7月は虎ノ介祭〜。第3弾はWOWWOWのドラマW「死者恋」の彗星画廊の主人結城役。出番は少ないけれど、強烈な印象でした。
以下ネタバレしてます(以下数行余白)
虎ノ介さん=彗星画廊の結城。ものすごく妖しくて、そしてエロかったわ〜。
黒っぽいスーツとインナー、似合ってました。
具体的な描写は全然ないけど、茶色のサングラスの下のあの眼と無表情、そして、手が〜手が〜・・・エロい。
しかも原作では久美子(原沙知絵さん好演)が仕掛けてるのに、なにげに結城の方からじゃないですか!
などとエキサイト(笑)しつつ、虎ノ介さんの後ろ髪のはね具合に目がいってしまい、ちょっと笑ってしまったりもしてました。
それにしても。せっかく日向くんで明るい青年役だったのに、四草も目じゃないぐらいの薄幸な生まれ育ちの結城さん。というか、出自自体が歪んだ欲望の落とし子っていう存在。自分だったら真相を知ったときに発狂すると思いましたよ。しかしなぜか凛子の共犯者的なことを・・・。彼もまた朔田公彦をめぐる異様な世界に絡めとられた人物なんでしょうか・・。
虎ノ介さんがこの人物をどういうふうにとらえたのか激しく知りたいわ。
ドラマ自体も面白かったです。原作の世界が損なわれることなく、想像以上にすばらしく映像化されていました。特に凛子役の余貴美子さんがイメージどおり。素敵でした。それから、しのぶ役のいしのようこさんも。好演すぎて本当にこわかった〜。
以下ネタバレしてます(以下数行余白)
虎ノ介さん=彗星画廊の結城。ものすごく妖しくて、そしてエロかったわ〜。
黒っぽいスーツとインナー、似合ってました。
具体的な描写は全然ないけど、茶色のサングラスの下のあの眼と無表情、そして、手が〜手が〜・・・エロい。
しかも原作では久美子(原沙知絵さん好演)が仕掛けてるのに、なにげに結城の方からじゃないですか!
などとエキサイト(笑)しつつ、虎ノ介さんの後ろ髪のはね具合に目がいってしまい、ちょっと笑ってしまったりもしてました。
それにしても。せっかく日向くんで明るい青年役だったのに、四草も目じゃないぐらいの薄幸な生まれ育ちの結城さん。というか、出自自体が歪んだ欲望の落とし子っていう存在。自分だったら真相を知ったときに発狂すると思いましたよ。しかしなぜか凛子の共犯者的なことを・・・。彼もまた朔田公彦をめぐる異様な世界に絡めとられた人物なんでしょうか・・。
虎ノ介さんがこの人物をどういうふうにとらえたのか激しく知りたいわ。
ドラマ自体も面白かったです。原作の世界が損なわれることなく、想像以上にすばらしく映像化されていました。特に凛子役の余貴美子さんがイメージどおり。素敵でした。それから、しのぶ役のいしのようこさんも。好演すぎて本当にこわかった〜。








