SPIRITS!/スポーツブログ

野球好きオヤジのブログです。巨人ファンですが、それ以上に野球好き。独断と偏見のブログになるかも・・・

思い切った切り替えと大胆さを

2016年05月26日 | 巨人
広島3対巨人2

負け投手:大竹寛1敗

確かに四球は多めだったけど、予想に近いピッチングをしてくれた大竹を負け投手と書くのは残念な気がする。
打ち機に流行る打者を誘い、そして差し込み、時に落とし込むピッチングは粘投と呼べるものだったし、今期初登板とくればやっぱり立ち上がりだった。

点差にしては見映えのしない試合は、お決まりの凡打内容だった。

ロードが続いた試合は1勝しかできない。
ビジターの中でありがちになるのは練習量の不足。
投手は投げ込み、打者は振込みが全く足りておらず、どちらにしても走る量の絶対量が足りてない。
走る量が足りなければ下半身の安定には程遠く、下半身が安定しなければ上体がついてこない。
上体が下半身についてこなければ、何をやってもバラバラになるから勝負を挑む前に負けていたということになる。
ほとんどの選手がそうだったけれど、途中から復帰してきたクルーズやアンダーソン、重信、大竹に共通してるのはそれだけ積み重ねてきた練習量があったということだろう。
坂本ですら状態の良さが支えになってたけれど、足元がフラフラしていた。
特に顕著だったのは山口、田原、立岡、長野、亀井・・・
走り込みが足りてないから下半身に粘りがなく、気ばかり焦って上半身が被ってしまい、勝負にならなかった。
予想していた部分はあったけれど、思った以上の状態の悪さは切り替えていかないと。

移動日なしとは言え、明日から本拠地に戻る。
出来れば早めに球場を出て、いろんな走り込みを増やすことかやり直してほしい。
投手はいくら頑張っても最高で引き分けにしか持ち込めないし、打線はとにかく点を取らないと勝つことはできない。
相当打線が頑張らないと、チームの雰囲気も上がっていかないから、とにかく点を取れる打線を組む意味での大胆な起用をと思う。
個人的には重信のトップを推したいし、ファームから橋本等の選手を上げて思い切りのよい起用を望みたい。
期待すると何もできないし反省もしない村田よりは、吉川の起用をとも思うし、長野は走り込む時間を与えるため、一旦ファームに落とすのも一つの手だと思う。
同様に立岡も。

もう個人的なプライドを守ってやるとか気を利かせるよりも、勝つためにはどうするのかだけを考えてベンチ枠を考えて欲しいと願っている。








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呆れた・・・我慢の限界など問題ではない

2016年05月25日 | 巨人
みっともない試合を今夜も続けてしまった。

振り返る気すら起こらないけど、田口、クルーズ、アンダーソンだけでは勝てるはずもない。
確かに良くはないと思ったけど、それでも田口には相手を抑える気迫があった。
若干二十歳くらいの若者が、気迫を出しているのに、他の選手は下を向いてる。

往年の力はなく、経験を生かしたピッチングをしなければただの育成に戻ってしまう山口は、まだ自分の力を誤解してるからド失投を投げて被弾。
田原は逆球のオンパレード。
キャッチャーがボールを要求してるのに、ストライクに投げて被弾。

両外国人がなんとかしようと、気迫を出してるのに他の野手は下を向くばかり。
素直に真ん中にストレートを投げて来るピッチャーなどいやしないのに、踏み込もうともせず、イタズラに球を追いかけてる。

指導者の考えも指示もあったものじゃないけど、それをどうこう言う前に野手陣は野球に取り組むということはどういうことか、何をどうしたらいいのか、混乱してる状況を整理しないと、今夜の悲劇は繰り返される。
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沈黙の艦隊

2016年05月24日 | 巨人
広島6対巨人0

負け投手;内海哲也2敗

艦隊・・・まで行かないかな。
何かありそうだけど、表現できないのが沈黙してる艦隊ということになるだろうけど、何かありそうな感じもしない。
秘められてる力みたいなものが感じられない今の状況は、もっともっと首脳陣の方で考えて考えて仕掛けていかないと。
別に昨年までの監督のように動き回り過ぎることを肯定はしないけど、ギャレットが落ちてアンダーソンが上がってくる打線はどうなるdろうと思っていたら、穴の開いた6番にあてがっただけ。
これで好調な広島・ジョンソンに対抗しようとするのは、何かの間違いだろうと思った。

勝てるとは全く予想してなかった今日の試合は、その予想通り。
首脳陣が工夫しないし、選手も工夫していこうとしない。
先発内海は粘投ということを打たれても失点しないという間違った考えで、球威も制球力もない球を投げていた。
今日の試合を接戦に持ち込もうとするなら、絶対先制されてはダメだし、打線ももっともっと先に仕掛けていかないとこういう展開になる。

もっと大胆で積極的な起用と戦術を駆使して、チーム状況を上げて行こうとしないと、低調なまま交流戦に入ってしまう。

これが実力とは思わなし、戦力の交代期とも思わない。
ただ、柱となって域の良さを表現できる選手がいないことも現実。

もっともっと、考えて表現していかないと。








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いろいろ考えないと

2016年05月22日 | 巨人
中日5対巨人1

負け投手:高木勇人3勝4敗

首位にいるものの、波に乗れそうで失速してしまうチーム状況については、確かに色々考えなくちゃいけないことがある。
いきなり現役を止めて、監督就任となったことは、考える間もなく準備もできていないままで、選手と監督としての野球観の違いも払拭されていないから、我慢を強いられるということになったのかもしれない。
外国人選手の補強、そして首脳陣の構成は監督の意図が反映されて・・・というより、フロントの独断であったという感じがする。
特にギャッレットを責めたくはない。
真面目だし、ナイスガイらしいし。
監督は起用し続け、4番から6番に降格しても使い続けたことでその魅力と長所が出てくるようにしていた。
しかし、本来は外野手だし、ファーストとしての守備には厳しいものがあることも確か。

ここまで我慢してその成果が出てきてないのだから、より工夫も必要だろう。
ここにきて負傷が言えたアンダーソンがファームで打棒を振ってる状況と現状外国人枠で野手が3人使うことができること思うと、1軍に呼んでもいい状況でもある。
巷で言われるほど、アンダーソンのファーストの守備を良くないなどと思ってはいないし、その打棒を振う時が来てるようにも思う。

4番に座ることができる選手が不在なのは、今の巨人のもう一つの盲点。
クルーズはそろそろ機能してきそうな感はあるし、彼以外にはいない。
寂しいことだけど、それが現実。
村田は所詮村田なのであり、5番ではなく下位で率を残させる方にした方が得策。
となると5,6番は流動的になるし、状態のよさそうな大田とアンダーソンをどう起用するのか、長野はトップのままにせず、ここも流動的に考えた方が良いように思う。

投手にしたって、今後週6連戦が続くことを思うとローテーション投手の駒が足りないし、リリーフ陣の投手も上げ下げを考えていかいないと疲労感だけが溜まる。

ストレスが溜まるチーム状況は、様々な起用法と戦術をリフレッシュしないと行けない状況のようにも見えるのだけれど、ただ昨年と異なるのは貧打というより考え方のズレで今の打線があるのであって、どうにもならないような打線じゃないということだろう。











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予想してた盲点の一つ

2016年05月21日 | 巨人
中日6対巨人4

負け投手:田原誠次2勝2敗

見事な大田のホームランで始まり、記録上エラーとなった大田のプレーで失点したことで終わった試合。
打線自体はあたりが出てきてるものの、ほとんど3番から7番までの5人でしか出塁出来てない状態だから得点が難しい。
そんなに続けさまにヒットは出るものじゃないし、よく2本もホームランが出たなと思ってたところに重信のプロ入り初安打がタイムリー3ベースが出たことは、一つの好材料ではある。
監督が就任時、ポイントとなる選手のポイントに上げていたし、坂本の好調さが続いているだけに長野の不振が目立つ。
何処まで我慢するのか。
ファームで好調だった重信を、そのままの状態で使おうとしたときに長野の不振ぶりを見たら、起用するならトップだろうと思うし、ファームには橋本だっている。
小林のバットが振れていないこと自体は不思議さはなく、マスコミ等が騒ぐことの事ではないと思うけれど、それにしても打ちに出ようとしても、待とうとしてても工夫が感じられず、破棄も感じられない。
今の時点で捕手を小林でいくというのは当然のことだけれど、この首脳陣の気を小林がどうくみ取るのか。
配球・リード等でも不思議なものを感じることはあるけれど、初めて主戦捕手として起用されていることからくる疲労みたいなものは、通らなくちゃいけない道。
四の五の言ってないで、指導者やスコアラーの声をよく聴いて独りよがりなプレーだけはしてほしくない。

今日の試合はそういうこともあるけれど、開幕前から気にしてた右のリリーフ不在の影響がもろに出てしまった。
登板数が多いということもあるけれど、田原はそんなに体力や精神力がある方とは思えない。
これまで負傷も多かったけれど、数日間を置いたってそういう疲労は取れる者でもないし、制球力でカバーしようたってそういう制球力はなく、投げっぷりで投げ切ることを信条にマウンドに上がってると思う。
開幕から出遅れた宮國の状態が良くないので、好投した今村の後のリリーフ選択は田原となったんだろうけど、今の巨人には右のリリーフは不在である。
左にしたって山口に往年の力はないのに、まだそこを追いかけているような状態では左も不在に近いけれど、おそらく戸根が上がってくる予想は出来ても、右のリリーフにはそういうことが予想できない。
右のリリーフ・・・場合によってはロングリリーフも可能な投手が欲しいところ、勢いか経験のある候補となるべき投手が見当たらないのは、今後においても大きな課題である。

こここそが投手陣構成の大きなポイントになるけれど、誰をどう指導し起用していくのか。
右のリリーフがマシソン一人では、いずれマシソンさえも潰れかねない。









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呪縛の夜

2016年05月21日 | 巨人
中日0対巨人2

勝ち投手:スコット・マシソン4勝1S、セーブ:澤村拓一3勝11S

今夜も白星が付かなかった。
今期の菅野に、打たれた、投げ負けたという試合はほとんどなく、2点以上の援護があれば9勝しててもおかしくない。
あの田中将大のような連勝街道を歩んでいても、いやそれ以上かもしれない。
菅野が登板するときの相手投手がとんでもない好投手で、凄いピッチングをしていたということもないから、やっぱり野手が頑張らないと。
まるで、菅野と登板の夜は、呪縛の夜のよう。

この呪縛は相当なもので、ちょっと見ただけでも振り出したバットの位置と来た球の位置が違い過ぎる。
要するに顎が上がっているわけで、脇の締まりも良くないから、バットの起動が外回りしてる。
インサイドアウトに出てるのは、坂本ぐらいで、村田もそうかな。
顎が上がった状態だから、目の位置もよくなく、打てる感じがしない。
ヒットは出始めてるから、良くなる傾向はあるけれど、ちょっと感じただけの事。
早いカウントから打って出るのは良しとして、それはイタズラにボール球まで降るということではないのに、悪球に手を出して自らの首を絞めてる。
これでは、チャンスの時にタイムリーは出ない。

打順を変えて、これだけ3番から7番まで効果が出たとしても、チャンスメーカーである1,2番がこれだけ出塁出来ないと、プレッシャーがかかりまくりで点は取れない。

相手投手が勝手に暴投して1点を取っただけでは何にもならないところ、無茶振りではあったけれど、大田のあたりがタイムリーになったことは、その呪縛を解き放つ小さなきっかけになるかもしれない。
そうであって欲しいものだけど、今の状態を思うなら、重信起用はトップであるべきなんだと思う。









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快投戦

2016年05月18日 | 巨人
巨人0対DeNA1

負け投手;田口麗斗2勝2敗

いい投手戦だった。
田口は投げるたびに成長の跡を見せてくれるし、DeNA先発石田も田口に負けず劣らずの快投。
今日の試合は快投戦と言ってもいい位で、それがお互いのチームのエース級の投手ではなく、若いピッチャーだったからこその痛快さもあった。

確かに、巨人打線は低調で、一つの底という状態なんだろう。
長野、立岡の状態は目を覆いたくなるくらいで、これで誰かがとんでもない長打でも打たない限り、得点は難しいだろう。
ギャレットの3ベースは、わずかな綻びめいたところところを打ったということだけれど、DeNAだって序盤に無死1,3塁のチャンスで得点できてなかったのだから、あの場面での3塁コーチや代走寺内の焦りみたいな者は止む無いところ。

昨日の試合に比べれば、見応えがあった。
「鳴くまで待とう」のような監督だから、今は我慢の時でこういう試合があっても不思議さはない。
見事な投手戦が見られただけでも、野球が感じ取れてよかったと思う。









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意外な内容だけど、次への期待が残った試合

2016年05月17日 | 巨人
巨人1対DeNA7

負け投手:内海哲也1敗

オープン戦での打ち込まれ様は、とにかく低めへ生きのいい球を投げ込まない話にならない内海にとって現状を察知できる内容ではあったけれど、昨年の様に負傷していたわけではなかったので、いずれ曽野存在が必要になってくるという想いもあった。
ただ、ファームでも状態が上がらず、打ち込まれていたので、今日の登板は大丈夫だろうかという想いだった。
今期初登板だし、今の状態を思うと本拠地登板の方が良いと思っていたけれど、ローテーション投手に事欠く今のチーム状況では仕方がなかったのかな。

多分、今のセリーグではDeNAが最もいい状態なので、不安定さを感じていた内海はうっかりすると滅多打ちにあうかもしれない、そんな思いもあった。
立ち上がりからよくランナーを出していたものの、失点しないというピッチングは世間では粘投というらしい。
しかしこれでは球数が増え、中盤から後半にかけてが心許ない状態になってしまう。
やはり、5回に同点にされてしまった。
けれど、ここを最少失点で切り抜けられたのは腐っても内海ということかもしれない。
好プレーに助けられ、ここぞで投げる球のバランスと低めへの意識付けが予想とは裏腹にここまでよく来たものだという感じだった。
振り返ってみれば、ローテーションの谷間で登板した投手では最も見栄えがしたけれど、経験に裏打ちされたピッチングだったということが言えるかもしれない。

6回のピンチは、小林のタッチが甘いと言われればそうかもしれないけれど、ホーム上の光景は明らかにスリーフィートオーバーで、これもコリジョンルールの悪影響なのかもしれない。
スリーフィートオーバーについては、塁がランナーの目標となることで対象外とされるけれど、明確な規定はなさそう。
コリジョンルールなどという下手なルールと運用をするならば、厳格にスリーフィートオーバーについても適用すべきと考える。

負けてはしまったが、内海の次の登板を見たい。
しかし、打たれても失点しないということではなく、球数を減らし、精神的なスタミナという意味でもピンチを作り過ぎない工夫は必要だろう。







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泣きっ面にハチ、からの脱却

2016年05月16日 | 巨人
巨人3対ヤクルト2

勝ち投手:高木勇人3勝3敗、セーブ:澤村拓一3勝10S

見ていて、どう表現したらいいのか・・・
今日になってファームにいるはずの阿部に助言をもらったらしい高木は、確かに泣きっ面のように見えてた。
まだ2年目だし、昨年の後半はほとんど勝ててないので、いくら練習しても自信を得られることはなかっただろうと思う。
見た目、泣きっ面なのか、笑ってるのか、よくわからない感じがしてた。
自信は実戦で少しづつ積み重ね、時にはダウンし、それでもまた積み上げていくことで身についてくるものだと思う。
それは野球に限ったことではないけれど。
気だけでもしっかり持ってというけれど、何かしらキッカケらしいものがないといけないだろう。
それが阿部からの助言、そして小林との話し合いの中であったのかもしれない。

高木はケンカの様に・・・と言いたかったと思うけれど、それ位攻撃的に小林との話を重ね、自分の思い描こうとするピッチングと小林の求めようとしていくものが重なり合っていったと感じる。
そしてそれは小林のリード内容にも、色濃く反映していったに違いない。

気の入ったいいピッチングだった。
時に高めに入る球が痛打されても、とにかく低めへ切れの良い球を・・・というものが実践されてた。
もっと、表立った態度でもアグレッシブでいいと思ってたところが、昨日の高木には自然に出てて好感が持てた。

ただ、1試合だけではまだしっかり信じることはできない。
これを根気よく続けていくことで得られることが自信につながっていくのだから。

攻撃的には感心しない試合も、高木の気でチーム状況が向上していた。
地方試合であるにも関わらず、明日の先発は内海。
楽しむ位の気で・・・とか内海は言ってたようだけど、楽しむ場合じゃない。
高木の様に気合いの溢れるピッチングが求められているんだ。









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100球前後で7回以上

2016年05月14日 | 巨人
巨人7対ヤクルト1

勝ち投手:今村信貴2勝1敗

基本的に先発する投手に求めたいのは、投球数100球前後で7回位まではしっかり投げ切ってほしいということ。
打線との兼ね合いもあるから、失点は時と場合によるけれど、それでもできれば2失点くらいで投球して欲しいと思って試合を見てる。
大リーグでいうクオリティスタートは、リーグ戦の背景とお国の日時の経過の違いから日本の野球でそぐうわけもなく、はっきり言って6回3支店では失格である。

今日の今村は立ち上がりは良い方ではなかった。
立ち上がりに問題のある投手でもないけど、低めに球が行かないどころか中途半端な高さにストレートも変化球も入っていた。
そこにボール先行でのピッチングは、今村も去ることながら受け手の小林の苦悩も見て取れるようで、よく初回の1失点で済んだものだと思う。
少なくとも4,5回までは落ち着き加減ながら、ボール先行のピッチングだったけれど、本人も言う通りの尻上がりのピッチングで、投球数が100球に近づくほどテンポよく、いい感じのピッチングになっていった。
今村が投げ終えてみれば、100球ちょっとの投球数で7回を1失点で投げたという立派なお勤めとなった。
2回裏に亀井の2ランを含む攻撃で、早々に逆転してもらった効果もあったんだろう。
無駄な力みが消えた今村の様子は、本来の彼の姿が出せたものに違いない。

ギャレットが2ランを含む来日初の猛打賞で、初めて内容の濃い打撃内容を見せてくれた。
今日はスタメンではなかったけれど、クルーズの1軍復帰が大きかったのかもしれない。
これでまだ本調子ではないというのだから、本調子になったらどんな打撃になるのだろうという期待が出てくる。
少なくとも今は、我慢しつつ、今の内容を持続することが肝要だろうな。

同じ2ランと言っても、効果的なものも含め異なるけど、亀井の打撃も見事だった。
これでさらに状態を上げて行ってくれれば・・・と思う。

先日やられた3タテは、早めにお返しした方が今後のためになると思うけれど、問題は先発投手であることは言うまでもない。
オトボケ半分でやるのは野球以外であってほしいあの投手だ。









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