下記番組を録画予約メモ(1)(2)に追加しました。
2月に博多座で、勘太郎さんが博多祗園山笠の話をしていたので、
どんなお祭りなのか見てみたくなりました。
そのほかは、文楽人形の名工・大江巳之助さん。舞踊家・田中泯さん。
録画予約メモ(1)
●「極める〜匠の世界」#27 かしらに命をこめる 情報
ヒストリーチャンネル
7月31日(木) 6:00〜6:30
7月31日(木) 14:00〜14:30
8月1日(金) 1:00〜1:30
8月3日(日) 6:00〜6:30
木文楽人形 大江巳之助
戦火で消失した大阪の文楽人形を復興した阿波鳴門の名工。
現在、文楽協会にある400余のかしらを製作。
80歳の誕生日のために文七のかしらをつくる工程を追う。
●「「時代の響き」#31 舞踊家・田中泯 情報
ヒストリーチャンネル
7月29日(火) 21:00〜21:54
魂を魅了する舞踊家・田中泯の生き様を追う。
録画予約メモ(2)
●「博多祗園山笠2008」 情報
7月31日(木) 14:30〜16:00 NHK BS2
※15日の生中継を再放送















博多っ子としては、嬉しい限りです。
ヤマの飾りには歌舞伎の演目がけっこう使われてたりするんですよ。
是非、熱い祭りの様子をご覧下さいまし。
あの時、勘太郎くんがかけ声で登場して、
うれしそうに話してたのが記憶に残ってます。
同じ祇園でも京都とはどんなに違うんでしょうね。
歌舞伎を題材にした飾り、私にもわかるかなあ〜♪
舁き山は男衆が街中を勇壮に駆け抜ける時に担いでいるものです。(正確には山を担ぐとは言わず、博多では山を舁くと言います。)
中継で出るのではないかとこちらだと思います。
対して、飾り山は祭りの期間、福博の町の数ヵ所に設置される鑑賞用の山のことを言います。
今年は飾り山の方に菅原伝授手習鑑などが出ていました。
こちらの映像も紹介されるいいんですけどね。
山のサイズも違ってまして、舁き山は街中で小回りが効くように飾り山より小さく出来てます。
ローカルネタで失礼しました〜。(汗)
解説どうもありがとうございます。
ほんまに博多っ子だったんですねえ〜!!(しつれい!)
勘太郎君が言ってた通り、熱いですねえ♪
そういう伝統あるお祭りが地元にあって、
毎年見られることが羨ましいですよ〜。
すでに予約録画セット完了です!!