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FELIZ DIA DEL AMIGO PARA TODOS!!!
(みなさん、友達の日おめでとう!!!)
うっかりしてました。
7月20日は毎年恒例、アルゼンチンの友達の日。
アルゼンチンの友人に言われてみて気づいた...汗!
日本が「海の日」フィックスで7月20日が祝日だった頃は
忘れたことがなかったんですが、最近はどうも...
これからもどうぞ、友達でひとつよろしくお願いしま〜す...
参考サイト:
アルゼンチン共和国サンタ・フェ州の州都ロサリオにほど近い、
マキシモ・パスという街の公式サイト。
このサイトの
DÍA DEL AMIGO, feliz día a todos los Paceños -20 Jul 2007
にあるように、1969年7月20日に人類が月面着陸を果たした
ことから、、、というのがこの日が友達の日になった由来の一端
だそうです。(去年か一昨年の日記に書いたと思うけど忘れた〜)
ま、そういうことです。
Muy feliz!!!
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いつも楽しみに路上で販売員さんから購入し応援している雑誌
『BIG ISSUE(ビッグイシュー)』社会の問題を鋭い視点で切り込む
姿勢が魅力です。
6月1日号 no.73号とバックナンバーなのですが、先日購入したら
なんと!p.28のSUB-CULTUREのコーナーに以前から行きたい、行きたい!
と気になっているブラジル雑貨&Bar『Aparecida アパレシーダ』が!
東京・西荻窪のブラ吉、ウィリー・ヲーパーさんのお店です。
営業時間とかが合わなくてまだ行ったことないんですが、ブログとか時々見たり
行った方のお話等も読んでて、目標としたい憧れのお店の様相。
(アルゼンチンカフェ&雑貨のお店とかne...)

これまでもアパレシーダを紹介した記事は幾つか読んでますが、今回の
ビッグイシューの記事、うまくまとまってて惹きこまれます。
ディープさがとてもよく伝わってきて。。。笑
夏休みの計画表♪に追記しなくちゃだわ。
追記:
あ、ちなみにバックナンバー、4月15日no.70号はガエル・ガルシア・
ベルナール君が再登場、ファン必見のスペシャル・インタビューが読めます。
現在発売中の7月1日発行 no.75号はペネロペ・クルスと映画『ボルベール
Volver(帰郷)』特集だ。(まだ買ってないや。。。焦!)
雨降り続きだったから、販売員さんの売り上げ厳しかったんじゃないか?と
気になってきました〜〜〜。
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Borocotó, borocotó,
chas, chas. ...
7月13日(金) わわ、13日の金曜日ダ。
アルゼンチン&ラテン情報6〜7月(2007年06月14日の日記)でも告知していましたが
愛知県芸術劇場 小ホールで 〜愛知万博アルゼンチンナショナルデー2周年公演〜
と題して開催されたセルヒオ・ビジャロエル Sergio Villarroel&Black Tangoのコンサート。
当日チケットはソールド・アウト!PR頑張ってるなぁ〜!と。
カンドンベ、ミロンガ、ピアソラ・・・とあって、ミロンガ、カンドンベ、そしてムルガ…といった
アルゼンチン&ウルグアイのカーニバル、アフロ音楽が好きなタニィは、わくわく!期待して行きました。
セルヒオとは2005年にタニィ&パンチートがこの地に越してきた時から、愛知万博イヤー
ということもあって、ちょくちょくお会いする偶然があって、あんなコンサートや、こんなイベント
なども何度か聞きに行って
応援したいな、と思っているタンゴ歌手さんです。
Black Tango タンゴ・ネグロは、ご存じの方も多いJ.C.CaceresのTOCA TANGO(←URL試聴可能)
などがオリジナル。
上のジャケ写真がちょっと前の代表作。
^-^; 結果的には概ね楽しめましたが、こうすれば?ああすれば???という色々な
課題を感じさせるコンサート内容だったと思います。
タニィ的には素人さんには親切に分かりやすく、でも愛好家にも満足できる本物を!と思うので、
もっと厳しくストイックでもいいんではないか?と…今にも辛口トークを書きたいところですが、
書くと長くなるので今日のところは…おやすみなさ〜い。
次回レポはきっと、辛口トークになってしまいますがどうぞご了承を。
Borocotó, borocotó, Borocotó, borocotó, Borocotó, borocotó, borocotó,
chas, chas.
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今年は東京と大阪2カ所で開催。
見に行きやすくなりました〜!
だってね、映画祭って毎年なぜか夏休み明けなので...
(ブラジル映画祭も9月だし)
まあ芸術の秋だからでしょうけれど、、、
バンデラス監督作も登場 「スペイン・ラテンアメリカ映画祭」でラテンの魅力を再発見
「スペイン・ラテンアメリカ映画祭 LATIN BEAT FILM FESTIVAL」
<東京>
期間:9月14日(金)〜9月20日(木)
会場:新宿バルト9
<大阪>
期間:9月22日(土)〜9月24日(祝・月)
会場:梅田ブルク7
料金:当日券 一般1,700円/学生1,600円(新宿バルト9、梅田ブルク7にて発売)
前売券 一般1,500円/学生1,400円(チケットぴあにて発売)
※パスポートも販売予定(詳細未定)。
詳細はこちら。
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夏のバーゲンでゲットした'07アルゼンチン代表ユニフォームわん。
南米サッカーリーグ戦、アルゼンチンVSメキシコ終了直後、
友人からメールが!
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HOLA!お久しぶり。
たった今、copa americaの試合が終わってアルゼンチンが勝ったところです。
外は花火が上がってます
今度の日曜日にはブラジルとの決勝、さぁ、どうなるでしょうねぇ
聞いたと思いますが、この前の月曜日9de Julioには90年ぶりにブエノス、
で雪が降りました
ちょこっとですが、薄っすらと積もりました。
町中が休日だったこともあって、なんだか盛り上がってました
最近、物価が異常に上がったり、この寒いのにガスと電気が不足とかで
ガスの供給が減って不満と不安ムードいっぱいだったので
少しでも明るい話題が必要なんだなって思います
なんとしてもブラジル戦に勝ってほしいものです
では、サッカーで叫んだ私でした
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寒くても、冬でも、サッカー勝ったら打ち上げ花火!!!です。
TVでメッシやサビオラの素晴らしいシュートに感動、やはり上手いわ!
とアルゼンチンチームを改めて評価したのでした。
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そろそろ夏休みの計画表を立てないと!!!
防備録的メモ、この日記は随時増殖予定です。
どこかでタニィを見かけたなら、声を掛けてくだしゃんせ♪
●7/30(月): 名古屋 ・ Jazz in Lovely 20:00開演 ( 〜23:30終演)
大野智子(piano)Quartet 殿岡ひろみ(vibs)島田剛(bass)黒田和良(drums)
名古屋市東区東桜1-10-15 TEL:052-951-6085(お店のOPEN:6:00pm)
(地下鉄栄駅または久屋大通り駅下車)当日2,000円
たびたび日記でご紹介してきました大野さんと初対面の予定♪予約しなきゃ...
まだUPされてないけど10/4&5は昨年に引き続きJazz in Lovelyで、
GAIA CUATRO(ガイアクアトロ)のライブも!
●川崎岡本太郎美術館「アマゾンの侍たち ―人間・自然・芸術― 」展
SAMURAI OF AMAZON ‐Human・Nature・Art ‐
2007年7月14日(土)〜9月17日(月・祝)
実は太郎好きなタニィ、青山も川崎もそれぞれ好きです。
関連イベントで4〜5月頃カヤポ族の長老が来日し広島で展覧会、のち東京・
四谷の上智大学で講演予定でしたがはしか流行の影響で中止となってました。
mixiではカレーを食べた長老の話とかも。
川崎の太郎museoは夏の疎開地からぱぴ連れでも行けそうな距離、でも暑いので
多分ぱぴ抜きで行こう、8月中に!
展覧会のポスターはRainforest Foundation Japan (RFJ) のこちらで見られます。
●Roda de Disco(ホーダ・ヂ・ヂスコ)vol.4
(2007年8月4日(土)17:30〜 vol.4予定)
「聴いてみたい」に参加しようと思案中。
●会田桃子タンゴ楽団のライブ
8月中に色々な形で会田さんのライブがある〜。。。
8/1 p.青木菜穂子さん、会田さん、と 今海外に出ている北村くんに代わり出演する
bn.鈴木崇朗くんのトリオ演奏だ。
8/2 「桃子と正樹とLos Companieros Alegres!!」も、いいなぁ。
8/7 Salle Gaveauのプログレタンゴ in 代官山も(先日見逃したので...あ、会田さんはゲスト出演)、
8/13 『月刊ももこ』にはリリアナ・エレーロでお世話になった太田惠資さん他と、面白そう....。
9月のライブ予定も充実ですね。
あ〜〜〜〜、迷う。でも、8/7以降でないと行けなさそうダ。ガックリ。
●IKEAストア
家の中のゴチャゴチャを何とかしたい〜〜〜
2007年現在まだ船橋と港北にしかないので、行きたい。
(3月からずっと言い続けてる)
●MASSA LIVE
2007年8月9日(木)place FJ's (祐天寺)
open 18:30 start 19:30 charge :一般¥2500、学生¥2000
お問い合わせ:FJ's TEL:03-3760-2825 目黒区中目黒5-1-20
会田さんのところでも書いた太田惠資さん参加のユニット。
●神楽坂まかないこすめ
神楽坂のCDショップ「大洋レコード」さんへ行く道すがら寄ってみよ!
●LAUNDRY
面白いTシャツが!とmixiのアルゼンチンコミュで紹介されてて、
渋谷パルコパート3店に行ってみよ〜かなぁ?(ピグモンのオレンジTが気になる)
●インカ・マヤ・アステカ展
NHKスペシャル「失われた文明 インカ・マヤ」と連動の展覧会。
これははずせないでしょう。。。既に前売券ゲット済。
会場:国立科学博物館 会期:2007年7月14日(土)〜9月24日(月・振休)
●鶴見のアルゼンチン料理店「ラ・エスタンシア LA ESTANCIA」、その他
鶴見は面白くて、美味しくて、庶民的で好きなのです。友人の住処だしネ。
●東京・阿佐ヶ谷ブラジル雑貨&Bar『Aparecida アパレシーダ』
●東京・渋谷ブラジル料理『トゥッカーノ Tucano's』
ブラジル料理は最近新規開拓していないので、気になるお店をそろそろチェックしたい。
●ギャラリー PUNCTUM Photo+Graphix Tokyo(プンクトゥム・フォトグラフィックス・トウキョウ)
アレハンドロ・フラノフやチャーリー・ガルシアなど『Esquire japan 2005年1月号Latin Music特集号』
の撮影を担当された在本弥生さんの個展などを担当したことのあるギャラリーで、PUNCTUM TIMES(プンクトゥム・タイムズ)を発行。
一度覗いてみたいと思っていたのでこの機会に...
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ちょいとお仕事の宣伝です。

どんな原稿書いたのか?も忘れかけた頃…
7月1日発売の『パフェ・ジャポン夏号』が手元に。
もうご覧になられましたか?
ペット保険のアニコムに加入すると自然と送られてくるあの雑誌です。
最近は首都圏書店のペット雑誌コーナーにも堂々と並んでいるそうで
(照)毎回四苦八苦しつつ書いている、タニィ担当のフェレット連載
は『モモちゃんの大家族物語(グレートファミリーストーリー)』。
・・・今回はモモのおじさま、真っ白いしろくま君みたいな立派なフェレット
「アケおじさんのシニア楽生活」です。
小さい時は体が弱くて成長が心配されていたアリアケタロウくんの貴重な
幼少期の写真と、現在の悠々シニア生活の様子をまとめています。
アケくんのママによる愛情あふれる素敵なてづくり4コマ漫画も見どころ。
実は今、秋号の原稿をまとめているので気分はもう残暑?2006年に生まれた
モモの子ども、シロゴくんで頭いっぱいなのですが…今日明日中に何とか
しよう!頑張ろう…(ウィーノさんお疲れ様でした!)
これから本格的に暑くなって、夏休みも迎えるのでドライブや行楽へペット
同伴で出かける機会も多くなるはず、熱中症ややけど、脱水症状に皮膚トラ
ブル等ペットもさまざまな不調が出る季節ですが、夏号ではそんな事態にも
慌てないで対応できる別冊「暑さに負けない元気ライフ」もついて読み応え
ありです。
アニコム・パフェのサイトには最近人気の「富士丸くん」と父ちゃんの連載
対談ってのも始まってました。
(知らんかった〜。富士丸くん最近よく見かけて、硬派なわんこの魅力に、
なんだか気になる存在になりつつあります。ぱぴとは対照的だわ。)
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アルゼンチンは「Di'a de la Independencia 独立記念日」の7月9日、
ブエノスアイレス郊外で40数年ぶりに雪が降ったそうです。
もちろんパタゴニアやバリローチェなどは寒い地域なので毎年雪が見られますが
ブエノスアイレス郊外(Gran Buenos Airesといった地域)で雪が降るのは珍しく
ロサリオや首都圏では寒さによる死者も出たそうです。
続報:ブエノスアイレス市でも約90年ぶりに雪が降ったそうです。
交通網にも影響が出ている様子。
(以下TerraのTelamニュースより:防備録的に転載しています。)
gooニュース
南米で寒波、3人が死亡=ブエノスアイレスでは89年ぶりの雪(写真有り)
いや〜、地球の裏側を見つめていると改めていつも実感するのが『地球全体、異常気象ですね〜』ということ。
日本の気候の険しさ、厳しさもだんだんと大陸的になっています…それにつれて国民性も?!
Buenos Aires, 9 de julio de 2007 - 11:42 hs.
Última actualización 12:30
Frío polar
Nieve en gran parte del país
La ola de frío polar generada en la Patagonia golpea en gran parte del país, especialmente en el oeste y el centro del territorio nacional. Ciudades como Pergamino, Córdoba y La Rioja amanecieron nevadas. Muertos en Rosario y Capital Federal.
La Rioja amaneció completamente nevada.(Télam)
Intensas nevadas se registraban esta mañana en grandes sectores del centro y oeste del país y en la cordillera andina, hay rutas cortadas y varios micros de larga distancia que van hacia el oeste permanecen varados en la terminal cordobesa de Río Cuarto a la espera de mejores condiciones meteorológicas.
Un vocero del Servicio Meteorológico Nacional (SMN) dijo a Télam que "esta mañana se están produciendo intensas nevadas en el oeste de la provincia de Buenos Aires y en las provincias de Córdoba, San Luis y Mendoza".
"Ciudades como Pergamino, Laboulage, Río Cuarto, Córdoba Capital, y varias localidades puntanas y mendocinas amanecieron totalmente blancas con una espesa capa de nieve", agregó. El fenómeno de frío y nieve, ya previsto en el alerta meteorológico vigente para toda el área cordillerana, se origina en una masa de aire polar ingresada desde hace tres días por la Patagonia.
En tanto, en Río Cuarto, provincia de Córdoba, más de 500 pasajeros de micros partidos ayer desde Retiro permanecían varados en la terminal a la espera de una mejora en las condiciones meteorológicas.
Gonzálo Fernández, uno de los pasajeros que tenía como destino la ciudad de San Juan dijo a Télam que "la ciudad de Río Cuarto esta mañana está completamente blanca, hay una capa de más de 10 centímetros de nieve en las calles y los choferes decidieron esperar en la terminal a que mejore el tiempo".
"La ruta ya se había vuelto patinosa y era mucha la nieve que estaba cayendo", agregó. Fernández afirmó que "son más de 500 los pasajeros que pasaron la noche en la terminal de Río Cuarto" por esta situación y estimó que su viaje que debía culminar hoy a las 7 en la ciudad de San
Juan "con mucha suerte y buen tiempo" finalizará "a la medianoche".
Muertes en Rosario y Capital Federal
Hasta el momento, se informó de dos muertes por causa de la ola de frío polar. Una de ellas se registró en la Capital Federal y otra en la ciudad santafesina de Rosario.
En el primer caso, se trata de un indigente aún no identificado cuyo cuerpo fue encontrado entre cartones en la esquina de Chacabuco e Independencia, en el barrio de San Telmo. No había rastros de violencia.
El segundo caso fue el quinto en Rosario por causa de las bajas temperaturas. También se trataba de un indigente, no identificado aún, y fue encontrado en la zona sur de la ciudad, en las inmediaciones de Avenida Alvear y 27 de Febrero.
Télam
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Buenos Aires, 9 de julio de 2007 - 15:50 hs.
Última actualización 20:58
También en Capital
Nevó en Capital y Buenos Aires después de casi 90 años
Es por la ola polar que cubre gran parte del país. La Capital y gran parte de la provincia se cubrieron de blanco. Las bajas temperaturas se mantendrán unos días. Recomendaciones para circular.
Frente a la Catedral, pero porteña, una mujer desafía la nieve.(Télam)
Miles de porteños y bonaerenses tuvieron un 9 de julio especial e histórico por una nevada leve pero persistente que cayó sobre la ciudad de Buenos Aires y gran parte del conurbano, en un fenómeno que no ocurría desde 1918, lo que llevó a los habitantes del área metropolitana a salir con todo tipo de cámaras para eternizar la llegada del inusual fenómeno, que también sorprendió a los meteorólogos.
Después de la caída de aguanieve o nevisca durante la mañana, a partir de las 14 el fenómeno comenzó a intensificarse en la ciudad de Buenos Aires hasta derivar en copos de nieve, que al llegar al suelo se deshacían, porque todavía la superficie no estaba los suficientemente fría para conservarlos.
En comunas del gran Buenos Aires, como Ituzaingó o Ezeiza, la incipiente nevada comenzó a acumularse en las copas de los árboles y en los automóviles, lo mismo que en barrios linderos de la ciudad de Buenos Aires.
Jorge Leis, del Servicio Meteorológico Nacional, dijo a Télam que "el fenómeno se originó en la irrupción de aire polar en los niveles medios de la atmósfera y a la baja temperatura existente en la superficie, lo que impidió que los copos de disolvieran al acercarse a la tierra". Esta situación, precisó, "se prolongará hasta la madrugada del martes y es posible que comience a acumularse nieve hacia la noche, cuando la temperatura comience a descender aún más".
Leis puntualizó que este "miércoles y jueves se esperan temperaturas mínimas de cero grado pero la irrupción del aire polar sólo durará hasta las seis de la madrugada del martes aproximadamente, por lo que no está previsto que ocurran nevadas mañana".
"Las temperaturas más frías estan por venir en los próximos días, debido a la acción de los vientos y la humedad, pero los copos de nieve caerán sólo hasta esta madrugada", aseguró el meteorólogo. Los porteños y bonaerenses, al notar que el aguanieve se transformaba en copos, comenzaron a salir a las calles abrigados con gorros y bufandas para sacarase fotografías.
En Villa Devoto decenas de vecinos ocuparon las esquinas y el tránsito se interrumpía en varias avenidas de ese barrio, donde los mismos automovilistas paraban sus vehículos y hacían sonar sus bocinas para festejar.
En Lomas de Zamora, decenas de personas celebraron en las calles, algunos con tablas de snowboard y sus perros San Bernardo y siberianos, mientras los jóvenes sacaban fotografías con sus celulares En el gran Buenos Aires, cayó nieve en Quilmes, Avellaneda, La Matanza, Lomas de Zamora, Ituzaingó, Ezeiza, Tigre, Pilar, Escobar y en La Plata, entre otras comunas, donde se podía ver los copos acumulados en los árboles, las calles y los techos de automóviles.
En la ciudad de Buenos Aires, la temperatura más baja fue de 1,4 grados y una sensación térmica de 3 grados bajo cero en horas de la mañana, mientras que en algunas zonas del conurbano la acción del viento originó temperaturas más bajas.
Este fenómeno se repitió en el norte de la provincia de Buenos Aires, como en Pergamino, donde muchos habitantes salieron a las calles para intentar armar muñecos de nieve, y en Baradero, Junín, Zárate y San Nicolás.
La nevada más intensa que cayó sobre Buenos Aires se registró en junio de 1918, cuando se acumuló en las calles y en las copas de los árboles, y en 1928 y 1967 hubo fenómenos similares, pero en forma de aguanieve o nevisca.
En esa época, Buenos Aires no vivía el fenómeno actual que los meteorólogos llaman "isla de calor", por el cual la creciente urbanización hace que la temperatura terrestre se eleva e impide la acumulación de nieve.
Leis destacó que "es frecuente la irrupción de aire polar en los niveles medios de la atmósfera, sólo que los copos al llegar a la superficie se disuelven".
En el centro y oeste del país
Intensas nevadas se registraban esta mañana en grandes sectores del centro y oeste del país y en la cordillera andina, hay rutas cortadas y varios micros de larga distancia que van hacia el oeste permanecen varados en la terminal cordobesa de Río Cuarto a la espera de mejores condiciones meteorológicas.
Un vocero del Servicio Meteorológico Nacional (SMN) dijo a Télam que "esta mañana se están produciendo intensas nevadas en el oeste de la provincia de Buenos Aires y en las provincias de Córdoba, San Luis y Mendoza".
"Ciudades como Pergamino, Laboulage, Río Cuarto, Córdoba Capital, y varias localidades puntanas y mendocinas amanecieron totalmente blancas con una espesa capa de nieve", agregó.
El fenómeno de frío y nieve, ya previsto en el alerta meteorológico vigente para toda el área cordillerana, se origina en una masa de aire polar ingresada desde hace tres días por la Patagonia.
En tanto, en Río Cuarto, provincia de Córdoba, más de 500 pasajeros de micros partidos ayer desde Retiro permanecían varados en la terminal a la espera de una mejora en las condiciones meteorológicas.
Gonzálo Fernández, uno de los pasajeros que tenía como destino la ciudad de San Juan dijo a Télam que "la ciudad de Río Cuarto esta mañana está completamente blanca, hay una capa de más de 10 centímetros de nieve en las calles y los choferes decidieron esperar en la terminal a que mejore el tiempo".
"La ruta ya se había vuelto patinosa y era mucha la nieve que estaba cayendo", agregó.
Fernández afirmó que "son más de 500 los pasajeros que pasaron la noche en la terminal de Río Cuarto" por esta situación y estimó que su viaje que debía culminar hoy a las 7 en la ciudad de San Juan "con mucha suerte y buen tiempo" finalizará "a la medianoche".
Télam
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フレッシュネスバーガーでもアサイ〜を扱っているよ〜!!!
・・・と以前教えてもらっていたのだけど、我が家近辺にはフレッシュネス
ないからねぇ、、、と特に気にもとめずにいたのだけれど、最近全国的に店舗数
増やしてるんですね?香港や韓国にも進出して・・・
そんなわけでつい先日(…と言っても5月24日)地元にフレッシュネス・バーガーを発見!

大体的にアサイーを売り出している図を目撃して、仰天しました。
あ、アメリカン!なこのお店に『AMAZON FRUIT PROTECTOR』なる不可思議キャッチ・コピー。
でもフルッタフルッタさんの頑張りには感服します。
すっかり日本のファーストフード&ヘルシー市場にガッツリ参入している。
(某通販チャンネルにもアサイーでてましたしね。汗)
アサイー・マニアなタニィはすかさず、さっそく注文。
アマゾンなメニューは2種類。
●ACAI BANANA PROTECTOR (ACAIはCの下に~がつくポルトガル語です)
アサイーバナナプロテクター
390円也
●AMAZON CHERRY PROTECTOR(アマゾンチェリー?=アセロラのことでした)
アマゾンチェリープロテクター
390円也
感想は…ムイ・リコ!(=とても美味しい)
結構イケマシタ。
ファーストフードのドリンク類にしては結構お高めのお値段設定です。
アサイーのこと知ってる人なら飲もうと思うかもしれないけれど、一般的には
どうなんでしょうね?
でも去年の夏もフレッシュネスはアサイーを販売していたそうなので、結構
定番化?する動きあるのかな?
個人的にはネーミングがいまいちな気するけれど。。。
プロテクターって…
余談ですが・・・知らなかったけれど、フレッシュネスって和食の「おはち」と
同じ経営母体なんですね?代々木のお店に昔よく通ってました。気に入ってたのでした。
関連記事:
今年もアサイ〜の季節到来! 2007年05月16日
わ〜い、わが街にもアサイ〜が!!! 2005年10月10日
アサイ〜・スムージーとマンゴ・タンゴ 2005年09月09日
アサイ・ガラナのミックスに初挑戦! 2005年08月30日
懐かしのアマゾンフルーツ!アサイー! 2005年07月23日
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タニィとアンデスの弦楽器・チャランゴの関係についていくつか質問をもらったので、
ちょっとまとめてみました。
A.チャランゴって高いのですか?
−6年前にボリビアのラ・パスの楽器屋で一応プロも使えるらしいレベルの
チャランゴを約200ドルで購入。ケースは別売りで40-50ドル位でした。
これらの値段はボリビアの物価を考慮すると相当高いです。
でもこれらを当時ブエノスアイレスで買おうとするともっと高い上に楽器
の絶対数が少ないので気に入ったものが買えないだろうと想像できたので、
迷わず購入しました。
…とはいえ貧乏ボランティア奉公人だったので「清水の舞台から飛び降りる」
気分で買って、以降旅の道中では常に抱え盗まれないよう緊張したのを覚えて
います。
(その後ブラジルのサルバドールではさらにビリンバウまで買って帰途は大変
でした。今となってはいい思い出ですが)
参考に今日本で購入出来る通販shop:
「南米民族楽器専門店 カサ・デ・ラ・パパ Casa de la Papa」
→入門用のセットはケース、教則DVD付きで40,000円弱位〜。
日本カタログショッピングの「世界の民族楽器店」
→「フォルクローレの民族楽器」→チャランゴは単品で48,000円〜
チャランゴ用弦やチャランゴ・ケースも別売りされています。
B.日本で習うことは出来ますか?
−恐らく日本で「チャランゴ教えます」と看板を掲げているような先生はほぼ皆無だと
思いますが、フォルクローレ演奏家でギターが弾ける人などは、チャランゴもマス
ターしている人が多く、「チャランゴ弾けますか?教えること出来ますか?」と尋ねて
みたらいいと思います。
他には演奏家の方に入門するのが近道と思います。
いずれにせよ、先生を探すのは難しい楽器かもしれません。
C.ツメ(お琴みたいな?)やピックを使いますか?
−タニィの知る限り、チャランゴは自身の伸ばした爪で演奏し「ツメ」
代わりの道具を使っているという話はほとんど聞いたことがありません。
おまけ:
タニィのチャランゴのルーツも気になって調べてみました。
チャランゴについていた工房?製作者情報?らしき情報を手がかりにネット検索。
●「Aiquile アイキレ」はボリビア Bolivia国・コチャバンバ Cochabamba州の地方都市。
チャランゴ・フェスティバルやてづくり品蚤の市(Feria de Artesanos...)などイベントが
毎年開催されているようです。
Mira Bolivia…アイキレの詳細が掲載。
●Charango para todosチャランゴに関するサイト(スペイン語)
ボリビアだけでなく、チリやアルゼンチンのチャランゴ工房も紹介されている。
●★旅行大通り★のページ 〜ラパスで本場のフォルクローレを聴く〜
フォルクローレが好きな日本人によるサイト。このページの写真を見ると、タニィ
のチャランゴはこのページに紹介のAchaという楽器店で買った気がします。
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元THE BOOMの宮沢和史氏が率いる新バンド、GANGA ZUMBA(ガンガ・ズンバ)
THE BOOMの宮沢和史をボーカルに、高野寛、マルコス・スザーノなど、国籍も言語も
音楽的バックグラウンドも異なる個性派ミュージシャンたち9人によるバンド。海外でも
積極的に活動を行ない、2005年はヨーロッパ、中南米10カ国をツアー。
さまざまな要素がミクスチャーされたオリジナルの音楽、グルーヴは各国で高い評価
を得ている。
このメンバーに日系アルゼンチン人の大城クラウディアがいる。

在ア時代に奉公した職場Jardin Japones(日本庭園)や友人の職場、OKIREN(沖縄連合会)...といった会場で定期的にコンサート・イベントを開催していたが、そこでさっちゃんこと大城クラウディアは、他のメンバーたちとJINSHU(人種)やSEDAI(世代)などの沖縄ポップス系バンドのボーカルとして歌っていた。
なにせ歌がずば抜けて上手く、ラテンの世界において可憐な日本人らしさをもつ彼女は、当時から存在感を放っていた。
のど自慢や歌コンテストで上位に名を連ねるのも常連、日本語も完璧で、「日本でデビューしたらいいのにねぇ」なんて話題の女性だった彼女。
そして2002年、巨漢のアルゼンチン人気俳優・歌手のアルフレド・カセーレスがひょんなことから日本食レストランで聞いた、宮沢和史氏の「島唄」に魅せられ、「SHIMAUTA」をアルゼンチンにてリリース。
2002年はW杯日韓共同開催の時期で、アルゼンチン人のカセーレスが全歌詞を日本語で歌い、話題となったのだけど、このメンバーにクラウディアらが参加している。
「SHIMAUTA」のPVでは映像の後半、草原でクラウディアが清々しくカチャーシーを踊るシーンを見ることが出来、またメンバーの三線演奏も見られる。
またカセーレスらメンバーが青い地球をバックに歌ったり熱帯魚が飛び交ったり、オタクっぽいアニメな映像の不思議キャラが登場したり...と、日本人からは「?なイメージ」映像も。
『アルゼンチンから最も遠い「不思議の国・日本」の島の歌』...のイメージってこんな感じ?
日本=アニメ・漫画・オタク、のイメージはアルゼンチンでも10年くらい前には既に認識されてて、コミックショップとかもあったのを思い出した。
日本語を勉強するアルゼンチン人たちもアニメや漫画がきっかけ...という人が多い。
カセーレスはこの『SHIMAUTA 島唄』ヒットがきっかけで、はるばる日本から宮沢和史が来ア、ブエノスアイレス市内にある前述(タニィ元職場の)日本庭園で、デュエット・コサートを開催した。
そのとき日本庭園は足の踏み場もないほど現地っ子たちであふれかえっていた。
さらに年末にはアルフレッド・カセーレスはNHKの紅白歌合戦にも出場。
恐らく、アルゼンチン人では初出場だったんだろうナァ。。。衛星放送で現地アルゼンチンでもNHKが見られるようになってて、まじめなカセーレスはあの時ちょっと緊張し過ぎ?力入り過ぎ?の歌いぶりがかわいそうなくらいだったが...
...もとい、そんな日本-アルゼンチン友好の影の協力者、クラウディア。
最近彼女がソロ・アルバムを制作したそう。自身のルーツである沖縄民謡の修行をして、歌唱力にさらに磨きをかけ、これからの活躍が楽しみ。。。
大城クラウディアのMy Spaceで彼女の歌が2曲試聴出来る。
GANGA ZUMBAの My Space / 公式サイト
8月〜は、GANGA ZUMBAのコンサート活動も開始!
全国の会場で彼女の姿を見ることが出来るし、夏の各フェスティバルにも出演し、大忙しだ。
★GANGA ZUMBA LIVE TOUR 2007
8月21日(火) オルガホール(岡山)
8月24日(金) 新潟LOTS(新潟)
8月28日(火) イムズホール(福岡)
8月30日(木) 高知BAY5 SQUARE(高知)
9月2日(日) SHIBUYA-AX(東京)
9月5日(水) 広島CLUB QUATTRO(広島)
9月6日(木) ダイアモンドホール(名古屋)
9月8日(土) なんばHatch(大阪)
★FESTIVALES Y EVENTOS
-MEET THE WORLD BEAT 2007
7月22日(日)万国博記念公園もみじ川芝生広場
-サッポロ・シティ・ジャズ
GANGA ZUMBA in White Rock supported by SOUND CREW OTARU
8月2日(木) Music Tent WHITE ROCK(中島公園)
-SUMMER SONIC 07
8月11日 東京・千葉マリンスタジアム&幕張メッセ
8月12日 大阪・舞州サマーソニック大阪特設会場
-インターナショナルサマーフェスタ“九州バイラ007”
8月19日(日) 長崎鼻リゾートキャンプ場(大分県豊後高田市)
-JA KYOSAI Presents RADIO BERRY ベリテンライブ2007 Special
9月16日(日) 井頭公園・運動広場(栃木県真岡市)
コンサートに行かれたら、大城クラウディアに声をかけてみてください♪
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