銀河後悔日誌、たまには

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平成二十九年三月場所・四日目

2017-03-15 22:54:17 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は四日目。

  ツイッター(@momijibasi)

  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
 (質問等は掲示板へ


・幕下
 霧馬山(西12)を押し出し、玉木(15)初日。
 朝弁慶(西4)を寄り切り、剛士(5)初日。


・十枚目(十両)
 旭日松を寄り切り、阿夢露(下筆頭)白星先行。
 照強を押し倒し、新十枚目朝乃山五分。
 富士東を押し出し、安美錦4連勝。
 剣翔五分、青狼に土。
 琴恵光を押し出し、旭大星3勝目。


・幕内(まくのうち)
 錦木五分、阿武咲(十2)に土。
 旭秀鵬を押し出し、貴景勝3勝目。
 大翔丸を叩き込み、千代皇初日。
 大栄翔を押し出し、新入幕宇良五分。
 佐田の海をさっと捻って石浦3勝目。
 琴勇輝を押し出し、栃煌山4連勝。
 輝をあっさり押し出し、逸ノ城3勝目。
 隠岐の海が千代の国を寄り倒し…に物言い。隠岐の海の手が先に着いていて、千代の国が3勝目。
 松鳳山を破り、荒鷲初日。
 北勝富士を押し出し、宝富士4連勝。
 御嶽海を寄り切り、強い髙安4連勝。

 貴ノ岩初日、豪栄道早くも3敗目。
 嘉風を寄り切り、照ノ富士4連勝。

 豪風を寄り切り、日馬富士五分。
 鶴竜を破り、琴奨菊3勝目。関脇に敗れて鶴竜1敗。
 勢が白鵬を寄り倒し。懸賞をもらって土俵を降りた後に物言い。判定は変わらなかったが、物言いが遅すぎる。勢は初日、白鵬は4日目で五分。
 蒼国来を寄り切り、稀勢の里は4連勝。

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