In My Life, I Love Them All... Weblog Ver.

たこせいじんのブログでございます。

きょうの4枚

2009年01月22日 21時19分43秒 | レコード
ここ最近の円高の恩恵を享受しているタコ星人です。
この際だから予算の都合上いつも諦めていたアイテムを買えるチャンスですよ。
などと言い訳しつつ、年末からかなりの散財を繰り返してまして昼飯代をケチったりして結構カツカツでございます。
この不景気のご時世レコードなんて漁ってる場合じゃないって怒られそうですが...(って誰に?)
さて本日イギリスから届いたレコードはこれ。

・George Harrison/When We Was FAB 12inch UKプレス。
これはWhen We Was FABが2ヴァージョン(Unextended Version,Reverse End)とThat'sThe Way It Goes(Remix)、Zig Zagの4曲入り。
・Beatles/I Want to Hold Your Hand 7inch デッカorオリオールorパイプレス?
売りに出てた時には特にコメントがなかったんだけど、写真で何となくセンターの形が違うのがわかったのでオーダー。アタリでした。うふふ。
・Beatles/Ticket to Ride 7inch
これはついでにオーダー。B面のセンタータックスコードがWKTでした。実物は初めて見た。
・Bon Jovi/Keep the Faith
このタイトルが出た1992年はCD全盛。当時アナログもたぶん目にはしていたはずだけど...ここ5年程捜していて、ようやく発見。意外と珍品かも
全部でしめて£23-でした。
実はもう1枚ゴールドパーロフォンのステレオ盤をオーダー!!!
値段はなんと£5!!!!!





あっ、ビートルズじゃないっすよ、えへへ。ピーター・セラーズのLP。
当然、金黒のPPMが£5-(約650円)であるはずもなく...
結構コンディションも良さそうだったし、画像をフォトショップでいじくってブログのネタにでもなるかと思いましてね。(あくまでもネタですよ。)
でもね、支払いを済ませたあとに「実はもう売れちゃってました」だって。
無念。
いつもぼったくられているタコ星人ですが、今回はさすがにきっちり返金していただきましたよ、えぇ。2ポンド程色を付けてね。


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George Harrison-LIVING IN THE MATERIAL WORLD

2006年10月15日 23時26分32秒 | レコード

デジタル・リマスターが施され、先月装いも新たにリリースされた1973年のジョージのソロ作品。
今回は東芝の国内盤を購入。
で、今回もアナログがプレスされるということでHMVへふらふらと行き物色するもこれがまったく見当たらない。
店員に聞いてみると「それって、どこで聞いたんですか?」と逆に質問される始末。
「HMVのサイトで見たんだけど。」と返すとサイトの画面を見せられ
「ないですね〜」
あぁ、確かに。でもさぁ、確かに見たんだけど...
(どうもこの時点でこのアナログのオーダーを受け付けていなかったようだ。)
おかしいなぁと思っていたら何やら別の検索画面で見つかった模様。
店 員「あ、これですかぁ。リミテッド・エディションってやつで5,600円ですね。」
オイラ「ご、ごせんろっぴゃくえん?、あはは、そりゃぁ高いっすね...」
店 員「1枚ものにしちゃ高いですね〜。どうします?オーダーはできますが入荷するかはわからないです。」
オイラ「ふーん。あっ、そう。じゃいいです。」
と一旦あきらめたんだけどそうそうamazonがあったんだっけ。
家に帰ってすかさずオーダーですよ。
で、昨日届いたのがコレ。EUプレスのアナログ盤。
画像満載でいきますので重たいですよ〜。ごめんなさいね〜、悪しからず。

シュリンクを取り払うとマットな仕上げのスリーヴにジョージ(?)の手が浮いて見えるようにプリントされている。

バックはフロントとは逆の右手。

今回のアナログのジャケットは噂によると背の幅が8mmのものと10mmのものの2種類あるそうだ。
ちなみに今回のものは8mm。

16ページの豪華なブックレットが封入されている。


かなりぶ厚い紙質のカスタムインナー。

裏面はおなじみの梵字のシンボルマーク。

今回の盤は結構厚手でずしっと重い。

オリジナルは持っていないので音質云々を語る資格は無いんだけども1曲目の"Give Me Love"のアコースティック・ギターの響きがCDよりもアナログの方がやわらかでとても心地好かったのが印象的。
ちなみに送料込みで25.70ポンドでした。約5,700円...ってことはHMVの方が安かったのね...orz
今はもうちょっと値段が下がっているみたいですよ〜。くやし〜。
プレス数が少ないらしいので欲しい方はお早めにどうぞ。
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AT THE HOLLYWOOD BOWLの聴き比べ

2006年07月25日 22時17分59秒 | レコード

先日、MFP盤At The Hollywood Bowlを取り上げた時に
"MASTERED BY CAPITOL"刻印の無い英国カッティングと刻印がある米国カッティング、それとMFP盤を聴き比べていかがなものか?1200字以内で答えよ。
1200字以内ってのは冗談ですがmiyabiさんから宿題(笑)を出されたのでちょっとだけ聴き比べてみました...
今回ターンテーブルに乗せたのは、
・英国盤マト1CAPITOL刻印無し(英国カッティング)

・英国盤マト3UCAPITOL刻印あり(米国カッティング)

・英国MFP盤通常ジャケ(英国カッティング)

・英国MFP盤ピンクジャケ(英国カッティング)

時間の都合により聴いた曲は冒頭の"Twist and Shout"のみです。悪しからず。
それからインプレの内容はオイラの主観がバリバリに入りまくっているので「そうじゃねぇだろ」といった類いのクレームはなしね。あっても無視します。(笑)
違いなんて無いだろうと思ってましたが結論から言うとかなり違いがありました。
英国盤に限ればマト1>>マト3>>>>>>>MFP
マト1は中低音がしっかりしていて結構迫力があります。
これが3になると中低音が引っ込んだ印象。おとなしめな音と言った所でしょうか。
MFP盤マト8通常ジャケ、盤が確実に薄い!コレはもううるさいだけ。(笑)
低音は明らかに痩せてしまっているし高音がキツく、シンバルと歓声がほんとやかましい。
1枚通して聴くと確実に疲れる音です。
MFPのピンクジャケの盤は通常ジャケの盤より更に薄く、ペラペラ。コレだけでもだいたい想像できちゃうんだけど案の定ダメダメでした。音質的には最悪。ジャケの価値しかありません。
やはり英国盤ゲットするならマト1ですね。
で、まぁ米国盤はどうなんだい?とついでに聴いてみた。
・米国盤LAプレス、マトG-12、当然ながら"MASTERED BY CAPITOL"刻印あり。

いや〜コレ一番聴き易いなぁ。一番まとまりがある音。悪く言えば可もなく不可もなく無難な音と申しましょうか、個人的にはコレが一番好みかなぁ。オススメでございますよ。安いしね〜。
でもやっぱり一番迫力があったのは英国盤のマト1でした。
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Aerosmith/Toys In The Attic

2006年01月11日 00時12分13秒 | レコード

突然ですがAerosmithです。
デビュー当時アメリカではStonesのクローンだと揶揄され全く相手にされなかったエアロ。
日本ではKISS,Queenと並びハードロック3羽ガラスと呼ばれていたもののいつも3番目に甘んじていたエアロ。
だけどそんなエアロが結構愛しかったりもする。
オイラがエアロを聴き始めたのはドン底から這い上がって復活した「Permanent Vacation」の頃。
そんでもってまぁ過去に遡って聴いた訳ですが一押しはなんと言ってもこれ。
1976年リリース『Toys In The Attic(邦題:闇夜のヘビィ・ロック)』

このアルバムには今やエアロのライヴでは欠かせない"Walk This Way"と"Sweet Emotion"の強力なナンバー2曲を収録。
Walk This Wayに至っては後にラップグループのRun D.M.C.がカヴァーしヒット。スティーヴン・タイラーとジョー・ペリーはこの曲のレコーディングに参加。
PVにも半ば自虐的な感じで出演。(このPVはエアロファン必見。)
結果的にこの共演がきっかけでエアロが再評価されたのは有名なエピソード。
そんでもって、ロックばか(オイラのことね)のハートを鷲掴みにしちゃったのはその2曲じゃなくってタイトル・チューンである"Toys In The Attic"なのだ。
この曲はストレートなハード・ロック。あのギター・リフの疾走感がいつ聴いても堪らなくゾクゾクしてワクワクしちゃうんですね。

今回は状態が良好なUS・Columbiaオリジナルのアナログが手に入ったので改めて聴いたけどやっぱしCDとはちゃいますね〜。
音が太いのなんの。こりゃもうCDには戻れないぞぉ。アナログの良さをここでも再認識しました。
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I WAS MADE FOR LOVIN' YOU '12inch

2005年12月01日 17時56分19秒 | レコード

このレコード、やっと巡り会えました。
「I WAS MADE FOR LOVIN' YOU」
1979年リリースのアルバム「DYNASTY・地獄からの脱出」から先行する形でシングルカットされたこの曲は最近ではCANONのEOS KissのCMで隈取りを施した子供達が歌っていたのでおなじみでしょう。

当時の国内盤アルバムのライナーを読むと執筆した伊藤政則氏は好意的に書いてはいるものの心中は複雑だったに違いない。
まさかKISSまでもがディスコ・ブームに流されるとは思ってもみなかったんだろうなぁ。
(ちなみに「DYNASTY」にはROLLING STONESの"2000 Man"のカヴァーも収録されています。こちらはストレートにロックを聴かせてくれてます...)
ただ、このレコードに収録されているのは約8分のロング・ヴァージョン。
多分、国内盤のCDでは聴けないんじゃないかなぁ。
通常ヴァージョンのテイクに別テイクを巧妙につなげたような感じ。
なんかだらだらと長いだけのような気もします...
でも、これが聴きたくて買ったのでとりあえず満足してます。
そんで、今回手に入れたのはフランス盤で赤いカラー・ディスク。
赤の他に青、黄、緑があるようです。

レーベルはカサブランカだけどバンドロゴと4人の顔がプリントされたカスタム・タイプ。

ジャケットは冒頭の画像の通りこのタイトルだけの物ではないようです。
ちなみに両面同じデザインでセンター・ホールも両面にあります。
よくわかりませんがカサブランカをディストリビュートしていたフランスのレコード会社のディスコ・シリーズで使われていた物のようです。
このロング・ヴァージョンはドイツ盤のCDで聴く事ができるようですが今も売ってるかどうかはリサーチしてないので不明です。
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ALL ABOUT POPS BEST 10 VOL.3

2005年10月28日 18時49分00秒 | レコード

HARD 某でえぐって参りましたよぉ。
いやはや、こんなレコードでてたんスね...知りませんでした。
こまめに行くとたまにこういう掘り出し物があるのでついつい通ってしまうんだなぁ。
ALL ABOUT POPS BEST 10 VOL.3
陳腐でありがちなタイトルとつまんないデザインのジャケット。
(おいおい、アンタずいぶんとけなすじゃないの)
帯がなけりゃ危うくスルーしちゃうとこだった〜。
売り手もビートルズ関係だとは気づいちゃいないぞぉ、きっと。
ビートルズは「抱きしめたい」と「シー・ラヴズ・ユー」の2曲。
UKコンピの"MERSEY BEAT"もこの2曲だったなぁ。ある意味これは最強の2曲なんだね。
その他ではビーチ・ボーイズ「サーフィンUSA」、ドナ・リン「夢見るビートルズ」なんかが収録されています。


ブラック・レインボーのキャピトルレーベルが嬉しくなっちゃいました。
でもJASRACのロゴとJISマークが邪魔だな〜。
これってUSオリジナルがあるんでしょうね。
要りませんけど...

って嘘です。
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ぶつぶつこうかんのてんまつ

2005年08月08日 22時43分32秒 | レコード
この間、ここに書いたレコードの物々交換なんだけど
赤盤・青盤だけじゃなんか悪いのでとりあえず
あちらではたぶん珍しいだろうな〜と思われる物をテキトーに5枚程チョイス。
PLEASE PLEASE ME・ディフカバー、APPLE黒盤、帯なし
PLEASE PLEASE ME・EAS規格、帯なし
A HARD DAY'S NIGHT・ディフカバー、APPLE黒盤、帯なし
MEET THE BEATLES・EAS規格、日本編集盤、モノラル
REVOLVER・EAS規格、旗帯付き
ジャケットはまぁまぁ、盤の状態はどれも文句なしの状態。当然、針とびなんかも無し。
だけど悲しいかな国内じゃぁこれでもカス扱いされちゃう。
この内容で画像付きでオファーをかけたらさっそく向こうから返事が届く。
米・キャピトル盤がずら〜っと並んだ画像付き!しかもピンボケ!!
「おぉ!ほしいやつがい〜っぱいある〜」
と目をにして喜んだものの
「コレハワタシノコレクションデース。シャシンヲトッテミマシタ。」
...あっ、違うのね。どうも見せたかっただけみたい...
ぬか喜びもつかの間「トレードシテモイイノハコレ」とまたメールが来た。
5タイトルを提示されたんだけど
ジャケットは擦れ放題、しかもしかも針とびもあるって言ってるよ〜。
「いくらなんでもこりゃ、ひどいっす...」
どれも既に持っているやつだったというかそれ以前の問題。
「残念だけどオイラが欲しいのはないな〜」とI am sorryを連発の返事をした。
いちおう通じたらしく、あちらもとても残念がっていた。
今回は交渉決裂!
今回のやり取りであちらはすっかりオイラと友達になったつもりのようだ。
ひょんなきっかけでこんな事になったけど結構楽しかったな。
つたない英語でもここまでコミュニケーションがとれるなんてちょっと意外だったし〜。
とまぁ、皆さんのご期待にそぐわない結末と相成りました。
ここにお詫びいたします。ゴメンナサイ。


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The Chipmunks Sing the Beatles

2005年08月06日 22時23分08秒 | レコード
たまたま、米オリジナル・モノを訳ありで入手。
500円なり〜。

小学生の頃、チップマンクスの「From Me To You」を
ラジオで聴いてその独特な歌声に結構ショックを受けた記憶がある。
アナログは10年程前に英再発モノを購入し今回はそれ以来。
レーベルのデザインは無骨なUK盤より

オリジナルのほうがはるかにできがよくカワイイ。

まぁ、検盤も兼ねて針をおろす。
ん〜、二日酔いなのか4曲目でキンキン声に合わせて頭痛が...
通しで聴くには
ヒジョーにキビシィーッ(c)財津一郎
でもね、バックの演奏は結構頑張っていてほぼ完コピ。
「All My Loving」なんてちゃんと3連カッティングでなかなか良い雰囲気。
そんで最後の「I Want To Hold Your Hand」に円周状の気になる傷があったので
この曲だけ最後にがんばって試聴。
案の定、見事にリピートしますた...
でも頭痛が収まらないので修復もせず、しまっちゃった。
そうそう、チップマンクスはキャラの顔がちょっと変わってしまっていますが
今でもテレビでやってます。
それにしても、頭いてぇ〜。
二日酔いの日にはお薦めできない1枚でございます。
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見知らぬ相手から

2005年08月02日 23時26分31秒 | レコード
おとといe-Bayでビートルズのレコードを落札した。
そしたら、出品者ではなくなんと競合したアメリカのBidderからメールが来た。
(勿論その後に出品者からちゃんと連絡が来ました。)
日本ではこんな事はまずないのでちょっと驚いた。
たわいもない内容なんだけど
「ワタシラクサツデキナカッタ、トテモザンネン。レコードアツメハオカネガカカリマスネ!」
(もちろん、英語です。)
というような事が書いてあった。
まぁ無視しても良かったんだけど一応挨拶程度の稚拙な一文とオイラのwebのアドレスを書いて返信。
そしたら物凄い長文のレスが返って来ちゃって若干焦る。
まず、
「ベリ〜ナイスネ。ダケドワタシニホンゴワカラナーイヨ」
そりゃ悪かったです。なんつったってジャパニーズ・オンリーですから。
でもGoogleかなんかで翻訳してよね。
なーんて突っ込みを入れながら読み進んで行くと
ちょっと前に家を買っただとか自分の仕事の事だとかつらつらと書いてあって
「かんけーねぇじゃん」とちょっとうんざりしてたら
「ニホンニスンデルナラ、ニホンバンイッパイモッテナイカ?」
「レコードヲウッテシマオウトオモッテタケド、ワタシトトレードシナイカ?」
(しつこいようですが英語です。)
おぉ!なんとトレードの話である。思いもよらぬ展開にちょっとびっくり。
「珍しい物は殆どないけどそれでもいいか?」とたずねると
「OK,OK,ワタシニホンノレコードモッテナーイ」
「ワタシ、トテモエキサイトシテイマース」
(くどいですがこれも英語です。)
となんか興奮してるご様子。
おまけに自分と自分の息子の写真を送ってきた。
う〜ん、これにはちょっと苦笑い。欧米の方達ってこうなんですかね。
向こうも「珍しいものはないよ〜」と言っているのであまり期待はしてないんだけど
日本で売っても二足三文にしかならないようなレコードを処分するいい機会かも...
友達が言うには「こっちから送るときは結構送料が高いよ〜」
くわえて「どうでもいいアイテムから始めるのがよろしい」とのこと。
いきなりオデオン・赤盤なんて恐くて送れないしね。
まずはじめにとりあえずここで晒した赤盤・青盤でご機嫌を伺ってみようか。
さてさてタコ星人のレコードトレードの行方はいかに...
続きはまたここで。
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今日の荷物

2005年07月30日 21時12分37秒 | レコード
てか、昨日届きました。
今回はe-Bayにて調達の米・キャピトル4枚とvee-jay1枚。

なんと梱包が開いた状態で到着。よくぞ無事に届いたもんだ。
そんでもって送料を$10程ぼられる
これ、文句つけると「梱包料だ」っつってかわされるんだよね。
まぁ、うまく文句言える程の英語力がオイラにゃ備わっておらんので
泣き寝入り。
でも日本人相手だと露骨にこういうことする奴、結構いるようで...
1000円ぐらいは日常茶飯事、ひどいときは倍額の時も。
友人はクレームを付けたらこう言われたんだそう。
「ワタシ郵便局ニ出シニ行クノ車使イマシタ。ガソリン代ネ。」
(あっ、勿論英語でです。)
こーなるともう、笑うしかない。
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