空に問う。

空が落ちる日まで。

今度は

2017-07-17 20:11:35 | 日記
今度は蟻みたいなハチ。これも刺す奴?

なんか狙われてる?

虫といえば、昨年見たデフォルメされた虫の図形。迷路みたいな感じで虫が描かれてた。

春日系は虫を使うのか。

祓えるということはね、同時に「寄せる」ことも可ということなのだ。神道の裏技って、そういうこと。相対性というか、対極にあることは出来るんだと思う。

こやつに刺されたのかなぁ・・・左腕。

まあ永年続く呪いもないだろうから、別件かもしれないけど。

見てれば別ですよ。わかる人だけにわかるように書いてるから。わからない人にはなんのこっちゃわからない。

どっちにして数年前の過去の敵(?)はみな人間の屑でロクデナシ。考えたくはないけど、呪詛専門のお抱え神主として雇ってんならそれほど怖いことはない。が、ありえるのかも。

嘘ばっかついて、無断欠勤したり出社してるのを装ったり、勤務時間中抜けだして釣りをしててもクビにならないのは、縁故以外の理由があるからなんだろう?

結構敵が多い会社だった。というか、考え方が偉そうなんだよね。たかが○○会社なのに。

まあ呪い以外の部分は正論であり正統性もあると思うけど、そのなんだろう?やり方がね汚なかった。別においらは反論したわけでもないし、素直に引き受けたのに。なのにその後の展開をみると嫌がらせもやられていたしね。

ああいう組織に入るんじゃなかったし、属していたことは後悔するな。

まあお抱え神主には歯がないから笑。だいたい想像つく人もいるだろう。

安倍さんと同じかなぁ?親の七光りとかそういうの。

しかし・・・社会や会社や組織のど真ん中には不思議といない。免除されているのかなぁ?「あれに頼んでもいいことにはならんから」そういう感じで除け者扱いされてるのに優遇されてる。

友達で固めた会社みたいでもあったけど、それだけだと理由が付かない。それにこの神主と揉めた直後に相手がひどい目に何回もあってるから、周りも気づきそうなものだけど。

とにかく邪悪だから周囲にハッピーな出来事はない笑。それだけで神主失格だと思うけどね。

まあ古い集落に住んでいて歴史も古い。たぶん歴史的に春日系(わかりやすく言うと春日神が祖伸だと藤原系だね)に連なると思う。春日系の独特の祭祀といえば稲作の外注除けの虫追い神事かと。

相手側(おいらの方だよ)の知識の応じて発現するタイプの呪術なら(都合がいいけど)、現在風のデザインの虫の図形があらわれても不思議ではない。あんなのを視た人はネットをいくら検索しても見当たらない。

これは別系統だけど、おいらが弱まると父が元気になり、父がふさぐとおいらが元気になる。この無茶苦茶な命の交換みたいなモノがあるのが一番ヤダ。

針持った毒虫は苦手。

まあ神様は、あっちにおいておくことにしたんだけど。

外は降りそうで降らない重い雨雲。

洪水起こるか。

今度は人死にも避けられまい。



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