さて昨夜残された謎は、あっけなく解き明かされることになりました。
しかしこの段階で私はどう展開していくのまだ解っていません
。
まずはビールをのんだ後はオーストリアの白ワインをたのみました。アルコールはビールとワイン、それにウイスキーだけだそうで、和食ではなさそうな感じです。
つぎに出たのが、最初に写真とるのをわすれてしまいましたが、これも素晴らしくおいしいので途中から一枚。 京にんじんのムース です。 うにと甘エビが合わせてあります。

次がこちら

牡蠣と白子の蒸し物 どうやら和食のお店だったようです。
次は

和牛のみそ仕立て わさびと塩がそえられて、下仁田ねぎでしょうか、焼いてとても甘くなっています。
このお店、コースの料理で、次は好きなものを一人5品選ぶそようです。
そこでメニューをもらいました。
5品もです。
これがメニューです。

12種類の食材が並んでいます。
ここから好みを5品選ぶのです。
メニューをみて解りましたか。
このメニューの上の方にOdenと書いてあります。
ここのお店のメインはオデンなのでした。
でそれぞれ5品が順番にはこばれてくるのでした。
まずは定番“大根”をたのみましたが、牛のほほ肉の煮込みがのって、とてもおいしい。

3人ですからかなりの種類をいただくことができました。

ロールキャベツ

トマト

鰯つみれ

ごぼう天

春菊

玉子

ハチノス豆腐

海老芋

ホタテの百合根のさつま揚げ
ご飯は海老を炊き込んだご飯で、最初はそのまま、次にだしをかけていただきます。


デザートは浅いお皿で焼いたプリン、香ばしさが引き立ちます。

ということでおなか一杯になりました。
お値段はちょっと高めですが、ここ一番のデートには隠れ家的ですし、話題性も合っていいと思います。
店名を明かしてしますとミステリーじゃなくなってしまいますのでご勘弁。
しかしこの段階で私はどう展開していくのまだ解っていません
。
まずはビールをのんだ後はオーストリアの白ワインをたのみました。アルコールはビールとワイン、それにウイスキーだけだそうで、和食ではなさそうな感じです。
つぎに出たのが、最初に写真とるのをわすれてしまいましたが、これも素晴らしくおいしいので途中から一枚。 京にんじんのムース です。 うにと甘エビが合わせてあります。

次がこちら

牡蠣と白子の蒸し物 どうやら和食のお店だったようです。
次は

和牛のみそ仕立て わさびと塩がそえられて、下仁田ねぎでしょうか、焼いてとても甘くなっています。
このお店、コースの料理で、次は好きなものを一人5品選ぶそようです。
そこでメニューをもらいました。
5品もです。
これがメニューです。

12種類の食材が並んでいます。
ここから好みを5品選ぶのです。
メニューをみて解りましたか。
このメニューの上の方にOdenと書いてあります。
ここのお店のメインはオデンなのでした。
でそれぞれ5品が順番にはこばれてくるのでした。
まずは定番“大根”をたのみましたが、牛のほほ肉の煮込みがのって、とてもおいしい。

3人ですからかなりの種類をいただくことができました。

ロールキャベツ

トマト

鰯つみれ

ごぼう天

春菊

玉子

ハチノス豆腐

海老芋

ホタテの百合根のさつま揚げ
ご飯は海老を炊き込んだご飯で、最初はそのまま、次にだしをかけていただきます。


デザートは浅いお皿で焼いたプリン、香ばしさが引き立ちます。

ということでおなか一杯になりました。
お値段はちょっと高めですが、ここ一番のデートには隠れ家的ですし、話題性も合っていいと思います。
店名を明かしてしますとミステリーじゃなくなってしまいますのでご勘弁。










こんばんは。
まさにミステリ-でした(笑)
何のお店か 全然わからなかったです。
おでん屋さんですか。お洒落なおでん屋さんですね。
前菜 デザ-トつきで 体にも優しいあったかおでん。
店名は? ミステリ-なのですね(笑)
探せるかな(^-^)
ピンボケ写真から思いついたミステリアス街歩き、楽しんでいただけましたか。
このお店、オデンといっても出しの味は基本、洋風のコンソメスープでしたから、普通のオデンを思っていくとはずされます。
ですから、ほとんど卓上の薬味なしでいただきました。
牡蠣と白子の蒸し物 いいなぁ。
こちらは懐痛みませんが、なんだか奢った感じで、今度会うときまで覚えて置いてください。
おごり1回です。