【バンクーバー五輪】ソチに続く冬の夢(産経新聞) - goo ニュース
『浅田は2日に帰国』
ということは今日ですよね!?
出迎え...待ちのファンが多そうだ...。
もう今月の23日に迫った、
トリノでの世界選手権に照準を合わせ調整をしていく時期だと思うので。
いつまでも五輪の余韻には浸ってられないですね、、、
わたしは庶民なのでこうしてまだまだ五輪ピックネタで駄文を書き連ねていられるけど。
昨日の閉会式は、
そんなアスリート...勝負師...にとって束の間の“お祭り騒ぎ”だったんでしょう。
踊ってる真央ちゃんも角付けた真央ちゃんも、
“こづこづ(小塚選手)”との2ショット写真も笑顔が眩しかった。
閉会式 写真特集 バンクーバー五輪 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
閉会式で記念撮影する小塚(中央左)と浅田(同右)(2月28日、バンクーバーで)=鈴木竜三氏撮影
2人の並びを見ていると『小さな恋のメロディ』を思い出してしまう...。
ベタだけど、、、
こんなに癒される2人は、そうそういません。
以前にも書いたけれど、
これはわたし含めファンの願いなんでしょうね。
希望というか夢というか。。
叶えられない(自分たちでは)あれこれを添わせて、いるのかなと思います。
「添わせて」が「背負わせて」になりそうな、そんな悪寒もありますが。
妨げにはならないように気をつけるので、すこしだけ夢を見させてね。
だから、この2人に限らず。
選手の皆さんには、ありがとうの気持ちでいっぱい。
真央閉会式で旗手 ソチでは金色の笑顔を!(スポーツニッポン) - goo ニュース
高橋閉会式に感動「自分を褒めてあげたい」(スポーツニッポン) - goo ニュース
フィギュア高橋選手のコメントにもあるように、
「これだけ世界が一つになれるものはなかなかない。
ここは人間のパワーを終結する舞台ですね」
閉会式の模様は運転中にラジオで聞きましたが...
選手団や監督コーチだけでなくボランティアや警備にあたった方や、
また観客や観戦していた我々にまで感謝という言葉があったように。
これだけの世界レベルのビッグイベントは、そうそう無いですもんね。
何事にも賛否両論は、つきものなので。
オリンピック反対派も相当数、存在するとは思うのですが。
わたしは、ごくごく個人的に五輪ピック万歳でした(笑)。
こんなに自分でも盛り上がるとは思いませんでした、、、
まだまだ余韻に浸るかもしれません。
今のところ自分に与えられた息抜き(逃げ口上??)って、これくらいしか無いのです。
結構、追い詰められてるけれど(自分)
「会の雰囲気を楽しもうという気持ちで臨みました。自分を褒めてあげたい」
(と高橋選手の言葉を借りれば、)
こんな風に4月5日辺りにはコメントしていられるように。
お祭り騒ぎを楽しむつもりで、あとひと月乗り切りたいと思います。
たぶん、、、だいじょぶだべぇ、、、わたしのことだから。
なんとかなる、なんとかする。
なるようになるさ〜♪
た、ぶ、ん、、、w
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