ブルターニュでは、MOMOの目の前のお料理は海の幸のオンパレードでした。
やっぱりこれよね〜〜〜!!!!
海の幸の盛り合わせ。


生牡蠣、Amandes(ヨーロッパザル貝)、Blots、Bigorneauxというフランス名の貝。そしておなじみのエビが2種類の盛り合わせです。
これで一人前。
2人前から用意というお店が多いのですが、たまたま一人前OKのお店があったので、MOMO一人でペロリと食べてしまいました。
これが、2人前から用意というお店では、この倍の量+蟹がサーブされたりして、もっともっと豪華なんですよね〜〜〜。
貝とか海老が大嫌いなご主人様ですので、一緒に食べることができません。
このときは、「ケッ・・・なんて、つまらない奴!今度は、絶対に日本人の女友達と一緒に来よう!」と内心思いました。
手づかみで殻をバリバリ!貝殻を口に持っていきズルッと貝をすするMOMO
すごい顔で見ていたご主人様を無視して食べ続けました〜〜〜!!!!

ホタテ貝とエビのキャセロール
熱々のクリーム煮。貝や海老、そのものよりも、貝からでた出汁がクリームにしみて美味しい一品でした。
バゲットにたっぷりとクリームをつけて食べるのがいいですね〜〜〜。

ホタテ貝とエビといえば、キャセロールのほかに、串焼きブロシェットもいただきました。
こちらも、軽いクリームソースがかかっていましたが、貝の焦げ目が美味しかったし、エビもプリプリとしたまま歯ごたえを楽しめました。
食前酒にアニス酒、パスティスをいただき、お食事と一緒には、すっきりと冷えたロゼワインをいただくことが多かったです。

生牡蠣にしてもそうですが、こちらのムール貝も本当の季節は冬。
でも、メニューには載っているし、食べている人も大勢いたので、MOMOも〜〜〜〜!!!!
やっぱり、この黒い大きなお鍋でサーブされると嬉しいですね〜〜〜〜。
身はちょっと小さかったかな・・・。でも、こちらも最後にお鍋の底に残ったお汁が美味しいのよね。ちゃんとスプーンがついてきたので、スプーンでお汁をいただき、もちろん、バゲットにしたしてもいただきました。

なんだか、MOMOって貝ばかり食べていたのね〜と思いますね。
こちらの、お魚はご主人様が選んだ一皿。
一方、MOMOは、ボリュームのある前菜を頼みました。フォワグラ入り鴨のリエット。こちらが、MOMOのお料理です。
バゲットにたっぷり塗って、いくらでも食べられちゃう美味しさでした。コッテリしているので、かなり食べ応えがありました。
軽い夕食に日には、こういった前菜だけでもワインと一緒に楽しめば、十分、満足!!!

ブルターニュの北部では、広がるアーティチョーク畑を目にしました。やっぱり、思ったとおり、海の幸メニュー、ガレットメニューの横に、アーティチョークメニューもありました。
さっそく、ひき肉入りアーティチョークを選んだMOMOです。
ど〜〜〜んと丸々一個のアーティチョークの中に、トマトソース味のひき肉炒め。その上には、フレンチフライ。
「どこから、ど〜やって食べるの〜?」と思いつつ・・・
まずは、フレンチフライをお皿の横におろし、内側からアーティチョークの葉を取り、葉の下の部分だけシガシガとひき肉と一緒に食べました。
葉が全部終わると、アーティチョークの柔らかい部分が残るので、最後に一番、美味しい芯の部分を食べました。
かなり、ちぎった葉がゴミの山となるお料理ですが、ど〜やって、アーティチョークをお料理して食べるのかを学びました。
お食事は、全体的にお値段が高いですね〜〜〜。
ドイツで外食したら、ビールやワインを飲んでも二人で30〜40ユーロでお腹がいっぱいになります。
フランスでは、二人で最低50ユーロの予算を組んで軽いお食事。しっかりと食べたいのなら、65ユーロは必要だと思っておいたほうがいいかも・・・
一番、MOMOが高いと感じたのは、ドイツでいつも飲んでいるビールが0.5lの大きいグラスが3,30〜3、50ユーロ。
フランスでは、0,5l(小さく見えたので、もしかしたら、0,4lかも?)が6ユーロ前後です。
これには、ビックリ!!!!とくに、ビールなんて水代わり〜と思ってゴクゴク飲み干すMOMOとご主人様にはこたえました!
やっぱりこれよね〜〜〜!!!!
海の幸の盛り合わせ。


生牡蠣、Amandes(ヨーロッパザル貝)、Blots、Bigorneauxというフランス名の貝。そしておなじみのエビが2種類の盛り合わせです。
これで一人前。
2人前から用意というお店が多いのですが、たまたま一人前OKのお店があったので、MOMO一人でペロリと食べてしまいました。
これが、2人前から用意というお店では、この倍の量+蟹がサーブされたりして、もっともっと豪華なんですよね〜〜〜。
貝とか海老が大嫌いなご主人様ですので、一緒に食べることができません。
このときは、「ケッ・・・なんて、つまらない奴!今度は、絶対に日本人の女友達と一緒に来よう!」と内心思いました。
手づかみで殻をバリバリ!貝殻を口に持っていきズルッと貝をすするMOMO
すごい顔で見ていたご主人様を無視して食べ続けました〜〜〜!!!!

ホタテ貝とエビのキャセロール
熱々のクリーム煮。貝や海老、そのものよりも、貝からでた出汁がクリームにしみて美味しい一品でした。
バゲットにたっぷりとクリームをつけて食べるのがいいですね〜〜〜。

ホタテ貝とエビといえば、キャセロールのほかに、串焼きブロシェットもいただきました。
こちらも、軽いクリームソースがかかっていましたが、貝の焦げ目が美味しかったし、エビもプリプリとしたまま歯ごたえを楽しめました。
食前酒にアニス酒、パスティスをいただき、お食事と一緒には、すっきりと冷えたロゼワインをいただくことが多かったです。

生牡蠣にしてもそうですが、こちらのムール貝も本当の季節は冬。
でも、メニューには載っているし、食べている人も大勢いたので、MOMOも〜〜〜〜!!!!
やっぱり、この黒い大きなお鍋でサーブされると嬉しいですね〜〜〜〜。
身はちょっと小さかったかな・・・。でも、こちらも最後にお鍋の底に残ったお汁が美味しいのよね。ちゃんとスプーンがついてきたので、スプーンでお汁をいただき、もちろん、バゲットにしたしてもいただきました。

なんだか、MOMOって貝ばかり食べていたのね〜と思いますね。
こちらの、お魚はご主人様が選んだ一皿。
一方、MOMOは、ボリュームのある前菜を頼みました。フォワグラ入り鴨のリエット。こちらが、MOMOのお料理です。
バゲットにたっぷり塗って、いくらでも食べられちゃう美味しさでした。コッテリしているので、かなり食べ応えがありました。
軽い夕食に日には、こういった前菜だけでもワインと一緒に楽しめば、十分、満足!!!

ブルターニュの北部では、広がるアーティチョーク畑を目にしました。やっぱり、思ったとおり、海の幸メニュー、ガレットメニューの横に、アーティチョークメニューもありました。
さっそく、ひき肉入りアーティチョークを選んだMOMOです。
ど〜〜〜んと丸々一個のアーティチョークの中に、トマトソース味のひき肉炒め。その上には、フレンチフライ。
「どこから、ど〜やって食べるの〜?」と思いつつ・・・
まずは、フレンチフライをお皿の横におろし、内側からアーティチョークの葉を取り、葉の下の部分だけシガシガとひき肉と一緒に食べました。
葉が全部終わると、アーティチョークの柔らかい部分が残るので、最後に一番、美味しい芯の部分を食べました。
かなり、ちぎった葉がゴミの山となるお料理ですが、ど〜やって、アーティチョークをお料理して食べるのかを学びました。
お食事は、全体的にお値段が高いですね〜〜〜。
ドイツで外食したら、ビールやワインを飲んでも二人で30〜40ユーロでお腹がいっぱいになります。
フランスでは、二人で最低50ユーロの予算を組んで軽いお食事。しっかりと食べたいのなら、65ユーロは必要だと思っておいたほうがいいかも・・・
一番、MOMOが高いと感じたのは、ドイツでいつも飲んでいるビールが0.5lの大きいグラスが3,30〜3、50ユーロ。
フランスでは、0,5l(小さく見えたので、もしかしたら、0,4lかも?)が6ユーロ前後です。
これには、ビックリ!!!!とくに、ビールなんて水代わり〜と思ってゴクゴク飲み干すMOMOとご主人様にはこたえました!











ロシアでは6000人くらい亡くなっておられるとか。
日本も梅雨が明けて35℃を記録いたしておりますよ。
ブルターニュでバカンスだったのでございますね。
やはり、夏は海でございます(楽)
本場のシードル、本当に美味しそう〜!!
バカンスから帰ったらお仕事が待っておりますね〜!
NGOなら「癒し家」さん
KIXなら「京橋 京すし」
がございますので!
実は、きっと食い付くであろうと思って、京すしさんには、先日お邪魔した際に
「きっと、いずれ近いうちにドイツ・フランクフルトからライオンが来ますからその時はよろしくお願いします」
と女将様にお願いしております(笑)
ので「バイアリーから聞いてきました」ですべてOKとなるよう段取りが済んでおります。
安心して訪ねて下さいまし。
スケジュールが判れば、事前にご一報いただければ、もちろんきちんとコンタクトもとりますので(大阪出張を合わせて乱入したりして(爆))
夏は海!!!でも、大西洋は日本の海とかなり雰囲気が違いますね〜。
かなりお財布が軽くなったので、8月はちゃんと働きます。なるべく、大阪か名古屋に出稼ぎに行こう〜〜〜!!!!ウフフ・・・!!!