MOMOとご主人様の二人旅行ですから、夜ご飯は本当に、飲兵衛のおつまみ料理ばかりがテーブルに並びました。
モチロン、最初のビールに引き続き、泡盛もぐいぐいやっちゃいました。
泡盛って、タイ米から作るお酒なんですってね・・・
日本米よりもタイ米のほうが親近感があるなんて、やっぱりここは南国じゃ〜〜〜、なんて、酔っ払いながら訳のわからんことを思っておりました。

「混ぜる」という意味のチャンプルー料理は、たくさん種類がありました。
一番、よく知られているのが、ゴーヤ・チャンプルーですが、今はゴーヤに季節じゃあないよね〜〜〜。
そんなことを思っていたら、今日のオススメは、レタス・チャンプルーと言われました。
しゃっきりと炒まったレタスが美味しい、普通の安心できるお味でした。
そして、麩チャンプルー。こちらは、しっかりと噛み応えのある麩の炒め物。
八重山そば炒め
泡盛のお供には欠かせない濃厚なお味の豆腐よう
グルクン(タカサゴ)の揚げ物
沖縄県の県魚で、赤い小さいお魚です。こちらも、かなり淡白なお味でした。
そして、ご主人様の大好物のホッケ。何も沖縄で食べなくても〜と思いましたけど・・・
モチロン、最初のビールに引き続き、泡盛もぐいぐいやっちゃいました。
泡盛って、タイ米から作るお酒なんですってね・・・
日本米よりもタイ米のほうが親近感があるなんて、やっぱりここは南国じゃ〜〜〜、なんて、酔っ払いながら訳のわからんことを思っておりました。

「混ぜる」という意味のチャンプルー料理は、たくさん種類がありました。
一番、よく知られているのが、ゴーヤ・チャンプルーですが、今はゴーヤに季節じゃあないよね〜〜〜。
そんなことを思っていたら、今日のオススメは、レタス・チャンプルーと言われました。
しゃっきりと炒まったレタスが美味しい、普通の安心できるお味でした。
そして、麩チャンプルー。こちらは、しっかりと噛み応えのある麩の炒め物。
八重山そば炒め
泡盛のお供には欠かせない濃厚なお味の豆腐よう
グルクン(タカサゴ)の揚げ物
沖縄県の県魚で、赤い小さいお魚です。こちらも、かなり淡白なお味でした。
そして、ご主人様の大好物のホッケ。何も沖縄で食べなくても〜と思いましたけど・・・










