今、ここどこ雪景色
車の中からパチリ
高く高く雪壁

カーナビでは、大沼公園あたり!!
冬眠してないカエル

木々の芸術

十字の太陽

漠然と車を走らせていると思いかけない自然にめぐり会える
時として、目的を探しているより
自然に出会えることの方が、新しい発想が生まれるかもしれない
私たちも仕事や生活で、息が詰まるときは
何も求めず、視点を他にかえることで
新しいことが生まれいずるかもしれない・・かも
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今、ここどこ雪景色
車の中からパチリ
高く高く雪壁

カーナビでは、大沼公園あたり!!
冬眠してないカエル

木々の芸術

十字の太陽

漠然と車を走らせていると思いかけない自然にめぐり会える
時として、目的を探しているより
自然に出会えることの方が、新しい発想が生まれるかもしれない
私たちも仕事や生活で、息が詰まるときは
何も求めず、視点を他にかえることで
新しいことが生まれいずるかもしれない・・かも
雪の創り出す芸術作品の数々
椴松をオブジェに使った流山温泉
我が家のデッキのテーブルと椅子

横から見ると・・・

雪の中から消火栓・・これも芸術?

自然が織りなす素晴らしい雪の芸術は、人間にもあてはまるのかと考えた
基本だけを身につけ、時には正面から・時には側面から・嵐の時は身を隠し待つ
時にはユーモアを持ち・時には厳しく・・・そうありたいな・・・と思う
昨日(12日)は、吹雪いた。朝、函館飛行場までの1時間の距離を 1時間45分で走った。
私は隣に座る人であったが雪道になれていない私は緊張をした。
帰路の道のりは、街中を走ってきたがこちらも、長い時間がかかった。
雪国に暮らすということを改めに感じた1日であった。
さて、13日 すご〜い!!白一色の世界。美しい(生活感なしの感想ではあるが)
デッキの雪の厚さを見て・・・。

屋根から落ちた雪で山ができた。高さは2mぐらい。

車庫の屋根の雪が張り出し
その向うには、太陽の光と雪花の木々。

雪国は確かに寒いが、感動も多くある。
この白さには、一瞬でも心が洗われる。
清々しい一日の始まりである。











