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炊飯器が壊れたので、お鍋でご飯を炊いてみた

2017-03-15 22:18:56 | 日記

帰宅してご飯の準備。さてまずはご飯を炊かなくちゃ。
お米を研いでから炊飯器に入れて、スイッチを。
あれ?反応がない。
研いだお米が虚しくお窯の中に沈んでいる。
冷凍庫の凍らせたご飯も切らしているし、研いだお米をそのまま置いておくわけにいかない。
鍋で炊くしかないのか。
急いでネットでお鍋でのご飯の炊き方を調べた。
蓋のあるお鍋ってミルクパンしかないから、とりあえずそれでチャレンジしてみる。
まずは中火で沸き立つまで待つ。
と、ここで早くもトラブル。あっという間に吹きこぼれた。お鍋が小さい?
早々に火を弱めて蓋を少しずらして鍋に隙間を作った。
こんなに早く火を弱めたら、ご飯が固くなちゃうかも。
火を弱めてから3分ほどが目安だけれど、ちょっと長めに炊いてみる。
そこからさらに火を弱めて5分から7分おくのが基本らしい。
それで水分が無くなってきたら完成だと言うのだけれど。予定の7分を過ぎても水分多めな状態。
プラス3分ほど火を入れてみる。
もうすっかり嫌な予感しかしない。
後は10分ほど蒸らせば完成、するはず。
蒸らしている間におかずを作る。
気持ち的にはすっかり敗北感。
レンジでチンの簡単なおかずを作り、ちょっと早いけど鍋の蓋を開けてみた。
お、そこそこな見た目のご飯が炊けている。
そっとしゃもじを入れてごみると、隠されていた問題が顔を出した。
表面はそこそこの炊きあがりだけれど、鍋の底の方はかなり水分が残っている柔らかいご飯になっていた。
おかゆとまでは言わないけれど、お米の形が怪しい。
とりあえず食べられればいいか。と一口食べてみる。
はっきり言って美味しくない。明らかに柔らかすぎ。
明日、新しい炊飯器を買ってこよう。炊飯器が壊れたので、お鍋でご飯を炊いてみた


 


 



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