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身のぐるりの出来事をゆっくりと

@風に吹かれて@思ひ出話@一首@花

2016-10-16 | 日記

                                               

作詞も文学だと、言葉にすることは難儀でしかし人に伝えたいならば音に載せることもいい、賞も時代に即して変わってもいいと、賞もショーに通づる

と思えばよろしいかと、ことばで何かを伝えるというのなら、物語も詩も歌詞も、そして俳句や短歌もなべて文学という括りと。

 

地方紙に、ボブ・ディランさんの受賞について

「吟遊詩人」の理想の体現と評し、・・・・いかにして個は自己の倫理を保ち、代表曲の曲名通」り、「ディグニティ」(威厳)を持てるかが、一貫したディランの

主題一つであり続ける・・・・引用

とても気持ちの良い文章だった、今なかなか心地よい肯定の記事が少ないので、久々に朝から心が豊かになった、否定するのは簡単だが受容は、これ

極めて困難で、遍く受け入れてから己が持論との検討をすればいい、

それぞれの思うところは違って当然で、表現の方法もそれぞれだから、多くのことを体験、体感するのがいい。


 

                                          夏目漱石の妻 シーン写真

「漱石の妻」が終わっちゃいました、見応えのあるドラマでした、今時、珍しくしっかりした骨組み、重厚な、そしてユーモラスな、リアルな、夫婦ってどこでも

こんな風かもしれませんね、見た感じでは想像も出来ないがどこかでつながってるような、

でもどんなに偉いセンセでも、私ゃあれほどの忍耐はできません、したくない、3,4と録画しておいたのを一気に見たこともあってか、心に残る台詞、

「これでまたひとり身内が減った、身内とは生きてきた証拠のようなもの」「夫がイヤだというものを力づくで取るつもりか」「不実不人情」見て見ぬ振りをし

て、昔を忘れるという解釈らしい、

あんな風に遠慮なくぶつかり合ってたら、大変そうだけど悔いはないでしょう、夫婦も都度都度スッキリした方がいいという教訓かしら?

センセご夫婦と並べるつもりはありませんが、こっちは都度都度スッキリしなかったから、一方的にうっ憤が、なんて私が言っててもDにも言い分がある?

あれほどの明治の漱石センセも鏡子夫人には頭はあがらない、典型的な夫婦で、そして乱暴そうで冷たく見える漱石センセも、心根は優しかったのね、

録画は消さないでおきたいドラマの一つだった。


                                     

花殻をまるでドレスのように纏って、ヒオウギの実が漆黒に、自然の技巧はひとには真似できませんね~これが秋の妙と実に嬉しい。

曇天だったが比較的あたたかで過ごし易かったので、鉢にパンジー、ポピー、ツリガネソウ、ネモフィラを蒔いた、玄関の風雪防の中に入れて終了、

ささいなことだが、こういう風に季節が変わる時に何かをすると楽しみが増える、

小屋の掃除もして、そろそろ車も預けて冬への準備をし始めると、またここでの暮らしに意欲がわくというもの、明日も農婆は畑でウロウロ~


 二花だけでした、まだ蕾があるから楽しめそう~  八重シュウメイギク

         

本家長男がその嫁に遣われて花の根を持ってきた、彼岸に拝みに行った時にその花がたわわに咲いてたのでキレイね~と言っただけ(笑)

忘れてなかったのね、それとも怖いからか?どっちでもいいわ~来季には咲かせるぞ!

そして他のも持ってきて、植えるとこはどこだ?と言いながら運んでくれた、やっぱ煩いからかな?


 

                    

朝露に濡れて一輪だけ咲いてた  野菊、 愛らしい。

 

気になった一首 ②

君かへす朝の敷石さくさくと雪よ林檎の香のごとくふれ (北原白秋 『桐の花』)

 倫理上、特に今ではどうかとも思うが、白秋の時代においての現実か想像かという曖昧な雰囲気を詠んでると思えば、とりたてて重く受け止めずとも。

 君かへす・・・もうここで大人なら誰しもそうですね~と頷いてしまう、実に明快で臆してない心情を私はいいと思った、さくさくと音立てて敷石を踏んで、

 思いを残すことを敢えて振り切り帰って行くと思えばオナゴも潔い、

 しかも林檎の香りを読者に感じさせて、あるいは林檎を噛む音さえも五感に訴える、それを雪に託して詠み込む、あーーー解釈するのは楽しいが、この

 ように美しくドキッとする一首は、経験不足で、詠めと言われたら手も足も出ません、「一首一文」だけを気にとめて詠む(もしかしたら私など詠むともい

 えないが)のが精々という按配だから。

  なんでもかでも相聞歌というジャンルに括りがちだが 愛だとか恋と詠んらだからといっても、それはそうとも限らないところが歌のあいまいなところ。



花が咲いてないので(前掲は別として)思い出話でもと思って探したら写真があったので、懐かしいというには私にはこの時代がとびっきりですから。

                

旧宣教師館(デフォレスト館) (いつぞや同級生と散策した時に撮ってきた、南東側)が重要文化財に指定されたとのニュースを目にした、

             

卒業生が描いたという  61年卒の方だというから私などよりはるかにお若い方だが、ギャラリーをお持ちのようだから、今度伺ってみようかな?

                      

本当はこっちの方が印象に強く残ってる、礼拝堂におそらく10:30am(う?10:00)毎日礼拝に行っていた、クリスチャンではないが雰囲気が好き、

更にはうふふな時を過ごしていた、純情路線を突っ走っていた。

plalaにおいでだった方々には耳たこでしょうが、このブログでおそらくは言い納め(何度も出戻りをくり返してる)かと思うので、花も同じ花を何年も載せて

ただあるがまま~ホンと!風に吹かれてをくり返してたようなもんだし、でも楽しいから記事を書いてるわけで。

                      



 

                             

色のいいシュウメイギクがまだ蕾で、心配になってとりいそぎ  撮ってきました。

 

べっぴんさんを見てたら今までに感じたことがないほど身に迫ってくる感情に捉われた、昭和20年4月15日に生まれた私は終戦4か月前となる、

母方実家にいた私ら母子は、母の家族に護られて暮らしてて、断片的に聴いてたところ、母乳は母のだけでは間に合わず、近所の同じ年に生まれてた

末子ちゃんお母さんに貰い乳をし、更には小麦粉を水で溶いたをなめたこともあったという、

食料は畑や田に求め、みな苦しい思いをしながらも慎ましくも暮らせてた、叔母の話に 「着物や古道具を持参して食べものとの交換を願われた」とか

「遣わないものがあったらなんでもいいからください」と、町場からぉひとがお出でだったと聞いた、

父方の家も農家だったが、その家族とも暮らしていられて、食べるものは自給自足、同年代の子もいたが、邪魔もの扱いをされた記憶はないのは救いだ

と、ドラマを見て忘れていたことも思い出した、

今、親族と大した揉め事もなく行き来出来てることを思えば、母のよく言う 「よくしてもらったから」という意味合いが実感できる。


                       

バラに支柱を立て雪対策に縛るのだが、まだ蕾もあるからあまり本格的に縛ってもなんだしで6本、ミニバラの根元にはレンガの四角のをスポッと差し込

んで、養生する方法で6本、そして大がかりな蔓バラは残して、根元にお礼肥をして、少し草むしって家に入った。

母に声をかけて風呂に入り、あらビアが飲みたいわ!と思いコンビニへ、狭い店内は高校生やら通勤帰りらしいひとが多くいて、私が突っ込んだ、ら、

近くの、まあ、幼なじみで後輩で気楽な独りもんが手を上げて、「ぉ―ーぉ、今日は畑仕事をしたからビアか―」と、大声で、店内は何?という感じ、

大らかでいいっちゃあいいんだ。

                  

西日に映えるバラが未だ咲きますわよ!といってるように堅い蕾を結んでる、でもこの時季いい姿ではないの、踏ん張るのは好きだから、この蕾が好き。

                                                      

                                                   

前回はどういう感想を書いたかは残ってないから、でもその時の感想と今は私自身の年齢が違うから、おそらく捉え方も違うと思うし、違って当然だとも、

「誰もみな年老いて自身が衰えてゆきその衰えを感じ、何もできないと言わなくても済むように、やはり自分で自分のことが出来るように、日ごろから・・・」

というようなスピーチをして拍手を得ていた、きっと私もそうだそうだ!と思ったと思う、が、

                                                  

 

最近の母を見て、老いて衰えてゆくのは仕方がないし、何かをしようと思っても出来なくなるのが普通だと気づいた、

母は私が帽子にマスクに手袋をして「畑に行ってくるね~」と言うと、「独りばっかりでつまらない、何も出来なくなって情けない」と言った、今までの私なら

ため息つきつき外へ行ってたのに、今回はしたいことをしたいようにするから、

ため息はつかないものだから、母にはきっといそいそと出てゆくようにみえるのだろうか、そういうところは認知症を患ってても感じる思いなのだろう、

なるべく早くきりあげて家に入って茶したり、今から何を家の中でするかを説明しながら、出来ない母を前に、私片づけてくるからと言いおいて、台所の

掃除や片づけをしてるのも落ち着かない、

ケアさんも、「車いすで座ってnonさんのなさることを見てるのも気の毒だし」ということでデイを増やして貰うこととなった、どっちがいいかは分からないが

母は行きたくないとは言葉にしないので、優しくして貰えて皆の動きをみてるだけでも、もしや気が済むのかもしれない。

ということで今日は日焼け止めをたっぷり塗って、バラの支柱を立てて軽く縛り気が済んだ、これから風呂に入り夕食と説明したら納得したようだ。

                                                  

 ダイアナさんはとてもチャーミングだった、でもDr.とのいき違いが哀しそうだった、有り体にいえばチャ〇〇〇さんって結婚に対して失敬だったよ、だって

定員オーバーの結婚だったとダイアナさんインタビューで、

あの時、テレビで見てましたが、ホンとにダイアナさんは哀しそうな視線だった、若くて希望にもえて嫁にいったはずなのに、結婚ってなんだ?

 

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34 コメント

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Unknown (花彩々)
2016-10-16 11:01:07
今日は
ふけゆく秋の夜 旅の空のわびしき思いに ひとり・・・・・♪旧宣教師館(デフォレスト館や礼拝堂は最高の思い出で何時までも・・・(^。^)
日増しに秋も深まり此方はコスモスロードが見頃です、公園はダリア、秋薔薇が今から見頃になりますね。。
花彩々さん こんにちは~ (non)
2016-10-16 11:15:19
寒くなりまして、でもコタツが温くて眠くなる^^;

思い出はあった方が老後の楽しみになるからいいよね~
そして当時は今のような感じではなかったから、
極めて淡い。

コスモスも撮り方でもう少し載せられると思いました、
お手本として工夫しようと思います。
 (ゆすらうめ)
2016-10-16 11:18:16
この映像は21歳ぐらいの時かしら歌声も聴き易いヮ。
まあ、何はともあれおめでたいことです。
我が国の誰かが平和賞をもらった時は???でしたからこちらの文学賞は畑違いかなと少し思いますが喜べますヮ。
靴下編の貴公子のお話をもう少し詳しく聞きたかったヮ
この頃が一番美しい恋心だわね。(笑)
ゆすらうめさん こんにちは~ (non)
2016-10-16 11:24:51
花のない記事だとちょっとつまらない二度目の記事、
今、外に出て撮ってきましたが、
隣家のご夫婦が睦まじく畑始末をしてたので、
お邪魔しないようにとっとと家に入りました(^^ゞ

靴下編は面白いよ~飽きない程度に、後でね。

きっと、輝いてた時期だから心も豊かで、
邪心のない(笑)恋だったのよね。
Unknown (kazuyoo60)
2016-10-16 11:43:48
シュウメイギク、雰囲気良くお撮りです。我が家でも今賑やかに咲いています。好きな花です。
kazuyoo60さん こんにちは~ (non)
2016-10-16 11:47:11
色つきのシュウメイギクの咲くのを待ってたら、
こんなに寒くなってしまって早く ̄ ̄と思ってます。
反戦の歌 (ジョバンニ)
2016-10-16 12:56:12
反戦の歌、恋の歌、希望の歌♬
若者たちの歌はどことなく悲しくて
いつか世間と時間に流されていく
美しい思い出は何処かに置き忘れ
それでも生活があれば生きていく
Unknown (凪々)
2016-10-16 13:54:53
どんどん秋が深まっていきますね!
今、我が家の秋明菊が満開になっております。
大好きな花です。白花は清楚ですね。
昨日は、奥日光に行ってきました。
紅葉が見頃を迎えております。
Unknown (ナツ)
2016-10-16 14:44:38
詰め襟くんのことは覚えています。
初恋は純真無垢な16歳なのね。
私にもそんな時期があったんだわ。やはり相手は詰め襟の高校生だった。甲府駅の前にある舞鶴城でセイラー服と詰め襟くんは散歩しました。
昔を思い出すのは楽しいです。靴下編は記憶にないよ。

今日は午前中庭の雑草整理をしました。見えないところから意外な可愛い花が見つかりラッキー!!
ジョバンニさん こんにちは~ (non)
2016-10-16 15:20:26
反戦の歌は哀しくてけれど強いメッセージ、
恋の歌は切なくて脆くも淡いこころ、
希望の歌はとてもひとを優しくする、
若者はその時その時に感じたことを歌うのでしょうね。

老いてなお明るかったあの頃を思うだけで明るくなれる、
年とるのもわるくないですね~♪
凪々さん こんにちは~ (non)
2016-10-16 15:25:04
やはり秋明菊は今が咲き時なのですね、
ホントにきれいな花です、白って気品もですね、
しばらく楽しみましょう。

奥日光の紅葉ですか、いいな~
私は目の前のカシワバアジサイの紅葉よ(^'^)
写真を楽しみにしてます。
ナツちゃん こんにちは~ (non)
2016-10-16 15:31:03
外で遊ぶにはいい頃あいですね、
思いがけない花が咲いてくれてるなんて洒落てるしね。

やはり城デイトですか、私は城址公園でした、
制服は着られなくなってからが懐かしい。

靴下編は書いてなかったのかな?
地元だし話せば長くてそして可笑しいのよ、
そのうちにきっと書くと思うわよ。
お互い愁思かな~ (片割れ月)
2016-10-16 17:31:56
恋に落ちたお話ですね、秋だからどうしても…
今日のような記事も良いですね、色々と勉強になります。

朝霧に濡れて一輪のみ咲ける野菊のかをり恋しかりけり …さあ添削はご自由に
題詠ですね~ (non)
2016-10-16 17:52:48
素晴らしいです、俳句もいいけど短歌もね(^^)v

秋になると花も隠れてしまうからなかなか載せられないので、
苦肉の策とでもいいましょうか。

恋しけるひとを思ひて畑に佇ち野菊の咲くをふと見つけたり
とでも申しましょうか、こちらこそ添削願いたいです。
Unknown (igagurikun)
2016-10-17 08:43:41
おはようございます、
日増しに寒くなってきましたね
朝夕には暖房をいれてます、
私のパソコンが悪いのか記事はいいのですが写真が✖に・・・
Unknown (igagurikun)
2016-10-17 08:47:26
コメントを投稿したら写真が正常に戻りました
私のパソコンが悪かったようです すみませんでした、

ウチのシュウメイギクもお終いのようで花びらが散り始めてます、
igagurikunさん おはよ~ (non)
2016-10-17 09:21:30
寒くて温風とコタツは欠かせません、

あらら、お手数おかけしました、
私のパソコンもそろそろなようで、
記事がスッ飛んだり、アルファベット入力がバラになったり、
うち過ぎかしら?と思ったりしてます^^;
igaguriさん 再度!! (non)
2016-10-17 09:24:30
きっと私のが反応が鈍くなってきたような気もします、
ので、でもこれに懲りずにお出かけくださいね。

シュウメイギクも思えば長い花季を楽しませて貰いました。

お宅様の花々はとても美しいですね、
見せて頂きありがと~さん!
冬支度 (モミジ)
2016-10-17 16:44:24
そろそろ冬支度ですか。?
車を車庫に閉まって、終わった花を片づけて、
寒い日にはあったかい鍋が浮かんできそうですね。
それもまたいいかもしれませんね。?
モミジさん こんばんわ~ (non)
2016-10-17 18:36:56
そうなんですよ~畑の夏草を乾燥させたのを花の根元に置き、
葉っぱの出てるところを縄張りしてマーキング、
車は従弟の所へ預けて冬は乗らないのよ。

おでんで始めましたのでもう冬バージョン+野菜など、
夜が長くて楽しんじゃおうっと!
Unknown (ukiuki)
2016-10-17 22:12:52
ぼブディランはノーベル賞を受け取らないかもよ?
いまだに本人と連絡がつかないらしいし。
彼にとっては嬉しくもなんともないんじゃないの?
かつて、サルトルがダイナマイトのような非平和的な発明をした人物の賞など受け取らないと拒否したらしいし、
まさに、反戦平和を歌ったボブディランは、サルトルと同じだからね?
以前、川端康成がノーベル文学賞を受賞した時も、
全然喜ばなかったそうだ。
『佐藤栄作が貰ったノーベル賞など、嬉しくもない!』
と、言ったそうだし。でも、貰ったけどね?
ボブディランとはちょっと違うね?
ま~、貰えばいいというものでもないらしいよ。
ukiukiさん おはよ~ (non)
2016-10-18 05:04:05
それはあり得ると思います、なにせ個をもって自己を表現するんだから、
ソン所そこらの通常人とは違うからボブ・ディらんなんだろうしね、
そんな賞などへこへこ貰ってられっか~!というスタンスでなきゃ、
いままでの活動と相反しちゃうしね。

芥川賞を泣くほど欲しがった、懇願した太宰などの一般ピーポー精神のように、
軟じゃあなかろうし、川端さんは喜びを表すようなぉ方じゃないし、
受け取り方もそれぞれのスタイルがあるでしょうね。

総理がウハウハ巷の賞を喜んじゃ恰好つかないから、
ちょっと斜に構えて、しかし世界に俺じゃあ!と喧伝できたことは間違いなかったでしょう。

ボブ・ディランも頂こうが頂くまいが自由だと思います、
まだ連絡受けて、要らね~~♪と仰ったわけじゃなし、
貰わなければそれはそれで個の確立でしょうからね。

平和賞ならよかったのかしら?
私は吟遊詩人の存在は文学にありだと思うけど、
いずれにしても継続は力なり。
Unknown (夕螺)
2016-10-18 11:40:25
夏の花も終わりそうですが、残った花を楽しんでいます。今年はビオラの種を買ってきて育てています。まだ葉が小さいのですが、秋の日にすくすくと。本植えにはまだ1か月ほどかかると思いますが、楽しみです。
夕螺さん こんにちは~ (non)
2016-10-18 13:17:01
私もそうです、そしてコスモスの後始末をしなきゃなりません、
花の種を蒔くということは楽しいですよね~
咲くまで見続ける時間がいいのかしらね?
Unknown (夕螺)
2016-10-18 20:04:17
種から育てると、花に個性を発見。名前を付けたくなります。。。。(笑)
夕螺さん こんばんわ~ (non)
2016-10-18 20:57:51
やはり目をかける時間が多いので、
違いが分かるということね~育てと。
こんばんわんこ♪ (片割れ月)
2016-10-18 22:11:51
家にも鏡子という名前の恐妻が一人居ります。
ブログでは散々こき下ろしておりますが、どうなんでしょうね?
私のほうが掌に載せられて転がされているのかも(_ _;)…パタリ
片割れ月さん おはよ~ (non)
2016-10-19 04:33:56
恐妻家さんの方が家庭が丸く収まるらしいから、
仰る通り掌の上ということで愛妻家さんなのでしょう、
読めば可愛い、天真爛漫な奥方とお見受け致しますが、
お幸せで何よりよ(^^)v
結婚ってなんだ? (ウォークマン)
2016-10-19 20:58:11
なんでしょうね。?
子供達にはいい制度かもしれませんね。
お父さんとお母さんがハッキリしているから。
夫婦の長い結婚生活にはいろんなことがあるでしょうからね。
ウ~ン複雑で~す。
ウォークマンさん おはよ~ (non)
2016-10-20 06:37:18
大家族でワイワイ過ごしてきた幼いころを思うと、
そうそう考えこまないでよかった、
でも今は家族単位が多いから、
色んな世代の人の知恵を借りられない、
それかしらね~、そうそうイヤなことばかりじゃなかったけど(^^)v
男よ甘えるな。 (ゆすらうめ)
2016-10-20 09:17:25
漱石の妻を私も録画してゆっくり見ました、感じた事は男の身勝手さですよ、老いて妻の有難味を解ればいいですけど、必要に迫られるようになってからでは、虫が良すぎて遅すぎると言うもので彼女は寛大だヮ。情と言いますが私は嫌です。
ゆすらうめさん こんにちは~ (non)
2016-10-20 13:42:37
ホンとにあんなに嵐のように荒れ狂う時があったら、
私はあの時点で帰ります~♪だったと思うわ、
それでも鏡子夫人は娘に 「あの人以上のオトコはいない」
というような言葉を伝えたらしいですから、オナゴ心も不思議、
それは夫婦でしか分かり得ないことなんでしょうね。

私も久々にうちにチャ〇〇〇の勝手さを思い出しましたよ(笑)
Unknown (花彩々)
2016-10-20 16:58:33
今日は
日増しに秋が深まりますが、今年の晩秋は例年になく暑い!外気温26℃~の昨今です、昼間が半袖OK!ですが、夕方はやっぱり晩秋ですね日の入りが早く何となく気忙しい・・・(^。^)
秋の薔薇が見頃ですね、其方もコスモス、薔薇が見頃ですね。
花彩々さん おばんです~ (non)
2016-10-20 17:37:33
もう真っ暗です、寒暖の差がはげしいので戸惑います、

秋のバラもしっとり咲いて、コスモス、シュウメイギクと、
花の終わりを咲いてます!(^^)!

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