My Favorite Things
お酒と肴、映画、MS、お料理、ひと等、好き勝手言っています…。TBは承認制としていますので、ご了承の程…。
 



甘いものが苦手なジニョクは、「女性客が多い」という理由で洋菓子店アンティークを開く。
パティシエとなったのは、イイ腕を持ちながら恋愛絡みのトラブルが絶えない“魔性のゲイ”ソヌ。
高校時代、ジニョクが手酷く振った相手だ。さらに元ボクサーのギボム、ジニョクに忠実に
仕える幼なじみスヨンも加わり、店は軌道に乗り始める。
そんな矢先、町では子供の連続誘拐事件が発生。
次第に、ジニョクの幼い頃の悲しい記憶が甦る…。(goo映画より拝借)


詳細はコチラへ。


チョイネタバレアリです



予告編につられて観たのですが…
殺人事件とは程遠いキャラクターがいっぱいですし、ストーリー展開も微妙ですが、かなり細部にこだわった映像美がそそる作品です。


ゲイ好きの私でもちょっとひいてしまうような?
ソヌとあのパティシエジャン?とのねっとりキスシーンはさておき、ソヌの角度を変えると
相当美形に見えてしまうフェイスにちょっと釘付け?になるのはなぜでしょうかね?


韓国モノにかなりうとい私なので、新鮮でした。
未だに四天王のイ・ビョンホン、ウォン・ビンくらいしか判別がつかないくらいですから…。ちなみにこの2人だけは好きなんですけれど…ね。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 6 )


前の記事へ 次の記事へ
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
規約に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
・送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
 
 
アンティーク ー西洋骨董洋菓子店ー/チュ・ジフン (カノンな日々)
タッキーが主演した日本のTVドラマ版はけっこうハマってて毎週観ていたんですけど、まさか韓国で映画化されるとは思わなかったなァ。だってあのドラマは原作が良いとか主演にイケメンを揃えたとかというだけじゃなくて、脚本は岡田惠和さんで、演出は本広克行さんと羽住英...
 
 
 
アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜 (そーれりぽーと)
GWにソウルへ行くので、何か韓国映画をと思い『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』を観てきました。 ★★★★ 日曜日の事。 観終わって帰ってから、ジムでエクセサイズしながらボーっとレビューを考えながらテレビ見てたら、「主演のチュ・ジフンが逮捕」ってニュースで...
 
 
 
◇『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』◇ ※ネタバレ有 (〜青いそよ風が吹く街角〜)
2008年:韓国映画、よしながふみ原作、ミン・ギュドン監督。
 
 
 
アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜 (LOVE Cinemas 調布)
よしながふみの人気コミックを韓国で映画化。これまで日本でドラマ化やアニメ化はされてきましたが、どうしてまた映画化だけ韓国なんでしょうね。主演は本作が映画デビューとなるチュ・ジフン。ちなみにこの後も『キッチン 〜3人のレシピ〜 』の日本公開が控えています。...
 
 
 
アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜 (とりあえず、コメントです)
よしながふみのコミック「西洋骨董洋菓子店」を映像化した韓国作品です。 犯罪の被害者として心に深い傷を負った主人公の過去からの開放をコミカルなタッチで描いていました。 ある日、2年勤めた会社を辞めたジニョク(チュ・ジフン)は、両親にケーキ屋を開くと宣言した...
 
 
 
『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』(2008)/韓国 (NiceOne!!)
原題:ANTIQUE監督:ミン・ギュドン原作:よしながふみ出演:チュ・ジフン、キム・ジェウク、ユ・アイン、チェ・ジホ、アンディー・ジレ鑑賞劇場 : 109シネマズ川崎公式サイトはこちら。<Story>甘いものが苦手なジニョク(チュ・ジフン)は、「女性客が多い」と...