基左衛門の独り言

坂東の風上毛の空と風景をブログで皆様へ、八十爺

超寒波峠を越えたか 午後少し動く

2017-01-25 17:09:53 | 日記・エッセイ・コラム

中国山地の日本海側に突然の大雪を降らせた今回の寒波、一応峠を越えたよう、北海道では-三十度を超えたところが数か所あったそうだ、おいらの坂東も-四-六度まで下ったようだ、そこえ先週から爺さん風邪気味で貰ってあったPL顆粒を飲んで暖かくした居間に籠りきりだ。

 昨日あたりから気分も良くなってきた、今日になり午後から少し動かなければと出だし始める、先ず整形外科だがまだ診療時間まで一時間ほどある、ヤマダテックランドへと前に買った毛玉取り器の歯が無くなり使い物にならなくなっていたのを持って向かう、相談窓口で修理依頼をして購入時の半値で治る様なので依頼する。

  ヤマダテックランド

    修理相談カウンター

 PCの出物は無いかと覗いたり、カメラはとアッチコッチふらふらした後多賀谷整形へ向かう、だがまだ診療時間前しかも患者さんが二十人ほどが待つ、こちらはリハビリだから良いようなものの始まる時間は同じだ、オイドン二番目に呼ばれリハビリ開始、いつもと違い最初に首の牽引に呼ばれる、「順番が違うようだね」「あれそうだったかな」とカルテを見て順番を戻して赤外線照射に、次が牽引、電磁波、全身マサージの四種目をおわして完了、ここで先日会った寺内氏にまた会いご挨拶、「仲間がカンチャンと呼んでたのはあだ名」と正したが当時寺内貫太郎大将に因んだのか、その後のテレビの石屋の貫太郎に因んだのかまでは聞けなかった。

 会計して帰路へ、帰宅し手洗いうがいしてお茶にする。

 日が伸びた今五時空は薄暗くはなったが山の稜線に夕日が残る、節分も近いここ数日の寒さはもうないか、無いように祈りたい。

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