琉球沖縄独立国Ryukyu Okinawa independent country(琉球國臨時政府)

刑法61条
人を教唆して犯罪を実行させた者には、正犯の刑を科する
2 教唆者を教唆した者についても、前項と同様とする

它的“日本饮食”,在什么是“现在”的讨论,只是在这个帖子提到在显示时代的时候19世纪70年代的证据形象“谁曾在1873年侮辱中国人从美国时间”的的事情。

2016年11月07日 04時44分24秒 | 日記
>>Stephenson Ling


9月25日
..
http://www.fun01.net/post207933/271
















寛彦(KuanYan)本村安彦
然后,上个月为20天(10月20日),21天后,从我的意见在这个9月29日回计数。在归属权的琉球,“中国和日本”之间的冲突已经再次出现在日本国会讨论。 “和国民议会辩论的录像,谈话记录文档”这一点,我会是昨天后我的发现反对。这是张贴在此URL的内容。 ↓。

它的“日本饮食”,在什么是“现在”的讨论,只是在这个帖子提到在显示时代的时候19世纪70年代的证据形象“谁曾在1873年侮辱中国人从美国时间”的的事情。而且这在当时完全一样的措辞这次依然不改日本无耻的是“主谋刑事美国的奴才囚”配备的“谎言”, - 系统“日美”,有“。”即使是现在,经过从→超过140年的琉球是不是因为1609支流琉球国的中国,这是日本的“,”一个完美的诸侯国:(並且,上月20日從(10月20日),這個9月29日的我的評語之後開始數21日後的。圍繞琉球的歸屬權利,「中國和日本」間的相爭在日本的國會再次被議論。與那個「國會議論的錄像映像和,那個會話記錄文件」,而且對於的我的所見我昨天投稿著。是這個URL有那個的投稿內容。↓。

是在那個「日本國會」「現在現在」被議論,確實在你的這個位子發出聲響的「從1873年當時開始侮辱中國人的美國人」的證據圖像表示的1870年代當時的時代的事。又現在也不變成是「黒幕犯·美國手下犯」的不知恥的日本此次用又與這個那個當時完全一樣的文言的,攻擊這個"謊言",「日本-美國」體制,從那以後140年以上也過去的現在也→「『琉球不是中國的朝貢國。琉球是1609年以來,日本完全的附屬國』」:)

Then, last month 20 days (October 20), after 21 days, counting from the back of my comments on this September 29th. Over the Ryukyu of attribution rights, conflict between "China and Japan" has been again discussed in the Japanese Diet. "And the video footage of the National Assembly debate, the conversation recorded document" that and, I will Yes post yesterday my findings against it. It is the content posted in this URL. ↓.

Its "Japan Diet" in what is "right now" discussion, just of your evidence image of the 1870s at the time showing the era of "the United States who had insulted the Chinese people from the time in 1873," referred to in this post thing. And also of this at that time exactly the same wording this time still does not change Japan shameless is the "mastermind criminal America minions prisoners" is equipped with the "lie", "Japan - the United States" in the system, there even now that after more than 140 years from the → "." Ryukyu is not the China of tributary countries Ryukyu since 1609, it was a perfect vassal state of Japan "":(And, on last month 20 (October 20), count it after my comment of this September 29; and 21 days later. A fight between "China and Japan" over the reversion right of Ryukyu is discussed again in the Japanese Diet. I am contributed the "video picture of the Diet discussion and conversation record document" and my views for it to yesterday. It is the contribution contents in this URL. ↓.

It is the time at the time of the 1870s when the evidence image of "the American who insulted a Chinese from those days in 1873" that it is right said at your this post shows what is discussed in the "Japanese Diet" as of "now". And, by the "Japan - United States" where had shameless Japan which was "a subordinate criminal of the wirepuller criminal, United States" in this "lie" of words identical to this that time at this time without still changing system, passed from that more than 140 years; now → "Ryukyu is not a Chinese tribute paid to the court country. Ryukyu was a dependency named the perfection of Japan since 1609:)


そして、先月20日(10月20日)、この9月29日の私のコメントの後から数えて21日後の。琉球の帰属権利をめぐる、「中国と日本」間の争いが日本の国会で再び議論されています。その「国会議論のビデオ映像と、その会話記録文書」と、それに対する私の所見を私は昨日投稿してあります。それがこのURLにある投稿内容です。↓。

その「日本国会」で「今現在」議論されているのは、まさに貴方のこのポストでいう「1873年当時から中国人を侮辱していたアメリカ人」の証拠画像が示す1870年代当時の時代のことです。そして今も変わらず「黒幕犯・アメリカの手下犯」である恥知らずな日本は今回もまたこのその当時とまったく同じ文言の、この”嘘”をついています、「日本-アメリカ」体制で、あれから140年以上経った現在も→「『琉球は中国の朝貢国ではない。琉球は1609年以来、日本の完全なる属国だった』」:




琉球國臨時政府/Ryukyu Country provisional government/류큐 국 임시 정부
15時間前 ·
寛彦(KuanYan)本村安彦
https://www.facebook.com/motomura.yasuhiko/posts/1124388707629906
寛彦(KuanYan)本村安彦
日本外交和國防委員會在2016年時10月20日:為“琉球沖繩問題”,他們膽小一個典型的日本人的身影在此YouTube視頻的最後一部分氣餒預測有。從這個錄像膽小日本的露珠出現。換句話說,在“恐懼側空翻”對中國來說,虛張聲勢,它有一個本來是他的生動外表膽怯日本要顯示的視頻,但日本人在地方的飲食“虛榮輪它提出了。“ ★注意事項:其實國會議員說,“寺島宗則”作為自民黨的外交部長是不是一個部長,中國和談判已經在那個時候進行的。這是一個單純的繼任者。當時的地方,因為它是大臣“副島種臣”部長是真實的。換句話說,自民黨國會議員說的“謊言”。 (附加到下面的年表是摘錄自日本外務省官方頁面)
日本的囂張照常外觀外交採取聯合國教科文組織一個傲慢的態度在金錢的開始部分,在當時2016年10月20日。圖是態度的懦弱日本反射的中間部分並不在此YouTube視頻“中國與慰安婦有關的問題韓國”下面發現的。並且,在以下的部分:“慰安婦問題”與挨罵“是”南京大屠殺“的問題,無恥的日本的這段視頻的外觀生動的中間部分。
(与在2016年10月20日时刻的日本的外交防卫委员会∶对「琉球冲绳问题」,他们胆怯的日本人着慌的典型的身姿以这个YouTube映像的最后的部分被放映出。从这个录像映像也胆怯的日本人的身姿显露。是总之,成为对中国的「恐怖心理的翻里作面」,张开虚张的威势对如实表现日本人自己的胆怯的身姿的录像映像,而且在国会的场日本人的「虚荣心整出做」。★注释∶其实这个自民党的国会议员称为的「寺岛宗则」成为的外务大臣是不是担当大臣,中国和谈判被进行那个时刻呢。是单纯的后任。那个时刻的担当大臣是说是「副岛种臣」担当大臣实在的地方。总之,这个自民党国会议员说着"谎言"。(为下列添加着的年表从日本外务省的官方主页摘录)
是起首到部分用钱取对联合国教科文组织的傲慢的态度的平时的日本的傲慢的外交姿势身姿,2016年10月20日时刻的。对那个接着「有关安慰妇的中国和韩国的问题」的反省的态度这个YouTube录像也完全不找到的卑怯的日本人的身姿中间部分。并且那个接着「安慰妇问题」和相有待于的「南京大虐杀事件」问题的部分,不知耻的日本人的身姿如实这个录像映像中间部分。)

Japanese diplomacy and defense committee as of October 20, 2016: A typical figure that their timid Japanese are disappointing against the "Ryukyu Okinawa problem" is reflected in the last part of this YouTube video ing. The cowardly Japanese figure is also dew from this video picture. In other words, it is a video image which showed the cowardly appearance of the Japanese themselves with a frenzy in "overturning of fear" against China, and it is becoming a video picture of the Japanese at venue of the Diet "vanity Get out. " ★ Notes: Actually, the Foreign Minister, Mr. Munenori Terashima, who the LDP's Diet member says was not a minister in charge, at the time that negotiations with China were held. It was merely a successor. In fact the fact that the minister in charge at that time was the minister responsible for "Taneomi Soejima". In other words, this LDP parliament member is saying "lie". (The chronology attached below is extracted from the official page of the Ministry of Foreign Affairs of Japan)
As usual as Japan's arrogant diplomatic attitude, as of October 20, 2016, taking a prideful attitude towards UNESCO with money in the beginning. A cowardly Japanese figure whose attitude of reflection on the "problem of China and Korea on comfort women" is not found at all in this YouTube video is the middle part. And in the part of the "Nanjing Massacre" incidents that followed the "comfort women problem", the shameless Japanese figure is clearly the middle part of this video image.
(Diplomacy and defense Committee as of October 20, 2016 of Japan: For "Ryukyu Okinawa problem," the typical figure that the Japanese that they are coward is confused is projected in the last part of this YouTube picture. The Japanese figure which is coward from this video picture is bare. In other words, it is the video picture which makes a false show of power by "flip of a sense of fear" for China, and would vividly show Japanese own coward figure and is Japanese "vanity full exposure" at a place of the Diet. ★An explanatory note: In fact, China and the negotiations that were not Minister charge as for the Minister of Foreign Affairs named "Munenori Terajima" whom a Diet member of this LDP said to were performed; at that point. It was a simple successor. The charge minister of the point in time having been "Taneomi Soejima" charge minister, actually. In other words, this LDP Diet member says "lie". As of diplomacy posture figure, October 20, 2016 when it is arrogant it is money in the opening section (the chronological table attached as follows extracted it from the official page of Japanese Ministry of Foreign Affairs), and it is usual Japan taking an arrogant attitude for the UNESCO. The unfair Japanese figure that the attitude of the reflection toward "China about the comfort woman and problem of Korea" is this YouTube video, but the next is not found at all is an intermediate portion. In the part of the "Nanjing Massacre case" that the next was also combined with "the issue of comfort woman" problem, a shameless Japanese figure is vividly the intermediate portion of this video picture.)
/2016年10月20日時点での日本の外交と防衛委員会:「琉球沖縄問題」に対して、彼ら臆病な日本人がうろたえている典型的な姿がこのYouTube映像の最後の部分で映し出されている。このビデオ映像からも臆病な日本人の姿が露だ。つまり、中国に対する「恐怖心の裏返し」で、虚勢を張って日本人自らの臆病な姿を如実に示すことになったビデオ映像となっている、しかも国会の場で日本人の「虚栄心まる出し」だ。★注釈:実はこの自民党の国会議員が言う「寺島宗則」なる外務大臣は担当大臣ではなかった、中国と交渉が行われたその時点では。単なる後任だった。その時点の担当大臣は「副島種臣」担当大臣だったというのが実のところ。つまり、この自民党国会議員は”嘘”を言っている。(下記に添付してある年表は日本外務省の公式ページから抜粋した)
冒頭部分にカネでユネスコに対する高慢な態度を取るいつもの日本の傲慢な外交姿勢姿、2016年10月20日時点での。その次が「慰安婦に関する中国と韓国の問題」に対する反省の態度がこのYouTubeビデオでもまったく見当たらない卑怯な日本人の姿が中間部分。そしてその次が「慰安婦問題」と相まった「南京大虐殺事件」問題の部分では、恥知らずな日本人の姿が如実にこのビデオ映像の中間部分。

(YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=zLerhuHE08A )
(10/12ページ)
http://www.sankei.com/polit…/…/161020/plt1610200039-n10.html
 沖縄の問題ですね。沖縄がいつから日本の一部になっているのかということについて、この1点だけ聞きたいと思います。

 (委員の)皆様にお配りした資料の中に、琉球新報の2年前(7月11日)の記事があります。琉球処分は国際法上不正、外務省否定せずといった記事なんですね。その隣に、琉球処分の不当性が明らかになったと、これから沖縄の主権回復を追及すると、自己決定権を要求していくと、そういった記事なんです。(琉球処分)ご案内の通り、1879年に琉球藩を沖縄県にしました。廃藩置県によるものであります。その前に、1872年に琉球藩を明治政府は設定をして、7年後に沖縄県と(を)設置しました。この処分が実は国際法違法なんじゃないかというキャンペーンが行われているんです。

 そのキャンぺーンをもとに沖縄の中の一部の勢力が、とにかく沖縄は琉球民族の国であり、とにかく自己決定権を保障されるべきだ、もっといえば主権を回復させるべきだ、もっといえば日本から離れて、琉球王国じゃないけど、一つの独立国になるべきだという主張が(まで)存在している。それはどんな意見でも構いませんよ。

 だけれども、その背景に中国がいるんじゃないかと考えていまして、その資料の2番目なんですが、この琉球新報の記事の1年前、2013年5月12日に(人民網)人民日報、中国共産党政府の公式の新聞です。この人民日報の日本版ニュースに社説を掲載しまして、中国は3つのステップで、『琉球再議(琉球が日本に属するのどうか、再議論する)を始動する(もう一度主張する)』とある。

 第1ステップは琉球国の復活を支持する。民間組織の設立を許可することを含め、琉球問題に関する民間の研究議論を開放し、日本が琉球を不法占拠した歴史を世界に周知させる。

 第2ステップは、中国政府として正式に立場を変更して、琉球問題を国際的な場で管理するか否かを決定する。

(11/12ページ)

沖縄問題の続き

http://www.sankei.com/polit…/…/161020/plt1610200039-n11.html

 そして3番目は、日本が中国の台頭を破壊する急先鋒になった場合は、中国は実際の力を投じて、沖縄地区に琉球国復活勢力を育成すべき-。(まっ)こういうことを述べているわけです。この翌年に琉球新報の記事なんですね。

 私は全く無関係とは思えないわけです。要するに日本から分離する、米国から引き離す。日本も2つに、沖縄と本土とに引き離す。こういった策謀がずっと続いてきているのではないかと思うのです。それに一石を投じてしまったのが外務省の日本政府の判断なんです。平成18年11月10日に、鈴木宗男衆議院議員の文書質問に対する回答で、琉球がいつから日本の国になったのかといった趣旨の質問に対し、『沖縄については、いつから日本国の一部であるかということについて確定的なことを述べるのは困難であります。が、遅くとも明治初期の琉球藩の設置およびこれに続く沖縄県の設置のときには、日本国の一部であったことは確かです』という風にいっているんです。こんなことではダメなんですよ。

 これだとですね、要するに日本は、明治の初期は沖縄の一部だったけどその前は知りませんよって、そんなことを言い始めたら中国の思う存分やられちゃう。

 でも、この問題は、実は琉球処分といわれる沖縄県の設置に対して、当時の清国が文句いってきたわけです。これは独立国であって中国に朝貢してきた国だと言い張ったんです。日本は日本の一部だといったの。今と同じなの。

 すでに寺島宗則という当時の外務大臣は、沖縄という所は古来日本であることをいろんな資料をあげて主張しているんです。それが皆さんにお配りした漢文の資料です。なかなか読めませんが、いまは時間がないので訳文は申し上げませんが。ここまでしてちゃんと日本国政府の主張をしているんですね。天平時代から関係があって、しかも正式には徳川の時代になってから、沖縄が、琉球が日本の一部になったとはっきり、文化から何からいろんな資料を出していっているんです。外務省もここまで主張しないとダメなんですよ。明治初期には遅くともなっていたけどそれまではどうか分かりませんなんて、こんなこと言っていたら中国の策謀を許すだけになってしまう。私は大変心配しています。

(12/12ページ)

沖縄問題の続き

http://www.sankei.com/polit…/…/161020/plt1610200039-n12.html

 最後の質問ですが、外務省は国連の人権なんとか委員会というところから、沖縄の琉球民族について、これをきちっと話し合うべきだという勧告に対して、(いわゆる琉球民族)日本で民族というのはアイヌ民族だけで琉球民族は認めていない、そういうのはないという反論をしているんです。じゃあ、そう言っているのなら、昔から日本だと言えなきゃおかしいと思うんですよ。寺島外務大臣のときと今と、つながるような外務省の見解をまとめてほしいと思っているんですけども、いかがでしょうか」

 岸田氏「委員のご指摘の中で、琉球処分につきましては、さまざまな見解があるとは承知していますが、一般に明治初期の琉球藩の設置およびこれに続く沖縄県の設置の過程を示す言葉として用いられている、(えー)こののように承知しています。

 そして、従来申し上げているように、沖縄県については、遅くとも琉球藩の設置およびこれに続く沖縄県の設置のときには日本国の一部であったこと、これは少なくとも確かであるからして、したがってこれらの措置は法的には問題はなかった。これをまず認識をしています。(えー)そして、それ以外の委員の指摘につきましては、指摘をしっかり受け止めた上で、何ができるのか一度検討してみたいと考えます」

(YouTube  沖縄問題はこの映像の後半部分に含まれている

https://www.youtube.com/watch?v=zLerhuHE08A )




山田氏「照屋寛徳先生も文書質問を出されて、琉球国としては、江戸末期にいろんな国々と条約を結んだんだから国としてそうなんじゃないかと言いますけど、その条約を結ぶときには薩摩藩の人がいるんですねそこに。ちゃんと薩摩藩の了解を得てからやってくれと、こうやっているわけです。だからなんら問題がないんですね。私はそういういったことも含めて、この寺島外務大臣が述べた、清国に対して述べた蕩々(とうとう)たる論拠を踏まえながら、もう一度外務省としての見解を整理していただきたいと、改めてお願いを申し上げて質問を終わりたいと思います。ありがとうございました」(了)

1898年、明治 31年11月8日 外務大臣 青木周蔵

1898年、明治 31年6月30日 兼任外務大臣 大隈重信

1898年、明治 31年1月12日 外務大臣 西徳二郎

1897年、明治 30年11月6日 外務大臣 西徳二郎

1896年、明治 29年9月22日 外務大臣 大隈重信

1896年、明治 29年9月18日 兼任外務大臣 西園寺公望

1896年、明治 29年5月30日 兼任外務大臣 西園寺公望

1892年、明治 25年8月8日 外務大臣 陸奥宗光

1891年、明治 24年5月29日 外務大臣 榎本武揚

1891年、明治 24年5月6日 外務大臣 青木周蔵

1889年、明治 22年12月24日 外務大臣 青木周蔵

1888年、明治 21年4月30日 外務大臣 大隈重信

1888年、明治 21年2月1日 外務大臣 大隈重信

1887年、明治 20年9月16日 兼任外務大臣 伊藤博文

1885年、明治 18年12月22日 外務大臣

(外務大臣と改称) 井上馨

1879年、明治 12年9月10日 外務卿 井上馨

1873年、明治 6年10月28日 外務卿 寺島宗則

1873年、明治 6年10月13日 外務省事務総裁 副島種臣

1871年、明治 4年11月4日 外務卿 副島種臣

1871年、明治 4年7月14日 外務卿 岩倉具視

1869年、明治 2年7月8日 外務卿(外務省創設) 沢宣嘉

1869年、明治 2年6月26日 外国官知事 沢宣嘉

慶応 4年閏4月21日 外国官知事 伊達宗城

慶応 4年2月20日 外国事務局督 山階宮二品晃親王

慶応 4年1月17日 外国事務総督 山階宮二品晃親王

三条実美

伊達宗城

東久世通禧

沢宣嘉(慶応4年1月25付)













2016年10月20日時点の日本の外交姿勢:

諸問題;

「琉球沖縄独立問題」・「南京事件」・「慰安婦に関する中国と韓国の問題」/日本の【国会中継】。質問者:自民党の山田宏。答弁者:岸田文雄外務大臣。日付:2016年10月20日。委員会:参議院外交防衛委員会

産経ニュース

2016.10.20 22:35更新

【歴史戦】記憶遺産や沖縄問題で自民・山田宏参院議員が岸田文雄外相をただす 両氏のやりとり詳報

岸田文雄外相(斎藤良雄撮影)

(1/12ページ)

 岸田文雄外相は20日の参院外交防衛委員会で、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶(世界遺産)」に、日中韓を含む8カ国の民間団体などが慰安婦問題に関する文書を共同で登録申請している問題で、登録可否の基準は来年4月のユネスコ執行委員会で審議される制度改革が反映されるとの認識を示した。自民党の山田宏氏の質問に答えた。

 山田氏は、国連が日本政府に対して沖縄の人々を「先住民族として承認すること」とする勧告を出していることなどに関連し、「政府は昔から(琉球は)日本だといえないとおかしい」と指摘。これに対し、岸田氏は「指摘を受け止めた上で、何ができるのか一度検討してみたい」と応じた。岸田氏と山田氏のやりとりの詳報は以下の通り。

(YouTube  この問題の映像は中間部分含まれている。

【国会中継】自民党 山田宏 2016年10月20日 参議院 外交防衛委員会

https://www.youtube.com/watch?v=zLerhuHE08A  )



ユネスコにおける世界の記憶、いわゆる記憶遺産事業について

 山田宏氏「私からは、ユネスコにおける世界の記憶、いわゆる記憶遺産事業について何点かお聞きしたいと思います。まず、日本政府の今年の拠出金約44億円、これがまだユネスコに支払いが留保されているということでした。これまでユネスコの分担金の支払い留保ということがあったのかどうか、お聞きしたいと思います」

 岸田文雄外相「ご指摘のユネスコの分担金、そして任意拠出金の支払いですが、1年の中でこの時期まで、この支払いが行われていないという例は、過去にはあったとは承知していません」

 山田氏「過去に例のないことだということですが、いわゆる南京事件の登録が2015年に行われて、このことがいかに不透明でまた公平性を欠いたものではないかという議論がおこって、この登録事業については、少し改定すべきだということでユネスコの方も決定したと聞いています。いわゆる『世界の記憶』の登録の改革が進行中であるということを考えてみると、今回の、やはり留保というものは、私は適切な判断と考えていますが、なぜ留保しているのかお聞きしたいと思います」

http://www.sankei.com/politi…/…/161020/plt1610200039-n1.html








>>Stephenson Ling

9月25日
..
http://www.fun01.net/post207933/271


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