基左衛門の独り言

坂東の風上毛の空と風景をブログで皆様へ、八十爺

好かった 好かったか

2008-03-30 15:49:55 | 日記・エッセイ・コラム

 PC の動きは大分いい、やっぱりリカバリをやって良かったよ、それにメモリーの増設だがあの時点では基盤をひ繰り返しにはめ込んでいたのだ、512MB  も奮発したのに遅いわけだ768MBにもなったのにね。

 すべて済んだと思っていたらワードとエクセルがない調べてみたらoffice personanal 2003がインストールされていなかった、全部済んだものと思ったら未だだったのだ、まあ初めての経験だからしょうがないだろう、未だ足りないものが出て来るかも。

 これ昨日の事、この間に葬式や新年どの通常議員総会などもあり桜も開き始めたようだし、どんどん季節も移り変わってゆく、今日は夕刻から雨になるかも?このところよく天気も変わり晴れの日が長続きしない,早く安定して貰わないとゆっくり花見もできない、お天気次第とはよく言ったものだ。

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参った参った

2008-03-22 18:15:06 | 日記・エッセイ・コラム

 今回の騒動は入力モードの英字の前にバーが入ってしまい動かなくなってしまう事ので、富士通のサポートセンターにアドバイスを受けたことから始まったことだ。「だいぶ重そうですねリカバリ(初期化)したほうがよいのでは」と言われて始めたらさあ大変、大変だとは思っていたがこんなに大変だとは、二十一日(金)一日かけ今日二十二日(土)はもう何時間になるだろう。PC の動きはだいぶ良くなったが録ったバックアップをどの程度戻すかも難しい、みんな戻したらリカバリをした甲斐がない、いっそ面倒だからこのまま行くか、それが良いかも?

 とにかく大変、参った参った。

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困った困った

2008-03-19 14:32:13 | 日記・エッセイ・コラム

 昨日からpcが可笑しくなってしまい困ってしまった。

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ああ疲れた疲れた

2008-03-17 17:51:51 | 日記・エッセイ・コラム

 久し振りにゴルフの打ちっぱなし行ってきた、九月二十五日(火)以来半年ぶりのクラブはぜんぜん言う事を効かない、ピッチング、9番から7番ぐらいは距離は出ないが何とかなるがそれ以外はスライスと当たりそこないばかりだ、二十四日と二十八日のコンペはやはり断ってよかった。

 こんな調子でコンペに出たらとんでもない事に成っていたろう、それでもドライバーを三十球ばかり打って見たら終い頃は何とか真っ直ぐ飛ぶようになったからよかった、後何回か打って見たら四月の病院のコンペには出られるかな、それにしても疲れたわずか100球だが終い頃はクラブを持つ手に力が入らずスッポ抜けそうでぎゅっとにぎり直す騒ぎだった。

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春だ春だ かな?

2008-03-10 17:30:39 | 日記・エッセイ・コラム

 可笑しな天気だ、朝から雨が降り出しゴミ出しは久し振りなので傘を取り出して差して行き、其のうちに陽が射し今度は昼頃から曇りゴロゴロと音もしてまた雨が降りだし、夕方にまた日が射すという目まぐるしく変わった天気だ。

 その都度部屋の中は暖かくなったり寒くなったり慌ただしい限りだ、これは三寒四温でゆうとなんと言うのだろう?、

 昨日は暖かかったので何日かぶりに何キロか歩いてきた、変電所の辺は白菜の出荷も大体すんで畑も綺麗になった、鉄塔の先に雪をかぶった赤城山がもやに霞んで見え雑草の生えてるところはなんと言う花かピンクの小さな可憐な花と、子供の頃はぺんぺん草と言っていたナズナと言うのか?Img_0610 白いやはり小さな花をさかせている。

 もう先月までのあの刺すような風の冷たさは無い春だなあと思っていたら、今日は春だったり冬になったり忙しい、この部屋も足が少し冷たい感じだ。

 Img_0611 Img_0612_2                                  孫も来ているが十八にも為ると甘えもなく孤独を楽しんでいるのか、サッパリおとなしくて居るのだか居ないのだか、「お祖父ちゃん何か哲学の本を貸して」というので、梅原猛先生の仏教を貸してやったが読んだのかどうか、男の子はこんなものだったかなと思い返している。                                     

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我が家の古時計

2008-03-03 18:36:21 | 日記・エッセイ・コラム

 今日は三月三日女の雛祭りである、と言っても何となく雛祭りの気分が出ないなぜかというと、桃の節句といっているが桃の花が咲くには一カ月まだ早いのだ、無理も無い陰暦の雛祭りをそのまま太陽暦の現代へ持ってきてしまったのだから、植物の花や果物に関連のある行事は月遅れ〇〇などと言って旧暦に近い時期に合わせてやっている地方が多くある。その最もいい例がお盆である、東京とその他一部を除いて殆んどの地方が月遅れのお盆で、毎年八月十五日を中心にテレビのニュースにもなる日本民族の大移動が起きるのである。

 何といっても桃の節句は月遅れの四月三日がよいのではないか、桃の花に少し早いが陽気も暖かくしかも学校は春休みとなり子供たちには楽しい春休みとなるのでは。

 我が家にはもう五十年コッチンコッチンと時を刻む掛時計がある、この時計は娘が生まれた年の桃の節句に家内の母親、娘のお祖母ちゃんが「掛時計が無いと子供の勉強に不便だからお雛様より時計が良いだろう」と買ってくれた物だ。セイコウシャの十五日巻きで当時では良い方だったのだろう。娘には可愛そうだったが外で貰ったお雛様もあったから我慢してもらい、もっとも未だ何も分らない時期だったが市営住宅には不似合いだったろう、お陰で倅や娘はこの時計で時計の見方を覚えたのだったろう。Img_0607

 今も俺の書斎の机の左の柱に掛かりコッチンコッチンと時を刻んでいるし、忘れず月に二回ジイーコジイーコとねじをまいている。五十年前の節句を思い出しながら。

 

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