トロメライをひいてごらんなさい。きいてあげますから。

音楽家白石准の、現在や過去の飼い猫、近所の動物たちとのふれあい。タイトルは“セロ弾きのゴーシュ”に出てくる猫の台詞。

どんぐりと飼い猫3

2010年11月09日 21時06分52秒 | きゃらちん(きゃらめる)@♂02-11,茶トラ

かつて、メインブログで、同じ題名の記事を出したことがある。

あ、そのほかにここでももう一つ出していたな。

先日近所で、大量にどんぐりを掬ってきたので、
家にある升酒の器に入れてみた。
まるで、“どんぐりと山猫”のなかの最後の方の場面で、
山猫が馬車別当に命じたように。
まあ、一升はなかったけど。

裁判が解決したのでどんぐりの前で喜びを表している飼い猫。


おい、馬車別当!どこにいっちゃったんだよお。


早くしないと一郎さんが帰っちゃうじゃないか。

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どんぐりと山猫
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