思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

中元すず香 わかな 夏川りみ ヘイリー 周波数スペクトル比較

2017-03-28 16:50:40 | 思想、哲学、宇宙論



白い色が濃いほどその周波数が強いことを表し、上に行くほど高い周波数です。

中元すず香 わかな は他の二人より高い周波数が多く出ています。

中元すず香が一番多いように見えます。
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エネルギーの振動と宇宙の膨張

2017-03-28 12:35:38 | 思想、哲学、宇宙論
空気を熱すると分子の振動が激しくなり膨張するのと同じように、

空間を構成するエネルギーの振動が激しくなると空間は膨張するのではないか。

宇宙の膨張現場では空間のエネルギーが激しく振動していると考えられる。

クラウスシュルツは、その振動と意識を共鳴させてこの曲を作ったのではないか。






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スーメタルVSわかな 倍音対決

2017-03-28 12:16:59 | 思想、哲学、宇宙論

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鼻腔共鳴とは?

2017-03-27 15:55:37 | 思想、哲学、宇宙論
鼻腔共鳴とは?

鼻腔共鳴とは、「鼻腔」で「共鳴」させる事です。
鼻腔とは鼻の穴から喉の間までの空洞の事です。
ここに声を入れて反射させる事で、響いた心地よい声にする事が出来ます。

http://voice-karaokemania.xyz/?p=18
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まず、普通に声を出す時は、声の通り道は「喉から口」です。
それでは、鼻腔に声は通らないんですよね。

鼻腔の空洞は「口の上」や「喉の上」にあります。
つまり、意識して声を上部に出さないと、
なかなか鼻腔共鳴にはなりません。



鼻腔共鳴させた声は響きが伴う声になりますが、
高音を出す方法というわけではありません。


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他に発声方法として「ミックスボイス」というものがありますが、
ミックスボイスの発声時にも、鼻腔共鳴をすると良い歌声になります。

ということで、「鼻腔共鳴は、歌唱時には常に使う」と言っても過言ではありません。
たまにですが、鼻腔共鳴を出来る人がわざと「共鳴をさせないで歌う」ということはありますね。



鼻腔共鳴の感覚やコツは?

鼻腔共鳴の感覚ですが、鼻に響かせるという事は、
鼻の頭も響きます。

実際に指で鼻の頭を触ってみると、ビリビリ振動しているのが
わかるんじゃないかなと思います。

鼻に響くという事は、頭部にも響きやすいので、
顔の上半分が響くような感覚になります。



それでは鼻腔共鳴のコツですが、
ハミングをする事がおすすめです。

ハミングはわかりやすくいうと鼻歌みたいなもので、
口を閉じて「ふふふーん」みたいなものですね。



基本、ハミングは口を閉じて行ないます。
なので、声は口から出にくく、鼻腔を通りやすくなります。

ハミングすると、声は鼻から出る感覚になりやすいですが、
これを徐々に「眉間~頭頂部」と変えて行きます。



結局は喉から出る声を眉間から出しても、頭頂部から出しても、
鼻腔共鳴にはなるんです。

(口より上側に声が出れば、どのみち声は鼻腔を通ります)

あとは自然と声が鼻腔で響き、共鳴になります。
これが鼻腔共鳴です。



鼻腔共鳴の練習方法

それでは、鼻腔共鳴の練習方法です。



1・「上あご・舌・下あご」を完全にくっつけます。
こうすると喉の前に舌が来るので、声は口から出にくくなります。



2・この状態で、普通に声を出してみて下さい。
舌が上がっているので、鼻から声が出る感覚になると思います。
(ならなければ、意識して鼻から声を出す感覚で)



3・この声の出し方で、鼻の頭を触ってみて下さい。
ビリビリとした感触があれば、鼻腔共鳴は出来ています。



4・このままだと「鼻腔共鳴が出来ているだけ」です。
声を眉間から出すイメージで出してみたり、
頭頂部から出すイメージで出してみて下さい。
(鼻・眉間・頭頂部どこから出る感覚でも、鼻腔共鳴になります)



5・いろいろな出し方で鼻腔共鳴させてみて下さい。
「声を出す場所」や「声を出す強さ」で、
共鳴の仕方が変わるのがわかると思います。



この練習方法で、いろいろな鼻腔共鳴に慣れると思います。
ですが、まだ口は閉じたままですよね?

鼻腔共鳴がわかった後で、その声を出しながら口を開けてみて下さい。
(舌なども普通の状態に戻して下さい)

これで、鼻腔共鳴しながらの歌声がわかりますよね?
うまく響かせると声量も自然と出るので、
カラオケではマイクがなくても、相当な声量が出せます。



大事なのは「息の強さではなく、共鳴で声量が出ている事」です。
息を強くしても意味はないので、話し声くらいの声量で構いません。
それでも声量はかなり出るはずです。

鼻腔共鳴の練習は、先ほどの1~5番を、
口を閉じたままやってみて下さい。
(口を閉じたほうが、響き具合がわかりやすいです)

鼻腔共鳴の感覚が掴めたら、実際に口を開けて、
歌いながら共鳴させてみるといいですね。

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ささらの母音の周波数とスペクトル

2017-03-27 15:00:15 | 思想、哲学、宇宙論
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様々な鳥の声の周波数解析

2017-03-27 12:52:12 | 思想、哲学、宇宙論
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シンセの鳥の声

2017-03-26 16:22:13 | 思想、哲学、宇宙論
シンセに入っていた鳥の声です。


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頭蓋骨は呼吸に合わせて常に動いている

2017-03-26 15:05:00 | 思想、哲学、宇宙論

http://blog.goo.ne.jp/kijun0428/e/946d8d91e85c57e590a22e661b49823a


頭蓋骨の動きが感じられない時
 頭が重いとか、ぼーっとしている状態の人は頭蓋骨の動きが悪いと考えられます。
 私は頭蓋骨を触ったとき、まず全体の感じをつかもうとしますが、時々キューッと頭が狭くなっているように感じる人がいます。特に左右のこめかみの距離間が縮んでいるように感じる場合があります。すると「これでは息が頭にまわってこない」と思います。科学的には鼻から吸った空気は肺に行くのであって頭に廻ることはほとんどありません。(厳密に言えば副鼻腔が頭蓋骨の骨の中にありますので、吸気はそこには廻ります。)ところが息づかいは頭蓋骨で感じることができます。そして、この息づかいが強く大きく感じられるときは、呼吸がとても良い状態です。肋骨もお腹もゆるやかに大きく動いて、呼吸によって体全体に一体感がでる感じになります。
 頭が狭くなっていると感じる人に対しては頭や顔に対する施術だけでなく、体全体に対する施術も必要です。手がこわばっていたり、ふくらはぎから足先にかけてこわばっていることも多いです。胸や腹に問題がある場合もあります。それらを調整していくと速やかに頭がふわっと拡がり、呼吸が良い状態になります。
 思考が煮詰まったり、やる気もどこかに行ってしまったり、突然のショックで頭が働かなくなったりする経験は多くの人にあると思います。あるいは鬱っぽくなったかと感じる時もあると思います。そんな時でも、頭の状態を良くすることで、特に根拠があるわけでもないのになんとなくやる気が復活することもあります。現に、そのように言って帰って行かれる人が多くいます。

副鼻腔に息をとおすことは重要
 ”口呼吸が体に良くない”ことは多くの人が知っていると思います。しばしば口の中が渇いてしまったり、朝起きたとき口の中や喉が渇いているのは口呼吸になっている証拠です。空気中には酸素の他、いわゆるバイ菌がいっぱいいます。その汚れた空気を口から吸ってしまうと、扁桃腺で処理するものの全部は処理できなくて、汚れやバイ菌を持ったままの空気が気管から肺に入ってしまいます。(そして扁桃腺も炎症を起こしやすくなります。)寒い季節では冷たい空気が肺に入ってしまいます。風邪を引きやすくなったり肺の調子が悪くなってしまう危険性があります。また、私たちが肺で空気から効率よく酸素を取り出すためには湿度が必要です。(陸上生物がかつて魚だったときの名残)口から空気を入れてしまうと湿度調整もできません。

 これらが口呼吸の弊害ですが、鼻から息を吸うとこれらの問題の多くはなくなります。ただし、鼻から吸った空気が額や頬の奥にある副鼻腔という蜂の巣のようになったところを通過しないと鼻呼吸の恩恵も得られません。副鼻腔は頭蓋骨の骨にありますが、小さな穴がたくさんあって、空気がそこを通過する0.1秒とかいう僅かな時間でも空気の汚れを取り、湿度と温度を調整して理想的な空気が咽頭~気管~肺に入るように調整してくれるとても優れた器官です。副鼻腔炎(蓄膿症)の人はここに空気を通すことができません。また、鼻の下がった人も額の奥にある副鼻腔(前頭洞)には空気を通しづらくなります。目元から鼻にかけて筋肉がこわばっている人は頬の奥にある副鼻腔(上顎洞)に空気を通しづらくなります。
 副鼻腔に空気を通した場合と、そうでない場合の筋力変化のテストをすると明らかな違いが現れます。副鼻腔に吸気を通すと筋肉の働きが非常に良くなります。筋肉の働きがよくなるということは生理機能が活性化するということですから、目や耳と言った感覚器官や脳の働きも良くなるということです。
 そして頭が硬くなっている人や頭蓋骨の動きが悪くなっている人はこの副鼻腔に息を通すことがほとんどできません。その意味でも頭蓋骨を余裕のある状態にすることが大切です。

 体の中で脳はたくさんの酸素を必要とします。内臓器官はそれほど多くの酸素を消費しませんが、体を動かす筋肉や感覚器官や脳はたくさんの酸素を消費します。ですから呼吸の状態が悪くなりますと、そういうところから不調が現れると考えられます。頭が重い、頭がぼーっとして働きが何となくおかしい、手に力が入りにくくなったというときは副鼻腔に息が通っていないことも考えられます。頭皮をマッサージしたり、頬骨を拡げたり、鼻のつけ根(鼻骨)を少し上に上げたりして意図的に副鼻腔に息を通すようにしてみてください。涼しい風が額や頬の中に感じられれば大丈夫です。一日何回か、一回あたり1分くらいやりますと調子が戻ってくるのではないでしょうか。
 よく解らない方は”顔の整体”を受けに入らしてください。頭や顔を整えるとスッキリすると思います。



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クラウスシュルツの曲の音声分析

2017-03-26 13:21:46 | 思想、哲学、宇宙論
Cellistica の一部です。

宇宙の膨張現場から伝わってくる波動と共鳴する感じの音です。

最も高い周波数は1万5千ヘルツぐらいです。

低音から高音まで、同じぐらいの強さで出ています。

膨張現場では、広い周波数帯の波動が激しい相互作用をしていると思われます。

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エフェクターによる波形と倍音の変化

2017-03-25 13:13:08 | 思想、哲学、宇宙論
3つのエフェクターを使い波形と倍音の変化を調べました。

最初はエフェクトなし、フェイザー、オートワウ、ロータリーの順です。

エフェクターによって倍音が周期的に変化するのが解ります。

生命体にもこのような倍音の周期的変化があると思われます。

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