銀河後悔日誌、たまには

2014年12月14日より新発足しました。よろしくおねがいします。

3月26日(日)のつぶやき その2

2017-03-27 03:38:24 | @momijibasi
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3月26日(日)のつぶやき その1

2017-03-27 03:38:23 | @momijibasi
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見た目は子供、頭脳も子供・後

2017-03-26 23:13:59 | めいたんていコナン…など
 3月18日の『名探偵コナン』は、第854話「サクラ組の思い出 (新一BOY)」が放送された(3月26日視聴)。

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「サクラ組の思い出 (新一BOY)」
 放送終了後の長いあらすじは下記のとおり。 
 13年前、有希子は新一の新しい保育園のネームプレートがない事に気付き、デパートでサイン会をしている夫の小説家、工藤優作に連絡。ネームプレートを持っていたのは優作だった。新一はホームズの本を読み、中間の推理を全てぬきとり、出発点と答えだけを相手に示せば、安っぽくはあるが、ビックリさせる効果は十分あるという一文にドキッとなる。この後、有希子は新一を連れてサイン会へ行き、優作からさくら組のネームプレートを受け取る。有希子と新一は保育園を訪れ、入園の手続きを行う。

 新一はこっそりと職員室を抜け出し、図書室を探しに行く。この時、新一は遊戯室の前を通りかかり、お昼寝の時間なのに折り紙をしている女の子、蘭に目を留める。蘭は色紙を使ってネームプレートを作り直していたのだ。少し前、新一はいじめっ子に何かを取られる蘭の姿を見かけていた。新一は折り紙の切り方や状況から蘭が新しいサクラ組のネームプレートを作っていると見破る。新一は自分のネームプレートをポケットに入れ、「俺にも作ってくれよ。それ、サクラだろ?」と蘭に声をかける。

 ホームズのマネをした新一の言葉は効果的だった。蘭は作っている途中にサクラとわかった事に驚く。この後、新一は蘭を睨んでいる保育士の江舟に気付いて訝しむ。数日後、新一は蘭ばかりひいきする江舟の不審な行動を優作と有希子に報告。江舟がいつもと違う遠い公園に園児たちを連れて行く事も引っ掛かっていた新一。その理由は明日の散歩の時に江舟が話す事になっていた。優作は蘭が寝坊するかを確認し、新一は一番最後まで寝ていると教える。優作は担任の苗字が江舟という事にも注目。優作のファンの1人に同じ苗字の北海道の女性がいるのだ。優作は江舟の不可解な行動の理由に思考を巡らせる。

 翌日、遠い公園に向かう途中、蘭は母親から友達をいじめちゃいけないと怒られたが、ピンとこない事を園子に告白する。そんな園児たちを凝視する変装した怪しい男。彼は停車中の黒いバンの運転手が園児たちの写真を撮り、ニタリと笑う姿を目撃する。公園に到着後、江舟は隣りの病院に奥さんが入院している事を打ち明け、奥さんは病室の窓際から園児たちを見つめる。来月、奥さんは空気の良い山奥の病院に転院する事になっていた。江舟は子供好きの奥さんに皆の元気な姿を見せたかったのだ。

 この後、黒いバンの運転手が奥さんの病室に現れる。運転手は奥さんに撮ったばかりの園児の写真を見せていた。そんな病室の様子を見つめる先ほどの怪しい男。この男の正体は変装した優作だった。優作は新一の話を聞いて様子を見に来たのだ。数日後、保育士たちは保育園の裏口に黒いバンが停まっている事に気付いて騒ぎ出す。江舟は代表して黒いバンの様子を見に行く事に。江舟が黒いバンの運転席のドアを開けると、そこには優作が乗っていた。この後、優作は江舟が企んでいた事を暴いて…。


 前回のお話を、今度は新一サイドから。いけ好かない新一ボーイも、実は純情な幼児だった…という意外なお話。初対面からこんな調子じゃ蘭に嫌われてもおかしくないところなんだけど、何だかんだ言って上手くいっているのは、やっぱり相性が良いんだろう。

 子供たちに好かれる先生が、実は誘拐未遂を企てていたという。子供の頃から、新一(コナン)の周りには事件がいっぱいだ。


・今回の「声の出演」

 工藤新一:高山みなみ
 (幼少時代)

 毛利 蘭:山崎和佳奈
------------------
 江戸川コナン:高山みなみ

 鈴木園子:松井菜桜子
 世良真純:日髙のり子
------------------
 工藤優作:田中秀幸
 工藤有希子:島本須美
------------------
 江舟論介:遊佐浩二

 江舟の妻:松岡由貴
 イジメっ子:梅田貴公美
 先生:吉田小百合
     上田晴美

 次回は4月1日、第220話「偽りだらけの依頼人 (前編)」(デジタルリマスター、初回放送は2001年1月15日)を放送予定。上記web ページの放送前のあらすじは下記のとおり。
 小五郎は静華から中学時代の同級生、柴田を捜してほしいと依頼される。小五郎、コナンたちは見つけ出した柴田の自宅マンションを訪ね、撲殺された柴田を発見。横溝刑事は部屋の状況や証言から撲殺されたのは朝8時から45分の間と睨む。この時間、ゴルフに行っていた妻の恭子の犯行は不可能。同じマンションに住む柴田の友人、吉川は家で寝ていたという。横溝は柴田が右手に握っていた静華の写真をダイイングメッセージと考えて…。

 だいぶ前のようで、たった16年前のお話。いや16年も前って…。

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平成二十九年三月場所・千秋楽

2017-03-26 22:19:07 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は千秋楽。

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  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
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 決定した優勝者(◎)、上位者(☆)など。


・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 一山本(東15、初。各段も初)


・序二段
※優勝決定戦進出者。
 若山(東32)・常川(東70)

 常川を寄り倒し、若山が優勝。

◎7勝
 若山(東32、23年11月以来2回目。各段は23年9月の序ノ口・11月の序二段・先場所の序ノ口以来2場所連続4回目)


・三段目
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 玉金剛(西35、初。各段も初)


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 玉木(15)3勝目、貴公俊(東11)は2勝止まり。
 琴太豪(21)を巻き落としで下し、志摩ノ海(東9)5勝目。
 若乃島(5)を引き落とし、希善龍(西2)勝ち越したが関取復帰はどうか?

◎7勝
 阿炎(東16、初。各段は25年9月の序二段・26年1月の三段目以来3回目)


・十枚目(十両)
 5敗6名で迎えた。うち4名は直接対戦のため、最低2名は残る。他2名の結果次第で、2~4名の決定戦が内定。

 旭日松を引き落とし、岩﨑(下3)勝ち越したが関取は遠いか。旭日松(東13)は千秋楽負け越し。
 竜電を寄り切り、青狼勝ち越し。
 里山を寄り倒し、大砂嵐10勝目で決定戦に進出。里山は負け越した。
 山口を叩き込み、大奄美勝ち越し。
 小柳を突き落とし、安美錦上々の9勝目。小柳は6敗で脱落、巴戦が決まった。
 千代丸を押し出し、旭大星9勝目。千代丸(東4)は8勝止まり、再入幕は厳しくなった。
 5敗同士。力真を押し出して豊響が決定戦進出。
 5敗同士。阿武咲を破り、新十枚目朝乃山が決定戦進出。阿武咲(西2)は9勝止まりだが、新入幕は太鼓判。
 千代大龍を下し、東龍9勝目。

※優勝決定戦進出者
 豊響(西3)・大砂嵐(東7)・朝乃山(東12)

 まず朝乃山を豊響が押し出して王手。続いて大砂嵐を一気に押し出し。豊響が1巡目で連勝して優勝決定。

◎10勝5敗
 豊響(西3、21年3月以来3回目。各段は17年5月の序二段・19年1月と21年3月の十枚目以来4回目)


・幕内(まくのうち)
 1敗に照ノ富士、2敗に稀勢の里が残って迎えた。
 琴勇輝を突き出し、大栄翔11勝目。
 佐田の海を下し、隠岐の海10勝目。
 勝てば敢闘賞の貴景勝、千代翔馬を押し出して11勝目。初の敢闘賞。
 土俵際投げの打ち合い、団扇は逸ノ城も手が先に着いており差し違い。新入幕宇良勝ち越し。
 妙義龍を叩き込み、碧山勝ち越し。妙義龍(14)は6勝止まり、陥落者が多いので残留か?
 德勝龍を突き落とし、千代の国9勝目。
 北勝富士7勝目、大翔丸千秋楽負け越し。
 五分同士、栃ノ心を寄り切って遠藤久々勝ち越し。栃ノ心負け越し。
 石浦をまっすぐ押し出し、宝富士7勝目。石浦負け越し。
 出る魁聖を突き落とし、勢5勝目。魁聖(8)3勝止まりだが、幕内残留か?
 豪風を一気に押し出し、松鳳山5勝目。
 栃煌山を引き落とし、御嶽海9勝目だが関脇は埋まってるため据え置きか。栃煌山はあっさり落ちて10勝5敗。
 嘉風を寄り切り、琴奨菊9勝目。途中の連敗が悔やまれる…。

 寄る髙安に玉鷲が突き落とし。玉鷲のかかとが早く、かろうじて髙安12勝目。来場所の大関挑戦が有利になった。
 動いた稀勢の里は不成立。2回目、逆に動いてから出る照ノ富士を突き落とし、稀勢の里がまさかの白星で照ノ富士と並んだ。
 横綱同士の結びだが淡々と進む。日馬富士を寄り切り、鶴竜も仲良く10勝目。

※優勝決定戦進出者
 稀勢の里(西横綱次席)・照ノ富士(西大関)

 東西を入れ替えて優勝決定戦。出る照ノ富士を小手投げで下し、稀勢の里誰もが予想しなかった1差からの逆転優勝で連覇。

◎13勝2敗
 稀勢の里(西横綱次席、2場所連続2回目)


・殊勲賞
 髙安(26年11月以来3回目、三賞は通算8個目)

・敢闘賞
 貴景勝(初、三賞も初)

・技能賞
 該当者なし(28年3月以来71回目)

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3月25日(土)のつぶやき

2017-03-26 03:39:30 | @momijibasi
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平成二十九年三月場所・十四日目

2017-03-26 02:48:29 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は十四日目。

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 決定した優勝者(◎)、上位者(☆)など。


・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 一山本(東15、初。各段も初)


・序二段
 千秋楽に決定戦。

☆7勝
 若山(東32)・常川(東70)


・三段目
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 玉金剛(西35、初。各段も初)


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 大翔鵬(7)5勝目、貴源治(西筆頭)は4勝止まり。

◎7勝
 阿炎(東16、初。各段は25年9月の序二段・26年1月の三段目以来3回目)


・十枚目(十両)
 北太樹(11)6勝目で残留、阿夢露(東下筆頭)は負け越して関取復帰ならず。
 青狼を寄り切り、朝乃山9勝目。
 大奄美を寄り切り、東龍勝ち越し。
 照強を叩き込み、山口勝ち越し。
 安美錦を押し出し、千代丸勝ち越し。
 小柳を押し出し、旭大星勝ち越し。小柳は5敗に後退。
 力真9勝目、英乃海負け越し。
 豊響9勝目、竜電負け越し。
 臥牙丸6勝目、天風負け越し。
 阿武咲9勝目、大砂嵐5敗で4敗も消滅。
 剣翔を押し出し、千代大龍勝ち越し。

☆4敗
 なし
☆5敗
 阿武咲(西2)・豊響(西3)・小柳(西4)・大砂嵐(東7)・朝乃山(東12)・力真(西13)

 明日は大砂嵐・小柳が単独、力真と豊響・朝乃山と阿武咲が直接対戦。2名~4名の決定戦が内定。


・幕内(まくのうち)
 錦木5勝目、宇良は健闘空しく土俵の外。五分で千秋楽を迎える。
 旭秀鵬を寄り切り、石浦五分で残った。
 出る德勝龍に栃ノ心が俵で残して突き落とし、五分。
 栃煌山を叩き込み、貴景勝10勝目。栃煌山いつの間にか4敗。
 大栄翔10勝目、魁聖(8)はまだ3勝でピンチ。
 がっぷりの逸ノ城、出られず最後は佐田の海が逆転4勝目。逸ノ城は7枚目で負け越し。
 妙義龍を叩き込み、千代翔馬9勝目。妙義龍(14)負け越して幕内維持も危うくなった。
 輝6勝目、遠藤3場所連続楽日を五分で迎える。
 琴勇輝5勝目、北勝富士初の負け越し。
 逆転を見せる嘉風を浴びせ倒し、隠岐の海9勝目。
 出る蒼国来に豪風が引き落とし。蒼国来が残してそのまま続いたが、審判から手が上がって止められる。残したように見えたが、蒼国来の足が土俵を割っていた模様。
 千代の国を押し出し、御嶽海勝ち越し。関脇は埋まっているので、残念ながら据え置き。
 宝富士を押し出し、髙安11勝目。10連勝から5連敗では何とも言えなかったが、まずは来場所後の大関昇進へつながった。宝富士は結局負け越し。

 照ノ富士突っ掛けて2回目、低い琴奨菊を照ノ富士が一瞬の叩き込み。照ノ富士13勝目、琴奨菊は6敗で大関復活がなくなった。

 日馬富士を寄り倒し、玉鷲勝ち越して3関脇維持。日馬富士は4敗目。
 横綱同士だが微妙な空気。稀勢の里をさっと寄り切り、鶴竜9勝目。稀勢の里は全く力が出ず2敗目。

☆1敗
 照ノ富士(西大関)
☆2敗
 稀勢の里(西横綱次席)

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見た目は子供、頭脳も子供・前

2017-03-25 17:11:12 | めいたんていコナン…など
 3月18日の『名探偵コナン』は、第853話「サクラ組の思い出 (蘭GIRL)」が放送された(3月25日視聴)。

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「サクラ組の思い出 (蘭GIRL)」
 放送終了後の長いあらすじは下記のとおり。 
 コナンは蘭、園子、世良をきれいな桜並木に連れて行く。蘭は桜を見て工藤新一と出会った時の事を思い出す。13年前、小五郎は蘭の保育園のネームプレートを壊してしまい、妻の妃英理が代わりのネームプレートを手作りする。その頃、新一の父である推理小説家の工藤優作はデパートでサイン会をしていた。北海道の女性ファンは「やり直すのに時のしばりはないから」というセリフに共感したと優作に伝える。その時、妻の有希子から連絡があり、優作は新一の新しい保育園のネームプレートを間違って持ってきた事に気付く。有希子は新一を保育園に連れて行く途中でデパートに寄ると優作に伝える。

 保育園で蘭は手作りのネームプレートを園子に見せる。その時、同じ組のいじめっ子の男子が蘭のネームプレートを奪い取り、皆と違うから仲間じゃないと騒ぎ出す。園子はいじめっ子に掴みかかり、保育士の江舟論介が仲裁に入る。蘭のネームプレートは園子が取り戻そうとした時にグシャグシャになってしまう。昼寝の時間、蘭は色紙を使ってネームプレートを作り直す。その時、見知らぬ男の子が「オレにも作ってくれよ」と蘭に声をかけてくる。それはこの日、保育園に入園した新一だった。

 新一は蘭がサクラの形のネームプレートを作っていると見破り、蘭は作っている途中なのにサクラとわかった事に驚く。新一は蘭の列の子たちがサクラ組のバッジを付けている事、折り紙の折り方と切り方からサクラと推理したと得意げに教える。新一は泣いていた蘭を泣き虫と呼び、蘭は泣いていないと言い返す。そこに入園手続きを終えた有希子が現れ、新一のネームプレートがない事に気付く。新一はどこかに失くしたと伝え、有希子はせっかく取りに行ったのにと呆れる。蘭は自分用に作ったネームプレートを新一にあげ、名前も書いてあげる。蘭はその代わり、もう泣き虫と呼ばないと約束してと新一に頼む。その時の蘭は新一がサクラのバッジを作らせた本当の意味をまだわかっていなかった。

 歌の時間、新一は江舟が蘭をずっと見ている事に気付いて訝しむ。この後、江舟は園児たちを散歩に連れて行く。コナンは横断歩道を渡る時、蘭の手をしっかり握る江舟に注目。到着後、江舟は滑り台の順番を待つ列の前の方に蘭を入れてあげる。そして昼寝の時間、新一が床に布団を敷こうとすると、江舟は、そこは蘭の場所だと別の場所に敷くように促す。新一は蘭だけをひいきする一連の行動はあやしいと江舟に訴える。江舟は1つ1つの行動の理由を新一に教える。新一は江舟がいつもより遠い公園に連れて行った事にも疑問を抱き、江舟は遠い公園にした理由は明日の散歩の時に教えると伝える。翌日、江舟は同じ公園に園児たちを連れて行く。途中、ハンチング帽にサングラス、マスク姿の怪しい男が園児たちを凝視していた…。到着後、江舟はこの公園に皆を連れて来た意外な理由を新一に打ち明けて…。


 桜並木を見て語られる、保育園時代の想い出のお話。今週は蘭サイド、次週は新一サイド。しかし、13年前というが、その頃もう蘭たちは高校生だった…とは言いっこなしなのだ。

 こんな小さいころから探偵っぽい新一。こいつは大きくなったらどうなるんだろう…と思ったりなんかしたりして。


・今回の「声の出演」

 毛利 蘭:山崎和佳奈

 工藤新一:高山みなみ
 (幼少時代)
------------------
 江戸川コナン:高山みなみ

 鈴木園子:松井菜桜子
 世良真純:日髙のり子
------------------
 工藤優作:田中秀幸
 工藤有希子:島本須美

 毛利小五郎:小山力也
 妃 英理:高島雅羅
------------------
 江舟論介:遊佐浩二
 病室の女性:松岡由貴
 サイン会の娘:三森すずこ
 イジメっ子:梅田貴公美
 先生:吉田小百合


 次回は3月25日、第854話「サクラ組の思い出 (新一BOY)」を放送予定。上記web ページの放送前のあらすじは下記のとおり。
 13年前、保育園で出会った新一と蘭。新一は蘭をひいきする保育士、江舟の不審な行動を優作と有希子に教える。優作は江舟の不可解な行動の理由に思考を巡らせる。翌日、江舟は園児たちを連れて遠い公園へ向かう。変装した優作は園児たちの様子を見に行き、停車中のバンの中で運転手が園児の写真を撮り、ニタリと笑う姿を目撃する。この後、優作は公園の隣りの病院に江舟の奥さんが入院している事を知り、江舟の企みに気付き始める…。

 今度は新一視点か。

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平成二十九年三月場所・十三日目

2017-03-25 13:30:36 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は十三日目。

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 各段優勝決定日なので、決定した優勝者など。


・序ノ口
 6連勝1人・5勝1敗3人で迎えた。

 鰤乃里(西12)を押し出し、会津富士(東18)6勝目。
 番附外陥落を防ぐため出場した栃颯(東11)、服部桜(20)を押し倒して1勝。服部桜は今場所も全敗。
 峻峰(西6)2勝目、服部桜にだけ毎場所勝っている澤ノ富士(10)は1勝止まり。
 1敗同士、若一郎(西5)を押し出して竜虎(西15)6勝目。
 伊藤(西4)を下し、北の湖部屋最初の新弟子北斗龍(13)勝ち越して有終の美。
 全勝の一山本(東15)は序二段星違いの高馬山(東二88)を突き出して7戦全勝、優勝決定。

◎7勝
 一山本(東15)


・序二段
 6連勝3人で迎えた。

 まず常川(東70)は星違いの平戸海(東46)を叩き込んで7戦全勝。決定戦に進出。。
 残る2人は直接対決。北大地(東20)を突き倒し、若山(東32)も7戦全勝。常川と千秋楽に決定戦。

☆7勝
 若山(東32)・常川(東70)


・三段目
 6連勝3人で迎えた。

 まず木瀬乃若(東69)は星違いの琴隼(西31)に敗れて脱落。
 残る2人は直接対決、勝った方が優勝。中園(西2)を突き落とし、玉金剛(西35)7戦全勝。優勝決定。

◎7勝
 玉金剛(西35)


・幕下
 6連勝1人・5勝1敗12人で迎えた。

 琴鎌谷(三3)を押し出し、駿馬(東51)6勝目。
 1敗同士。魁盛王(西46)を寄り倒して、肥後嵐(東54)6勝目。
 1敗同士。碧天(東45)を寄り切って、常幸龍(東21)6勝目。
 1敗同士。彩(西18)を送り出して、佐々木山(東31)6勝目。
 1敗同士。德真鵬(西17)を寄り切り、勝誠(西29)6勝目。
 そして1敗の出羽疾風(西10)を下し、阿炎(東16)7戦全勝で優勝決定。関取復帰に半枚足りず…。
 栃飛龍(10)6勝目、明生(西3)5勝2敗。
 出羽鳳(45)を下し、豊ノ島(東2)7番相撲で初日。

◎7勝
 阿炎(東16)


・十枚目(十両)
 北磻磨を送り出し、力真勝ち越し。北磻磨(西11)は10敗で関取を守れず。
 安美錦勝ち越し、北太樹(東11)負け越し。
 大奄美を寄り切り、新十枚目朝乃山勝ち越し。
 竜電6勝目、照強5敗。
 3敗の大砂嵐を押し出し、小柳9勝目。3敗が消えた。
 千代丸を送り出し、剣翔勝ち越し。
 旭大星7勝目、豊響5敗。
 山口7勝目、臥牙丸負け越し。

☆3敗
 なし
☆4敗
 小柳(西4)・大砂嵐(東7)
☆5敗
 阿武咲(西2)・豊響(西3)・剣翔(東8)・朝乃山(東12)・安美錦(西12)・力真(西13)・照強(東14)


・幕内(まくのうち)
 妙義龍を押し倒し、阿武咲(十2)勝ち越し。
 大翔丸7勝目、佐田の海(東12)3勝10敗で幕内維持は難しくなった。
 琴勇輝4勝目、旭秀鵬(14)4勝9敗で幕内維持は難しくなった。
 出る輝に栃ノ心廻り込んで突き落とし6勝目。輝負け越し。
 潜る石浦を構わず寄り切り、隠岐の海勝ち越し。
 錦木を下し、魁聖3勝目。
 千代翔馬を寄り切り、宇良7勝目。
 栃煌山を押し出し、遠藤7勝目。栃煌山は3敗目。
 荒鷲休場、逸ノ城6勝目を拾った。
 千代の国を寄ってから最後は吊り出し、貴ノ岩5勝目。
 出る勢に豪風土俵際で叩き込み4勝目。
 正代を押し出し、琴奨菊勝ち越して大関復活へ望み。
 嘉風勝ち越し、髙安は3連敗ですっかり圏外。
 宝富士を押し出し、玉鷲7勝目。

 鶴竜を寄り切り、照ノ富士どっちが横綱か分からない相撲で12勝目。
 稀勢の里を一気に寄り倒し、日馬富士10勝目。稀勢の里横綱初黒星だが、左肩を傷めた模様。まさか先場所の優勝が最初で最後になるのか!?

☆全勝
 なし
☆1敗
 稀勢の里(西横綱次席)・照ノ富士(西大関)
☆2敗
 なし
☆3敗
 日馬富士(東横綱次席)・髙安(西関脇)・・栃煌山(西前10)

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3月24日(金)のつぶやき

2017-03-25 03:36:50 | @momijibasi
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3月23日(木)のつぶやき

2017-03-24 03:42:40 | @momijibasi
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平成二十九年三月場所・十二日目

2017-03-23 22:57:29 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は十二日目。

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 明日は各段優勝決定日なので、上位者なども記す。

・序ノ口
☆6勝
 一山本(東15)
☆5勝1敗
 若一郎(西5)・竜虎(西15)・会津富士(東18)


・序二段
☆6勝
 北大地(東20)・若山(東32)・常川(東70)


・三段目
☆6勝
 中園(西2)・玉金剛(西35)・木瀬乃若(東69)


・幕下
 4勝1敗同士、鳩岡(東36)を送り出して碧天(東45)5勝目。
 4勝1敗同士、安芸乃川(西43)を破って佐々木山(東31)5勝目。
 4勝1敗同士、もと幕内大岩戸(西40)を送り出してもと小結常幸龍(東21)5勝目。
 4勝1敗同士、木﨑(西13)を寄り切ってもと十枚目出羽疾風(西10)5勝目。

☆6勝
 阿炎(東16)
☆5勝1敗
 明生(西3)・栃飛龍(東10)・出羽疾風(西10)・德真鵬(西17)・彩(西18)・常幸龍(東21)・勝誠(西29)・佐々木山(東31)・碧天(東45)・魁盛王(西46)・駿馬(東51)・肥後嵐(東54)


・十枚目(十両)
 富士東4勝目、北磻磨(西11)9敗と苦しい。
 里山を押し出し、照強勝ち越し。
 琴恵光を叩き込み、安美錦7勝目。琴恵光負け越し。
 4敗同士、大奄美を押し出して小柳勝ち越し。」
 東龍7勝目、豊響4敗。
 旭大星五分、阿武咲5敗。
 千代大龍五分、ただ一人2敗だった大砂嵐は3敗に後退したが単独首位は変わらず。

☆2敗
 なし
☆3敗
 大砂嵐(東7)
☆4敗
 豊響(西3)・小柳(西4)・照強(東14)


・幕内(まくのうち)
 出る臥牙丸を下手投げ、旭秀鵬4勝目。
 佐田の海を突き出し、大栄翔勝ち越し。佐田の海(12)は9敗と苦しい。
 栃ノ心5勝目、錦木(東16)負け越して十枚目へ。
 妙義龍五分、栃煌山あっさり2敗。
 出る逸ノ城に、貴景勝突き落としで逆転勝ち越し。
 石浦を突き落とし、千代の国勝ち越し。
 碧山五分、宇良も足が出ず五分。
 出る松鳳山に貴ノ岩廻り込んで叩き込み、4勝目。
 勢3勝目、正代今場所も負け越し。
 宝富士がやっと6勝目。琴奨菊は連敗で12日目に5敗、あとがなくなった。

 出る遠藤に、照ノ富士極めながら戻って浴びせ倒し。照ノ富士11勝で付いて行きます。

 荒鷲を寄り切り、稀勢の里12勝。
 髙安を速攻で下し、日馬富士9勝目、髙安連敗で優勝争いから脱落。
 鶴竜を押し出し、玉鷲五分。勝ち越してはいるものの、鶴竜負け方が悪すぎる4敗目。

☆全勝
 稀勢の里(西横綱次席)
☆1敗
 照ノ富士(西大関)

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3月22日(水)のつぶやき

2017-03-23 03:39:58 | @momijibasi
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平成二十九年三月場所・十一日目

2017-03-23 00:12:10 | 大相撲観測日誌

 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は十一日目。

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  日本相撲協会「本場所情報」

  銀河大角力協会
 (質問等は掲示板へ


・幕下
 高麗の国(53)を引き落とし、駿馬(東51)5勝目。
 魁盛王(西46)を突き落とし、阿炎(東16)6連勝。
 栃飛龍(東10)5勝目、彩(西18)に土。
 剛士(西5)五分、朝赤龍(9)今場所も負け越し。
 舛の勝(8)五分、朝弁慶(西4)も負け越し。朝乃山がいなければ、高砂部屋の関取は当分望めなかった。
 天鎧鵬(25)初日、豊ノ島(東2)は初日が出ない。
 岩﨑(3)を突き出し、貴源治(西筆頭)勝ち越して関取昇進か。

☆6勝
 阿炎(東16)
☆5勝1敗
 明生(西3)・栃飛龍(東10)・德真鵬(西17)・彩(西18)・勝誠(西29)・魁盛王(西46)・駿馬(東51)・肥後嵐(東54)
☆4勝1敗
 出羽疾風(西10)・木﨑(西13)・常幸龍(東21)・佐々木山(東31)・鳩岡(東36)・大岩戸(西40)・安芸乃川(西43)・碧天(東45)


・十枚目(十両)
 照強7勝目、明生(西下3)が敗れて幕下全勝は阿炎1人になった。
 青狼白星先行、富士東(14)負け越して関取を守れず。
 里山5勝目、小柳4敗目。
 千代丸白星先行、北磻磨(11)負け越し。
 大奄美7勝目、豊響3敗。
 臥牙丸を寄り切り、大砂嵐9勝目。
 千代大龍5勝目、旭大星黒星先行。

☆2敗
 大砂嵐(東7)
☆3敗
 豊響(西3)
☆4敗
 阿武咲(西2)・小柳(西4)・大奄美(東9)・力真(西13)・照強(東14)


・幕内(まくのうち)
 千代皇(15)休場で負け越し。貴景勝は7勝目。
 旭秀鵬の足を取って寄り切り、宇良白星先行。旭秀鵬(14)負け越し。
 德勝龍勝ち越し、佐田の海(東12)負け越し。
 琴勇輝を叩き込み、石浦白星先行。
 大翔丸をさっと寄り切り、千代翔馬勝ち越し。
 珍しく攻めた逸ノ城、栃ノ心を寄り切って5勝目。
 千代の国と栃煌山、投げの打ち合いは同体取り直し。変わった千代の国を寄り切り、栃煌山10勝目。
 7敗同士、蒼国来を寄り切って正代4勝目。蒼国来は負け越した。
 琴奨菊を叩き込み、勢2勝目。琴奨菊は痛い4敗目。

 荒鷲も健闘したが、照ノ富士が上手投げ10勝目。

 御嶽海を寄り切り、日馬富士勝ち越し。
 出る髙安を鶴竜が投げて勝ち越し。髙安11日目に土。
 嘉風が追い込むが、稀勢の里落ち着いて残し、最後は送り出し11連勝。

☆全勝
 稀勢の里(西横綱次席)
☆1敗
 照ノ富士(西大関)・髙安(西関脇)・栃煌山(西前10)

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3月21日(火)のつぶやき

2017-03-22 03:38:17 | @momijibasi
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平成二十九年三月場所・十日目

2017-03-21 22:52:52 | 大相撲観測日誌

 平成二十九年三月(春)場所(於・大阪市浪速区難波中 エディオンアリーナ大阪)は十日目。

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  銀河大角力協会
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・幕下
 大乗(西60)を寄り切り、琴鎌谷(三3)勝ち越し。
 虎太郎(25)を押し出し、常幸龍(東21)勝ち越し。

☆5勝
 明生(西3)・阿炎(東16)・彩(西18)・魁盛王(西46)


・十枚目(十両)
 富士東(西14)3勝目で残った。希善龍(下2)は五分。
 里山を叩き込み、安美錦6勝目。
 大奄美6勝目、照強4敗。
 竜電4勝目、誉富士負け越し。
 英乃海を寄り切り、大砂嵐勝ち越し。英乃海は4敗。
 琴恵光を押し出し、豊響も勝ち越し。
 3敗同士。阿武咲を叩き込み、小柳7勝目。

☆2敗
 豊響(西3)・大砂嵐(東7)
☆3敗
 小柳(西4)


・幕内(まくのうち)
 千代皇を押し出し、まっすぐ宇良五分。
 貴景勝を押し倒し、石浦五分。
 大翔丸を叩き込み、栃煌山9勝目も反省か。
 琴勇輝を引き落とし、千代の国7勝目。琴勇輝は10日目に負け越し。
 出る隠岐の海に碧山廻り込んで引き落とし…に物言い。碧山の足が先に出ていて差し違い、隠岐の海6勝目。
 宝富士を押し出し、逸ノ城4勝目。
 蒼国来を寄り切り、松鳳山やっと2勝目。
 豪風を下し、琴奨菊7勝目。豪風負け越し。
 貴ノ岩の変化に落ちない髙安、強烈な叩き込みで10連勝。貴ノ岩負け越し。

 正代を上手投げで下し、照ノ富士勝ち越してからも緩めず9勝目。

 鶴竜が引いてしまって嘉風寄り切り6勝目。鶴竜10日目で3敗。
 玉鷲を寄り切り、稀勢の里10連勝で同部屋の2人併走は続く。
 遠藤を叩き込み、日馬富士危なく7勝目。

☆全勝
 稀勢の里(西横綱次席)・髙安(西関脇)
☆1敗
 照ノ富士(西大関)・栃煌山(西前10)

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