ゆーぱの部屋 ~幸福の科学の教えから~
幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。
 



原発事故がひどかったしょ。福島って、天上界に見捨てられてるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『天使は見捨てない』──福島の震災復興と日本の未来(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように説いておられます。

 日本の左翼運動再燃の原点ともいえる沖縄に続いて、今回は、福島に入ってみた。前日に福島県の海岸線を視察した後、郡山支部精舎から県内全支部・拠点に本講演を衛星中継した。その後、全国の支部などでも放映されている。折しも、ネパールでもマグニチュード「7・8」の大地震が起きて、死者は、一万人に迫っている。被災者は八百万人を超え、国民の三割にも達しているという。共時性のある、テーマの重なった講演となった。
 私は本講演、本書で震災と現代宗教の視点のあり方を説いた。
 バランスを失った過剰な反応も問題だし、福島の原発事故を、憲法九条を本尊とする反戦左翼平和運動に使われすぎるのも問題だ。
 「天使は見捨てない。」 ただ、現代の神や天使の心がどのあたりにあるかを読み取って頂きたいと思う。
(1~2ページ)

天使は見捨てない。

現代の神や天使の心がどのあたりにあるかを読み取って頂きたい──。

力強く、そしてありがたいお言葉です。

その天上界の意思を、行動で示すために、大川隆法先生は、いまのこの時期、あえて、沖縄に続いて今度は福島へと入られたんだと思います。

福島の原発事故という、千年、二千年前の経典を読むだけでは答えを見つけることができない、最新の問題に、大川隆法先生は端的に答えを出されます。

天上界のご意思を、お心を、ストレートに知ることができる、そんな時代に生きている幸せを、一人でも多くの人に伝えていきたいものだと私は思うのです。
 

『天使は見捨てない』大川隆法著


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芸術の世界って、宗教と関係あるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『竜宮界の秘密』――豊玉姫が語る古代神話の真実(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 日本神道の源流に迫る一書である。
 私は、宗教も「真」「善」「美」の中の「美」についても追求すべきだと思う。「芸術の世界」と言いかえてもよいかもしれない。
 現代人は、心の透明度とか魂の美しさについて、もっともっと考えてもよいのではないか。
 それが、人間の本質が霊であり、魂こそが人間の本体であるという悟りに近づく道の一つであると思う。
 本書によって、来世の美しさの一部でも開示できたとするなら、著者としては望外の喜びである。
(180~181ページ)

宗教も「真」「善」「美」の中の「美」、つまり「芸術の世界」についても追求す──。

古事記や日本初期で有名な豊玉姫ですが、『黄金の法』では、男性の如来と同一視される女神の一人として、アフロディーテ、アテナ、天照大神、文殊、弥勒、マーヤー夫人、聖母マリア、ナイチンゲール、へレン・ケラーなどとならんで紹介されています。

その豊玉姫は、やはり実在しておられたわけで、そのご本人が、「竜宮界」として有名な女神の世界の秘密を明かされたというのは、やはり大変なことではないでしょうか。

日本神道の女神の世界の秘密、そして、来世の美しさの秘密を知りたい方にとって、たしかな必読文献の一冊だと私は思うのです。

 

『竜宮界の秘密』大川隆法著


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第二の人生って、もうトシもとってるし、成功するなんて、難しいよね? なーんて悩み抱えてる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『Think Big!』(幸福の科学出版)で、次のように教えておられます。

 これからの時代には、四十代や五十代、あるいは六十代以降でも、新しい語学を身につけたり、別の職業に転身したりする人が多くなることでしょう。
 最初に勤めた会社を辞めて次の会社へ移ったときには、未知の仕事、経験したことのない仕事があるだろうと思います。正直なところ、誰しも、経験したことのないものは怖いものです。二十代なら、新しいことに取りかかるのは容易ですが、六十代の人にとっては、今さら新しい仕事に取りかかるのは、実につらいことです。
 しかし、例えば、「前の会社では部長を張っていて、部下を五十人も持っていた」という実力があるならば、別の会社で再スタートしても、しばらくしたら、マネジメント力や判断力、経験、経営能力等において、その会社で初めて仕事をする人とは必ず違いが出てくるだろうと思います。
 そういう意味では、自分自身に対して自信を持たなければいけません。そして、自分を鼓舞し、励まさなければいけないのです。
 いちばん大事なことは、「自己暗示には力がある」ということを、よく知っておくことです。前述した「アイム・ファイン」の精神と同じで、繰り返し繰り返し、自分で自分に暗示をかけることが大事です。「私は大丈夫だ。やれる。絶対にできる」というように、何度も何度も思い続けることです。そうすると、本当にできるようになってきます。何歳からでもスタートは可能なのです。
 そのためには、愚痴を言いすぎないことが大事です。「できない、できない」と、言い訳を周りにあまり口外しすぎると、何もできるようにはならないので、「私はできるのだ」「できるようになろう」と肯定的に考えることです。
(86~88ページ)

未知の仕事がつらくとも、前の会社でつちかった実力があるならば、マネジメント力や判断力等で、その会社で初めて仕事をする人とは必ず違いが出てくるだろうから、自分に自信を持ち、励まさなければいけない。

大事なことは、自己暗示には力があることを知り、愚痴を言いすぎず、繰り返し繰り返し、絶対できると自分に暗示をかけることである。

何歳からでもスタートは可能である──。

なんとありがたいメッセージでしょうか。

自分に自信を持つ。

思いの力の大切さ。

自己暗示の力の大切さ。

まだまだやれるぞ。がんばれよ。

そんな大川隆法先生の慈悲のお言葉が行間にこだましているようです。

これから再スタートを考えている方、がんばりましょうね!
 



『Think Big!』大川隆法著


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一回、紹介されかけたと思うんだけど、要するに、ピラミッドパワーの秘密って、何なのよ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『トス神降臨・インタビュー アトランティス文明・ピラミッドパワーの秘密を探る』(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 自分で語り下ろした本書の内容を読み直してみて、人間の書いた作品とはとても思えない。
 「アデプト」の智慧が本書には眠っている。遠い昔、アレキサンドリアの図書館が焼失するとともに失われた古代の叡智が、今ここに甦る。
 大西洋には、アトランティス大陸もアトランティス文明も、やはりあったのだ。
 その秘密の一端がここに明らかにされたのだ。
 未来文明のあり方が、古代文明の神秘のベールをはがすと同時に明らかになってくるのだ。
 果たして人類は、我々の祖先が、猿に類似した原始人ではなく、現代人の常識をも超越した科学文明を有したことを信じられるだろうか。
(178~179ページ)

「アデプト」の智慧、失われた古代の叡智が、今ここに甦る──。

本書を読み終えた感想を一言で言うならば、まさにおそるべき内容、という以外に言葉が見つかりません。

簡単にここでさわりをご紹介することに、ちょっと躊躇してしまいます。

アトランティス文明とピラミッドパワーの秘密、そして未来文明のあり方を知りたい方は、ぜひとも本書を手に取られますように。
 

『トス神降臨・インタビュー アトランティス文明・ピラミッドパワーの秘密を探る』大川隆法著


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やっぱり資本主義社会では、銀行に融資してもらわないと、事業って、できないよね。借金するなんて、当然のことでしょ? なーんて考えてる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『「実践経営学」入門』――「創業」の心得と「守成」の帝王学(幸福の科学出版)で、次のように説いておられます。

 ただ、やはり、「借入金には、必ず、返さなくてはいけない時期が来る」という、基本的なことを知らなくてはいけません。これを忘れてしまうのです。(中略)
 銀行のほうが融資する姿勢を見せると、経営者は、基本的に、「その利息分だけを払えば、何とかいける」と考えることが多いのです。
 そして、「あとは、ずっと貸し続け、ロールオーバー(再融資)してくれればよい」ということで、「元本を返さずにやれる」と思うのですが、やはり、どういう環境変化が起きるか分からないわけです。
 有名な大企業で、一九九〇年以降、傾いたところは、みな、それです。(中略)やはり、潰れていくものは潰れていっています。(中略)
 ずっと銀行が貸し続けてくれれば、必要経費を払い、利益の部分が銀行の利子を超えて出れば、それで計算上やっていけますが、突然、「全額、返してください」「半分、返してください」などと言われたときに、それだけの蓄えがなく、売り払えるだけの担保のようなものも持っていなければ、潰れてしまいます。
 担保に価値があるようなときだったら返せますが、だいたい、価値があるようなときに、「返せ」と言うわけがありません。ますます価値がなくなってくると思うときに、だいたい「返せ」と言ってきます。売りたくても、買ったときより値段が下がっていて、売るに売れないようなときに限って、「返せ」と言ってくるものなのです。
 このへんについて、“昔の方程式”は、だいたい、「借入金を中心にして、三年で軌道に乗せて採算を取り、あとは、ロールオーバーをして利益がカバーできれば、何とかやっていける」というものでした。
 「銀行と末永くお付き合いをしましょう。そのためには、メインバンクを必ず決めて、『いざというときには、メインバンクが救ってくれる』という体制をつくりましょう」というのが、戦後できてきた体制ですが、一九九〇年以降は、メインバンクも救済されない状態がたくさん起きてきたのです。
 今の銀行は、いろいろな銀行が合併してできた、コングロマリット状態の銀行であり、銀行の名前まで変わってしまっているので、今までのよしみというか、「長年、○○銀行と付き合っていました」という情実が全然効かなくなっていて、銀行が助けてくれるかどうか、もう分からない状況になっています。
 そういう意味で、極めて厳しいのです。
(71~77ページ)

銀行が融資する姿勢を見せると、経営者は、利息だけ払えば何とかいけると考えやすいが、借入金には、必ず、返さなくてはいけない時期が来ることを知らなくてはいけない。

どういう環境変化が起きるか分からないものであって、持っている担保に価値がなくなってくるようなときに限って、借金返済を求められるものである。

いざというときにはメインバンクが救ってくれるような時代ではなく、銀行が助けてくれるかどうか分からない状況になっている──。

大川隆法先生は、いちがいに事業を起こす際に融資を受ける自体や、銀行がもっている大事な機能を否定しておられるわけではないように思います。

しかし、1990年以降、大手銀行が次々につぶれ合併していった日本経済の状況を客観的に見据えたうえで、安易に借金経営に走ることの危険性に、強く警鐘を鳴らしておられると受け止めるべきなのではないでしょうか。

“昔の方程式”、つまり、1990年以前には成り立っていた安易な経営がもはや許されない、厳しい今という時代の経営のむずかしさを十二分に踏まえて、経営者は舵取りしていかねばならないということをおっしゃっているのではないかと私は思うのです。
 

『「実践経営学」入門』大川隆法著


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ウクライナって、なんだかロシアと欧米との間で揉めてるけど、また東西の冷戦がはじまっちゃうんじゃないの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『「忍耐の時代」の外交戦略チャーチルの霊言』(幸福の科学出版)で、イギリスの名宰相として有名なチャーチルの言葉(「霊言」)を、次のように紹介しておられます。

 (ウクライナの)“ビッチ”はだなあ、要するに、EUから金をもらうのと、ロシアからもらうのと、どっちが得か迷って、まあ、ロシアとも、よりを戻して、もうちょっとパイプを太くしようかと思うとったわけだ。
 だけども、「出してくれる」っていう金の額を聞いて、金額的に見たらEUのほうが(ロシアの)倍ぐらいあったっていうんで、みんながEUのほうに雪崩を打って行こうとして、追い出されかかったわけよね?
 それで、ロシアのほうは、「うちとの関係はそんなもんじゃねえだろうが?」ということで、「もともとの連帯から見て、EUなんていうような烏合の衆の集まりに頼ったところで、いつどうなるか分からんぞ。やっぱり、ロシアにつながっていればこそ生きていけるんだ。何なら、パイプラインを止めてやろうか」というふうな(笑)、まあ、ところだわな。
 だから、これは、レベル的には、「経済戦争レベル」であるんで、現実には、「鉄のカーテン」なんていうほどのもんではないなあ。
 これよりも、ウクライナの国民が、「どっちが得か」という利益で考えてるところだな。いやあ、経済なら経済で割り切ったらいいよ。どっちが得か割り切ったらええと思うよ。
 EUだって、そんなに自慢できるような状態じゃありませんよ。いいところはちょっとだけで、あとはもう、破綻国に近いのがゾロゾロおるからねえ。その破綻国のなかに入れられるだけでしょう?(中略)
 この前、地中海沿岸の国がいっぱい泣きついて、ね? 潰れかけとったところばっかりじゃないの?ねえ?(中略)
 それにウクライナがさらに加わって、ぶら下がろうとしてるだけだろ?(EUに)それだけの力があるかっていうことだなあ。うーん、「ドイツは、そんなに助けてくれるんかい」っていうような話だろうな。(中略)
 あと、やっぱり、ロシアのほうは、「くっついとくと、ええことありますよ」っていうことだな。近いし、あそこは穀倉地帯だしな。そういう意味で、歴史的には、言語は多少違う部分もあるけど、ロシア人もだいぶ住んどるし、やっぱり、ロシアにとって、南に出るほうは魅力的だからねえ。そういう意味で動いとるっていうところはあるわな。
 だから、オバマが“ピンボケ”しとるだけで、わしは、「冷戦」なんて思ってないよ。
(34~37ページ)

ウクライナは、EUとロシアのどちらから金をもらうのが得かを迷って、EUのほうが額が大きかったので、EUのほうに行きかけた。

ロシアのほうは、そちらに行くなと言っている。

これは、経済戦争のレベルであって、(イデオロギーに基づく)「冷戦」ではない──。

大川隆法先生は、すでにウクライナ問題については、答えを発信しておられたと思います。

この問題の本質を見誤って、ロシアとの関係についてオバマ大統領に盲従するようなことをしてしまうと、アジア情勢は大変なことになりかねないというのが、大川隆法先生のお考えだと思います。

しかし、安倍首相は、ウクライナとロシアの問題については、すでに幾度か発信された大川隆法先生のお教えをしっかりと受け止め、正しく対応しているようです。

過去の偉人たちの声を直接聞くことができ、国師が繁栄の未来を指し示しておられるこの奇跡の時代にあって、安倍首相をはじめとする為政者たちが、天上界のアドバイスを虚心坦懐に聞き続けられることを、私は心より願っているのです。
 

『「忍耐の時代」の外交戦略チャーチルの霊言』大川隆法著


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政治とか経済とか法律とかが、世の中を動かすには大事なんだから、やっぱり文系のほうが重要なんだよね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

大川隆法先生は、『「未来産業学」とは何か』――未来文明の源流を創造する(幸福の科学出版)で、次のように説いておられます。

 とにかく、「新文明の源流」となるその基礎は、文系の人には残念なことですが、やはり、理系の技術、あるいは、その成果にあると言うべきでしょう。それによって、「文明の進化度」は測られるのです。
 私も文系出身ですが、いくら勉強ができ、「秀才だ」と言われても、理系の部分の発達していない文系の人が、離れ小島にポンと置いていかれたら、たちまち“原始時代”に戻ってしまい、何もできないというのが実状でしょう。
 正直に言って、無人島に送り込まれたら、東大の文系を出ていたとしても、電気もつくれなければ、ランプもつくれず、何もできないというところではないでしょうか。
 そういう物ができて、それを人が使い始め、何らかの産業が起こり、生活が成り立ってくれば、文系の仕事も発生するのですが、その最初のインフラをつくったり、発明・発見をしたりする部分については、文系ではほぼ不可能に近いところがあります。
 その意味では、「理系であっても、やはり、“神の領域”に挑戦しているのだ」という気持ちは持っていただきたいと思います。
(28~29ページ)

文系の人が離れ小島にポンと置いていかれたら、たちまち“原始時代”に戻ってしまい何もできない。

理系の技術と成果が、新文明の源流の基礎であり、それによって文明の進化度は測られる。

その意味では、理系も“神の領域”に挑戦している気持ちは持っていただきたい──。

宗教に興味がある人は、どちらかというと、いわゆる「文系」の人のほうが多いんでしょうか。

でも、文系と理系のどちらが重要かというのは、いろんな角度からのいろんな考え方があるわけで、そう簡単に答えられる問題ではないと思います。

大川隆法先生は、たとえばの話、宇宙人がやってきて地球文明の進化度を測るときに、何を基準にして判断するかという視点で、この問題を捉えておられるのではないでしょうか。

今日のお教えが、理系のみなさんがご自分の専門分野の意義を見直される、一つのきっかけとなりますように。
 

『「未来産業学」とは何か』大川隆法著


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ね、「感動を与える魔法」なんて、あったりするのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『ウォルト・ディズニー「感動を与える魔法」の秘密』(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 ディズニーランドは、とにかく不況に強い。他のテーマパークが次々と閉鎖に追い込まれても、ディズニーは毎年百億円単位の新規投資を続けている。
 その集客力の魔力は驚くべきものがある。北朝鮮の二代目、故・金正日氏の長男の金正男氏が、東京ディズニーランド見たさに、不法入国して強制送還された事件も記憶に遠くない。イデオロギーや敵・味方の違いを超えた「引きつけ能力」があるのだ。
 「創業の理念」というものは、これほどまでに力があるのだ。東京では人気店は順番待ち、売切れ続出が常だ。近所の店はガラガラでもだ。ビジネスや創作で成功したければ、ぜひともウォルト・ディズニーに学ぶべきだ。
 霊界のダンス関係者によれば、元ミッキー役をやったといわれる人の踊りは、舌を巻くほどのうまさだ。お客様には笑顔しかみせない。しかし陰では汗を流して苦しい特訓を続けている。「夢と魔法の国」のつくり方は、人生そのものにあまりにも似ている。
(148~149ページ)

ディズニーランドの集客力の魔力は驚くべきものがある。

ビジネスや創作で成功したければ、ぜひともウォルト・ディズニーに学ぶべきだ。

「夢と魔法の国」のつくり方は、人生そのものにあまりにも似ている──。

あのウォルト・ディズニーの言葉は、ほんとうに「感動を与える魔法」に満ちあふれています。

その秘密を、ほかでもない、ウォルト・ディズニー自身が、しかも直接に日本語で語ってくれるという、まさに奇跡の書物です。

今日は、そのナマの言葉を紹介するのがちょっと惜しい感じがしてしまって、大川隆法先生のあとがきのお言葉をご紹介させていただきました。

ウォルト・ディズニーの魔法の言葉に興味を持った方は、ぜひとも、本書を手にとってくださいますように!
 

『ウォルト・ディズニー「感動を与える魔法」の秘密』大川隆法著


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リーダーって、やっぱしさ、「オレについて来い!」って言える人のことじゃないの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『智慧の法』(幸福の科学出版)で、次のように説いておられます。

 以前、「リーダーの条件」という法話もしましたし、それが経典にもなっておりますが(宗教法人幸福の科学刊・本法話研修参加者限定)、私はそのなかで、「リーダーとは、『自分がやるべきことを知っている人』のことです」「『人から指示をされなければ、自分が何をなすべきかが分からない人』は、リーダーの条件から外れます。そういう人は、フォロワー(ついていく人)であり、部下に相当します」と述べました。
 つまり、リーダーとは、ほかの人から言われなくても、今、自分がやるべき仕事は何なのかが分かる人です。
 もちろん、社長以外の人には、部門の長であれ、何らかの会社の方針や方向性についての指導はあるでしょう。そうした大きな流れや、業種による方向性は当然あるとは思いますが、いろいろなところに配置されたときでも、「その場に置かれたら、自分が何をなすべきか」ということを自分で分かる人は、リーダーなのです。
 さらに、「部下を持っている場合、自分の仕事のなかで、自分ではなくてもできる仕事を部下に任せたほうが、自分としても、より高度な成果をあげられる」ということが見抜ける人は、リーダーでしょう。
 リーダーといっても、もちろんトップから、中間レベル、あるいは下のほうのリーダーまで、レベルの差はあるとは思いますが、基本的に、リーダーとは、「言われなくても自分のなすべき仕事が分かる人」のことを言うのです。
(214~215ページ)

リーダーとは、どんなところに配置されても、その場で自分が何をなすべきかが自分で分かる人のことである。

人から指示されなければ、自分が何をなすべきかが分からない人は、フォロワー(ついていく人)にすぎない。

部下を持っている場合、自分ではなくてもできる仕事を部下に任せたほうが、自分としても、より高度な成果をあげられることが見抜ける人は、リーダーである──。

リーダーといっても、その組織の最高責任者としてのリーダーから、細分化された小さな部局のリーダーまでさまざまなレベルの人がいるわけですが、その大事な中心部分を一言でつかみだして、教えて下さっています。

つまりは、単にリーダーシップを発揮できる人かどうかという観点で捉えると間違ってしまう、ということではないでしょうか。

また、リーダーであるかどうかは、肩書きではない、ということでもあるんだと思います。

今日のお教えを心素直に受け止めて、自分の大切な持ち場で、たとえ小さくても真のリーダーとしての役割を果たしていきたいものだと私は思うのです。
 

『智慧の法』大川隆法著


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オレって、脇道ばっかりの人生なんだけど、やっぱり人生、短いんだから、寄り道してたりしてたらダメなんだよね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『もし湯川秀樹博士が幸福の科学大学「未来産業学部長」だったら何と答えるか』(幸福の科学出版)で、次のように説いておられます。

 人生において、誰もがいろいろな経験をすると思います。各人には、突出した部分やえぐれた部分もあるでしょう。ただ、それぞれの自分の経験を大切にして守っていると、どこかで、それがつながってくることはあると思うのです。
 私も、数学については、ある程度、勉強したのですが、最後まで、「どうしても数学は分かり切らないな」という気持ちがあり、「理論的、論理的に考える能力が少し足りないのではないか。法学部でリーガルマインド(法律的な思考)を磨けば、その弱点の部分を補強できるのではないか」と思って、法律の勉強をしたのです。
 また、経済や経営などの勉強をしたり、宗教の勉強をしたりと、いろいろなことを行っていて、さまざまなものがバラバラに入ってきてはいるのですが、それらが次第しだいにつながってき始めると、いつの間にか、幸福の科学大学ができあがってきたりするわけです。
 そういう意味では、「人生、何が役に立つかは分からない」と思います。
 また、必ずしも予定はしていなかったのですが、もし商社に入らなければ、英語もそんなには勉強しなかったでしょう。そして、それがなければ、今、英語の教材をつくって、みなさんを“苦しめる”ようなこともなかったのではないかと思います。
 ところが、その経験があるため、「このくらいしなければ、使い物にならない」と知っており、「自分が苦しんだ分と同じぐらいのところまでは絞ってあげようか」という気持ちがあるわけです。つまり、現実に、どのくらいまで、日本人は英語ができないかということをよく知っているので、教えることができるのです。
 結局、「道を間違った」とか、「道に迷った」とか思っても、それを無駄にしないで大事にしておけば、あとでつながってくることがあるわけです。
(129~131ページ)

道を間違ったとか、道に迷ったとか思っても、それを無駄にしないで大事にしておけば、あとでつながってくることがある。

人生、何が役に立つかは分からない──。

大川隆法先生は、高校時代は理系の勉強をしていたり、大学は法学部に入っても他の学部の勉強まで手を広げたり、あるいは、「大悟」されたというのに総合商社に入って英語で仕事をしておられたことがあると聞いています。

その体験が、幸福の科学の教えの広さや、「幸福の科学大学シリーズ」の巨大な教え、そして大量の英語教材の刊行にとつながっていることを、実体験として語って下さっているわけです。

自分が一見すると脇道に入り込んだ気がするときも、この大川隆法先生のお教えを思い出して、その一日一日を貴重な人生の体験として、大切に過ごしていきたいものだと私は思うのです。
 

『もし湯川秀樹博士が幸福の科学大学「未来産業学部長」だったら何と答えるか』大川隆法著


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うちのおばあちゃんって、ボケがちょっと激しいのよね。どうしたらいいの? なーんて悩み抱えてる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『「幸福になれない」症候群』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 それは、多くの場合、精神を刺激するもの、生きがいがないことに原因があります。お年寄りも何らかの生きがいが欲しいのです。
 もし、お年寄りを邪魔者扱いし、生きがいを奪い去ってしまったのが当のあなたであるならば、それは大きな問題です。
 あなたも年をとれば分かると思いますが、人間は年をとると気が弱くなってきます。そして、「自分は要らなくなるのではないか」ということが最大の恐怖となるのです。
 したがって、年をとっても元気でいろいろなことができるように、お年寄りの生きがいをつくってあげることも主婦の心掛けの一つです。
 まったくの邪魔者にされ、生ける屍として見捨てられていたならば、ボケることによって抵抗でもしないと、人間は生きていけるものではありません。痴呆症の老人のなかには、家庭内で自分が優遇されていないことへの抵抗が、そうしたかたちで表われている場合もあるのです。
 したがって、ボケ防止のためには、お年寄りの役割や仕事をつくり、生きがいを与えてあげることです。
 そのようにして、お年寄りの自尊心を高めてあげれば、彼らもそれなりに納得して生きていくことができます。
 お年寄りを邪魔者扱いするのはあなたの勝手ですが、邪魔者扱いすればするほど、痴呆症になる確率は増えていきます。その世話をしなければならないのは、結局、あなたなのですから、長い目で見れば、あなたは損をするのです。
 したがって、自分の実の両親や義理の両親が、機嫌よく働き、健康で長生きしてくれるように、いつも願っておくことです。
 とにかく、お年寄りが生きがいを持つことを阻害しないように、お年寄りを邪魔者扱いしないようにすることです。これもまた主婦業の一つだと心得てください。
(178~180ページ)

精神を刺激するもの、生きがいがないことに原因がある。

まったくの邪魔者にされていたら、ボケることによって抵抗でもしないと、人間は生きていけるものではない。

したがって、お年寄りが、機嫌よく健康で長生きしてくれるようにいつも願い、お年寄りの役割や仕事をつくり、生きがいを与えてあげることである──。

要はお年寄りが病的にボケていくのを、今は認知症と呼ぶようになったようですが、1998年の本書刊行当時は、痴呆症と言うのが普通だったようです。

これについて、「原因結果の法則」でみれば、明らかに原因があること、その原因に対応していくべきことを、大川隆法先生は教えられます。

なるほど、逆に自分がお年寄りの立場にたって考えてみれば、それはそうだと素直に納得できるのではないでしょうか。

私たちを育ててきて下さったお年寄りが、健康で長生きしてくださいますようにと、願い続けること。

そして、日々に新たな生きがいを感じられるように、愛をもって大切にしてさしあげることではないかと私は思うのです。
 

『「幸福になれない」症候群』 大川隆法著


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なんだか、宗教ジャーナリズムって言葉があるんだってね。どういう意味なの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク「家庭内野党」のホンネ、語ります。』(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 アッキーの霊言を当会の全国支部・精舎で公開し始めると、某大手週刊誌が昭恵夫人のホンネ作戦をスクープ記事にしたので、予定を少し繰り上げて本書を刊行することにした。マスコミ会員も多数、当会には勉強しに来ているので、新聞や週刊誌の記事、各種の単行本、TVドラマなどに、私の考えや言葉がよく登場するようになったが、一々目クジラを立てるほど私は狭量ではない。この国が全体として良い方向に動いていくことを願うばかりである。
 私は一種の「宗教ジャーナリズム」の分野も開拓しているのかもしれないが、「真実の探究」は何事によらず大切なことだ。
 「あげまん」の賢夫人に支えられて、安倍首相が、良い仕事を長く続けられることをお祈り申し上げる。
(188~189ページ)

一種の「宗教ジャーナリズム」の分野も開拓しているのかもしれない──。

本書の刊行から1年がたちましたが、安倍首相は、まだまだいい仕事を続けているように見えます。

最近はあまり話題になっていないようですが、夫人の安倍昭恵(アッキー)さんの内助の功は、じつはけっこうすごいのではないでしょうか。

つまりは、国の命運を左右するこんな大事な事実を、霊的に(=宗教的な手法によって)、スクープして公表する営みこそが、「宗教ジャーナリズム」なのでありましょう。

そして、大川隆法先生は、この分野も「開拓しているのかもしれない」と謙遜されますが、かもしれないどころか、開拓し、確立し、確固とした実績を上げておられるのだと私は思うのです。
 

『安倍昭恵首相夫人の守護霊トーク「家庭内野党」のホンネ、語ります。』大川隆法著


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なんだかうまく行かないことばっかしだよね。人生って難しいよね。そこで勝つための方程式みたいなのって、どっかで教えてくれたりしないのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『人生に勝つための方程式』――逆境や苦難をプラスに転じる秘訣(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように説いておられます。

 不思議なもので、若い頃には自分の欠点だと思っていたところが、世間の波にもまれていくうちに、味わいのある長所に変わっていくことがある。
 私なども子供の時代は、やんちゃで、どちらかというと多動性の傾向があったと思うが、読書の習慣が本物になってくると沈思黙考するようになっていった。そしてプロダクティビティの高い人間というか、仕事で多産型の成果をあげるタイプに変わっていった。もともとは、他人に対してもかなり厳しい性格だったが、寛容さや温厚さ、持ちこたえる力が強くなっていった。個人を責めるのではなく社会正義を考えるようになり、個人としての自己実現から、組織の成果を喜ぶ方向へとマインド・シフトも起きた。
 「人生に勝つ」とは結局「人間として成長する」ということだ。具体的なケースに合わせて、宗教的方程式を本書で考えてみた次第である。
(1~2ページ)

「人生に勝つ」とは結局「人間として成長する」ということだ──。

本書では、逆境や苦難をプラスに転じる秘訣の一端が、とても分かりやすく説かれていると思います。

そしてそれは、人間として成長するための方法を説かれているということでもあるんだと思います。

とてもさりげなく、しかし、「人生に勝つ」ための宗教的方程式が、多くの具体例とともにやさしく説かれた本書は、人生論の名著の一つではないかと私は思うのです。
 

『人生に勝つための方程式』大川隆法著


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韓国って、反日を派手にやらかして、経済を悪くしちゃって、中国にすり寄ってみて相手にされずに、米国も困らせて、外交も失敗してて、何やってるんだろうね。要するに、朴槿惠(パク・ウネ)大統領の問題なんでしょ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『守護霊インタビュー 朴槿惠 韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか』(幸福の科学出版)のあとがきで、次のように説いておられます。

 私は決して国粋主義的に各国の正邪を判断してはいない。「世界性」と「普遍性」を常に念頭に置いて「真実とは何か」「何が正しいのか」を考えるようにしている。右翼の戦車まがいの街宣車を見てはゲンナリし、左翼のワンパターンの教条主義にもホトホトあきれている。
 朴・現大統領に申し上げたいことは、お父様の大統領は立派な方であったと尊敬している日本人はたくさんおり、私もそのうちの一人であるということ。韓国人を敵視しておらず、友人になりたいと考えている日本人も多いことを知ってほしいこと。そして大統領の特権で、民族の未来を暗いものに変えることが民主主義には合致していないということである。
 一部の偽善的な日本の知識人にだまされてはならない。韓国に対しても厳しいことを言ってくれる日本人こそ、真の友人だということに、はやく気づいてほしい。
(378~379ページ)

はやく気づいてほしい──。

朴槿恵韓国大統領の守護霊の言葉は、その語る視点も、品格も、内容も、それこそちょっとどうしようもない感じで、ここで紹介しないほうがいいんだろうな、という気がしています。

本書が刊行された2014年3月段階では、発生から1年を経過してもいまだに韓国社会に大きな影を落としているフェリー転覆事故(セウォル号事件)もまだ起きておらず、支持率も高く、朴槿恵大統領は意気軒昂でした。

その後、あっという間に、内政、外交、危機管理とさまざまな問題が噴出して、先日は、政権についてから早くも5人目の首相が辞任し、支持率も急落したままで、朴槿恵政権の行く末は風前の灯のように見えています。

ご本人も、数日前に外遊から帰ってから、胃けいれんを起こして絶対安静なんてニュースが流れてから、いまだに執務に復帰することができていない様子です。

本書で1年以上前から明らかになっているように、腹の底の本音がこの程度の政治家では、一つの国家を責任をもって運営することなどできるはずもないという真実が、ようやくこの世的にも明らかになってきたのではないでしょうか。

ところが、ところが。大川隆法先生が本書のあとがきで述べられる、朴槿恵大統領に対するお言葉は、とっても暖かいものです。

あの芥川龍之介が名作「くもの糸」で描いたように、朴槿恵大統領が、大川隆法先生が差し伸べられたこの細い“くもの糸”をしっかりとつかみ、韓国の国民とともに愛の心をもって今の苦境を脱していかれますよう私も願いたいと思うのです。
 

『朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか』大川隆法著


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