モアふぁみりーのきまぐれ日記&雑記

♪我が家のしょーもない出来事です♪

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13夜

2007年10月25日 | デジイチ

オリジナル 300mm ISO100 F6.3 1/160


トリミング

今日は13夜なので月を撮ってみました。
でも300mmじゃこれが限界。
キレが甘いな~
もっと絞った方が良かったかな?


モア
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宮田博行という男

2007年10月15日 | スポーツ
内藤VS大毅戦で亀田家の反則指示行為が明確になってきた。
マスコミは待ってましたとばかりに亀田家を叩く。
あのお堅いJBCもなんらかの処分を科す事が確実になった。
あまりにも…あまりにもレベルの低い話だ…
今、ここで今回の騒動について書くつもりはない。
今回は、内藤の所属する宮田ジムの会長、宮田博行について書きたいと思う。

宮田 博行(墨東ジム) 15戦12勝(5KO)1敗2分 第31回全日本J・フライ級新人王
天才現役高校生ボクサーと呼ばれながら網膜剥離で20歳で引退。
選手時代の宮田は対戦相手を本気で殴れなかった男だ。
相手も必死に練習し仲間にチケットを買ってもらい助けられながら
リングに上がっていると思うと本気で殴れなかったらしい。
それでも宮田が勝てたのは真の実力が有ったからなのかもしれない。
当時、宮田の所属していた墨東ジムは裸電球が吊るされたあまりにも狭いジムだった。
会長は酒浸りの日々でトレーナーもおらず、宮田は一人で練習を続けた。
マスコミは「まるで泪橋の下のジムのよう。浪漫だ。」とイメージを膨らませた。
そんな宮田だがいつも笑顔を絶やさず、サービス精神旺盛でファンを大切にした。
現役引退後は21歳でジムを開設。選手を大切にした。
宮田ジムはタオル投入が早いのが有名だ。
ストップが早ければ復帰も早く、やり直しがきくからだ。
現在、自分が教えた選手という意地で無理に戦わせてしまうジムも少なくないのが事実だ。
選手を大切にする宮田だからこそ、今回の一連の反則行為を許せるはずもなく
JBCに直訴したのも頷ける。
約300人いる練習生とは300対1ではなく、1対1で接し、宮田自身でミットを受ける。
内藤VS大毅戦のゴング前では、史郎氏の暴言威嚇には真っ先に割って入り
直後、史郎氏との睨み合いにも一歩も引かなかった。
宮田博行とは選手を大切にする。そんな男なのだ。


参考「拳雄たちの戦場」



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内藤VS大毅

2007年10月11日 | スポーツ
話題の内藤VS大樹の試合をママとTVで観た。
私は亀田ファンでもなく、アンチでもない。(ママはアンチ)
一ボクシングファンとして冷静に観たつもりだ。
まず、今試合前の舌線は大いにお互いに盛り上がった。
何にしてもボクシングが注目を浴びる事は良い事なのだ。

肝心の試合だが、1ラウンドの開始1分で内藤の勝利を確信した。
何故、亀田サイドはあのような作戦で来たのだろう?
私はパンチも有り打たれ強い大毅は前半勝負しかないと思っていた。
所が大毅はガードを固めて内藤の打ち終わりに力を込めた左フックを出すだけ。
頭を振らないからガードの上からいい様にパンチをもらう。
お互いにこれだけジャブが出ない試合もめずらしいが…
大毅のプレッシャーは凄いが、肝心の手数が出なければ意味がない。
チャンピオン内藤はあの強打者「ポンサクレック」に勝った男。
亀田サイドはこの事実を承知の上での作戦なのであろうか?
そもそも強打者というのは手数が少ないもの。「大橋秀行」「坂本博之」などが良い例だ。
しかし、今日の大毅は強打者としての良い部分が全く出ていない。これは明らかに作戦ミス。
今後もこのような作戦で世界が取れる事はまず無いと言っておこう。
これが亀田の戦い方と言うのであれば、イコール世界に通用しない戦い方と言う事になる。
大毅はまだ若いし練習方法を変えればまだ世界を取れる可能性を持っている。
しかし、ボクシングは気合だけでは勝てないのだ。
最終ラウンドの反則は更にアンチ亀田を増やしてしまうだろう。

一方チャンピオン内藤の戦い方は流石だった。
亀田戦という事でかなり熱くなっていたと思うが、
前進する大毅に常に先に手を出し左右のボディブローと右フックで大毅の前進を止めていた。
後半スタミナが切れかかってきたが、打った後にすぐクリンチという戦い方で
大毅はパンチを出すチャンスが無かった。
KOだけがボクシングではない老獪なテクニックを見せてくれた。
内藤は玄人ウケするボクシング。長く王座を維持するのは厳しいかもしれないが
今回の試合を盛り上げた功績は大きい。
私の好きなボクサー「セレス小林」のように今後も粘り強く戦って欲しいと思う。

しかし…
TBS解説の大毅びいきには心底ウンザリした…

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ありゃりゃ

2007年10月07日 | こどもっち
誠の上履きを買いに行った。
サイズは26.5。

そんなにデカイ上履きは無かった
履くのがありませんって担任の先生に相談しよう

ランドセルは肩の部分を換えられるやつにして良かった・・・

なお

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NIKON VR 18-200mm

2007年10月05日 | デジイチ
とうとう買っちゃった!
AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
アキバの某ショップで77K!
11月にやっとローンが払い終わるのに、後3ヶ月伸びちゃった。

購入のきっかけはシグマの18-200mm F3.5-6.3 DC OS HSMが発売された事。
シグマのOSだ!これは買いだ!と思いスペックを調べると…
望遠時のF値が暗い…
実売価格はNIKONのVRと比べると20K差。
しかもNIKONのVRはやっと安定入荷しはじめ、今は手に入る。
悩む…何かシグマのOSはとても「安物買いのなんとやら…」の気がしてきた…
でも、NIKONはズームリングの回転方向とフォーカスリングの位置がキライ…
結果、「NIKONユーザーなんだから一個はNIKONのレンズを!」となりました。
購入して早速手にしてみるが…やっぱ使いずらい…でもこれは慣れれば何とかなるでしょ!
明日、早速ためし撮りしよ~!VRの効果はいかに??
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