ちょっと遅くなりましたが、先週の木、金、ウェールズ、スォンジーに住むR子さん宅訪問してきました。
R子さんは前の前のに働いていたM社の私の後任の日本人女性で、実は1日も一緒に働いていないんです。過去にお会いしたのはたったの2回で、1回目は妊娠中の一時帰国のチケットをM社のYさんにお願いしていて、お支払いに行ったときと、その後会社のかたがたと食事に行ったときだけでしたが、R子さん、私の3ヶ月後に妊娠、出産されて、妊娠したときのタイミング等、いろいろ状況が似ていたので、私のメールアドレスを上司からもらって、メールを下さり、いろいろと妊娠に関わるベネフィット他、問い合わせのメールをくださったのがきっかけで、時々メールや電話でやりとりするようになりました。いろいろと境遇が似ていて、しかも年齢も一緒ということで、よくお互い励ましあったりしていたのです(笑)。
R子さんは産休に入ったのち、ご主人とともにウェールズに引っ越して、ご出産されました。引っ越したのは、やはりロンドンだと家賃が高すぎて、広いところに住むのは難しい、というのがきっかけですが、ご主人はウェールズのご出身でご家族も近くにいるので、それでスォンジーになったとのことです。
たまたま先々週電話&メールで久しぶりにやりとりしたときに、先週1週間、ご主人がお仕事の都合で留守になるため、遊びに来ないかと誘ってくださり、私、ウェールズはそれこそ10年位前、留学生時代にTちゃんとブリストルに貧乏旅行に行ったときに、カーディフまでちょっと足を延ばし、ほんの数時間滞在した、それだけだったので、ぜひ行ってみたいと思い、電車やバスを調べました。電車はかなり高かった・・・。コーチバス(長距離バス・・・National Express)でも、朝でて、帰りは夕方といういい時間帯のものは高くて無理かなと思っていましたが、昼ごろ出て夕方着、翌日も昼ごろ発だと、まあまあ安いのがあったので(チケットは20ポンド、もろもろ入れて23.5ポンドでしたが、その組み合わせ以外はすべて40近かった)それを予約しました。
そうそう、Rさんと結婚してから日本への一時帰国以外の外泊は初めて。以前友達のうちに泊まろうとしてかなり文句を言われ、昨年の1月に同僚とパリに一泊旅行に行くって言うのにも相当文句いわれて結局本人もついてきたくらいだったので今回も難しいかと思ったのですが、遠いので日帰りも無理だし、R子さんちにはTIより3ヶ月年下のSちゃんもいるし、といろいろ話してRに行ってきていいか聞いてみたら意外とすんなりOKがでたので、ヤッホーって感じでした。
しかし、行きは約4時間半、帰りは5時間の子連れのバスの旅はちと疲れました。でも旅行は楽しかったです。
9日はロンドンのVictoriaコーチステーションに向かう途中でTIが寝たんですが、コーチに乗り込むときにベビーカーから下ろしたときに起きてしまい、ずーっと元気。途中やっと寝たと思ったらサービスエリアの休憩が入り、さすがに私も自分のトイレ、タバコ、TIのオムツ買えをする唯一のチャンスだと、降りましたので起きちゃいました。それからずーっと元気・・・・。
スォンジーでR子さん、娘さんのSちゃん、それからご主人のご両親に迎えられ、ご主人のご両親が親切に私たちをタクシーに乗せてくれました(お二人はそのまま帰ってしまいました)。もともとは車で迎えにきてくださるとのことだったのですが、TIのカーシートを持って来れない(ていうか、大きいのにまだ新調してないし)ので、バスにしましょうとかいう話になっていたのですが、タクシー(黒タク)だと、ベビーカーのままのせれれるんですよ。なんと無理やり2台のっけてR子さん、Sちゃん、私、TIはそのままR子さんのお宅に行きました。
いやー、広くて、きれいで眺めがよくて、お庭もある素敵なお家でした。それなのに家賃がうちと同じくらいでびっくり。うちはカウンシルフラットだからロンドンの家賃の相場よりずっと安いわけですから、やっぱりロンドンて物価高いなあ。とはいえ、R子さんの家はご主人のお友達の持ち物で、お友達価格で貸してもらっているとのことでしたので、相場はもう少し高くはなるそうですが、やっぱり、地方に引っ越すのは賢明だなあと思いました。(ちなみにブライトンのYさんちもすごい邸宅です。ブライトンは地方といってもかなり高いとは思いますが、私ももうロンドンじゃなくていいので広いところに移りたいです・・・)。
さて、到着して一休みしてから、お散歩に出かけました。R子さんの家はちょっと高台になっているので、坂を下って海まで。海沿いのお散歩は非常に気持ちがよかったです。満ち潮、引き潮で相当陸の面積が変わるそう。

海はお天気が悪かったのでなんとなくグレーでしたが、お天気がよいときは南国の海のように真っ青になってきれいなんですって。うらやましいです。
お散歩はよかったのですが、帰り道、ベビーカーのせての坂のぼりはつらかった。R子さんはなれたもので涼しい顔で上ってましたけど、私汗だくになってました。
戻ってから、ワインに、オードブル、&お食事、子供たちの食事も全部R子さんが用意してくださって、子供を遊ばせたりしながら、こちらはワインのみつつお話できてとても楽しかったです。同じ職場で働いていたので、職場の話とか、子育ての話とか、その他いろいろ。
Sちゃんは、とても活発なお嬢さんでかわいかった。TIを見て、はいはいで近寄っていくのですが、そうすると、TIが泣いちゃうんですよ。TIが泣いちゃうとSちゃんも泣いちゃうし。おいおい、TI。とか思っていましたが、面白いことにSちゃんが静かに座っているとちろちろとそちらを意識して、そーっと近寄っていって、頭やひざに触るTI。なんか笑えました。
その後、ずいぶん遅くなり、子供たちも眠くなってきたなという状態でしたが、家のTI、夕食もたっぷり食べて、ミルクもめちゃめちゃ飲んだので、ずいぶんな食欲だなと思ったらそのままソファでこてっと寝ました。ほとんど昼寝してなかったので相当眠かったと思います。しばらくソファで寝かせていたのですが、オムツを替えてパジャマを変えたら、起きちゃっていきなりすごい勢いで吐き始めた・・・・(食べすぎ&飲みすぎで、しかも私が動かしちゃったのが悪かったと思うのですが)。吐いたことに驚いて泣いて私にしがみつこうとするTI.しかし私も自分の上にはかれたら洋服(ジーパンの変えは持ってきてなかった)ので、汚れるしと必死で肩を持ちつつ距離を保とうとする私(ごめんよ)。R子さんが、タオルとか袋とか用意してくれたら、タオルで拭いているその上にもいっぱい吐きました。たくさんタオルをダメにしてしまいました。ホント申し訳ない限りです・・・。
パジャマもダメになったTI,とりあえず、R子さんが用意してくれた濡れタオルで体を拭いて、もともと来ていたシャツに着替えさせ、お掃除は後にして抱っこして寝かしつけて、後からSちゃんがまだ大きくて着られない(そうそう、3ヶ月違いなのに体の大きさがぜんぜん違うんです。うちの子かなり大きいようです)パジャマパンツも借りて寝ました。
そんなこんなでしたが、その後、子供たちも寝て、私たちもワインを飲みつつちとお話して、寝ました。
翌日はコーチが12時発だったので、10時過ぎごろに家を出て、街中を少しうろうろするはずでしたが、雨が降ってしまったため(私って雨女かも・・・)、本屋の2回のカフェでお茶して、サンドイッチ(ウェールズ産のベーコンのサンドイッチ。おいしかった)を食べ、コーチステーションまで見送っていただいて帰りました。
雨降りのスォンジーのシティセンターあたり
今回、R子さんが「オムツも、ミルクも、洗面用具も全部家の使っていいので、なるべく荷物を少なくして来てください」といってくれていて、確かに何から何まで持ってくるととんでもない量になるので、お言葉に甘えてほとんど持っていかずいろいろ使わせてもらって本当に助かりました。また、私たちのバスの中での昼食にサンドイッチ用意してくれたり、おやつまで用意してくれて、きめ細かい心遣いにホント関心してしましました。R子さん、日本では大手アパレルの社長秘書をしていたと聞いて、この気のききかた、段取りのよさに納得。オフィスでも、彼女ができるヒトなので、私のダメさが身にしみただろう上司たちと思ってしまいました(ちなみに私の前任者もできる人だったみたいです。私のダメさが際立っただろうな。きっと腰の低いのだけがとりえだった(お茶くみしてたから))・・・。
さて、R子さんに、「イングランドとウェールズを結ぶ橋通ってきたでしょう?」といわれて、はて、ぜんぜん意識してなかった往路。でも言われてみれば長い橋は渡った記憶があり、TIに「ほらみて、海よ。あ、川だった。広いね。」と話しかけていたのですが、やはり、それが例の橋だったようで、帰りはちゃんと見てきたのですが、私たちは進行方向右(南側)にいたのですが、左(北側)の景色のほうがぜんぜんきれい。一生懸命写真を撮ろうとしたのですが人がいっぱいで邪魔であまりちゃなんとした写真とれなかった。悔しい!
こっちが私のいた右側

こちら無理やり撮影の橋の左側と、バスの中から撮影したカーディフの町(通ったから撮った)。
ロンドンに着いたら死ぬほど暑くてめずらしく立ちくらみました。iPhoneで(Rに見せびらかされ、私もほしくなり、ついに入手してしまいました。まだお金払っていないけどこれから2年間月々結構高額の電話代になる・・・)気温をチェックしたらロンドン30度、スォンジーは18度だって。なんという気温差。
関係ないですが、ロンドンしばらく暑くてね。昨日、ジーンズが暑いため、うすでのパンツを購入(今太っているのでなるべく洋服は買わないようにしていたのですが)したら、今日からがくんと気温が落ちました(涙)。今日頑張ってミシンですそ上げしちゃったのでもう返品できないしねえ、また暑くならないかなあ。イギリスにしては珍しく夏らしい夏だったのですが、もうこのまま夏が終わっちゃいそうだなあ。

おとなしく窓の外を眺めるTI.
R子さんは前の前のに働いていたM社の私の後任の日本人女性で、実は1日も一緒に働いていないんです。過去にお会いしたのはたったの2回で、1回目は妊娠中の一時帰国のチケットをM社のYさんにお願いしていて、お支払いに行ったときと、その後会社のかたがたと食事に行ったときだけでしたが、R子さん、私の3ヶ月後に妊娠、出産されて、妊娠したときのタイミング等、いろいろ状況が似ていたので、私のメールアドレスを上司からもらって、メールを下さり、いろいろと妊娠に関わるベネフィット他、問い合わせのメールをくださったのがきっかけで、時々メールや電話でやりとりするようになりました。いろいろと境遇が似ていて、しかも年齢も一緒ということで、よくお互い励ましあったりしていたのです(笑)。
R子さんは産休に入ったのち、ご主人とともにウェールズに引っ越して、ご出産されました。引っ越したのは、やはりロンドンだと家賃が高すぎて、広いところに住むのは難しい、というのがきっかけですが、ご主人はウェールズのご出身でご家族も近くにいるので、それでスォンジーになったとのことです。
たまたま先々週電話&メールで久しぶりにやりとりしたときに、先週1週間、ご主人がお仕事の都合で留守になるため、遊びに来ないかと誘ってくださり、私、ウェールズはそれこそ10年位前、留学生時代にTちゃんとブリストルに貧乏旅行に行ったときに、カーディフまでちょっと足を延ばし、ほんの数時間滞在した、それだけだったので、ぜひ行ってみたいと思い、電車やバスを調べました。電車はかなり高かった・・・。コーチバス(長距離バス・・・National Express)でも、朝でて、帰りは夕方といういい時間帯のものは高くて無理かなと思っていましたが、昼ごろ出て夕方着、翌日も昼ごろ発だと、まあまあ安いのがあったので(チケットは20ポンド、もろもろ入れて23.5ポンドでしたが、その組み合わせ以外はすべて40近かった)それを予約しました。
そうそう、Rさんと結婚してから日本への一時帰国以外の外泊は初めて。以前友達のうちに泊まろうとしてかなり文句を言われ、昨年の1月に同僚とパリに一泊旅行に行くって言うのにも相当文句いわれて結局本人もついてきたくらいだったので今回も難しいかと思ったのですが、遠いので日帰りも無理だし、R子さんちにはTIより3ヶ月年下のSちゃんもいるし、といろいろ話してRに行ってきていいか聞いてみたら意外とすんなりOKがでたので、ヤッホーって感じでした。
しかし、行きは約4時間半、帰りは5時間の子連れのバスの旅はちと疲れました。でも旅行は楽しかったです。
9日はロンドンのVictoriaコーチステーションに向かう途中でTIが寝たんですが、コーチに乗り込むときにベビーカーから下ろしたときに起きてしまい、ずーっと元気。途中やっと寝たと思ったらサービスエリアの休憩が入り、さすがに私も自分のトイレ、タバコ、TIのオムツ買えをする唯一のチャンスだと、降りましたので起きちゃいました。それからずーっと元気・・・・。
スォンジーでR子さん、娘さんのSちゃん、それからご主人のご両親に迎えられ、ご主人のご両親が親切に私たちをタクシーに乗せてくれました(お二人はそのまま帰ってしまいました)。もともとは車で迎えにきてくださるとのことだったのですが、TIのカーシートを持って来れない(ていうか、大きいのにまだ新調してないし)ので、バスにしましょうとかいう話になっていたのですが、タクシー(黒タク)だと、ベビーカーのままのせれれるんですよ。なんと無理やり2台のっけてR子さん、Sちゃん、私、TIはそのままR子さんのお宅に行きました。
いやー、広くて、きれいで眺めがよくて、お庭もある素敵なお家でした。それなのに家賃がうちと同じくらいでびっくり。うちはカウンシルフラットだからロンドンの家賃の相場よりずっと安いわけですから、やっぱりロンドンて物価高いなあ。とはいえ、R子さんの家はご主人のお友達の持ち物で、お友達価格で貸してもらっているとのことでしたので、相場はもう少し高くはなるそうですが、やっぱり、地方に引っ越すのは賢明だなあと思いました。(ちなみにブライトンのYさんちもすごい邸宅です。ブライトンは地方といってもかなり高いとは思いますが、私ももうロンドンじゃなくていいので広いところに移りたいです・・・)。
さて、到着して一休みしてから、お散歩に出かけました。R子さんの家はちょっと高台になっているので、坂を下って海まで。海沿いのお散歩は非常に気持ちがよかったです。満ち潮、引き潮で相当陸の面積が変わるそう。

海はお天気が悪かったのでなんとなくグレーでしたが、お天気がよいときは南国の海のように真っ青になってきれいなんですって。うらやましいです。
お散歩はよかったのですが、帰り道、ベビーカーのせての坂のぼりはつらかった。R子さんはなれたもので涼しい顔で上ってましたけど、私汗だくになってました。
戻ってから、ワインに、オードブル、&お食事、子供たちの食事も全部R子さんが用意してくださって、子供を遊ばせたりしながら、こちらはワインのみつつお話できてとても楽しかったです。同じ職場で働いていたので、職場の話とか、子育ての話とか、その他いろいろ。
Sちゃんは、とても活発なお嬢さんでかわいかった。TIを見て、はいはいで近寄っていくのですが、そうすると、TIが泣いちゃうんですよ。TIが泣いちゃうとSちゃんも泣いちゃうし。おいおい、TI。とか思っていましたが、面白いことにSちゃんが静かに座っているとちろちろとそちらを意識して、そーっと近寄っていって、頭やひざに触るTI。なんか笑えました。
その後、ずいぶん遅くなり、子供たちも眠くなってきたなという状態でしたが、家のTI、夕食もたっぷり食べて、ミルクもめちゃめちゃ飲んだので、ずいぶんな食欲だなと思ったらそのままソファでこてっと寝ました。ほとんど昼寝してなかったので相当眠かったと思います。しばらくソファで寝かせていたのですが、オムツを替えてパジャマを変えたら、起きちゃっていきなりすごい勢いで吐き始めた・・・・(食べすぎ&飲みすぎで、しかも私が動かしちゃったのが悪かったと思うのですが)。吐いたことに驚いて泣いて私にしがみつこうとするTI.しかし私も自分の上にはかれたら洋服(ジーパンの変えは持ってきてなかった)ので、汚れるしと必死で肩を持ちつつ距離を保とうとする私(ごめんよ)。R子さんが、タオルとか袋とか用意してくれたら、タオルで拭いているその上にもいっぱい吐きました。たくさんタオルをダメにしてしまいました。ホント申し訳ない限りです・・・。
パジャマもダメになったTI,とりあえず、R子さんが用意してくれた濡れタオルで体を拭いて、もともと来ていたシャツに着替えさせ、お掃除は後にして抱っこして寝かしつけて、後からSちゃんがまだ大きくて着られない(そうそう、3ヶ月違いなのに体の大きさがぜんぜん違うんです。うちの子かなり大きいようです)パジャマパンツも借りて寝ました。
そんなこんなでしたが、その後、子供たちも寝て、私たちもワインを飲みつつちとお話して、寝ました。
翌日はコーチが12時発だったので、10時過ぎごろに家を出て、街中を少しうろうろするはずでしたが、雨が降ってしまったため(私って雨女かも・・・)、本屋の2回のカフェでお茶して、サンドイッチ(ウェールズ産のベーコンのサンドイッチ。おいしかった)を食べ、コーチステーションまで見送っていただいて帰りました。
雨降りのスォンジーのシティセンターあたり今回、R子さんが「オムツも、ミルクも、洗面用具も全部家の使っていいので、なるべく荷物を少なくして来てください」といってくれていて、確かに何から何まで持ってくるととんでもない量になるので、お言葉に甘えてほとんど持っていかずいろいろ使わせてもらって本当に助かりました。また、私たちのバスの中での昼食にサンドイッチ用意してくれたり、おやつまで用意してくれて、きめ細かい心遣いにホント関心してしましました。R子さん、日本では大手アパレルの社長秘書をしていたと聞いて、この気のききかた、段取りのよさに納得。オフィスでも、彼女ができるヒトなので、私のダメさが身にしみただろう上司たちと思ってしまいました(ちなみに私の前任者もできる人だったみたいです。私のダメさが際立っただろうな。きっと腰の低いのだけがとりえだった(お茶くみしてたから))・・・。
さて、R子さんに、「イングランドとウェールズを結ぶ橋通ってきたでしょう?」といわれて、はて、ぜんぜん意識してなかった往路。でも言われてみれば長い橋は渡った記憶があり、TIに「ほらみて、海よ。あ、川だった。広いね。」と話しかけていたのですが、やはり、それが例の橋だったようで、帰りはちゃんと見てきたのですが、私たちは進行方向右(南側)にいたのですが、左(北側)の景色のほうがぜんぜんきれい。一生懸命写真を撮ろうとしたのですが人がいっぱいで邪魔であまりちゃなんとした写真とれなかった。悔しい!
こっちが私のいた右側

こちら無理やり撮影の橋の左側と、バスの中から撮影したカーディフの町(通ったから撮った)。
ロンドンに着いたら死ぬほど暑くてめずらしく立ちくらみました。iPhoneで(Rに見せびらかされ、私もほしくなり、ついに入手してしまいました。まだお金払っていないけどこれから2年間月々結構高額の電話代になる・・・)気温をチェックしたらロンドン30度、スォンジーは18度だって。なんという気温差。
関係ないですが、ロンドンしばらく暑くてね。昨日、ジーンズが暑いため、うすでのパンツを購入(今太っているのでなるべく洋服は買わないようにしていたのですが)したら、今日からがくんと気温が落ちました(涙)。今日頑張ってミシンですそ上げしちゃったのでもう返品できないしねえ、また暑くならないかなあ。イギリスにしては珍しく夏らしい夏だったのですが、もうこのまま夏が終わっちゃいそうだなあ。

おとなしく窓の外を眺めるTI.









