【処方薬依存】 厚生労働省と医療業界は深刻さに目覚めよ

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『アシュトンマニュアル』日本語版 無料公開

2014年02月12日 12時00分26秒 | 処方薬・メンタルの著書と記事

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『アシュトンマニュアル』のその後。。。。。

2015年02月13日 10時49分34秒 | 処方薬・メンタルの著書と記事

『アシュトンマニュアル』のその後をNetで検索してみました。

この、マニュアルにたいし、批判諸々書かれているものが多いですね。

『アシュトンマニュアル』の読み方を、僕なりに解釈すると、

*********以上が***その後の記事です********************

英国では2002年以前から【ベンゾジアゼピン】の危険性を認識している人たちが
いたにもかかわらず、この国の行政・医薬・医療従事者は対策を怠ってきた。
そして、今日現在でも【ベンゾジアゼピン】を安易に処方する医師が
放置されているのがはらだたしい。
 警鐘をならす人たちの協力で『ベンゾジアゼピン - それはどのように作用し、
離脱するにはどうすればよいか』について和訳され無料公開された。
今後、このマニュアルの正しい利用方法について学んでいかなければならないと
思う。

《参照資料》
この日本語版はベンゾジアゼピン常用と依存のある患者さんが、ボランティアで
和約し、医学専門家(神経内科、神経生理)が監修している。
『アシュトンマニュアル
』日本語版(PDF) 20002年8月改訂版

  英国のニューカッスル大学神経科学研究所ヘザー・アシュトン教授が著した
『アシュトンマニュアル』は、ベンゾジアゼピンの作用、副作用、離脱症状、
減薬法などをまとめた本である。

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