おいしいお鮨屋さんならどこへでも。
芦屋に住む会社時代の仲の良い友人に連れて行っていただきました。
芦屋の駅から歩いてすぐです。
やっぱりアナゴ!!
雲丹もいいですっ
鯛の煮つけも絶品。

この太巻きが〆に最高。
大将も女将さんもよかったなーぁ
ごちそうさまでしたっ
また行きたいお店です
おいしいお鮨屋さんならどこへでも。
芦屋に住む会社時代の仲の良い友人に連れて行っていただきました。
芦屋の駅から歩いてすぐです。
やっぱりアナゴ!!
雲丹もいいですっ
鯛の煮つけも絶品。

この太巻きが〆に最高。
大将も女将さんもよかったなーぁ
ごちそうさまでしたっ
また行きたいお店です
霧島という名前の通り、霧の多いところです、霧島は。
その霧は、とても神聖な感じです。
朝はいつもこんな感じ
帰りはえびの高原を通って帰りました。
不動池も霧に煙って、普段はエメラルド色に光っている池も濃い藍色でした。
途中、町を見下ろすビューポイントでは、遠くが明るく見えました。小林の町。

県道1号線。 新緑の時にいつも通りますが、秋もいいんでしょうね。
名残の山桜がところどころにあり、新緑の黄緑の中に薄ピンク色がまたキレイです。

霧島はやっぱり霧がなくちゃ♪
霧島では、ゴルフの先生YKプロが、ご一緒してくださいました。
忙しいスケジュールの合間に時間を作ってくださり感謝です。
’松苑’での会食には、先生が焼酎の一升瓶を抱えていらっしゃいました。
鹿児島に住む先生のこだわり、というか常識とのことですが・・・
↑ この3つのマークが入っていなければダメだそうです。
鹿児島で採れたイモ、鹿児島の水、鹿児島で製造された焼酎 (だったかな?) の証。
芋焼酎を購入するときは、裏のラベルを是非見てください

’赤薩摩’
GW恒例の霧島。
道中は雨模様に強風。心配でしたが、霧島に着くと雨は止んでいて・・・
チョー晴れ女の威力発揮でございます。
風はつよかったけれど、ゴルフもばっちり。
ハーフでの食事はあんまり食べないことにしているのですが、
メニューに’ナポリタン’の文字をみて、思わず注文したら・・・すごい大盛り!
それに、なんだかレトロな雰囲気。
半分ぐらいしか食べられないかなーと思いながら食べていたら、
すっごく美味しくて、昔懐かしい味がして、どんどん食べちゃいました!全部食べましたっ。
途中できがついたんですが、このナポリタン、ピーマンが入ってなかったデス。
パスタの下に、薄焼き卵→気に入っちゃいました

ゴールデンウィーク初日は、
初夏のような気候で、まぶしい日差しがいっぱい。
博多まで行ってきました。駅からバスに乗り2つ目の「住吉」まで。
目的地は、呉服屋さんというか質屋さんがやっているお店の’いちろく’。
すっごく面白いお店でした。
毎月月末の3日間だったか4日間だったか・・が、お店の開いている日です。
沢山の人が来ていました。
ビックリ価格のものがいっぱいありました。
一番安いものは¥16(十六円) 笑っちゃいますよね。
帯も、¥315 ¥525 とかありますよ。
勿論高い値段がついているものもあります。
でも、いろいろ物色して、値段を見て、¥3990−とか書いてあると
「高い」なんて思っちゃうんですよね。立派な帯なのに。
一回ぽっきり使うと考えたら、こういうところを利用するのが便利ですねぇ。
破格の低価がついていて、お得感のあるものを探すのが面白いんじゃないでしょうか。
中古品の帯や、帯留め、帯締め、草履、それに新品の足袋に半襟など・・・
一回ぽっきりの使用目的のための買い物を十分堪能しました。
写真展の受付当番へ行くために、住吉から川端までてくてく歩きました。

住吉神社
緑も濃くなってきました

博多の街もオープンバスが走っています。気持ちよさそう♪
ちいちゃくてかわいいだいこんを、そういえばいただいて・・・
新聞紙に包んでベランダの日の当たらないところのバケツに入れてあったんです。
↓ 
ベランダに出たときに、「あれーカワイイ花が咲いているー」と思ってみたら、
そのちっちゃいだいこんの花でした!
白い可憐な花で、花弁の淵がうっつら紫色です
もうひとつ花が咲きそうです。
同じく新聞紙に包んであったネギは・・・
↓
↓
かわいいネギ坊主が!
寒いからって、外に出しておいたんだから、ずいぶん経ったんだと思います。
忘れちゃっててごめん、って感じです。
けれど花が咲いたりしてですねー。かわいいですねぇ。
かえって、食べられなくなっちゃいます。
写真教室の第二回目の写真展が、福岡アジア美術館でありまして、
前日の準備にいってきました。
準備は美術館の休館日。
お花でもそうですが、準備は結構楽しいと思います。
美術館のリビングみたいな大きいエレベーターで荷物を運び、
なにもない部屋に可動式の大きな壁を設置したり、みんなの作品を壁に設置し、
ライトを作品ひとつずつに綺麗にあたるようにセッティングしていきます。




4月26日(木)〜5月1日(火)
福岡アジア美術館 8F で開催。
お近くの方、是非寄ってください♪
4月のトロカデロ料理教室のレシピは・・
とても気軽にできるお洒落なお料理を教えていただきました。
かんたんにオシャレ、時々そのようなレシピを勉強しても、
いざ自分ひとりでかんたんにできるかなーと思いますが、
今回は、できそう。
今回カメラを忘れまして、携帯で撮ったもので失礼します・・・

= 生ハムとメロンのマリネ、バニラとミント風味 =
- Jambon cru et melon marine a la vanilla a la menthe -

生ハムにメロン、
バニラビーンズをレモン汁に、塩とEXヴァージンオイルを加えまぜ、
ボールに入れたメロンと混ぜ合わせ冷蔵庫へ。
冷蔵庫からだしたら、生ハムとちぎったミントの葉をざっくりまぜて出来上がり♪

= 白身魚のパピヨット、ハーブ風味 =
- Papillote du poisson au beurre du persil -
紙包みです。簡単です♪
でも、いつもと違ったちょっとリッチな紙包み料理になります。
それは、パセリバターを使うからです。とても美味しいデス。
パセリバターは、無塩バターをクリームのように柔らかくしてパセリ・みじん切りニンニク・塩 をいれて、
ミキサーにかけます。全体が綺麗な緑色になったら出来上がり。
ラップに移して、キャンディのように両端をくるくるとねじって巻いて冷蔵庫で冷やし固めます。
クッキングシートの上に材料をのせます。
白身魚・アスパラガス・マッシュルーム・ブロッコリー・プティトマト・ジャガイモ(かるく茹でておきます)

クッキングシートの周りは、糊のかわりに、卵液を刷毛で塗って折ります。
具材の上にパセリバターをのせて、200℃〜220℃のオーブンで10〜12分焼きます。
↓ ↓ ↓

出来上がり♪
紙を開けると、とってもよい香りがします。
ちょっとリッチで色合いもよい美味しい紙包みお料理が完成。
ホイルでもOKだけれど、紙のほうが見栄えがいいです。
パセリバターは、なんにでも使えそうですので、便利です。

デザートは、アールグレーのシフォンケーキ♪
ごちそうさまでした
マナコ先生のレッスンで勉強することはたくさんあるのですが、
いけばなInternationalの例会などでも、やっぱり学ぶところが多々あり、
毎回新鮮にデモを見ています。
今月は、新池坊の衛藤利雪先生のデモンストレーションでした。
春そのものの山吹がきれいな線で表現されてます。

こちらは、モダンなガラス花器に、カラーとアンスリュームが印象的。

立華を活けられる衛藤先生
マナコ先生の池坊レッスン。
春です。
お生花 一種活け
お生花 二種活け

自由花
学院長から会長へなられたマナコ先生ですが、
いままで「学院長」と呼んでいた生徒さんは「会長」とは呼びにくいそうで、
マナコ先生が聞いたところ、
「会長」でもなく「やすこ先生」でもなく、「マナコ先生」と呼びたい、との声が多いそうです。
私もそう。
突然「やすこ先生」とはやっぱり呼びにくいですね(笑)
「マナコ先生」でお願いします。