ゆーぱの部屋 〜幸福の科学の教えから〜
幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。
 



「リクルート事件」って言葉を聞いたことがあるんだけど、いったい何があったの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『リクルート事件と失われた日本経済20年の謎 江副浩正元会長の霊言』(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように説いておられます。

 リクルート社の創業者で、リクルート事件の主役にもなった江副浩正・元会長の霊言である。亡くなられてから一年して収録され、さらに、一年寝かせてからの発行となる。
 アベノミクスで安倍政権がミニバブルを起こそうとやっきになっている時代を背景に、いま一度リクルート事件とは何だったのか、その教訓を学び直す時機が来ていると判断したからである。
 本書は、日本文化論としても秀逸であるばかりでなく、政治学や経済学のテキストとしても十分に使える内容となっている。
 起業家にとっては一種の帝王学の学びともなり、ビジネスマンにとっては、足をすくわれずに出世する法にもなっているだろう。また現代のビヒモス(伝説の陸の怪獣)やリヴァイアサン(伝説の海の怪獣)ともなっている、新聞・テレビ等のマスコミを研究するための必携の実用書ともなっているのではないかと思う。元・マスコミ人による「マスコミ学」でもあるからだ。
(1〜2ページ)

リクルート事件とは何だったのか、いま一度その教訓を学び直す時機が来ている。

日本文化論、政治学や経済学のテキストであり、起業家にとっては帝王学の学び、ビジネスマンにとっては足をすくわれずに出世する法にもなっている。

また、新聞・テレビ等のマスコミを研究するための必携の実用書ともなっている──。

リクルート事件とは、幸福の科学が立宗された直後の1988年に起きた、戦後最大の贈収賄事件と言われます。数多くの有望な政治家や官僚が逮捕された、大スキャンダルでした。

事件の主役だった江副浩正元会長は、逮捕後に長期間の裁判を戦い、有罪となったあと、社会から消えてしまった形でした。

しかし、その霊自身が実体験をもとに語る言葉は、さまざまな教訓と学びに満ちたものです。

まさに歴史の生き証人が語ることで明らかになる、迫真の真実。事件当時のことを知らなかった人にとっても、ほんとうに勉強になる霊言集であると私は思うのです。
 

『リクルート事件と失われた日本経済20年の謎 江副浩正元会長の霊言』大川隆法著


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