、三重、岐阜、静岡、石川、富山、福井)
○番組趣旨 :がんの終末期、人生の最期の日々とはどんな日々なのか。大切なこの日々を安らかに過ごすことは可能なのか。がんで家族を亡くした体験を持つ方々、闘病中の患者さんとともに考えていく。
なお、放送時間が変更となる場合がありますので番組ホームページでご確認ください。

その他最新スケジュールは岡村孝子オフィシャルホームページをご覧下さい。
今後とも、応援よろしくお願い申し上げます。

タカコクラブ********************************************************

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NHK名古屋放送局製作の「金とく」、ドラゴンズのナイターの中継が無い時などに時々見ている。
9月には、ウッチーこと内多勝康アナウンサーが登山家の田部井淳子さんと一緒に北アルプスを3週間かけて縦走したのを前・後編ともに見て、すっごいなぁ〜〜、そこまでやるのか 内多って感じだった。

番組内容を考えれば、そんなにはしゃぐようなものではないけど、東海北陸限定の番組ということで、しっかり見ようっと。
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中津川の「すや」の栗きんとんを食べた。

2009年11月09日 23時18分28秒 | その他
岐阜県中津川市にある「すや」の栗きんとんを食べた。 
ずっと前に、日経新聞の日経PLUS1の「何でもランキング」で「みんなで食べたい栗菓子」ランキングでこの和菓子屋さんの栗きんとんが堂々位だった。
昨年も確か手土産のお菓子のランキングでも上位に取り上げられていた。
もちろん、食べてみたらとても甘くて濃厚な味でおいしかった。

岐阜県の中津川や恵那で栗きんとんを扱っている老舗の和菓子屋では、どこもものすごい人気で、現地でもかなり並ばないと買えないみたいだ。
今回は、名古屋のデパートで並んで買ったものだが。

10月に舞台版「だんだん」の公演で名古屋に来ていた三倉佳奈さんのブログでも紹介されていたが
→ http://ameblo.jp/kana-mikura/day-20091029.html 「伊那屋」、「中津川川上屋」、「恵那川上屋」、「恵那寿や」、あともう一つが思い出せないということだが、それがこの「すや」の栗きんとんではなかったのかなぁと思っている。



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