
『四季紅』 那須塩原市鍋掛
日替わり A あんかけやきそば 600円(B,Cと三種類)
150円プラスで、ラーメンを付けることができるので付けました
注文してから、あら、やきそばとラーメンでは麺と麺だったわと思ったけど
夫と兄さはチャーハンとラーメンだったので
やきそばを味見してみ、とあげて、チャーハンもらえばいいか…
などと考えているうちに運ばれて来ました
あんかけやきそば、油っこいんだけど、おいしい
酢をいっぱいかけて食べました
野菜もいっぱいのっています
チャーハンを味見したら
卵とハムのコンビがいい味出してておいしい、家庭的
家庭的と言っても、家で作ってみといわれても私にはこんなにおいしいものはつくれないですけどね

キムチ 単品 380円
量があります
あまり辛くなく甘みがあります
夫はうまいと食べました

ボタンを押すと出るつまようじ
そのあと、コーヒー飲むのに店に入りました
その店の外には、「あんみつ」と書いてあったので
あ、あんみつあるよ、と期待して入ったのですが、メニューには書いてありませんでした
聞いて注文するという雰囲気でもなく
コーヒーとアイスコーヒー、トマトジュースを注文しました
さみしい感じのお店
夫が飲んだアイスコーヒーは、パックのではなく、ちゃんと淹れたものでした
私のコーヒーもおいしかったです 共に350円、値段も安いです
兄さのトマトジュースには、皮を取ったレモンがのってて、心配りを感じました 500円
お店を後に
ナビに目的地を入れて移動中
直進と書いてある目的の店の看板がありました
それなのに、ナビは左折と言うので
夫 「ナビ、おれんとこ遠回りさせようとしてんだな」
ナビにそういう気はないと思います
「どこに連れていく気だ」などナビとの会話
うちの夫に限らず、ナビと会話してる人はいっぱいいると思います

コロッケ ばあちゃん作
唐揚げ 夫作
ばあちゃんのコロッケは、充分揚がっていました
きっとよく揚げないといけないと思って揚げたんだと思います
芋とひき肉のバランス良く、おいしい
夫の唐揚げは、塩味でした
ニンニクやしょうがで下味を付けたそうです
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今日のカード 小林正観さんのことば
私たちに必要なものは、すべて手に入っています
夫がいない人は結婚が必要でないから。
お金があれば家が建てられるのにという人は、まだ家が必要でないということです
必要なものは必要な時にやってきます
今、自分の手元にあるものがすべて必要なものである










