My Favorite Things
お酒と肴、映画、MS、お料理、ひと等、好き勝手言っています…。TBは承認制としていますので、ご了承の程…。
 



ワシントンD.C.で相次いで起こった二つの事件。ひとつはドラッグ中毒の黒人少年の射殺事件、そしてもうひとつは、気鋭の国会議員コリンズのもとで働く女性職員ソニアが地下鉄に転落して死亡したこと。ワシントングローブ紙の敏腕記者カルは、この二つの事件の奇妙な関連性を発見する。彼はリン編集長から、ソニアと不倫関係にあった渦中のコリンズと接触するよう言われる。やがて彼の調査は思わぬ事件の真相に迫っていき…。(goo映画より拝借)



詳細はコチラへ。



最近洋画があまり芳しくない…といわれていますが、ちょっとねぇ…とあらためて納得?してしまうなぁ。
豪華キャスト&監督の割には、ちょっともったいない感じが否めない仕上がりです。


そういえば、ラッセル・クロウって最近、出過ぎの割には、比較的いい作品に出演していますね。
メタボ路線も、すっかり定着した感がありますが…、今回はメタボ=ワルいオヤジというよりは、その手前かな?

ヘレン・ミレンはイラ着き中年を好演していましたが、レイチェル・マクアダムスの方が良くみえましたね。まぁそんな感じです。
あと…エンドロールは新聞が出荷されるまでの工程を、働くおじさん(古ッ!!!)みたくあって、面白いかも?


それと…公式サイトにある新聞企画です。コレは意外ですね~。





コメント ( 3 ) | Trackback ( 48 )


« 環境の日に…考える。 自由でいるために... »
 
コメント
 
 
 
TBありがとうございます (Naoko)
2009-06-09 20:19:57
こんにちわ、TBありがとうございます。

ラッセル・クロウは本当にいい映画出てますよね
「アメリカン・ギャングスター」もとてもよかったですし、「ワールド・オブ・ライズ」も悪い上司を完璧に演じてましたよね。
それに比べてベン・アフレックはなんか作品に恵まれてないような気がするのは気のせいでしょうか?(笑)
正統派の「ハンサム」さんだと思うのですが。。。。
 
 
 
Unknown (moriyuh)
2009-06-11 17:05:39
Naokoさま

こんにちは。
ご訪問&コメントありがとうございます。

>ベン・アフレックはなんか作品に恵まれてないような気がするのは気のせいでしょうか?(笑)

そうですよね。
ベンの仲良しのマット・デイモンは、作品には恵まれているのに、これは一体なんでしょうね。

本人の選択もありますが、彼女の問題か?なぁ~んてね(笑)

 
 
 
こんばんは (はらやん)
2010-06-13 19:06:05
moriyuhさん、こんばんは!

>メタボ路線
こちらの作品はずいぶんとメタボでしたよね。
今日映画館で見た「ロビン・フッド」はラッセル・クロウもずいぶん締まっていました。
俳優さんも体重コントロールたいへんですよねー。
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
・送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
 
 
消されたヘッドライン (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『そのスクープが、時代を揺るがす。』  コチラの「消されたヘッドライン」は、2003年にイギリスBBCで放送された大ヒットサスペンスドラマをハリウッドで映画化した5/22公開の社会派サスペンスなのですが、早速観てきちゃいましたぁ~♪ちなみにオリジナルのドラマ...
 
 
 
消されたヘッドライン/ラッセル・クロウ (カノンな日々)
この映画、脚本にはトニー・ギルロイも参加してたんですね。シネコンに掲示されてたポスターを見たときに初めて気づきました。劇場予告編では濃厚そうなサスペンスって印象でしたけど、その一方でラッセル・クロウのロン毛とちょっとメタボな体型が気になるのでした(笑)。...
 
 
 
「消されたヘッドライン」 (みんなシネマいいのに!)
 ドラッグ中毒の黒人少年の射殺事件と国会議員のもとで働く女性職員が地下鉄に転落し
 
 
 
消されたヘッドライン (Peaceナ、ワタシ!)
暴くのか、逃げるのか-。 それは、一人の新聞記者が見た“現代アメリカ最大の闇”。 週末『消されたヘッドライン』の試写会へ行ってきました! なんと! 「ブロガー限定」の試写会だったんです! (マスコミ関連の試写より早いんだって…) わ~、招待されるとは光栄だわ...
 
 
 
映画 【消されたヘッドライン】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「消されたヘッドライン」 イギリスBBC製作ドラマ「ステート・オブ・プレイ~陰謀の構図~」(全6話)の映画化。 おはなし:国会議員スティーヴン・コリンズ(ベン・アフレック)の愛人ソニアが地下鉄のホームで不可解な死を遂げる。コリンズの友人でワシント...
 
 
 
『消されたヘッドライン』 (kuemama。の<ウェブリブログのへや>)
【STATE OF PLAY】 2009年/米・英/東宝東和/127分 【オフィシャルサイト】 監督:ケヴィン・マクドナルド 出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、レイチェル・マクアダムス、ヘレン・ミレン、ロビン・ライト・ペン、ジェイソン・ベイトマン
 
 
 
映画「消されたヘッドライン」@スペースFS汐留 (masalaの辛口映画館)
今回の試写会は劇中に登場する新聞社“ワシントン・グローブ社”日本支社に登録した市民ジャーナリストを招いた試写会で、なんとマスコミ試写より早いブロガー試写会だそうだ。上映前には「鑑賞の心得」、超簡単な「カルトクイズ」があっての上映となった。客入りは満席。...
 
 
 
いろんな題材がてんこ盛り。『消されたヘッドライン』 (水曜日のシネマ日記)
殺人事件を切っ掛けに新聞記者の目線を通して様々なアメリカの闇の部分が見えてくるサスペンス映画です。
 
 
 
消されたヘッドライン (とりあえず、コメントです)
イギリスBBCのテレビドラマを映画化したサスペンスです。 政界を揺るがすスキャンダルな事件の真実を 必死に追う新聞記者の姿と揺ぎ無い信念がリアルに描かれていました。
 
 
 
【消されたヘッドライン】 (日々のつぶやき)
監督:ケヴィン・マクドナルド 出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、ヘレン・ミレン、レイチェル・マクアダムス、ロビン・ライト・ペン、ジェイソン・ベイトマン      暴くのか、逃げるのか―。 「ワシントンで起きた二つの事件。 黒人の少年がド
 
 
 
「消されたヘッドライン」みた。 (たいむのひとりごと)
予告編やキャッチコピーから、またしても余りに強大な闇の力と圧力に屈するしかない・・といった後味のスッキリしないラストを思って観ていたのだが、どうしてどうして(^^)「えー、新聞がはみ出て折れてるんです
 
 
 
消されたヘッドライン◆STATE OF PLAY (銅版画制作の日々)
暴くのか、逃げるのかーーーー。 それは、ひとりの新聞記者が見た“現代アメリカの最大の闇” 5月25日、東宝シネマズ二条にて鑑賞。ラッセル・クロウ、また一段とでかくなりましたね。そのうえロングヘアーです。少しきもい感じもありますが・・・・。 実はラッセル...
 
 
 
消されたヘッドライン (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました! 2009年/アメリカ・イギリス 監督: ケヴィン・マクドナルド 出演:ラッセル・クロウ    ベン・アフレック    レイチェル・マクアダムス    ヘレン・ミレン
 
 
 
消されたヘッドライン (勝手に映画評)
元はイギリスで製作されたTVドラマ「ステート・オブ・プレイ ~陰謀の構図~」。元となったドラマは、全6時間の作品であったのですが、映画化に際して、2時間の物語に再構成されています。 6時間を2時間にしたわけですが、それが功を奏したのか、ちょっと小忙しい感は若...
 
 
 
映画レビュー「消されたヘッドライン」 (映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP)
◆プチレビュー◆巨大な権力にペンの力で挑むポリティカル・サスペンス。終盤、ひねりすぎるのが惜しい。 【70点】 ワシントングローブ紙の敏腕記者カルは、黒人少年の射殺事件と、国会議員コリンズの部下で愛人の女性が突然死した事件に、奇妙な共通点を嗅ぎ取り調べ...
 
 
 
消されたヘッドライン (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
真実を求めて取材を続ける新聞記者がつかんだのは、衝撃の真相! 立ちはだかる巨大な権力を前に、彼らはヘッドラインを守れるのか?・・・意地と執念を見せるジャーナリスト魂を感じて! 物語:ある朝、駅のホームで25歳の女性ソニア・ベーカーが転落死する。そして...
 
 
 
消されたヘッドライン   試写会にて鑑賞 (レンタルだけど映画好き)
暴くのか、逃げるのか──。 それは、一人の新聞記者が見た“現代アメリカ最大の闇”。 巨大権力VS.新聞社 果たして、本当にペンは剣よりも強いのか。 何の関係もない2つの殺人事件がひとつの糸で結ばれた時、”現代アメリカ最大の闇”がその姿を現す。 2009年 ...
 
 
 
『消されたヘッドライン』 (cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー)
『消されたヘッドライン』俺たち!ジャーナリスト試写会っていうので試写会に当たって、昨夜は東宝東和さんの試写室で試写を観てきました。 東宝東和さんの試写室、確か2度目のはずなんですけど、めちゃくちゃ道に迷ってしまった方向音痴な自分。30分以上歩いて、しかも...
 
 
 
消されたヘッドライン [映画] (映画鑑賞★日記・・・)
原題:STATE OF PLAY公開:2009/05/22製作国:上映時間:127分鑑賞日:2009/05/23監督:ケヴィン・マクドナルド出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、レイチェル・マクアダムス、ヘレン・ミレン、ジェイソン・ベイトマン、ロビン・ライト・ペン、ジェフ・ダニエルズ...
 
 
 
消されたヘッドライン (ぷち てんてん)
インフルで、マスクないよね~~。でもマスクだけで、防ぎ切れないもんね。それにしても、こうして毒性の弱いインフルがはやることで、日本の感染に対する対策の弱点が分かってよかったのかもしれないね。このインフルも毒性が強まる可能性があると言うし、また鳥インフル...
 
 
 
消されたヘッドライン (犬・ときどき映画)
消されたヘッドライン[State of Play] ストーリー 冒頭、黒人の青年が銃で撃たれて殺される、そこを偶然通りかかったピザの配達人も撃たれて重体。 そして翌日の朝、コリンズ議員の助手のソフィアが謎の死をとげる。 コリンズとソフィアは不倫関係にあったのだ、そしてそ...
 
 
 
消されたヘッドライン (犬・ときどき映画)
消されたヘッドライン[State of Play] ストーリー 冒頭、黒人の青年が銃で撃たれて殺される、そこを偶然通りかかったピザの配達人も撃たれて重体。 そして翌日の朝、コリンズ議員の助手のソフィアが謎の死をとげる。 コリンズとソフィアは不倫関係にあったのだ、そしてそ...
 
 
 
消されたヘッドライン見てきた【ネタバレ】 (西麻布でランチとか東京散歩とか。)
TOHOシネマズスカラ座で、ラッセル・クロウ主演の消されたヘッドラインを見てきました。
 
 
 
「消されたヘッドライン」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「State of Play」2009 USA/UK/フランス 新聞記者カル・マカフリーに「プロヴァンスの贈りもの/2006」「アメリカン・ギャングスター/2007」「ワールド・オブ・ライズ/2008」のラッセル・クロウ。 下院議員スティーヴン・コリンズに「ハリウッドランド/2006」の...
 
 
 
映画:消されたヘッドライン (ぱたぱたぱ~だでグー!)
消されたヘッドライン ←クリックでオフィシャルサイトへSTATE OF PLAY 【コピー】 暴くのか、逃げるのか─。 【キャスト&スタッフ】 監督:ケヴィン・マクドナルド 出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、ヘレン・ミレン、レイチェル・マクアダムス、ジ...
 
 
 
消されたヘッドライン (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~)
評価:★★★★[4/5] たった一言、口が滑ったことも見逃さない敏腕記者。
 
 
 
「消されたヘッドライン」 (再出発日記)
ラッセル・クロウのぶくぶく太りは何か深い意味があるんでしょうね。監督:ケヴィン・マクドナルド出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、ヘレン・ミレン、レイチェル・マクアダムス、ジェイソン・べイトマンジャーナリズムの現場を描いて三分の二までは軽快に見せて...
 
 
 
消されたヘッドライン (シネマ名画座)
今日は、「消されたヘッドライン」を見てきました。 ブログを書くならBlogWrite
 
 
 
消されたヘッドライン (だらだら無気力ブログ)
イギリスのBBCテレビのテレビドラマを舞台をアメリカに変更して リメイクしたサスペンス。 関係のない2つの事件から巨大な陰謀を嗅ぎ取った新聞記者が真相を めぐって奔走する様をスリリングに描く。ワシントンDCでドラッグ中毒の黒人少年が射殺される事件と。 国...
 
 
 
映画「消されたヘッドライン」 (Andre's Review)
  state of play アメリカ 2009 2009年5月22日公開 試写会鑑賞 先日、試写会に当選して観にいってきました。 舞台はワシントンD.C.。あるとき、黒人少年が何者かによって射殺され、現場に居合わせたピザの配達員も撃たれ重症になるという事件が起きる。同じ頃、国会議員...
 
 
 
【映画評】<!-- けされたへっとらいん -->消されたヘッドライン (未完の映画評)
辣腕新聞記者がアメリカ軍需産業の闇を暴くサスペンス映画。
 
 
 
『消されたヘッドライン』 (2009)/アメリカ (NiceOne!!)
原題:STATEOFPLAY監督:ケヴィン・マクドナルド出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、ヘレン・ミレン、レイチェル・マクアダムス、ジェイソン・べイトマン試写会場 : 一ツ橋ホール公式サイトはこちら。<Story>ワシントンD.C.で相次いで起こった二つの事....
 
 
 
消されたヘッドライン (5125年映画の旅)
民間軍事会社の調査を進めていた議員・コリンズの秘書が謎の死を遂げた。さらにその秘書はコリンズと不倫関係にあり、事件は一大スキャンダルへと発展する。コリンズの友人でもある新聞編集者のカルは、自分が追っていた殺人事件がコリンズの事件と繋がっていることを...
 
 
 
陰謀の構図~『消されたヘッドライン』 (真紅のthinkingdays)
 STATE OF PLAY  ワシントンDC。新進気鋭の若手代議士スティーヴン(ベン・アフレック)の秘書 が地下鉄で事故死する。マスコミは不倫...
 
 
 
消されたヘッドライン 戦争とはお金儲けのためのものなのか・・・ (労組書記長社労士のブログ)
【 31 -8-】 スタートレック{/m_0058/}がどうしても観たくて{/m_0084/}、で、見に行くなら日曜日になるんで、少しでもお安く{/m_0186/}観るために、公開日{/m_0167/}前日ギリギリで前売り券{/m_0065/}をゲットしてきた。 するとちょうど「消されたヘッドライン」がまもな...
 
 
 
消されたヘッドライン (迷宮映画館)
2時間に収めるのは、やっぱもったいない。
 
 
 
消されたヘッドライン (だめ男のだめ日記)
「消されたヘッドライン」監督ケヴィン・マクドナルド出演*ラッセル・クロウ(カル・マカフリー)*ベン・アフレック(スティーヴン・コリンズ)*レイチェル・マクアダムス(デラ・フライ)*ヘレン・ミレン(キャメロン・リン)*ジェイソン・ベイトマン(ドミニク・フォイ....
 
 
 
●消されたヘッドライン(27) (映画とワンピースのこでまり日記)
ラッセルの体型はもうあれで定着・・・?
 
 
 
消されたヘッドライン - STATE OF PLAY - (個人的評価:★★) (尼崎OSよ永遠なれ)
ラッセル・クロウ×ベン・アフレックということで興味を持った消されたヘッドラインを観てきました。 CMとかキャッチコピーで煽ってた割...
 
 
 
消されたヘッドライン(アメリカ/イギリス) (映画でココロの筋トレ)
なんとなく観てみよっかな。と、「消されたヘッドライン」を観ました。 ( → 公式サイト  ) 出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック、レイチェル・マクアダムス、ヘレン・ミレン、ジェイソン・ベイトマン、ロビン・ライト・ペン 上映時間:127分 ...
 
 
 
消されたヘッドライン (愛猫レオンとシネマな毎日)
監督が「運命を分けたザイル」「ラストキング・オブ・スコットランド」の ケヴィン・マクドナルドだったので、期待していた作品です。 主演は、ラッセル・クロウ。 最近は、パッとしなかったけど、前作の役作りで太った身体を有効利用しつつ、 久々に「この人、や...
 
 
 
『消されたヘッドライン』 (・*・ etoile ・*・)
'09.04.26 『消されたヘッドライン』(試写会)@スペースFS汐留 yaplogで当選。映画の中で主人公が勤める新聞社、ワシントン・グローブ社の日本支社がweb上で発足。ブロガー記者の記事をピックアップしていくのだそうで、この試写会もブロガー限定。ワシントン・グローブ...
 
 
 
消されたヘッドライン (★YUKAの気ままな有閑日記★)
観ようか、、、観まいか、、、悩んだのよ~コレ。・・・・・ラッセル・クロウったら、、、太り過ぎじゃないポヨ~ン いや、、、笑顔はキュートだけどサ【story】ワシントン・グローブ紙の敏腕記者カル(ラッセル・クロウ)は、旧友の国会議員コリンズ(ベン・アフレ...
 
 
 
「消されたヘッドライン」 (ひきばっちの映画でどうだ!!)
                         「消されたヘッドライン」 ラストの解りにくさを除けば素晴らしい作品ですね! コンピューターなどに押されて情報媒体としては斜陽的な位置づけにある「新聞」というメディアを扱ったクライム・サスペンスであります...
 
 
 
消されたヘッドライン (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2009年 製作国:アメリカ/イギリス 監 督:ケヴ
 
 
 
mini review 10433「消されたヘッドライン」★★★★★★☆☆☆☆ (サーカスな日々)
イギリスのBBCテレビの人気ドラマを『ラストキング・オブ・スコットランド』のケヴィン・マクドナルド監督が映画化したポリティカル・サスペンス。あるスキャンダルをきっかけに、巨大な陰謀に巻き込まれていく記者たちの戦いの日々を描く。粘り強いベテラン記者を演じる...
 
 
 
「消されたヘッドライン」 抑制された作りに好感 (はらやんの映画徒然草)
劇場公開時見逃してしまった本作、ようやくDVDで観賞しました。 本作はジャンルと
 
 
 
『消されたヘッドライン』 (『映画な日々』 cinema-days)
消されたヘッドライン 親友の議員がスキャンダルに嵌められた。 新聞記者は事件を追う内に背後に隠された 意外な真相に気付く... 【個人評...