スウェーデンとフィンランドではクリスマス用として
トナカイが大量に殺されているそうです。(残酷な映像はありません)
Cruelty at Christmas: harsh reality of the annual reindeer slaughter
肉と角目的だそうです。
麻酔もせずに無理やり角を切っています。
その後、屠畜されるようです。
日本では毎年この時期に鶏肉を食べます。
大量の鶏が殺され、肉となり消費され、また廃棄されています。
毎日のように鶏や豚、牛などの肉を「普通」に食べているのに
なぜわざわざクリスマスに鶏やフォアグラなどの
「ご馳走」を食べなければいけないのでしょう?
聖なる夜。。。
何も傷つけず、何も殺さない、そんな
犠牲の無い日にしてみませんか?
あなたの優しさが動物たちの命を救うのです。。。











北欧を旅した友人が、トナカイの毛皮でできたムートンがたくさん売られていたのを見たと言っていました。
本当に、何も傷つけず、何も殺さず、犠牲のない日を迎えられますように。
食肉用だったんでしようね。
あれを見るたびにやはり悲しい気持ちでいっぱいになります。
普段からご馳走を食べているような人たちは、クリスマスやお正月のようなイベントであえてご馳走を食べる必要は無いと思うのです。
そういうイベントの時こそ貧しい人や困ってる人に手を差し伸べる優しい気持ちがあればいいですね…
地震大丈夫でしたか?
余震がまだあるようなので、気をつけて下さいね。
すっかりご無沙汰しちゃってすみません。
まだまだ余震が続きますが、お互いに気を付けて頑張りましょうね。