ゆーぱの部屋 ~幸福の科学の教えから~
幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。
 



美的センスを磨く秘訣って、あるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『美の伝道師の使命』――美的センスを磨く秘訣(幸福の科学出版)のまえがきで、こう説いておられます。

 「真・善・美」とはいうものの、とうとう私が「美」について語り、「美の伝道師の使命」にまで踏み込むとは、十年前、二十年前に一体誰が想像できただろうか。自分でもいまだに、恐る恐る一歩一歩進んでいる状態である。
 しかし、大勢の人前で話したり、映画の製作総指揮をしているうちに、芸能、芸術、音楽、演技、演出、接客の心得まで話さなければならなくなって、いつしか私も、「美の伝道師」の一端を担わなければならなくなってきた。
 美にも、素材の美や様式美以外に、表現美が重要かつ、大切であると思う。「美の伝道師」を巡っても、私の頭からは、この「表現美」という言葉が離れない。これは、訓練と努力で、美も創り上げ、表出できるという考えだろう。本書はその可能性について、愛染美星さんと対談しながら考えた結晶である。美的センスを磨く一歩ともなれば幸いである。
(1~2ページ)

訓練と努力で、美も創り上げ、表出できる。

素材の美や様式美以外に、「表現美」が重要かつ、大切である──。

本書は、幸福の科学の女性幹部職員との対談という形で、大川隆法先生が、「美」について語られています。

また、単なる一般書ではなく、なんと「大学シリーズ」の一冊としての発刊です。

これは、「HSU」(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)で、来春、開設されると聞く「未来創造学部」の芸能・クリエーター部門の授業で参考書籍の一つとする意図なんでしょうか。

HSUの未来創造学部に興味がある方はもちろんのこと、美的センスを磨くことに興味がある方一般にお勧めできる一書だと私は思うのです。
 

『美の伝道師の使命』大川隆法著


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天理教の中山みきの霊言って、さりげなく刊行されてるけど、ものすごい内容の霊言集だって、聞いたよ。どうすごいの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『天理教開祖 中山みきの霊言』――天理教の霊的ルーツに迫る(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 読んで頂いた通りで、霊言をした私自身もビックリの結果であった。これなら当会が立宗二十八年にしてようやく天理教祖の霊言が出せた理由もよくわかる。
 結論的に言えば、江戸時代末期から現代の幸福の科学に至る宗教の流れには、天上界の神しくみがあったということである。
 私も驚いているぐらいだから、天理教の信者がにわかに信じられなくとも当然ではある。天理教の「陽気ぐらし」が幸福の科学の「繁栄の思想」になり、「ひのきしん」が「ユートピア活動」にかわっていると思われたらよかろう。
 それにしても、天理教も本格的霊言・霊示型宗教で、幸福の科学の基本的スタイルに似ていると思う。
 天理教の信者の方は、当会の霊言集の意味はよく理解されるのではないだろうか。私のほうに特段悪意はないので、「天理教も日本神道の正統の流れの一つだ」と認めたとお考え下さって結構かと思う。
(230~231ページ)

江戸時代末期から現代の幸福の科学に至る宗教の流れには、天上界の神しくみがあった。

天理教も本格的霊言・霊示型宗教で、幸福の科学の基本的スタイルに似ている。

天理教の「陽気ぐらし」が幸福の科学の「繁栄の思想」になり、「ひのきしん」が「ユートピア活動」にかわっている──。

本書の刊行を知ってる人が、そんなに多くないのは残念です。

天理教と、日本神道の本流との深い関係。

これまで秘されていた、天理教と幸福の科学の教えの密接な関係。

そして、いま高天原はどこにあるのか。

やはり、衝撃度が大きすぎたがゆえに、とてもさりげなく刊行されていると考えるべきなのだと私は思うのです。
 

『天理教開祖 中山みきの霊言』大川隆法著


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若い人はパワーがあるだろうけど、やっぱしベテランの味は、経験の長さだよね。人間、人生経験があってこそなんじゃないかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『不動心』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 人間はいろいろな知識を学びます。また、数多くの経験をして、そこから教訓を得ます。こうしたことは、単に自分のためだけにあるのではありません。単なる知識のための知識ではないのです。
 たとえば、自分が仕事をして得た金銭は、そのままでは何の価値もありません。それを使うことによって意味が出てきます。そうすることによって、「自分が働いて得た糧が、他の人の働きのための糧となっていく」という循環があるのです。
 経験もこれと同じです。ある事件を通して自分が経験したこと、あるいは悟ったことは、それを単に自己満足で終わらせるのではなく、他の人びとの悟りへと再生産していくことが大切です。
 みなさんは人生からいろいろな教訓を学ぶでしょう。その教訓の蓄積を、単に自分だけのものとせず、いろいろなかたちで世に現わしていくべきです。家族や友人に対してもそうでしょうし、人生の途上で出会うさまざまな人たちに対してもそうなのです。
(67~68ページ)

数多くの経験をして得た教訓は、自分のためだけにあるのではない。

経験を通して悟ったことは、他の人びとの悟りへと再生産していくことが大切である。

人生から学んだ教訓の蓄積を、家族や友人に対して、人生の途上で出会うさまざまな人たちに対して、いろいろなかたちで世に現わしていくべきである──。

長く人生を送ってきた方は、さまざまな経験に基づく智慧を貯えておられるんだと思います。

それを自分だけのものにすることなく、他の人のために使っていくこと。

そのために、さまざまな機会にそれを他の人に伝えていく。

たとえば後輩に、ちょっと恥ずかしい失敗で学んだ教訓を話してあげる、とか。

何かの書物の形にまですることができたら、それは凄いでしょう。

でもそんなに気張る必要はなくって、たとえばちょっとブログやツィッターに書いてみるだけでもいいのかも。

“奪う愛”になるような自慢話ではなく、純粋に他の人のために、そういった形で愛を与えていくって、それはそれは素晴らしいことではないかと私は思うのです。
 

『不動心』大川隆法著


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俳優の岡田准一って、その後も、主演作が大ヒットしたりしたんでしょ。どうなのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『人間力の鍛え方』――俳優・岡田准一の守護霊インタビュー(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 岡田准一さんが、霊を視た経験を時々漏らすらしいという、うわさを伝え聞いた時、「やっぱりな」といった感じであった。
 自らの内面を厳しく鍛えて整えていく人は、他人の内面をも厳しく見抜いていく。その過程で、人間は単なる物質ではなく、「魂」という名の精神的存在であることがわかってくる。それこそが「できる」人間になっていくための「人間力」でもあるのだ。
 「できる人間」は、他の人の精神性の高下が視えてくる。そして、努力・精進の心を惜しまなければ、次第に多くの人たちに押し上げられ、支持されるようになってくるのだ。
 大河ドラマ「軍師官兵衛」を経て、岡田さんに、日本人のメンタリティをも変えていく新しいリーダーに育っていってほしいと思う。
(144~145ページ)

自らの内面を厳しく鍛え整えていく人は、人間が「魂」という名の精神的存在であることがわかってくる。

努力・精進の心を惜しまない「できる人間」は、次第に多くの人たちに押し上げられ、支持されるようになる。

岡田さんには、日本人のメンタリティをも変えていく新しいリーダーに育っていってほしい──。

2014年は、「永遠のゼロ」に続いて、NHKの大河ドラマでも主役でした。

そして、2015年は、幸福の科学の映画「UFO学園の秘密」と公開時期がかぶりましたが、その主演作が大ヒットだったようです。

来年2016年も、主演作の公開が2つ予定されていると聞きます。

さすが、大川隆法先生が絶賛ともいうべき高い評価をしておられる俳優ならではです。

その活躍の行く末を、今後とも注目しておきたいと私は思うのです。
 

『人間力の鍛え方』――俳優・岡田准一の守護霊インタビュー大川隆法著


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とっても不幸なんだ。でも、幸福になりたい。どうしたらいいの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『智慧の経営』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 未来が肯定的か否定的か、楽観的か悲観的か、幸福であるか不幸であるかは、あなたの「心の種子」によります。
 未来を幸福なものにしようと思うならば、肯定的な種子を心のなかにまき、育てなければいけません。その種子を育てるには、常に繰り返し考えることです。
 悲観的な想念に負けそうになったときには、それに負けないだけの肯定的な想念を自家発電しなければいけません。それは、気力を出すことであり、努力をすることです。そして、今日できることをやり、明日の希望を考えることです。マイナスの考え方に支配されそうになったら、それと戦うプラスの考え方を出していくこと、発信していくことが大切です。
 人間は、心のなかで、矛盾する二つのことを同時に思うことはできません。幸福な人が不幸になることも、不幸な人が幸福になることもできないのです。また、笑いながら悲しい話をすることも、悲しい顔をして涙を流しながら楽しい話をすることもできません。人間は一度に一つのことしか思うことができないのです。したがって、心のなかを占めているものがいったい何であるかが非常に大事になります。
 肯定的な自己像を持ち、「自分がもっと発展し、成功し、世の中の役に立ち、幸福になっていくことが、周りの人も幸福にしていく」という映像を、常にしっかりと描き続けることです。たとえ否定的な想念に負けそうになっても、勇気を起こして、また肯定的な想念を発信しなければいけません。
 それがこの世においてできたならば、あの世においてもできるのです。それは人生における勝利そのものだと言えます。
(35~36ページ)

未来は、あなたの「心の種子」による。

未来を幸福なものにしたいならば、肯定的な種子を心のなかにまき、育てなければいけない。

そのためには、常に繰り返し考えること。肯定的な想念を自家発電すること。気力を出し、努力をすること。今日できることをやり、明日の希望を考えることである──。

うーん、さりげないお教えにも感じます。

でも、よくよく考えてみると、ものすごく深い。

そして、なんだか美しい。

人生で成功し勝利するための「秘儀」が、ここに開陳されているのではないでしょうか。

おそらくは無限の価値がある宝物のお教えです。

心して学び、しっかりとそしゃくして、毎日、その一つ一つをていねいに実践していこうと私は思うのです。
 

『智慧の経営』大川隆法著


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恩師って、どんな存在なんだろうね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『平和学入門 元東大名誉教授・篠原一 次代へのメッセージ』(幸福の科学出版)のあとがきで、こう説いておられます。

 恩師とは、まことに有難い存在だ。三十数年もお会いしていないのに、いまだに私のことを心にかけていて下さったとは。先生と私の政治学的主張は、今ではかなりの距離があるにもかかわらず、大きな愛情で包み込むような眼で見て下さっている。
 いまだ雛のままで飛び立ちかねている、私の創立した『幸福実現党』に対しても、「宗教家が遊び半分に創ったものじゃない。大川隆法は、東大政治学科の正統派の血筋を引いているのだ。」と応援して下さったのだろう。
 今回、早大四年生の次男と、東大法二年生の三男を質問者に指名して、「お父さんの志を継ぎなさい。」とあえて伝えて下さったんだと思う。
 「平和学入門」を私への課題として出され、「次代へのメッセージ」を語って下さったのだ。恩師の“最終講義”をあえて、後世に遺す次第である。
(144~145ページ)

「平和学入門」を課題として出され、「次代へのメッセージ」を語って下さった。

『幸福実現党』に対しても応援し、次男と三男に「お父さんの志を継ぎなさい」とあえて伝えて下さった。

恩師とは、まことに有難い存在だ──。

篠原一東大名誉教授については、すでに2年前に守護霊霊言が出されていますので、帰天したご本人の霊言といっても、そうそう語られる話が残っているようには思えません。

それを今度はご本人自身の霊とはいえ、ふたたびの登場は大川隆法先生のお仕事を邪魔しただけではないかと、ちょっと心配してしまいました。

ところが、です。

ここで大川隆法先生が評されているとおり、軽妙な座談の形ですが、まさに“最終講義”という名にふさわしい、後世に活字として残すべき内容を、しっかりと語って下さった書物となっています。

やはり篠原一名誉教授は、2年前の守護霊霊言のまえがきにおけるのと同様に、大川隆法先生の「恩師」という敬称にふさわしい方であったのだと私は思うのです。

『平和学入門 元東大名誉教授・篠原一 次代へのメッセージ』大川隆法著


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大川隆法先生って、独自の憲法全面改正案を発表されてるんでしょ。だったら、今の憲法はぜんぜんダメってお考えなのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『「現行日本国憲法」をどう考えるべきか』――天皇制、第九条、そして議院内閣制(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 おそらく、本書の内容は憲法学者や法律の実務家からみても、大胆すぎる意見に感じられることだろう。
 ただ、宗教家として分類されている私だが、東大法学部で、「私法」「公法」「政治」のすべてのコースをマスターした法学士でもあるので、憲法学について法律知識のない土俵で議論しているつもりはない。卒業後、最高裁や、東京高裁に進んだ友人・知人に比べて、法律学の勉強ができなかったという記憶は全くない。
 また、宗教家としての側面からの説明だが、本書の元になる講義をするにあたっては、東大法学部教授で、憲法学、英米法などの権威で、退官後、最高裁の判事もなされた故・伊藤正己先生からも霊指導を直接受けている。この点、内容について、全くの素人意見だとは言わせるつもりはない。
 伊藤元教授には、学生時代、丸一年間「法学」の基礎を教わっているので、気心は通じ合っている。本書が日本の未来を考える上で、何らかの指針になることを願っている。
(134~135ページ)

専門家からみても大胆すぎる意見に感じられるだろうが、裁判官になった友人・知人に法律学の勉強でむしろ優っていた東大卒法学士として、法律の土俵で議論している。

本書の講義では、東大法学部教授にして最高裁判事でもあった故・伊藤正己先生から直接の霊指導を受けた。

本書が日本の未来を考える上で、何らかの指針になることを──。

ここで「直接の霊指導」と表現されるのは、おそらくは、「霊言」そのものではないにしても、伊藤正己・元東大教授(元最高裁判事)からインスピレーションを受けた内容を、大川隆法先生の意識で語られた、ということなんだと思います。

この場合は、「霊言」とは異なり、大川隆法先生のお考えでない内容が、そのお口を通して語られることはないということだと思います。

ただ、伊藤元教授と「気心は通じ合っている」と解説しておられるということは、つまりは、ここで語られた内容は、高名な憲法学者だったと聞く伊藤元教授のお考えに極めて近い内容だと考えてもよいのではないのでしょうか。

法律学に関する書物というのは、簡単な内容ではありませんし、とても専門的な内容も含まれていると思いますが、でも、いまの憲法に関する大川隆法先生のお考えを知るために、本書は必読の文献だと私は思うのです。
 

『「現行日本国憲法」をどう考えるべきか』大川隆法著


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宗教って、ほんとに、医者が見はなした病気を、治したりできるものなの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『病気カルマ・リーディング』――難病解明編(幸福の科学出版)のまえがきで、こう説いておられます。

 「生」「老」「病」「死」は、釈尊が人間の代表的な苦しみ、すなわち「四苦」として唱えたものである。
 釈尊後二千五百年経って、まだ「四苦」の苦しみから人類は解放されていない。医学が発達したといっても、治るべき病気を多少手助けしたり、死期を遅らせたり、病名をつけて患者を納得させたりできるぐらいで、お産の苦しみや、老いる苦しみ、病の苦しみ、死ぬ苦しみを消すことには成功していない。
 今回、「難病解明編」を世に問うが、人の心と病気がどういう関係にあるのかのヒント集になっていると思う。
 所詮、医学も統計学である。標準から離れた精神状態にある人は、関連性のある体の部位に病変が現れる。心の歪を修正することにより病気が好転することもあれば、潜在意識が病気を求めているため、医者の予測通り悪化していく場合もある。いたずらに「超人願望」を持たず、素直な心で運命を抱きしめることも大切である。
(1~2ページ)

人の心と病気がどういう関係にあるのかのヒント集になっている。

心の歪を修正することにより病気が好転することもあれば、潜在意識が病気を求めているため、医者の予測通り悪化していく場合もある。

いたずらに「超人願望」を持たず、素直な心で運命を抱きしめることも大切である──。

大川隆法先生は、あまりにさりげない感じで霊能力を使われているため、なんだか普通な感じがしてしまいますが、よくよくその内容を見てみると、じつは超絶的です。

本書では、医者が見はなすような難病の原因を、その方の過去世やカルマをリーディング(霊視)することで明らかにしておられます。

それだけで、その難病が治ってしまうようなこともあれば、どうしても潜在意識が病気を求めていて、やはり治らないこともある、というのもまた真実なんだと思います。

その実証例がまた一つ、後世に残る参考書としてここに公開されたのだと私は思うのです。
 

『病気カルマ・リーディング』――難病解明編大川隆法著


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もう、お先真っ暗だよ。明るい材料なんか何もないんだ。もうダメなのかなぁ…? なーんて悩み抱えてる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『希望の法』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 たとえば、戦争の真っただなかにおいては、この世が地獄のように思えるでしょう。あるいは、不況と倒産の嵐のなかにおいても、そうでしょう。家族が病人だらけだったり、親戚に不幸が続いたりするときも、そう見えるでしょう。それは、明かりがない状態です。
 そういう状態のときに、他の人に愚痴や不満を言い、「世間が悪い」「政治家が悪い」などと言うことはできますし、それを言うべきチャンスもあります。また、言っていることが正論である場合もあります。
 しかし、まず、みずからの内を点検し、「やっていないことがあるのではないか」ということを考えていただきたいのです。それが始まりなのです。(中略)
 ほんとうは、明かりはあるのです。ただ、それを覆っているものがあるために、明かりがないように見えているだけなのです。
 いま、あなたが置かれている状況において、光をともすことは可能です。(中略)
 「自分は体の具合が悪い」と思っている人は、「自分以上に体の具合の悪い人、身体の調子の悪い人で、努力した人はいなかったか」ということを点検してみてください。(中略)
 家庭の問題にしてもそうです。不満はありましょう。収入面の不安や不満、きょうだいへの不満、親の性格に対する不満など、いろいろなものがありましょう。しかし、家族のない人だっているのです。それを考えてみたことがあるでしょうか。収入に不満があるかもしれませんが、収入の道さえ断たれている人だっているのです。(中略)
 職場での仕事がおもしろくないといっても、病院で寝たきりになっている人よりは、はるかに恵まれた環境にあるのではないでしょうか。
 そのように、「自分は、最悪の状況、他人に同情を乞うべき状況にある」と思ったとしても、(中略)もっと苦しんでいる人から見れば、ほんとうは、明かりに満ちた、とても明るい世界に生きているのに、その明かりが見えていないだけなのです。
(287~290ページ)

しかしまず、やっていないことがあるのではないか、と考えていただきたい。

ほんとうは、明かりはある。ただ、それを覆っているものがあるために明かりがないように見えているだけである。

いま、あなたが置かれている状況において、光をともすことは可能だ──。

もうダメだと考える前に、ちょっと待っていただきたい。

まだやってないことがあるんじゃないか。

そう思うことができたときが、人生が好転していく「始まり」のはず。

もっとひどい状況の人もいて、その人たちから見れば、自分はまだまだ恵まれてるんじゃないかって。

この置かれた環境の中で、光を灯すにはどうしたらいいのかって。

一度、深呼吸して考えてみたときに、見えてくるものがある。

そう大川隆法先生は、教えて下さっているのではないでしょうか。

まずは信じ、実践してみる価値がある、大切なお教えだと私は思うのです。
 

『希望の法』大川隆法著


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木村拓哉って、どんな役をやっても、キムタクなんだよね。どうやったら、あんな演技ができるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』(幸福の科学出版)で、その木村拓哉自身の守護霊の言葉(「霊言」)を、次のように紹介しておられます。

 本当は、ハングリーで、そういうことについて悩むような人のほうが、芸は磨かれていって、うまくなるんだけど、「意外に、歌手でも食っていけるし、バラエティー番組でも生きていけなくもないしねえ」なんて思ってるからさあ。その“開き直り”が、一種の「強さ」になってる。
 映画とか、ドラマとかをつくる人は、いちおう、要求してくるよ。彼らには、「演技として、ここまでいかなきゃNGだから、OKやGOは出さない」っていうのがあるけど、俺だったら、何て言うの? バラエティー番組でも、歌手でも生きていけるので、気に食わなければ、(顔を右に振って)プリッとして、「もう、やめちゃった。ほかの人に頼んでよー」と言って、帰っていきそうな感じがするから、そこまで要求できないでいる。
 そういうところで妥協させるのが、俺の技なんだけど、そうだと分かっていながら、俺の技を破れないところが、制作側が主導権を握れないわけなんだよなあ。
 しかも、そういうふうに、無茶をするところが、また、主役級に見えるところなんだよ。
 だから、あんまり、まねはしないほうがいいよ。
(134~136ページ)

気に食わなければ帰っていきそうな感じがするから、制作側は、演技を十分に要求できないでいる。

歌手でもバラエティー番組でも生きていけると思っている“開き直り”が、一種の「強さ」になっていて、妥協させる技だと分かっていながら破れない。

そういうふうに無茶をするところが、主役級に見えるところである──。

なるほど、なるほど、です。

どうして、どの役を演じても「キムタク」なのか。

どうして、どのドラマでもどの映画でも、やっぱり主役に見えるのか。

ご本人も十分にそのあたりの理由をわかった上で、いわば確信犯で演技してることが、よく分かるお話です。

たしかに「あんまり、まねはしないほうがいい」とよくわかった気が私はするのです。
 

『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』大川隆法著


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公務員って、世間がどんなに不況でも、決まった仕事さえしてれば失業はないし給料も減らないなんて、なんだか変なんじゃないの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『幸福実現党宣言』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 また、公務員の給料の額はすべて法律等で決まっていますが、これについても考え直し、公務員の給料も税収に応じて変動するようにすべきだと思います。
 税収が増えたら給料が上がってもよいけれども、税収が減ったら給料も下がるように、“変動相場制”にしたらよいのです。
 そうすれば、どうなるでしょうか。税収を増やす方法は、基本的には景気をよくするしかないので、公務員も景気をよくする方法を考えざるをえなくなります。
 ところが、自分たちの給料は法律等で決まっているため、公務員のなかには、民間人の給料が上がったり儲かったりすると、それを非常にうらやむ傾向があります。そして、不況が来ると、民間人が役人に一生懸命、頼みに来て、自分たちの権力が強くなるので、不況を好む体質を持っているのです。
 したがって、公務員の給料を法律等で定めることを、やめたほうがよいのではないでしょうか。
(176~177ページ)

公務員の給料を法律等で定めることをやめる。

公務員の給料は、税収に応じて変動するようにする。

そうすれば、税収を増やすために、公務員も景気をよくする方法を考えざるをえなくなる──。

公務員の収入が法律で護られているというのは、いわば固定概念だったんだと改めて気がつきます。

そしてこれは、一見すると、公務員のみなさんにとって厳しいオピニオンに見えるかもしれません。

でも、人的資源を活かすという観点で考えてみたとき、本来は優秀な公務員のみなさんがこれまで発揮しようもなかった才能や能力を活かすための斬新な方法でもあるわけです。

発想を変えてみるだけで、もっともっと日本を元気にする方法はあるんじゃないか。今日は、そんなことを教えていただいた気が私はするのです。
 

『幸福実現党宣言』 大川隆法著


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世界史で、宗教改革って勉強したけど、それをなし遂げたルターって、どんな人だったのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『公開霊言 ルターの語る「新しき宗教改革のビジョン」』(幸福の科学出版)のまえがきで、こう説いておられます。

 一般にルターと言えば、激しくも情熱的で、ドイツを代表する宗教改革者といったイメージであろう。そしてローマ・カトリックの総本山バチカンからは、頑固で偏屈で、悪魔の如き男だと思われていたことだろう。
 だが実際のルターは、繊細で、神経質で、学者的な気質を持っていたと思われる。
 現実には、歴史的にみると、ルターの働きが、地中海圏のキリスト教文明に対抗する、北方ヨーロッパの強国化につながっていったように思う。宗教戦争ではたくさんの血も流れた。
 巨富を集めて建てたサン・ピエトロ寺院に対抗して、グーテンベルクの発明による活版印刷を使ったドイツ語聖書普及で「万人司祭主義」を唱えたルター。歴史は彼を、「知識の民主主義化」によって、教皇権と戦った英雄にまつり上げる。二千冊近い著書を出して世界的宗教改革を押しすすめている私にとっても、本書は「勇気の一冊」となった。
(1~2ページ)

実際のルターは、繊細で、神経質で、学者的な気質を持っていた。

しかしその働きが、地中海圏のキリスト教文明に対抗する、北方ヨーロッパの強国化につながっていった。

活版印刷を使ったドイツ語聖書普及による「知識の民主主義化」によって、教皇権と戦った英雄──。

ルターの宗教改革の最大のポイントは、それまではラテン語の聖書しかなく、宗教のプロ(「司祭」)しか読めなかった聖書を、誰もが日常の言葉(ドイツ語)で読めるようにしたところだった、ということなんだろうと思います。

またルターは、考えられないほどたくさんの宗教改革論文を、情熱的に矢継ぎ早に発表し続けたとも教えていただいています(『黄金の法』100~101頁)。

そのルターの仕事を大川隆法先生は、教会による宗教知識の独占に対して、「知識の民主主義化」と表現されているのではないでしょうか。

そんなふうに考えてみた上で、今度は大川隆法先生です。

これまでは、霊との交流というのは、「霊能者」と言われる特殊な能力を持った人だけが語る秘儀でした。一部は、書籍になったものもありましたが、とても数が少なくて、その内容の信用性をどう判断したらいいのか分からなかったと思います。

ところが、大川隆法先生は、この霊との交流を、「公開霊言」という形で映像収録して公開しつつ、その内容を誰もが読める書籍の形でそのまま活字化して、続々と一般書店で刊行し続けておられます。

それだけでなく、数多くの宗教に関わる御説法を、これまた続々と数多くの書籍の形で刊行し続けておられ、その結果としての著作数「1900冊超」という驚異的な数字になっているわけです。

つまりは、大川隆法先生による、30年にも及ぶまったく途切れのない嵐のような書籍刊行の活動というのは、じつは「宗教改革」でもあったのだと、改めて腑に落ちた気が私はしているのです。
 

『公開霊言 ルターの語る「新しき宗教改革のビジョン」』大川隆法著


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大川隆法先生って、どうしてあれだけたくさんの本を出せてるの。どんな生活してるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『職業としての宗教家』――大川隆法 スピリチュアル・ライフの極意(幸福の科学出版)のまえがきで、こう説いておられます。

 現役のプロの宗教家に対して、「職業としての宗教家」というテーマで豪速球を投げ込んでくるのは、相当難しい仕事だと思います。ある面、年齢や役職が高くなるほど、まわりの目を意識して、コチコチになってゆく筋の本でしょう。
 今回、突然の指名で、雲母さんにマウンドに立ってもらったのですが、見事に九回裏まで投げ切って、困難なテーマに真正面から立ち向かってきてくれました。
 これで十七歳の高校三年生ですから、相当の度胸です。当会の映画の主演女優のポテンシャルは、まだまだ未知の才能が開花するのを予感させます。
 対談本としても異質の面白さがあり、私としても、ストライクをかなりとられた感じがあります。ここまで、宗教家の仕事の舞台裏まで明かしてしまうとは……。
 いやはや、楽しくもあり、十代の恐さも教えられたスペシャル対談でした。
(1~2ページ)

宗教家としての大川隆法先生の秘密に迫るインタビューアは、17歳の雲母(きらら)です。

映画「UFO学園の秘密」はまだまだロングランで公開されていますが、幸福の科学は以前から次の映画「天使に“アイム・ファイン”」の製作を発表していて、雲母(きらら)はその主演女優というわけです。

もともとは別の方がインタビューアを務めるはずだったのが、それこそ「コチコチになって」しまったことで、急きょ彼女が登板したということだったんだろうというあたりの事情も、対談中に赤裸々に語られています。

ところが、たしかに怖いもの知らずというか大物だと言うべきか、遠慮はしながらもまっすぐな質問で、これまで語られたことがないような大川隆法先生のお答えをいくつも引き出しているところなど、なかなかな聞き手だと思わざるを得ません。若さ、なんでしょうか。

なお、若さといえば、次男・真輝さんの最新刊『ここを読むべき! 大川隆法著作ガイド2015年4月~9月度』は、数ある大川隆法先生の書籍の中から、どういう順番で、どのジャンルを選んで読んでいけばよいかが、とてもスッキリと解説されていて、著者がまだ大学生とはとうてい思えない優れた著作と思いますので、あわせご紹介しておきたいと思います。

『職業としての宗教家』大川隆法著


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あの日蓮聖人って、「竜の口の法難」で、毬(まり)のような「光りもの」に救われたって話を聞いたことがあるんだけど、それって、UFOじゃなかったのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『大川隆法の「鎌倉でのUFO招来体験」』――日蓮を救けた「毬」のような「光りもの」の正体は?(幸福の科学出版)のまえがきで、こう説いておられます。

 当会の映画「UFO学園の秘密」の上映期間中に、何者かに導かれるかのように、秋の一日、鎌倉にミニ旅行をし、その夜、UFOを著者が実際に招来した体験が生々しく語られた本である。
 宇宙人との交流は主としてテレパシー能力によって行われる。霊界との交流と原理は基本的に同じである。この点、少なくとも地球圏のすべての霊人と数秒から数十秒で同通する能力を持っている私であるので、UFOは呼べるであろうと思っていた。
 現実の内容は本文を参照して頂きたい。
 なお、鎌倉の地でのUFO招来体験であるので、ついでながら、歴史上、日蓮が「竜の口の法難」に際して遭遇したのではないかと伝承されている、「毬」のような「光りもの」の正体もリーディングしてみた。
 宗教ファン、UFOファン、両者が興味を持って下さるものと信じる。
(3~4ページ)

生々しく語られる、UFOの招来体験。

霊界との交流と宇宙人との交流の関係。

リーディングされた、日蓮の「竜の口の法難」の様子、「毬」のような「光りもの」の正体とは──?

たしかにたしかに、数多くの霊人を公開の場に呼び出して「霊言」を収録し、書籍として刊行し続けておられる大川隆法先生であれば、宇宙人と霊的に交流するのもむずかしくなかろうと思います。

しかし、実際のその体験談が、これだけ詳細かつ赤裸々に明かされてしまうと、もう目をこするしかない感じです。

全国の大川隆法ファンはもちろん、UFOファンや宇宙人ファンの方々、そして日蓮聖人の教えを学んでいるみなさんにとっても、一読すべき書籍であると私は思うのです。
 

『大川隆法の「鎌倉でのUFO招来体験」』大川隆法著


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学校教育で身につけるべきなのって、何なのかなあ。やっぱし暗記力かな。要領のよさも大事だよね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『教育の使命』(幸福の科学出版)で、こう説いておられます。

 他の人が一生懸命に稼いだものを、「法律で合理的にばら撒け」とだけ言うのは、よくないことです。やはり、「人々が智慧を付け加えることによって、新しいものを生み出していく」ということが大事なのです。
 智慧を生み出して、新しい産業を拓き、新しい産物をつくり、今までこの世になかったものをつくることができれば、多くのニーズを生み出して豊かになることができます。そういう教育をしなければいけません。
 つまり、「智慧を生み出すための教育」が必要であり、その基礎になるのが、実は、学校教育のところなのです。
 その学校教育においては、まず、「努力する習慣」を身につけさせることが非常に大事です。「努力して繰り返し学び、マスターしていくことによって、人間は賢くなっていくのだ」ということを実感させることが大事なのです。
 努力してマスターすると、賢くなっていきます。賢くなったら、応用が効いてきて、社会に出ていろいろな仕事をするときも、あるいは、新しいことを勉強するときも、その「自分で勉強する力」を生かしていけるのです。そのことを知らなければいけません。
(38~39ページ)

智慧を生み出すための教育が必要であり、その基礎になるのが、学校教育である。

学校教育においては、まず、努力する習慣を身につけさせることが大事である。

努力してマスターする習慣をつければ、社会に出て仕事をするときも、新しいことを勉強するときも、その「自分で勉強する力」を生かしていくことができるのである──。

「努力する習慣」や、「自分で勉強する力」を身につけることの大切さ。

社会に出てみれば、ほんとうに身に染みます。

それを、学校時代にしっかりと身につけることができていたなら、と思ったりもします。

社会に出たあとに必要な教育のあるべき姿。そして、学校では何を教えるべきなのか。

教育に携わっているみなさんは、この大川隆法先生のお教えを、ぜひとも改めて学び、しっかりとかみしめるべきではないかと私は思うのです。
 

『教育の使命』大川隆法著


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