気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

5月の水彩画教室にて

2017-06-22 | 水彩画


4月は水彩画教室お休みしましたので、5月の作品?の紹介です。
いつも下手な絵ですが、下手ながらも努力しているつもりですので、
見ていただければと、思います。



アヤメ?、ハナショウブ?を描きましたが、
色が鮮やかに出せませんでした・・・。

 


 

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布団クリーニング

2017-06-21 | 言葉の意味は


布団をクリーニングに出されたことは、おありでしょうか。
私はありませんが、重くなった時などには、布団屋さんに綿のうち返しを
してもらって、作り変えていましたが、何年かしますとぺちゃんこに
なってきてしまいますが、お天気の時に干しますとふっくらした時は
気持ちがいいものです。
ダニ退治には、やっぱり布団クリーニングのおすすめが出ていました。
記してみます。。。。。

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毎日必ず使う布団。私たちの汗や皮脂、ハウスダストやダニによって
毎日汚れています。 ① 布団が重くなってきた ② 今まで洗ったことがない  
③ 厚みが無くなってきた  ④ ダニ、においが気になってきた

一つでも当てはまったら、布団クリーニングをお試しください。

人は一晩に約180㏄(コップ一杯)の汗をかくと言われています。汗はパジャマ
やシーツが一部を吸収してくれますが、掛布団や敷布団にも吸収されます。
汗の成分はご存知の通り尿に近いもので、酸、アルカリ、塩などの繊維を痛めるもの
を含んでおり、特にアンモニア化合物は繊維そのものを弱らせます。

一般家庭にいるのはチリダニ類がほとんどですが、ダニ類そのものは人体に無害です。
アレルギーの原因物質(通称アレルゲン)になるのは、ダニのフンや死がいです。
そして、ダニは人から出るフケ・アカなどの脱落物が大好物。さらに、布団は人の
汗により湿度・温度共に最適、おまけに食事付きと、まさに楽園です。


*** 印刷物より抜粋にて・ご参考になさってください ***



ガウラ(蝶々花)一輪の花を写してみました。

 

 

 

 

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「アジサイ」もどき?を描いて

2017-06-20 | ワードでお絵描き


久しぶりのwordのお絵かきです。
梅雨に入っていますが、雨が少なく明日より降る天気予報ですが、
アジサイはやはり雨が、似合うようです。
アジサイの開花も遅れているように見受けます。



「七変化のアジサイ」と言われるように、咲いているうちに色が変化します。

日本原産の額アジサイを改良した品種が、一般的に売られている西洋アジサイです。

アジサイは毒性があり、ウシ、ヤギ、人などが摂食すると
中毒を起こしますのでご注意ください。

 

 

 

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庭の草花たち

2017-06-19 | 植物・花


庭のスカシユリが開花し始めました。
黄色、ピンク色もあったのですが、今年は朱色のみのようです。



スカシユリです



庭のアジサイです



スケトシアです・・・名前が間違っていましたらスミマセン。



庭のアジサイ・・・墨田の花火です。

 

 

 

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ヒペリカム

2017-06-16 | 植物・花


鉢植えのヒペリカム、花が咲いて実が付きましたが、
ひと枝に一個と寂しいですが・・・。



花(黄色の花です)の咲いたところを写さなかったものですから、これは黄色い実です。



赤い実に変化したものです。

ヒペリカム=オトギリソウ科  別名=コボウズオトギリ
他の花の添えのように使われています。



以前にwordでお絵かきしたヒペリカムをアップしました。
このように沢山の実がつくのですが、
もう少し木が大きくなるの待つことにしましょう!!。

 

 

 

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カビにご用心

2017-06-13 | 言葉の意味は


梅雨に入って、朝の内に雨が少し降って、今日はとても寒い日となっています。
衣類の入れ替えなど、今は忙しい時ですが、季節の変動で出したり入れたりと、
管理もなかなか大変です。
クリーニングに出してしまったものもありますので、梅雨の間は、寒さに備えての
衣類も、取っておかないといけないかもしれません。
また、カビに注意しなくてはいけない季節でもあります。

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カビは温度(15℃~30度)・湿度(75~95%以上)・栄養分・酸素の4つの条件が
そろった時に発生します。冬に着用した洋服には気付いていない汚れもついています。
汚れ=カビにとっては栄養分となりますので、しまう前にはお手入れが必要です。

* カビの大好物はタンパク質、炭水化物、脂肪など。

食べこぼしや皮脂汚れが付着したままお手入れをしないでしまうと、リスクの高い
梅雨から夏の間に大変なことに。カビによって脱色したり・布団や毛布などのお手入れ
後は圧縮袋+脱酸素剤の仕様もカビ防止に効果大です。
冠婚葬祭用や、お気に入りで大切にしまいこんであるバッグ、シューズボックスに
入れっぱなしのパンプスやブーツもチェックしましょう。

* カビ予防5つのチェックポイント

① 衣類の保管場所は通気性に気を付ける。  ② 押し入れなど床にはすのこを敷いて
直に置かない。  ③ 梅雨時など高湿度の時は除湿器を使用する。  ④タンスや
クローゼットには、衣類を詰め込み過ぎない。 6 お天気のいい乾燥した日に、陰干し
して湿気を抜く。

ご参考になさってください。。。。。



鉢植えの初雪カズラです・・・白い葉の紅葉?もいいものです。

 

 

 

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ウェルシュ菌食中毒 ご注意

2017-06-11 | 言葉の意味は


関東も梅雨入りしましたが、これからますます食中毒にも
注意が必要となります。
食中毒を起こす「ウェルシュ菌」をご存知でしょうか。
私は初めて聞く、食中毒菌の名前です。
「ウェルシュ菌」のことが書かれていましたので、記してみます。

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この菌には熱に強いものがあり、作り置きしたカレーや煮物などを食べて
発症するケースが多くみられます。春にも食中毒が起きており、注意が必要です。

ウェルシュ菌は人や動物の腸管内や土壌、下水などに存在。肉や魚、野菜などの
食材にも付着し、体内に大量に取り込まれると、食中毒を引き起こす場合がある。

日本食品衛生協会の栗田 滋通・技術参与によると、
ウェルシュ菌による食中毒が起きやすいのは「カレーやシチューなどとろみのある
料理を大鍋で作った時」だという。
ウェルシュ菌の中には「芽胞=がほう」という殻のような状態になるものがある。
熱に強い芽胞は、100度で60分熱しても死滅しないとされる。そのため、調理の
際に煮沸してもウェルシュ菌が残り、その後増殖して食中毒を引き起こす可能性がある。

ウェルシュ菌による食中毒の症状は腹痛や下痢など、ほとんどの場合、発症後1~2日で
回復するという。ただ、病気などで免疫力が低下していると、まれに重症化することもある。

「一番の予防法は、調理後すぐに食べること」と栗田さんはいう。カレーなどは一晩おくと
おいしいとも言われるが、保存の仕方によってはウェルシュ菌が繁殖してしまう。
ポイントは、一度につくり過ぎないこと。作り置きする場合は、常温で長時間放置せず、
小分けにし、冷蔵庫や冷凍庫で10度以下に冷やして保存する。
温め直しはよく混ぜて空気に触れさせると、より効果的だという。


*** 朝日新聞記事より抜粋にて ***

初めて聞いた「菌」の名前ですが、カレーも我が家でもたくさん作って、タッパーに小分け
して冷凍してしまいますが、解凍して温める時には、十分に注意したいと思います。



第一常陸野公園で、ウオーキングを少しした時に、見かけた花ですが、
小さな可愛い花でしたので、写してみました。

 

 

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霞ヶ浦総合公園「池」の花菖蒲

2017-06-08 | 植物・花

 
6月4日に、少し歩かなくてはと、散歩しながら霞ケ浦総合公園の
池の花菖蒲などを楽しみました。



公園のシンボル・オランダ型風車です。

霞ヶ浦総合公園「池」の花菖蒲





池には鯉も元気に泳いでいますが、スイレンも花数は
少ないですが、綺麗に開花していました。

 

 

 

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今朝の庭の草花です

2017-06-07 | 植物・花


朝刊を取り出しに出て、ニッコウキスゲの開花が目に入りました。
さっそく写してみましたが、すぐそばのアジサイ「墨田の花火」も
開花し始めていました。



ニッコウキスゲの花です。
朝咲いて夕方には萎んでしまう一日花です。



アジサイ・・・墨田の花火です。
薄紫がかった白い花弁が、八重咲の額アジサイです。



ガウラ(蝶々花)です。
前にもアップしましたが、花数が多くなりましたのでアップしてみました。
蝶が羽を広げたような姿の花です。

 

 

 

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「90歳。何がめでたい」を読んで

2017-06-05 | 読書


読書することも少なくなって、久しぶりに?読んでみました。
【63万部突破】の見出しに、買ってみましたが・・・。
辛口の佐藤愛子さんと思っていました。
文中より、記してみますので、どう感じられるでしょうか。



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* 来るか?  日本人総アホ時代

だいたい「スマホ」というものがわからない。
たまたま乗ったタクシーの運転手氏にそのことを愚痴ったら、
彼は一枚のカードを差し出していった。
「このナンバーをスマホに打てば、直接我々に届きますから、早いです」
「スマホ?」私は言った。
「スマホってなんですか?そういうものは持ったことも見たこともないので、
そういわれてもねえ・・・・・わからないわ」。 すると運転手はいった。
「いや、実はわしもわからんのです。ただ、お客さんに渡せばいいといわれた
だけで・・・」。頭髪に白いものが混じっていて、年配者であることが分かった。
そこから話が弾んだ。

「ところでスマホとケイタイとはどう違うんですか?」
「もう何が何やらわからんです。そりゃ何だと訊くとバカにされるし、パソコン
とか、アイホーンとか・・・小学生の孫がいるんですがね、そいつが生意気にも
いろいろ知ってやがって、やれガラケーが人気なんだよとか、何のことかわけの
わからんことをえらそうにいいやがって、こっちは返事ができないものだから、
じいちゃん、そんなことも知らなくてよく生きてこられたね、なんて言いやがるんです。

「スマホを一台持ってると電話にカメラに計算機とか時計の役目までこなすんだって?」
「てめえが発明したわけでもないのに、えばりやがって・・・てめえの頭と身体を使って
生きてみろっていってやるんですがね」
「そんなものが行き渡ると、人間みなバカになるわ。調べたり考えたり記憶したり、
努力をしなくてもすぐ答えが4でてくるんだもの」
「まったく日本人総アホの「じだいがくるね!」
「こういう正論をいっても耳に入らないんだからねえ。却って軽蔑されるだけなのね」

*** 文中より・・・抜粋にて ***

「小学生からお年寄りまで世代を超えて、ゲラゲラ笑いこげる面白さ!」・・・
と本の帯に書かれていますが、どう思われたでしょうか。

文中よりは、また続きます・・・・・。

 

 

 

 

 

 

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