魂のしくみ からみたおばさんの経験

過去の経験からその{意味}を探し・・
スピリチュアルな世界を知った おばさんの独り言。。

裏の真実・表の虚偽〜インフルエンザ・6(訂正・加筆版)

2009-10-23 08:14:19 | 転載
先日<裏の真実・表の虚偽〜インフルエンザ・6>にて、インフルエンザに関する情報の転載をしました。

"M9.7"さんから 訂正&加筆の連絡を頂きましたので、転載致します。
(訂正・加筆版として、全文を転載します。)

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"M9.7"さんの日記

【重要!!】『待っ て!そのワクチン本当に安全なの?』〜ワクチン接種の危険性を考える〜

2009年10月20日05:08

先日開催したワールド・ブロガー協会第3回取材会 『待っ て!そのワクチン本当に安全なの?』のダイジェスト版動画が出来あがりましたのでお知らせします。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1305123704&owner_id=904099



         ■ ワールドブロガー協会:第三回取材会
         http://www.worldblogger.net/

         
      取材会当日には 奇しくも 朝日新聞のオピニオン欄に
      お招きした母里先生のインタビュー記事が載りました。

今日(19日)から新型インフルエンザのワクチン接種が始まりました。
TV等では新型インフルの猛威が報告され、その対応策として【ワクチン】に期待が寄せられています。我々日本人は、インフルエンザといえば"ワクチン"と条件反射のように考えてしまいがちですが、マスコミが垂れ流す大量の情報に振り回されるばかりで、 はたして新型インフルエンザにワクチンは本当に有効なのか?副作用は?といった 基本的な問題に対する検討 がまったく欠如しているように見受けられます。

※ 私の日記でも 3年近く前から【鳥インフルエンザ】には警鐘を鳴らしてきたが、
  未知のウィルスの危険性とその対処策は 勿論 全く別物である★
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=586628525&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=374668712&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=375035914&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=375053008&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=373764545&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=321117670&owner_id=904099
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=321111902&owner_id=904099

今回色々調べさせてもらった結果、ハッキリ言わせてもらいますが、、

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 ワクチン接種でインフルエンザの流行を防ぐことはできません!!
 ワクチン接種は 効果よりもリスクの方がはるかに高いのが実態です!!

 インフルエンザに タミフルやアスピリン系解熱剤は 脳炎を誘発し危険です!
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また、今回の新型インフルエンザ・ワクチンは、WHOがフェーズ6を宣言したことにより "ファースト・トラック"といわれる「治験(臨床試験)を済ませていないワクチンの接種」が可能になった為、治験(臨床試験)を済ませておらず、副作用は今だ不明という代物です。(副作用の調査は、最初に接種する医療従事者2万人でするそうです)
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200910150309.html

ところで、よりいっそう副作用のリスクの高さが指摘される【海外製ワクチン】ではどうするつもりなのでしょう?

        ◇    ◇    ◇    ◇    ◇  

あまり知られていないようですが、日本のインフルエンザ・ワクチン接種は
1994年に強制から任意に切り替わり 小中学生への集団接種は中止されています
           


この背景には、1979年の(学童への)予防接種後に起きた痙攣発作事件を重く受け止めた群馬県前橋市医師会を中心に、医療関係者・教育機関etc.. の参加により 1981年から5年間という月日をかけて行われた徹底的な学術調査『前橋レポート』..の存在があります。

『前橋レポート』では「集団接種の予防効果」が完全に否定されています

また、集団ワクチン接種が中止されて インフルエンザの爆発的な流行があったか?
というと...「例年と同じ」だったと報告されています

     ===========================

      ■ 前橋レポート 〜カンガエルーネット〜
      http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-top.html

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       ■ ■ ■ ■ ■ ■ 前橋レポート ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

前橋市医師会理事、予防接種委員、校医の有志を中心に学校長、市予防課、市教育委員会、前橋保健所、群馬県教育委員会学校保健課、群馬大学小児科、群馬県衛生研究所の参加を求めて1981年4月に結成された研究班により1987年に公表された調査資料。(班長は由上修三氏。後に国立予防衛生研究所インフルエンザ室長、国立公衆衛生院感染室長(母里氏)神奈川県衛生研究所部長も参加した)

上記の通り、今回 お話を伺った母里啓子(もりひろこ)先生は、元厚生省の役人であり、国立公衆衛生院の感染症室長という免疫学のスペシャリスト(医学博士)として この『前橋レポート』作成に参加された貴重な"生き証人"です。

          

また、山本英彦先生は、かつて インフルエンザ予防接種に関する論文を調べつくし、「"効果がある"と判断できるほどの論文は存在しない」ことをつきとめた方です。

          

■ インフルエンザワクチン効果にエビデンスはあるか?
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-view-r-R-no-199905_evidence.html

■ 私たちはインフルエンザ予防接種について、こう考え、こう呼びかけます!!
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm


        ◇    ◇    ◇    ◇    ◇     

        

[著者]
母里啓子(もり ひろこ) 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、のち、横浜市の保健所所長などを務め退職。

【 出版社/著者からの内容紹介 〜『 インフルエンザ・ワクチンは打たないで! 』〜 】

インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
 
1. 日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。
  効かないということが。
 
2. 効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまった程です。
 
3. 効かないことは厚労省もわかっています。
 「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
 
4. インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、
  のどや鼻には抗体ができません。
  ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。
  当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
 
5. インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。
  そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので
  効果は期待できません。
 
6. インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。
  殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、
  体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
 
7. 高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。
 「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
 
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。
  死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。
  そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。
  接種にはもっと慎重であるべきです。
 
9. 効かないことを知っている医師も多いのですが、
  患者離れが怖いから言えないのです。
 
10. インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。
  皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、
  この本で真実を知ってください。

 
本書には次のようなことも書かれています。
 
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。
ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。
対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
 
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
 
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。
恐ろしい病気ではないのです。
 
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。
熱は体がウイルスと闘っている証です。
 
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
 
2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません。

......など。

================

注) M 9.7 wrote 10.20

今回の取材会は・・・
今話題となっている【新型インフルエンザ-A/H1N1-】(当初"豚インフル"と呼ばれていた)ものに関するものです。

私個人の見解では、、
現在流行中の新型インフル と 【鳥インフルエンザ-H5N1-】(新型が「強毒化」したものといわれる)は、同じA型インフルエンザウィルスですが、全く別物と考えるべきです

私が警鐘を鳴らしてきた【鳥インフルエンザ-H5N1-】(強毒性)は、
死亡率20%とも60%以上とも言われており、非常に危険です。)))
(現在の"新型"-弱毒性-の死亡率は..1%未満 -0.5%程度-/スペイン風邪は2.0%程度 )

           

また、現在騒がれているワクチン接種は、そもそもH1N1用なので
強毒性の【鳥インフルエンザ-H5N1-】には 全く効かないでしょう。
ですから、今「ワクチン!ワクチン!」と大騒ぎしても無駄です。

また、
効かない毒物(ワクチンは"劇薬"指定です)をむやみに体に入れるのも危険です

   ==============================

   我々に必要なのは、冷静な判断力です)))

   来るべき【鳥インフルエンザ-H5N1-】に備え、
   パニックを起こさない訓練〜心構え〜こそが 絶対に必要です

   ==============================

本当に【鳥インフルエンザ-H5N1-】が猛威をふるった場合、、
日本は自衛隊がて出て「戒厳令」が敷かれることでしょう。

アメリカでは、既にその準備(法整備&軍事訓練)が 確実に なされています★
 
もう一度書きますが、我々に必要なのは、【冷静な判断力】です)))


■ パンデミックにみる日本版メッセンジャー 岡田晴江氏 vs 母里啓子氏
  http://ank-therapy.net/archives/796391.html

母里氏は、ワクチンは「効きません!!」 本の帯布にまで、書いてます。
むしろ、害が多い、大体、劇薬なんだから、あんなものを子供にうつな!!
と、訴えています。 はしかワクチンをうったから、はしかが大人にまで流行
したではないか!! とも、おっしゃってます。 長くなるので、ここでは
書きませんが、ちゃんと、論理的根拠を述べておられます。 
むしろ、本の大半が、何故、効かないか、何ゆえ、 害があるか、の根拠の説明に割かれています。

パンデミックフルーとは別の場面、従来型インフルエンザワクチンについて、
岡田氏は、本ではありませんが、「脳炎などにかかって亡くなる危険も高い
老人の場合、インフルエンザが、体内に広がるのを、防止できるのかも
しれない、、、 」、という言い方をしている、と、母里氏は指摘された上で、

バッサリと、否定しておられます。

そもそも、岡田氏は、パンデミックフルーの本の中では、唐突に、ピリン系解熱剤(アスピリンなど)は、絶対に呑んではいけない、としています。

散々、従来型インフルエンザでは、こうだ、新型はまだ出現していないので、
実際には発生してみないと分かりません、と、条件をつけているのに、
ピリン系解熱剤については、「のんではいけない!」と断定しています。
ところが、根拠について、記載がありません。

母里氏は、そこを突いておられ、「従来型インフルエンザで脳炎になるのは、
発熱すべき時に、ピリン系解熱剤で熱を下げるから、ウィルスが脊髄に
侵入してしまうために起こる、それは専門家の間では常識! 
現に、岡田さん等もそれを知っているから、パンデミックフルー対策では、
ピリン系をのんではいけない、と言ってるではないか。 

そのくせ、老人向け従来型インフルエンザワクチンの話になると、
ええ、感染は防げないけど、体の中までウィルスが広がるのを防げるかも
しれない、死亡リスクが高い老人の場合は、ワクチンを集団接種した方が
好ましい、、、 完全に二枚舌を使っている。

46年も、効果がないのに害が大きいインフルエンザワクチンを児童に集団接種し続け、流石に内外の批判に耐えかね、集団接種を中止したけど、今度は、
余ったワクチンを老人に集団接種させている。 自分は、老人施設にも
勤めたが、ワクチンしない人は、人の迷惑を考えない人だと差別されてしまう、、、」

母里氏は、歯に衣を着せず、噛み付いておられます。


★ 新型ワクチン「安全性に疑問」、米医療団体が接種差し止め求め提訴
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2653361/4759951

■ 医療従事者2万人調査へ 新型ワクチンの副作用
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200910150309.html
(↑山本先生は"人体実験"と表現されておられました)

■ 妊婦へのワクチン使用制限撤廃へ インフルで厚労省
http://www.excite.co.jp/News/society/20091017/Kyodo_OT_CO2009101701000051.html

===============

■ ノバルティス、16日から新型インフルのワクチン治験開始
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090916AT1D1607816092009.html

■ バクスターやグラクソ、インフルワクチン「強毒性」の開発加速
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091005AT1D0500405102009.html

■ グラクソ・化血研が連携 国内向けインフルワクチン
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200909190065a.nwc Bx2 2009年10月20日 09:43 勝手にソースに頂きました。
昨日のつぶやき吹きましたwww "M9.7" 2009年10月20日 09:53 オレは、ANAがJALを救ってやることを.. 心から祈ってるよwww (ぷっ "M9.7" 2009年10月20日 14:28
● タミフルとは
http://www.naoru.com/Tamiflu.html

● 新型インフルエンザ!タミフルは安全で有効なのか!?
http://plaza.rakuten.co.jp/yamatoyasyouten/diary/200910090000

● 薬害タミフル脳症被害者の会
http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/

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モンキー(私のコメント) 2009年10月20日 22:28

唐突なお願いに、許可を頂き、ありがとうございます。

早速、ブログに転載致しました。

ブログでは、カテゴリー<転載>のところ・・
<裏の真実・表の虚偽〜インフルエンザ> にて、転載致しました。

以降も こちらでの情報を転載させて頂く所存です。
どうぞ よろしくお願い致します。

<(_ _)>

"M9.7" さんよりコメント 2009年10月21日 07:49

>>モンキーさん
いえいえ、大丈夫ですよ。^^
そもそも情報の拡散を目指しているのですからw
こちらこそ、ありがとうございます。)))


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キーワード
鳥インフルエンザ 新型インフルエンザ 国立公衆衛生院 パンデミック 新型インフル 医療従事者 インフルエンザ予防接種 豚インフル オンタリオ 国立保健医療科学院
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