コロコロコロンの気ままな日記
嵐は根幹。∞が好き。優くんが好き。


好きなものがあるって・・・なんて幸せ。
 



買ってよかった。

読んでから、そう思いました。

おぐりんの中でのニノの存在について
改めて知ることができました。

4年前・・・。
SUのころ。

・演技に対する向き合い方とか考え方自体は、そんなに変わってない。
が!それがどうこういうよりも。
あの作品に出て
・二宮と出会えて一緒に仕事ができたってこと。
・二宮は監督の要求の3倍ぐらいの演技を瞬間に返せる。

全部書きたいけれども。
著作権がありますので、ぜひ、ニノスキーさんは一読の価値アリです。


GyaO Magazine (ギャオマガジン) 2007年 12月号 [雑誌]

USEN

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あと。
藤原君との出会いとか
役者としての自分とか
今でも大きな経験だったと言えるとか。

コトバにすると、あれですが。
本当に、嬉しかった。
おぐりんって、なんだろ。
なんか。すごい魅力的なヒトだと思う。
斗真くんやまきちゃんや山田君とかのコトも語っていて
コノヒトの考え方がすごくスキだと思いました。
彼らが輝いていたからこそ、オレも輝かせてもらったとか。
わー。
もう、ホント。記事を読みながら心が温かくなりました。

あと、にゅぅすの記事とか(あ!届きましたよー・泣)
Pたんクロサギの記事とか
∞47の記事とか
へいせいじゃんぷとか
きんきさんとか
有閑倶楽部とか

内容盛りだくさんでした。


ぎゃらくも届いたんですけども。
へー。こんなコムズカシソウナ雑誌なんだ。が第一印象
表紙はめがねの久米宏さんです。

もちろんニノに関しては少しでしたけれども。
これは、これで買ってよかったかもしれない。

・変幻自在
・存在感のある演技
・計算していないようにみせながら、ひきつける。
・視聴者の勝手な思い込みを裏切るような俳優

まー。他にも、いろいろいろいろ。

少ないながらも、たくさん褒めてあって。

ま、そりゃそうか。賞をもらったんですものね。
だけど、すべて何が何でも手放しで礼賛!!って雑誌というわけでもなさそうで。
そこがなんとなく、いいなと。


ニノの演技に関しては、この選奨委員会から世代を超えて賞賛の声が集まったそうだ。
はー。こんなに認められてきているんだな。
「二宮和也」っていうのが、どんどん「一般化」してきてるんだなーと、思いました。
だって、アイドル雑誌とかでもなく。
本当に放送に関するのみの雑誌なんだもん。(当たり前だけど)

そんなこんなで
万が一。
今、舞台とかそんな話になっても。
到底取れそうにないよなーっと思いはそこにいたってしまった心の狭いファンです。

『他者を理解する力。
他者に共感する力。
それは、自己中心的で自意識過剰な人間には欠如している能力、それを彼はもっているのだろう。』
的なことがかいてありました。

ページは少ないけど。
私としては、新しい雑誌との出会いでした。
ニノスキーさんは、ぜひお読みくださいませ。(って、なんかの回しモンみたいですが・笑)


GALAC (ギャラク) 2007年 12月号 [雑誌]

角川書店

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んー。
『透明でしなやかな人』に私もナリタイ。


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