梅田の茶屋町で
父の参加する能面の会の展覧会がある。
行ってあげてね、と母からも通達があり、
家にいた娘と出掛ける。
何の素養もないので、やや場違いではあるが、
暖かく迎えていただき、サラッと見て
帰ってくる。
父の彫った、違った、打った面も
たくさん展示されており
同じ面でも、こんなにも表情が違うのか。。と
思いつつ、それなりに面白かった。
手ぶらで行って、
父に贈られたゴンチャロフのクッキーを
貰って帰る。
梅田の茶屋町で
父の参加する能面の会の展覧会がある。
行ってあげてね、と母からも通達があり、
家にいた娘と出掛ける。
何の素養もないので、やや場違いではあるが、
暖かく迎えていただき、サラッと見て
帰ってくる。
父の彫った、違った、打った面も
たくさん展示されており
同じ面でも、こんなにも表情が違うのか。。と
思いつつ、それなりに面白かった。
手ぶらで行って、
父に贈られたゴンチャロフのクッキーを
貰って帰る。
![]() | 腕貫探偵 市民サーヴィス課出張所事件簿 |
| 西澤保彦 | |
| 実業之日本社 |
京都水族館に行ったその後。
お昼頃に水族館をでる。
地下鉄に乗って、多分、御池で降りて
二条のたくさん本のあるカフェへ。
ここも、私はミッチと魚ちゃんにおまかせ。
多分この辺かな、とミッチが言ったところに
まったりおくつろぎカフェはあった。
美味しさ満喫、のんびり感満喫。
カフェを出てから、
ミッチが予約していたものがあるので、と
村上開新堂へ。
私は、途中の雑貨屋で帆布のカバンを買う。
これにお弁当をいれて仕事に行こう。
村上開新堂に到着、
缶に収められたクッキーは3ヶ月だか
4ヶ月だか待ちだそうで。
え〜っ、すごいね。
と、なんだかんだ、あーだこーだ言いながら歩く。
時々、こっちよーとか言われながら、
私はひたすらついて行く。
人はあんまりいなくて、のんびりした感じ。
しかし、体育会系チームアクアは
まだまだ歩く。
川沿いにでて、飛び交う鳶におののきながら歩く。
歩く歩く・・・歩く、ひたすら歩く。
そして下鴨神社へ到着。
おおー、ここが流鏑馬のぅと言いながら。
馬に乗れたらカッコイイよね。
交通手段にはならないけどさ。。などと勝手なことを言い、
世界遺産を通り抜けたら、
みたらし茶屋へ。ここが本命。
うましぃ。
で、「おけいはん」になって河原町まで。
ついてビックリ、人、人、人。
驚きの人口密度。
どっと疲れて帰ってくる。
帰りの電車で私は爆睡。
明日が仕事と思うと気が重い。
でも、楽しかったぁ。
で、遠足終了。引率ありがとう。
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| 有川浩 | |
| 角川エンタテインメント |
この間の日曜日に一週間遅れで
息子の誕生日を祝う
忘れていたわけじゃない、
たまたま、そういうスケジュールになっただけさ。
リアル誕生日にはチーズケーキ焼いたし、
まぁ親子喧嘩したけれど。
で、食事でもいくか、となったけれど
どうも近所を家族で歩いたり、
入った店に同年位の子がいたら嫌らしい。
気持ちはわかる。
大人な店は肩が凝る。
で、家でジャンクフードがいい、というのでピザをとる。
ピザ宅配をしない我が家では
どれ位注文したらいいものか。。迷う。
悩んでM・Lを1枚づつにする。
私はサラダとパスタソースを作るだけ。
で、ケーキ。御影高杉とアルザス。
いろいろがいいというのでいろいろ買ってくる。
なかなかの食欲であったが、
さすがに胸焼けする、と言ってた彼は
次の日、学校帰りにファミマでファミチキを食べて
胸焼けを解消したらしい。
油には油、添加物には添加物、なわけですか。
若いね〜
京都水族館に行こう、
先日の「アクアの集い」で決定。
3人で京都に向かう。
チラシのザックリした地図を見ながら、
JR京都駅からブラブラ歩く。
なぜならシャトルバスが、
どこからでるのかわからなかったから。
でも、全然不安じゃないのは
ミッチがいるから。
おまかせだ。
一緒に歩くうおちゃんも、よくわかっている様子。
さすが二人共第一子。
第二子の私は、言われるがままに
ついていくよん、どこまでも。
ほどなく、到着、オープン少し前。
並んでたけど、さほどでもない。
チケットはミッチが用意してくれていた。
ちなみに京都-大阪間の昼得切符は
うおちゃんから譲ってもらう。
なにからなにまで。。。なのだ。
さていよいよ入場だ。
オオサンショウウオを眺めて、アザラシの餌やりに遭遇。
あの、旭山動物園のような円筒形の水槽があったが
そこには全くやってこない。
残念。
ペンギンも食事タイム。
起立していたペンギン達がプールに飛び込む。
お〜ペンギンハイウェイっぽい。
大きな水槽をじっくりゆっくり眺める。
カメがずっとこっちを見ている。
ちっちゃなモンガラカワハキがいた。
時間がきたのでイルカショーへ。
ここには他に飼育用のプールがあるんだろうか…
ないのなら、見た感じ6頭のイルカ達には
バックヤードをいれてもちょっと狭いなぁ。
なんて素人ながら思う。
ショーは、トレーナーもイルカも頑張ってたけれど
今ひとつ盛り上がりに欠けたかな。
公園の向うに見える新幹線についつい目か行く。
その後は
京都の川に住む魚を見て出てくる。
おだやかで涼しげな水槽は、
飼育員付で家に置きたいなぁ、と意見が一致。
印象は、真面目な京都の真面目な水族館。
お勉強色が濃かったな、
それが狙いならいいんだけれど。
イルカショーがリニューアルされたらまた来るよ。
そんな感じ。
多分、ベテラン飼育員はバックヤードにいるんだろうけれど、
見える場所で働いてる人がみんな若くて、
その上、女子率が高くてビックリ。
アザラシに餌をやってた女の子が
魚を触ったあとの手を汚そうにしてたのが
ちょっと気になったかな。
どうぞ、楽しく働いてくださいな。
と、水族館でだけで、今日は終わっちゃったよ。
では、あとのはさっくり後日。
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