空に問う

流るるまま・・・で行こう

死の記憶

2016-10-17 13:01:32 | 日記
過去の虎と馬がいつだって心のサバンナで追っかけっこしてる気分だったけど、そのサバンナを載せている体の方にも「死の記憶」は記録されているものらしい。

姉が行った整体師さんの談ではあるが、実に奥深い話である。

人間は「死」を予感してしまうと、そのまんま筋肉がその「予感」を記録したまま硬直し、固まってしまうという説である。カイロプロテックスってそんな感じのことだったっけ???

姉の場合は交通事故。おいらの場合は暴打事件。

それぞれに「死」と「殺人による死」の恐怖を体の隅々が記憶してしまっているということ。姉の場合はその筋肉に蓄積された「死の記憶」をほぐすのに3時間半ほど施術して貰ったらしい。

まあ朝送り出した姉と戻ってきた姉では顔色も生気も違って見えた。オーラとか見えないけど、人の命には輝きがあるように思えたくらいだ。

まだその話を訊く前にそう見えたし感じた。まあ体をほぐして貰ったんだから、リラックス効果が続いてるくらいに思っていた。他人の車で出かけたから「運転」という緊張もないんだし。

そういわれると・・・・暗い夜の重たい雨雲を敷き詰めたような空から雨が降り出すと、躰が内側にちいさくなる気がする。こわばっていることを感じる。それは心が辛い経験や過去の出来事を引っ張ってくるせいだと諦めていたけど、躰の方もトラウマを覚えていて、死の記憶を呼び覚ましているのだろうなぁと妙に納得出来た。

まあ頭を暴打されたのだから、時々同じ個所がひどく痛んだりもする。

棺の中で永遠の眠りについている故人の顔を触る人がいる。言い伝えの範疇だが、肌がキレイな人なら肌を、鼻筋が通っている人ならば鼻を、故人から引き受けることが出来るという。おいらには決してマネが出来ない行為だ。

死体には死の記憶が残っていると思ってる。呼吸を止めて脳波が停止しても内臓の細胞の中にはそれでも生命活動を行う細胞もあるみたいだし、どの時点をもって「死」を引き受けるか、おいらの知識の中では曖昧だからだ。それに韓国発信だから信憑性は分からないが、死後活性化する細胞も確認されたという。

別に霊体に憑依されるとか、そんなつまらないことを考えているから親しい故人ですら触れないのではない。たぶん体の方は入れ器だと思っているから、その器の中には「死」が充満しているのではないかと感じるからである。

でもそんなことを考えながら故人の顔を覗いたことはない。

もしかすると体が覚えてる「死の記憶」が、「死の記憶」を読み取ってしまうようで、その時点ですでに体が緊張してるせいだろう。確かに16歳で死にかけるまで、同時に二つや三つのことは平気でやってのけた。

簡単に言えば、音楽を聴きながら、テレビを観ることや、それをしながらも別のことを考えたり、勉強も暗記も出来たりしたのに、それ以降は2つ以上のものが重なると実に負担になった。臨場感があるので出来るだけ、外国映画は字幕で観るのが好きだったのに、この映像と音声と字幕という重なる状態が息苦しくなることが増えた。

ひき子してるというと、ネットしたりゲームしたり、アイドルの歌を聴いたりオタ芸を磨いているのではないかと思われがち(?)だけど、今もテレビをつけてblogを書いているけど、どちらかと言えばテレビの音声を遮断してる感じかな・・・。昔というか、16歳以降から、身体的な能力が著しく衰えた気がする。聴力、視力の低下と匂いに過敏になった。

だからテレビを消して、blogを書いているときが精神的に安定をしている状態であると言える。でも座りっぱなしだから、この安定に反する筋肉がひどく痛む。

バランスが悪いのは精神的な要因だと思い込んでいたけれど、心と体の不一致なんだろう。常に「半分以上」は死んでる気がするのはそのせいかも知れない。

霊能に関しても暴打事件を境に失われた気がする。それまではもっとはっきりと視えていたし、もっと感じていた。それ以降は生き霊とかバケモノとかは視えるけど、死者に関してはほぼ視えなくなった。だから危険が迫っていても、それを知る術がなくなった。時々、ああいうものらは「こっちへ行くな」とか危険を教えてくれていた。

今のおいらの状態は常に無防備なのである。研ぎ澄ましていた感覚が鈍くなった。その証拠がここ数年に亘り続いた状態の悪化を物語っている。

一つ前でも書いたけど、「未完という完成形」があるのだと思う。完成を目指してしまうと能力や才能が枯渇するという感じかな・・・・。感覚や感性が特出していると完成を必要としないのである。未知なるものの正体を知らなければ到達点が遠くなる。要するに欲せずにいれば限界を知ることはない。その先を求めたら、それこそ完成してしまうから、常に何かをマイナスしてる感覚だろうか。それでも肉体的には努力や疲労は蓄積されるから、どうしても最後は躰に引っ張られて、精神面の緊張感が持続できなくなる。集中力が散漫になる。

昔は特に集中せず意識せずとも、それらが視えた。まったく緊張もなかった。ただそれが他の誰にも視えていないのが怖くなったころ、吃音という形でしゃべれなくなった。誰かに相談したこともないけど、それがどういう存在なのかは知っていたように思う。他人と違うことが悲しくて、柱を頭に打ち付けて死のうとおもったんんだった・・・・。

小二になったころ、パカンと開いた気がして、吃音も治り明るくなった。言葉を知ったからだろう。それを幽霊とか妖怪とか・・・名前があることを知り怖くなくなった。そうなんだ。名前を知ることは重要である。名はモノを縛る呪だ。当時はわからかった。でもそれは普通にいるのだし、でもかつ誰にも視えるものではないから口にしなくなった・・・・。あっ、でも母にそのことで叱られた記憶がある。つねられたのは吃音のせいではなくて、そこに何かがいることを口にした時だったんだ・・・・。

それを個性と思い、育てられるような精神の母親ではないから、完全否定されたんだろう。それを幼い心では理解できずに吃音による叱咤にしたのかなぁ・・・・。その当時の父ならば、キツネ憑き祖母ちゃんの存在を知っていても強く否定しただろうしね。キツネ憑きの話は父が胃がんの手術前に話したこと。子育てが出来ないほど体が弱い女性だったと叔母らは云うのが、奥歯にものが挟まってる言い方だった。

でも、子育てが出来ないほど体が衰弱してる女性は、十人も子供は生まない。

よくいう墓場に持って行くべき話なんだろうが、普段から視えないモノに攻撃を受けたり、悩まされていたことは知っていたんだから、もっと早くに話せよ。それだけでもこの親はおいらを苦しめていたんだけど、この人らは悪いモノの思い通りに、おいらには必要なことを一切話したりはしない。ことが終わったと思う頃に母が突然「そういえばこれは●●で××だった・・・・」みたいな失敗を嘲笑うようなことを言う。他人の仏壇であるとか、赤の他人ではなくて義理でもあっても親戚だとか。普通はそんな邪魔しないだろう。

スペックに100%頼れないとなると試し試しか、情報収集が必要になる。カンや直感は誤りの場合も多い。だけど両親揃って、おいらの情報収集の邪魔をする。父の場合は祖母のそうした状況に心を痛めて成長したのだから否定したい気持ちもわかるのだが、母の場合は意図がある。失敗すれば当然跳ね返りはおいらに来るものだ。バチとはバチが当たる行為を犯した者にもれなく「あたる」。今は母が語る話のほぼすべていい加減な憶測やねつ造された過去であると思っているので耳は貸さないけど、そんな心の貧しい人間だとは思わずにいた。とにかくおいらが嫌がること、困ることは率先してする。それがおのみに宿る祟り神のせいなのかはもはや問題ではない。

「死ね」と願っていんだ。それが分かるのがイヤで堪らない。理由はとてもシンプルで自身がコントロールできない歯がゆさのせいだ。母の執念はとことん祖父ちゃん譲りで、醜悪的に幼い。

自分のことは自分できる「子」だからほっておくのではない。心配するにも値しないから嫌うのだ。

人がたくさん理由もなく死んでいる場所があると、訊いた人はおそらく近づかない。でも母は翌日にはその場所へ日参してる・・・。証人は寺の坊主。おそらくその跳ね返りがおいらに訪れ「死ねばいい」と思っていたんだろう。ちょうどこの頃から顕著に母の様子がおかしくなった。その時に死んでいたら保険金は4千万以上あった。たぶん老いた自分を捨てる息子よりも、金になる息子を選んだのだろう。

その理由はね。保険金の受取人を父から姉に替えたからだろう。父の金ならば思い通りに使えるが、姉はそんな簡単な人間ではないし、姉が同居で独身で、おいらが先に死んだら頼るものが必用だろうと考えた判断だったけど、母には気に入らないことだったのだ。そういう女だ。昔から、自分のことばっかり・・・・。傷つけた人間から金や想いを無心するのが、悲しいけど母の人間性。

たぶん視えないモノが視えてしまう幼い自分ですら、気持ち悪いと思っていたんだろうし、中学に入ってグレた頃にはすでに理想の息子ではなかったんだろう。こんな息子なんていらないと思ったから、おいらは校内暴力騒動に巻き込まれて志望校を落ちて、〇う〇〇一家との因縁が付いたのかもしれないなぁ。自分が通うことが出来なかった高校に落ちたことで悲観に暮れておいらの心配どころではなかったけど、たぶんそこからもう心底憎まれていたんだろう。親が憎むような子供が大成するはずはないんだけど、その後はやること成すこと・・・すべて目的はおいらを傷つけること、苦しめること、が目的だったみたいだ・・・。

ババしかないカードの中から、♡のエースを一枚抜くような反転ババ抜きゲームをしていた気がする。

まあ例をあげるとキリがないが、おいらが個人的な用件で母に連絡を取る時に限って、母はスマホを忘れて外出する。でも誰かの不幸ごとを報せる時には必ず持っている。おいらがいつか必要になるものは家にストックされていないことが多いが、他の家族が必要なモノは異常と言っていいくらいある。まっ、自分自身が必要なものだけど。

まあ母にすれば、他人が霊能を持つことは便利だし重宝だけれども、それが身内や息子となるとただの精神異常者かキチガイにしか思えないんだろう。家の中を暗くして、家族みんなが精神的におかしくなったのは全部おいらが原因だと言った・・・。それが本心なのだろうが、おいらが建てた仮設の方があり得ると父も姉も納得したので、今の母はただの嘘つき意地悪ばあさんだ。

だってキツネ憑きの祖母ちゃんと会話が出来るのはたぶん親戚の中でもおいらだけだし、そういう意味においても祖母ちゃんの血を濃く引いているのはたぶんおいらなんだろう。でもそれは父の危険を報せるものだったし、朝まで寝かさないという執拗さはあるものの、身体肉体にも悪い影響を受けたことはない。実際は父方の不幸事で、いろいろおいらが異変を起しているが、身内が亡くなる前に高熱をだし寝込んでしまうとか、法事でヨウ(油が溜り化膿するもの)が腫れたりしたけど、そばにはいつも母がいて、水商売をしてるおいらを恥と思っていたのだから・・・。父はおいらが水商売をしていても怒らなかった。むしろ「なんで水商売が悪いんだ」と母を物凄い剣幕で怒った。だから、父も思い通りにならなくなったので、不要になったんだ。だから無意識に家運を下げるようなことをし始める。それも自分の金ではなく、親の金をどぶに捨てるように。

母は家のために犠牲になったと言い張るが、一時的に祖父母は貧窮してただけで、高校に通えなかったわけではないのだ。母のヒロイン願望が発揮され、親に内緒で中学の担任の先生に頼んで高校進学を辞めている。そしてその献身的な犠牲心は祖母が死ぬまで発揮された。だからこの人の言う親孝行が分からない。旅行に連れて行ったわけでもない。ただ嫁に行っても家族の犠牲になったか弱い娘を演じ続けた。嫌だったろうな・・・。おいらが広島にいた頃がいちばん無心が激しかったようで、おばあちゃんがこっそり教えてくれたけど、おばあちゃんは父の不甲斐なさが原因だと思っていたので言わなかった。祖母孝行だと思ったからだ。父はそんなに何度も父の不漁に恰好をつけて、無心に行っているとは思わずに、うまい魚がある時は祖母ちゃんの家に寄り、魚をさばいていた。欺いていたのは母なのだった。

でも、祖母ちゃんはしっかり父を嫌ってる。それは痛いほどわかる。おいらが真実を告げなかったせいだ。相手のための嘘も仏教では、嘘は罪と言うのはこういう事例もあるからだろう笑。

本当に祖父ちゃんが種をまいて、母が水をやり、おいらを育てた・・・。最悪なペアリング。

横道に逸れたけど、事故前後でおいらの能力やスキルの多くは失われた・・・。それでも一生懸命にやったから自分で自分をホメたいなぁ・・・・。

今度、姉が一緒に整体師さんのところへ行こうという。それで「死の記憶」が躰から解かれるのかも知れないなぁ・・・。死の経験などするもんじゃないよ。普通はこの体験により霊能を授かる人は多いのだけど、おいらは逆に失った。

そのせいで霊的な障害を負ってしまった。今は集中しないと意識しないと視えないし、感じない。念じなきゃいけない。祝詞だったりお経がいる・・・・。補うアイテムが必要になる。

たぶんSEVは「死の記憶」を取り除くまでの間の「繋ぎ」なんだろうね。肩こりはなくならないけど思考がなんだかはっきりしてきた。

実は・・・今度の整体師さんを紹介してくれた父のイトコに少し懸念していた。それまで少しも親しくなんかなかったくせに急に姉を心配してリンパマッサージを教えてくれたり、今度は片道2時間の整体師さんのところまで案内してくれた。そのイトコは大腸がんと乳がんにかかり今も経過治療中だ。

運気が下がっているときに病人に関わるとロクなことがないおいらはちょっと心配だった。たまに腰を指圧してやるが、ヘンな場所を異常を痛がるので、まさか・・・と心配していた。癌だ。

で、そのマッサージの話が出た日は13日の盆の事だっから、数年続けて盆の出来事に心を挫かれたおいらはたぶんにいぶかしんでいた。

で、整体師さんによると、姉の腹部が滞っていて、ほっおくと最悪、大腸癌になるケースだと言われたらしいし、とにかく父のイトコは姉のことが何だか気がかりで連絡を取りたいと思っていたようだ。父のイトコは母が苦手、たぶん父とは年も離れたイトコなんで遠慮がち。偶然にも会わないから、なかなかコンタクトは向こうからは取れない。ちょっとした「壁」というか、障害がそこにはある。母のせいで・・・父のイトコと姉は話す機会がないのだ。

母と言う人間は本当においらたちの前に憚る透明な壁だ。向こうが視えるのに向こうへ行けない。

考えると、数年にわたってお盆に起こった出来事は、全部母方のことであった(笑)。父の方はおいらの霊能に関する問題だけ。そののちのち厄介になりそうな能力(母や母の一族を祟るモノ)を封じ込めるために、あんなコテンパンにやられたと思うと腹が立つなぁ。祟るモノは武士の霊も唆したのかも知れない。

たぶんおいらに手出しをしたせいで、彷徨える武士の霊魂は悪霊化したんだろう。今は成仏したらしい(ちょっとわからない)けど・・・・しててね・・・・怖いから。

で、おいらを困られること、傷つけることがもはや生きがいと言っても過言ではない母は、整体師までは思わないらしいが、リンパ師さんならチャリで通えるほど近い距離なので姉にせっついて予約を入れて欲しいとせがんでいた。

今朝も頼んでみたが、出がけの姉は軽返事で出掛けたらしい。もう気に食わない。

金がないとボヤく人間が月一で美容院に出掛け、白髪染をしてパーマとカットをするなんて本末転倒でしょ笑。そう言うことに気を配り金を使える人のことを「貧乏」とは世の中では言わない。いつも身ぎれいだから、自分のことをあんまり構わない父と比べられ、母は親戚に派手だと思われている。ショートカットにしているが、髪が耳に当たるか微妙な加減で美容院へ行くし、ちょっとした集まりがあるとセットに行く。そりゃあ金もなくなるでしょう。そういうときの夕食はとってもしょぼい。自分の私欲のために誰かを犠牲にするのはお手の物だから・・・・。

で、誰かの得は自分の損くらいにしか思わない母はもう是が非でもリンパマッサージに行きたいわけだ。向こうから電話があったというが、家の電話のベルが鳴らなかったので、自分から「姉がとっても体調が良い」などの理由を見つけて父のイトコに電話した。もちろん向こうは掌返しで現金な母を笑っていると思うけど、イトコから予約を入れて貰うように懇願したらしい。

その折り返しの電話があったときにおいらもそばにいて、内容が分からないけど時間を口にした母の様子で目ざとく気が付いた。でもそのコールバックは姉からだと思っていたら、父のイトコだった。

だんだけ自分の要件なら早いんだ。今朝、姉の軽返事にイラついた母は、自分のためだから電話をした。もしこれがおいらのためならば「電話したけどおらんかった・・・」と電話もせずに嘘をつく。見下げた根性である。

本当に欲深い、嫌な女。

ここまで正確に問題ありになったのは深夜昏倒してからだ。病院で嘘までついて検査を逃れたけど、脳腫瘍でも出来てるんじゃないかと思う。時々るんだよね・・・・脳腫瘍による圧迫やホルモンの低下を引き越して、精神に出ちゃうことが・・・・。

でも病気であることの方がもはやおいらにとっては救いである。本当に述べてきたように幼いころから、この母親に疎まれて憎まれて嫌がらせをされてきたのだというのが真実ならばとっても辛いことだからだ。

まあリンパの流れでもよくなれば少しは真っ当な人間に戻るだろうか???

おいらはおいらで思う。「死の記憶」を筋肉が忘れて、16歳以前の自分に戻るようなことがあれば、おいらは何になってしまうのかと。マイナス×マイナスでプラスになるように、そういう能力やヘンテコな体質がなくなってしまうことも案外ありかも知れないなぁ・・・・。

と、淡い期待だけをちょっとだけ思った笑。

まあ、視えるし聴こえるようになるんじゃないかと思う・・・・。
















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